空色ノート

≪再掲≫「つもり」の力

サネヤ・ロウマン著『パーソナルパワー 光の存在オリン、人間関係とテレパシーを語る』(マホロバアート)


「つもり」は実際に効果がある

自分がどう行動したらよいか分かっているつもりになるとか、人々が自分を愛してくれている場面を思い描いたりとか、自分が健康で元気なところを想像するとか、そういうことのために想像力を使ったほうがよいのです。陽気な、より軽いエネルギーに従って行動し、その結果をそれほど重く、深刻に考えないときは、もっと正確にエネルギーを感じられることが多いのです。だから、エネルギーを感じたいなら、静かに座って、自分がそうできるというつもりになってください。もしどのようにしてやったらよいか分からない場合でも、自分がそれをやっているつもりになってください。なぜなら、潜在意識は「つもり」になっていることと、実際に起こっていることとの違いが分からないからです。潜在意識は、あなたが現実だと思い込んでいることは、何でも信じ込んで、それを使って外部の現実を作り上げます。私が人々に、「あなたの目標を自分の方に引き寄せないさい」と言うと、「どうやったらよいか分かりません」という答えが返ってきます。そこで、私は彼らにその方法を知っている「つもり」になりなさいと言います。それは実際効果があるのです!
 座っているときに、他人が考えていることが分かっているつもりになってください。また、自分がこれからどんな決定をくだすのかを実際知っていると想像してください。創造的アイディアを引き寄せる能力、そして、これから起こり得る結果を想像する能力を使って、エネルギーを感じ、未来に旅してください。






エスター&ジェリー・ヒックス著『「引き寄せの法則」のアメージングパワー』(ナチュラルスピリット)


百万ドルを持っている人と百万ドルを持った気になっている人に差はない

 あなたには目標がありますが、それをどう実現すればよいかはわかっていません。ですから、そこに想像や視覚化、物真似などを加えるのです。そうし始めるとき、目標をいっそうリアルにする夢を見るでしょう。あるいは、実際にあなたが望むように生きている人に出会うでしょう。あるいはテレビをつけると、誰かがあなたが想像していたとおりに話しています。あるいは、本を手にしたり、別のインタビューを聴いたりすると・・・・・。つまり、あなたが最終的に達成した波動のものに、宇宙が出合わせてくれるのです。
 宇宙には、百万ドルを“持っている”人と百万ドルを“持った気になっている”人との差はわかりません。そして、その気になっていると、あなたの波動の状態が変化し、“引き寄せの法則”が、それに見合ったものをもたらしてくれます。それは人間関係に関しても、帝国を築くことに関しても、ビジネスの協力者を引きつけることに関しても同じです。何であろうとも、望む物事の波動を見出し、それに慣れてしまって、その波動が、疑いの波動に取って代わるまでにならなければならないのです。望む物事の波動が、疑いの波動に取って代われば、ジャーン!それは実現します。そして、あなたはこう言うのです。「君はどこにいたんだい」と。
 あなたは言います。「あなたがくるだろうと分かっていました。あなたを感じていたのです。最初は、あなたがくるだろう、という希望を抱いていただけでした。でも、ついには、あなたがくるだろうと本気で信頼するようになりました。そして、それほど前のことではありませんが、あなたがくるだろうと知りました。すると(ドスンと物が落ちる音がする)ほら、あなたはやってきました」。しかし、この知っている状態に達するまでには望むものはやってきませんし、知っている状態には簡単に達することはできません。なぜなら、あなたは知らない状態に慣れ親しんできたからです。
 あなたは人の反応を恐れて、自分がどのように感じているかをしばしば認めたがりません。ですから実際、分かっていない人には、あまり話しかけないでいる必要があります。分かっている人に話すか、黙っているかのどちらかでなければなりません。







『バーソロミュー2 大いなる叡智が語る神への覚醒』(マホロバアート)


