空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

大いなる秘密より

先ほどの記事の中で少し触れた有名人たちの悪魔儀式について、デービッド・アイクの『大いなる秘密・下』(三交社)より少し転載します。

(注)ダークな内容が嫌な方は今回の記事はお避けください。




アメリカおよび海外の第一級の政治家、ギャング、銀行家、営利企業者たち、一流の芸人(タレント)など、バビロニアン・ブラザーフッドの秘儀を受けた者が性戯(セックスプレー)を楽しむ場所がある。そこは「ボヘミアの森」と呼ばれていて、カリフォルニア州サンフランシスコから北へ120キロほど行った、ソノーマ郡のロシアン川沿いにあるモンテリオという小さな村の近くだ。私は1997年にそのあたりを見に行ったのだが、ホテルの受付で行き先を告げると、気をつけてください、調査に行って帰ってこなかった人が何人もいますから、と警告された。
・・・・・・・・
 私が見た隠し撮り写真では、外套(ローブ)を着た男がボヘミアの森で大きな「かがり火」のそばに立ち、10メートル余りもあるフクロウの石像を拝んでいた。フクロウはモレク、すなわち二ムロデ=バールの一側面を象徴している。モレクは子どもの生贄を要求する。そしてこの神のために、バビロニア、ヘブライ、カナン、フェニキュア、そしてカルタゴの子どもたちが、生贄として焼かれたのだ。この写真は、何年にも渡って言われてきたことを目に見える形で挙証してくれる。すなわち、ドルイドの儀式がこの「森」で行われていて、参加者は赤い外套を着て列をなして進み、「偉大なるフクロウ」モレクを讃えるのだ。

gishiki2.gif

 ローマ人はフクロウを指すのに、魔女を意味するのと同じ言葉を使った。ギリシア人はフクロウをアテネに献じた。アテネは古代メソポタミアの「目の女神」であり、色鮮やかなフクロウのようなアテネ像は中東全域で発見されている。フクロウはリリス信仰の像でもある。血流中の遺伝子の象徴として女性に引き継がれているし、月の三女神の象徴でもある。フクロウは鳥の姿をした魔女の象徴でもあり、ハロウィンのシンボルでは魔女と一緒に描かれる。闇の中でものを見ることができ、360度の視界があるというのも、ブラザーフッドの神格を象徴するのにふさわしい。

godessowl.gif


gishiki.gif
ボヘミアの森での生贄儀式----
同地には12メートルもの巨大なフクロウの石造があり、その前では生贄を焼き殺すための火が焚かれている。
このフクロウは古代の神モレクを象徴し、その奉げ物として子どもたちが生きながらにして焼かれた。
それは現在も続いている。





毎年世界各地で多くの子どもたちが忽然と姿を消し、行方不明になっているという。その中には、悪魔崇拝者たちの儀式の生贄として誘拐される子どもも多いという(大人でも生贄になることはあるそうだけど)。
そしてこの儀式には、世界の政財界の大物や、テレビなどでお馴染みの有名・著名人などの参加も多数目撃されているとのこと。
これは、映画や小説の中の話などではなく、私たちが生きているこの現実世界で実際に起こっていることなのです。
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Comment

この辺が一番みんなに理解してもらいにくい部分ですよね。
(悪魔崇拝、レプティリアンによる支配、波動エネルギーの搾取)
私も周りの理解のある人達にそういった事を少しずつ話していますが、それでも悪魔や波動辺りは、色々な宗教の教儀や気功、ヨガなどで既知の概念ではあるので比較的受け入れてもらいやすいですが、
爬虫類型宇宙人については、映画やアニメ等のフィクションによって空想だと思い込まされていますから本当に説明が難しいと実感しております。
やはり実物の写真や映像が少ないのが一番の難点だと思っていますが、私が今まで見たもので信憑性を感じたのが、以下の画像です。
(グロいというか怖いので閲覧注意です)

http://weekinweird.com/wp-content/uploads/2014/11/dragon.jpg
http://weekinweird.com/wp-content/uploads/2014/11/dragon_man_side.jpg

これは、日本のアパレル業者が中国から買い付けたドラコニアンのミイラ(白骨体)だそうです。
2017.05.08 21:18 | URL | 瓜坊 #- [edit]
追伸:

画像の直リンクが携帯からだと見れないようなので、
アドレスを長押ししてコピーしてから別のページで開くなどしてご覧下さい。
2017.05.08 22:08 | URL | 瓜坊 #- [edit]
Re: タイトルなし
瓜坊さんへ

ご紹介くださった画像見てみました。
こんなのよく見つけましたねー。
パッと見人骨か?と思いましたが、よく見ると怪獣みたいです。
牙に鋭い爪にしっぽのような形跡、レプの特徴が全部出ていますね。
そのうち記事で紹介させてもらいます。
ありがとうございました。


そうですね、レプの存在は一番ハードルが高いかも知れません。
逆に言うと、レプの存在を信じられる人というのは、相当心が開かれている人と言っても良いでしょうね。
でも、今後レプの存在を証明するようなものがより多くの人にも分かるような形で出てくるような気もしています。
2017.05.09 18:21 | URL | yu-mi #- [edit]
yu-mi様

>レプの特徴が全部出ていますね。

そうなんですよね、トカゲのような頭部、鱗状の皮膚、牙、爪、角、尾、背中には翼の付け根まであります。
まさに爬虫類人そのものであり、昔のヨーロッパの宗教画等に描かれている悪魔の姿でもあります。

あと比較的有名な画像ですとこんなのもあります。

http://web-tec.net/pics/g/g00121.jpg

19世紀のドイツで作られたドラゴンのホルマリン漬けだそうです。詳細は以下のブログに載っています。

https://blogs.yahoo.co.jp/kyo910yagi/9710999.html

>今後レプの存在を証明するようなものがより多くの人にも分かるような形で出てくるような気もしています。

おっしゃる通りだと思います。
宇宙の波動が上昇している中で、もうこれ以上闇を隠すことはできなくなっていくでしようね。
こういった画像をこちらのブログで取り上げていただければ、より多くの人に知って頂けるので是非お願い致します。
2017.05.09 20:04 | URL | 瓜坊 #- [edit]
Re: タイトルなし
瓜坊さん

このドラゴンの画像は何かちょっと可愛い(*´ω`)
リアルさで言ったら最初に教えていただいた方がインパクトありますね。
次の記事で紹介させていただきます。
ありがとうございましたm(__)m
2017.05.11 10:03 | URL | yu-mi #- [edit]

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