イメージにパワーを注ぐと、良いことも悪いことも現実化する

エネルギーは思考に従うと、私たちはこれまでどれほど話したことでしょう。自分が意識を向けたものが実現化するのです。ですからするべきことは、それをもっともっと現実のものとして感じること、それだけです。
この物質界で創造するための「コツ」は単純なことです。この物質界の「上」には、幾何学的完璧性の世界とも呼ぶべき別の世界が存在します。あなたが何かを想像するときは、精神と意志を使ってこの幾何学的世界を活性化しているわけです。イメージに心を集中することによってそのイメージに十分なパワーを注ぐと、幾何学的世界から物質界へと、「下」に向かってイメージが投射されます。幾何学的完璧性の世界は道徳的判断をくだしません。それはパワーの発生源なのです。電気が照明としても、また死刑執行のためにも使うことができるように、このパワーも、それを使って何が創造されるかについてはとやかく言いません。ただ使用されるために存在するだけです。あなたの「意志」通りに使われるために、豊富なパワーを提供するのです。
 こうしてあなたが今日生み出した自己像はいま、幾何学的世界のどこかに存在し、あなたがそれにパワーを与える度合いにしたがって、形を取りつつあります。それにあなたの意識を向ければ向けるほど、その次元の存在法則を発動させることになります。それが自分の人生で具体的にどういう形で現われるのかを、知る必要はありません。具体的な方法を心配しはじめると、地球界の意識が持つ制約にとらわれることになり、混乱するだけです。何かの考えを持つたびに、あなたはどこかで何かのパターンを活性化しているのです。ですから、自分が何を活性化したいのかを意識的に選んでください。

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≪再掲≫ゾンビの惑星

zeraniumのブログより



「ゾンビ」の惑星 地球

   わたしサティアは、プレアデスの大集団を指揮しているものである。
   これほどの遠くへ旅し、これほど多くの時間をかけてあなた方と過ごすことが、プレアデス人にとっていかに困難であるかをあなた方が知ればきっと驚くだろう。これほどの時間と距離をわざわざ旅してきたのには理由がある。

   それは、もしもあなた方に選択肢がなくなってしまうならば自由意志がなくなってしまい、そうすると宇宙の本質的土台である「意識の自由」が終焉してしまうからである。それが終わると、もう誰も存在することを選ばなくなりすべての動きが停止する。想像できないかもしれないが、われわれはまさにその起きるかもしれない終末を予期し、予行演習まで行なったのだ。

   あなた方の一つの現実は「ゾンビの国」である。
   そこに生きるあなた方はトランス状態でテレビの画面を見つめ、実在してはいないニュースやドラマのイメージで頭をいっぱいにしている。実在するものとは、あなたが「いま」にいるとき、そこで起きていることのことである。我々が見ていると、あなた方はテレビ画面から得たイメージを脳の機械にインパルスとして送り、所有欲や性衝動を刺激するイメージを作り、仮想現実の中で遊んでいる。

   そのイメージを見ているうちに刺激されて買い物に行くか、セックスをするか、何か食べたくなる。食品を電子レンジに入れると、レンジは食品の本質を振動させてあなたの味覚受容器に適合する物質に変換し、それを食べると、あなたの体は数時間ほど落ち着く。あなた方の周りの人は、今風のファッションを身に着けており、彼らはあなたが見たいと思うものを完全に体現しているが、しかしその誰に対してもまったく感情を抱いていない。顔の特徴を述べよと言われたら、多分できないほど、あなた方は自分のエゴに浸っている。

   あなた方は、 政冶や世界情勢にもまったく関心を持たない。そんなものはテレビの中にしか存在しないからである。たまに旅行をしても、周囲と隔絶されたホテルからホテルへと移動し、テレビのある部屋に直行する。ホテルのテレビのほうが成人映画が見られる分、家庭のテレビよりいいわけだ。人や物に反応する必要はなく、また人や物を変える必要もない。思考については全部コンピューターが代行してくれる。なぜならコンピューターはどんな人間より左脳的な能力が高いからである。

   しかし、コンピューター内に入れられているデータが実際に実在するものなのかどうか、あなたに確かめるすべはない。あなた方は自分の世界の外に出て、実際に実在するものを調べたり、自分自身の反応を観察したりはしない。あなたの魂については、選択の自由への欲求があまりにも萎えてしまい、自分にはただ一度の人生しかなく、今まさにそれを生きている最中だと信じきっている。一日一日が、まったくストレスを体験しなくてもすむように、しかもできるだけ多くの欲求を満たす機会になることにしか関心がない。

   あなたはゾンビであり、その肉体に生きられるのはあなた方を支配する者にとって役に立つあいだだけであり、あなたの消費や出費が誰かの利益として役立つあいだだけなのである。しかし、支配者とは誰のことだろうか? それは銀行、マスコミ、政府、実業界を支配する絶大な闇の勢力のことであり、「世界統一チーム」のことである。いまひとつの可能性を説明する前に、「ゾンビ」がどのように作られたかをあなた方に教えよう。

   それは彼らが実現させた科学技術であり、その科学技術は他の進化した宇宙文明の存在たちであればが絶対に受け入れられないものであり、そのような使い方は決してしないものだからである。科学技術というものは手段にも目的にもなるもので、「現実における分かれ目」はそのどちらを選ぶかによって決まってくる。その主なものとしては、テレビ、電子レンジ、人工の光、コンピューターである。そのほかにも何らかの方向に向けてあなた方を刺激するものはあるが、われわれプレアデス人の感じでは、本書で徹底的に描写されている、目に見えない未知の次元への引き金を引いているのはこの四つである。

   この本が今書かれねばならなかったのは、科学技術が進歩した結果、あなた方の身の上に何が起きているかについて気づいてもらうためと言ってもよい。本書は、科学技術による「ゾンビの国」から脱出するための手引きというべきものである。これらはあなた方を決定的飛躍と多次元的融合、そして浄化に向けて加速させるための技術なのである。このことだけは確実に言うことができるが、あなた方の周りにあるテレビや電子レンジ、人工の光、コンピューターなどこうしたものを意識的に扱う必要がある。さもないとあなたもゾンビになってしまうかもしれないし、あるいはもうなっているかもしれない。

   これらの科学技術とは何だろうか。
   あなた方の多くにとって、それは時間と労力を省くための面白い仕掛けであり、考慮することといえば価格的に手が届くかどうかといったことだろう。我々プレアデス人にとっての理想的な科学技術は、「自分の中にある力を外に現したもの」として発明された装置です。それは「自分自身の内なる力」を理解できる形にしようとして、自ら発明するものである。あなた方は科学技術と関わる中で、自分の内側にある何かが活性化され認識しているのにもかかわらず、表面では自分の内にあるそれをほとんど意識していないように見える。

   あなた方がそれによって、自分の内なる力を認識していく様子を見ることができるのならわれわれも楽しいと思うし、「真の創造性」と単なる「科学技術」の違いを理解してくれたらどんなにいいかと思う。真の創造性は自然を育みますが、科学技術は必ず、自然にストレスを与えることが実際にわかれば、科学技術の使い過ぎはなくなるでしょう。テレビなど一部の装置は、それによって活性化された「内なる力を認識」した段階で使用を禁止するでしょう。

   あなた方のうちの少数ではあるが、外側にある科学技術とともに内側の力を活性化させる最初の思考パターンを発見している人もいる。彼らはいわゆる天才で、物質化を迂回して思考だけのプロセスに取り組んだり、さらに多くを発明する能力も持っている。我々の少しだけの導きで、これらのことを理解する人がどんどん増えている。たとえば、テレビの陰極線の技術は、体内の視覚皮質受容器を刺激するので、細胞レベルの記憶を開くプロセスとして内的な視覚化(ビジュアライゼーション)を行う方法を思い出すことができる。つまり、これはテレパシーが使えるようになることを意味している。脳内で伝達可能なイメージを作る方法がわかったわけなので、仮想現実はそれをもう一歩進めて、頭の中のイメージから生み出すことができるものなのだ。

   なぜわれわれはこうして、あなた方の一部の人々を導いているのだろうか。
   プレアデスでは子どものうちに内面の力、つまりシャーマン的・魔術的な力を開花させることができるので、それを活性化させるためにわざわざ物質的な装置を作り出す必要はない。かつて地球の古代文明のすべてがそうであったように、われわれ一人一人の生活も、(映画スタートレックに出てくるような)宇宙船エンタープライズ号の管制室に座っている者と「同じくらい」、精神的にも肉体的にも実は複雑で繊細なものである。しかしながら、もしあなた方がプレアデスを訪問するならば、我々の生活はユカタン半島やチアパスに住むマヤ族の小村のようにシンプルで牧歌的に見えるだろう。

           「プレアデス-銀河の夜明け」バーバラ・ハンド・クロウ著
                T E N BOOKS刊    から抜粋

≪再掲≫電子技術によって支配するアヌンナキ

zeraniumのブログより



電子技術によって支配するアヌンナキ

   進化した世界について詳しく述べる前に、あなた方を内部爆発に向けて共振させている、あなた方に馴染み深い「四つの科学技術」について説明しよう。

   まずテレビは、あなた方が画面に映像として見ているものすべてが、実は認知作用によるものであることを教えている。あなた方が見ているのは生きた人間や木ではなく、小さな点が寄り集められて作られたイメージを生み出すスクリーンだと知っている。ではそのイメージとは何だろうか。それは伝達された概念なのである。そして実は、すべてがそうであると言うことができる。自分の頭脳の中で、実際にイメージが形成される過程を知ることができれば、外の世界に形をとって現れるイメージも実は、内的概念が作り出したものだということがわかるだろう。

   たとえばまさかと思うかもしれないが、お宅で飼っている猫が姿を現すのは、あなたの内的イメージが引き寄せるときだけ彼らは現れるのだ。つまり、自分の前にやってくるものは「すべて」、自分の心が想像したものである。この事実が本当に飲み込めた時にあなたはやっと、『自分が気にしていること』の内容にもっと入念に気を配るようになるだろう。すべてを引き寄せているのは実は自分であると理解するとき、あなた方人間は、自分の心の中にあるものとないものについて非常に注意深く観察するようになるだろう。

   電子レンジは、すべてのものが波動であり粒子で成り立っていることを教えている。
   あなた方はこれまで食物を熱してエネルギーを活性化させるために火を必要としたが、いまや波動のスペクトル内で三次元より早く振動する領域を使うことで食物の原子に衝撃を与え、それによって温めることができる。電子レンジが発明されたのは、気づかずに長時間その中にいると波動の周波数によって『煮えて』しまう可能性があることを知るためであった。

   あなた方は電子レンジに物を長く入れすぎた経験はないだろうか。
   その結果、物はどうなっただろうか。本書が教えているように、あなた方の惑星は1998年からフォトン・ベルトに入った。しかも入りっぱなしになるわけであるが、どうしたらあなた方は煮えないですむのだろうか。我々プレアデス人からあなた方へ意外に思われるなニュースを贈ろう。フォトン光の増加に対する解毒剤は、太陽なのである。

   地球では電気の灯りとして使用されている「人工光」は、あなた方の現実に重大な影響を及ぼした科学技術であり、ほかの技術よりも長く使われてきたこともあって比較的よく理解されている。何らかの光を生み出すために作業が必要だった100年以上前の世界を想像してみてほしい。闇とはすべてを包み込む恐ろしい力に思え、太陽光も月光も星の光もないところでは、わずかな一部を明るくすることがやっとであった。あなた方にとって闇はすべてを包み込むものであり、実際に闇はあなた方の現実を支配していたので、光があるときには本当にそれをいとおしく思った。

   人工光ができ、新しい光によって何でも見えるようになると、あなた方は内なる自己について探ることを始め、潜在意識の探求を始めたのであった。その頃の世界ではフォトン・ベルトにおいてより、「銀河の夜」の中で過ごす時間のほうがずっと長く、人工光の光の創造によって暗い空間を探求する勇気が生まれた。今日では人工光のなかった時代を思い出すことのほうがより難しいであろうが、新しい光が出来る前は、あなた方の現実の膨大な部分は未知の世界であると信じていた。あなた方は過去100年のあいだにすべてを知ることが可能だと考えるようになり、ひと口に言えば、ひどくうぬぼれるようになてしまった。つまり、多くの事実を手にしたのにそれにも飽きてしまったのだ。

    そこで、事実を全部蓄えて利用するためにコンピューターを発明し、実際にそれが出来るようになった。さらに重要なことは、コンピューターがあなた方の脳の機能についてフィードバック(事後確認)を与えてくれる点である。この科学技術が自分の脳を変化させていることに気づかない人が多いようだが、コンピューター使用者の多くは、ますます複雑なデータバンクにアクセスしつつある。データそのものが加速しており、データ融合があなた方の知覚速度を上げている。本書もまた、その加速の直接的な成果である。多次元融合と浄化はコンピューターの活性化によって強力に推進されている。

   あなた方の脳はデータバンクとして解放されつつあり、さらにデータ処理装置に変化しようとしている。それこそまさに、本書が教える9次元の垂直軸にアクセスし、操作するために必要な訓練なのである。たとえば、この本のモデルにある7次元は、銀河系の光の情報ハイウェイであるフォトン・ベルトを指している。すでに地球は、アルシオネから螺旋状に延びて太陽へ向かう局部的なフォトン・ベルトに入った。あなた方がこの銀河の光の情報ハイウェイに入っていくときそのプロセスを意識することができるのは、コンピューターとインターネットを扱っているからなのである。

    多くの人々が気づいているように、闇の勢力である世界統一チームは常にあなた方の現実をコントロールしており、彼らの目的を達成するための材料としてよりあなた方を利用することを考えている。ゾンビの世界とは完全にコントロールされた世界のことを言う。しかし刑務所に入っていたり、組み立てラインで働いていたり、どうしようもない結婚生活にはまりこんでいるのと違い、たとえばテレビによるマインドコントロールから逃れようと思うのならば、テレビのスイッチを切ればいいのだ。

  そして電子レンジは物置に片付け、本物の火と熱を使う本来の食物の調理法に戻ることである。(宇宙旅行には必要になります) 電気の照明はできるだけ消し、コンピューターはあくまでも膨大で複雑なデータバンクを組み合わせる道具として利用するにとどめ、それに振り回されないようにすることである。

   なぜ本を読むのにコンピューターを使おうなどと考えるのか、われわれには理解できないことである。静かな部屋で一人読書するときにこそ、「自分は」さまざまなことをどう考えるかについて、自分について深く考えることのできる唯一の時間ではないだろうか。その貴重で自由なひと時を、決して手放さないでほしい。我々プレアデスの図書館や家庭は本であふれており、ほとんどのプレアデス人が所有する数少ない品物は、本と調理器具と美術工芸品くらいである。

   我々の一方的な願いは、なによりもまず、あなた方の多くが絶対に支配されたゾンビにならないために本書が役立つことである。そしてさらに勝手な願いは、本書があなた方を刺激してあなたの力を活性化させ、地球という生きた荘厳な世界ガイアに戻って行かせることである。

   地球にいるあなた方がいま経験している加速を、我々プレアデス人も10万4千年前に体験し、大いなる敬意とともに科学技術を扱うことを学んだ。今の我々は魔術的・シャーマン的な頭脳の力が非常に発達したために、科学技術を使う必要性はわずかしかない。たとえばコンピューターは、我々に本当に必要なデータが入っている大型のものが一台あるだけである。なぜなら古い事実の99%は廃棄されるので増え続けるということはないからである。誰でもコード化された水晶を手に持って「思い出す」だけでデータにアクセスすることができる。

   また、たとえ懇願されても、我々は食物の調理に電子レンジを使おうとは思わない。
   照明もたまにしか使わず、闇というものは気持ちをやわらげてくれるので、我々は夜空を見上げて星を見るを好む。テレビはあまりにも退屈であり、それにテレビはあなた方の知性を衰えさせ、免疫系を破壊することが今では」判明している。そして一番重要なことは、プレアデスには我々を支配してコントロールし、自然を破壊する「世界統一チーム」のイルミナティがいないことである。

           「プレアデス-銀河の夜明け」バーバラ・ハンド・クロウ著 
               T E N BOOKS 刊   から抜粋

人間に、へ~んしんッ!(`・д・´ノ)ノトォ━━━!!!!

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バーバラ・マーシニアック著 『プレアデス 光の家族』(太陽出版)

一般的に言うと、あなた方は瞬間の拡大された場所に存在しておらず、たいていの人は何十年か生きることしかできません。しかし、あなた方の祖先は古代からの文献にもあるように、数千年も生きられた時代があったということです。あなた方の研究の行き着く先は、あなた方の先祖が天空からやって来たという事実に遭遇するでしょう。さらに驚くべきことに、いくらあなた方が研究しても、あなた方の先祖は爬虫類族(レプテリアン)に間違いないというところに行き着くでしょう。さらに、人間をどのように扱い取引するかについての計画案を提供しながら、まるでパレードのように実験室に出入りする無数の知的生命体が存在します。すでにご存知の通り、あなた方のバイブレーションは調整されたり変えられたりするのです。なぜかと言うと、全てはバイブレーションから成り、三次元のあなたの生活はマインドコントロールによる挑戦を受けているからです。あなた方の生活のすべての領域に影響を及ぼすテクノロジーがあります。忘れてならないのは、あなた方の目には見えない存在たちがいて、彼らの次元から周波数を調整してあなた方の細胞に影響を与えているということです。太陽や月、そして彗星などにも周波数があり、一定の法則に則ってあなた方を調整しています。それはあなた方の細胞の中にあるDNAや、あなた方の意識の成長度合いに影響を与えます。
---略---
神々(レプテリアン)は今、さまざまな意味で身動きがとれない状態にあり、そこからどうやって脱出すればよいのか分からないでいるのです。彼らはあなた方よりも拡大された現実の側面にいるのです。タイムラインをジャンプして自分たちの周波数を飛ばすことで、彼らは人間として現われることもできるのです。一国のリーダーとして現われることもできれば、映画スターとして現われることもできます。有名スポーツ選手など、あらゆる人間になって現われることが可能です。
そういった存在たちには性行為の結果として生まれる刻印(インプリント)もありませんし、グッと前に押し出されるような生命の原動力もありません。あなたの命を司る霊体、メンタル体、感情体、肉体との生理的つながりが彼らには欠けているのです。新しい生命体を迎え入れる周波数の創造である二つの肉体のフュージョン(融合)によって、男女の性行為なしには到達できない見解または視点である存在の帯を体験することを許されるのです。




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別に上に書いてあることと↓こちらの方々は関係ないですからね~。
ただ何となく貼り付けたくなったってだけですよ~。
変な勘繰りやめてくださいよ~。


\(\o-) ヘーン (-o/)ゝ シン!!! \(`O´)/ トウ!!
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\(\o-) ヘーン (-o/)ゝ シン!!! \(`O´)/ トウ!!
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\(\o-) ヘーン (-o/)ゝ シン!!! \(`O´)/ トウ!!
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\(\o-) ヘーン (-o/)ゝ シン!!! \(`O´)/ トウ!!
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\(\o-) ヘーン (-o/)ゝ シン!!! \(`O´)/ トウ!!
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≪読者さんからの情報による追加画像≫

\(\o-) ヘーン (-o/)ゝ シン!!! \(`O´)/ トウ!!
・・・て、ちゃんと変身できてない!
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下半身ないよ(>0<;) 左手もやけにおっきくない?
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背後の「角の生えた鬼はやはり爬虫類神でしょうか?
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やはり雅子さまってドラコニアンのDNAが人?一倍強いのではないでしょうか?
何か隠しきれてないんですよね。
彼女はアトピーと言われてますが、私はアトピーではなく、ドラコニアンの地の肌が出ているだけなんだと思います。
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この首のとこ、アトピーじゃないと思うの。
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「彼らはあらゆる人間になって現われることが可能です」

.......φ(.. )ナルホド、メモシテオコウ
ん?( -_・)??
「あらゆる人間」てことは、有名人だけではないってことだよね?
一般人にも化けられるってことだよね?
(; ・`д・´)…ゴクリ
ε=ε=ε=ε=ε=┏(;>_<)┛ヒエー‼


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今日7月26日午後9時

コメントいただいて気付いた
以前記事にしたアニメ『正解するカド』の話の中に、「7月26日午後9時」に宇宙人・ヤハクィザシュニナと地球人が公開会談するっていうのがありました。
こうやってわざわざ特定の日にちを出すのって、何かのメッセージ(ほとんどネガティブな)であることがよくあるって書いたのですが、今日がその日だった
でもこういうのって、人に知られちゃうと何も起きなくなるって法則あるからネ
でもでも、とりあえず今日7月26日午後9時ですよー!


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あにこ便』より

正解するカド・第3話『ワム』
 ・・・あらすじ・・・
巨大立方体『カド』から再び姿を現した謎の存在・ヤハクィザシュニナと外務省の交渉官・真道幸路朗は、日本政府の代表として交渉にあたる国際交渉官・徭沙羅花と初めて言葉を交わす。
報道陣への全面公開の元、人類とヤハクィザシュニナの対話が始まる――。


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《羽田空港に出現した巨大構造物”カド”に取り込まれ外務省の交渉官、“真道幸路朗”》
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《謎の存在ヤハクィザシュニナは、日本国政府との交信を希望》
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アナ《7月26日午後9時、歴史的な会談が今始まろうとしています
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≪以下、ネタバレ注!≫

そうそう、ヤハクィザシュニナは、結局ネガティブな宇宙人でした~
そして、国際交渉官・徭沙羅花(つかいさらか)ちゃんは地球に転生してきたポジティブ宇宙人でした


あにこ便』より

『もう1つ質問させて下さい。貴方はなぜこの宇宙に?』
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『世界を推進する為に』
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「ヤハクィザシュニナ!貴方の好きなようにはさせない」
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「ほう…なぜ?」
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色素薄い・・・吸血鬼っぽいね。




「私は、この宇宙の1番のファンだから!」1ff3b914-s.jpg




『まさかお前…人類を異方に連れて行く気か!?』45b16b22-s.jpg




「真道、私は君に自らの意志で異方に来て貰いたかったんだ。異方存在と人で、正解に辿り着きたかった。だが、それは叶わないらしい…」
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『君は本当に異方存在なんだな…』
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「御免なさい、もう私を信じられないでしょうが…でも、今だけは身を委ねて下さい。こんなになってまで、どうして私を助けたりしたんですか!?私が異方存在だと知った筈なのに…なんで」
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『理由なんか無いさ…俺たち人間は時々、不思議な事をする』
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「真道さん…」
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「私はずっと見つめ続けて来ました。この宇宙を…生命を…人間を」
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「宇宙の果てしない流れの中で、ほんの一瞬、花を咲かせた人間。その刹那を一生懸命に生きる。そんな人間を私は好きになりました」
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「私は人が大好きなんです」
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これ見ると、ネガティブETの詐術について学べるかも。
しかし巧みだなぁ。
これじゃあ、人類は騙されてネガティブETに連れてかれちゃうなよな~って思いましたね。
アラーエさん動画part9~警告!グレイ-レプティリアンによる騙しのテクニック


※過去記事
正解するカド
正解するカド2