空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

彼女たちはエネルギーの世界に直接アクセスしている

今回の記事は、書くかどうかちょっと迷ったのだけど、これまでの自分の中の闇に光を当てるという意味もあって記事にしました。
でも、ここに登場する方たちに(エネルギー的に)気付かれないよう気配を薄~くして書こうと思う(笑)

-------------------------------------------------

この物質世界というのは、結果の世界だと言われている。すべてはエネルギー、想念の世界でまず事が起こり、その後3次元世界に物質という形で反映されるという仕組み。
つまり、物質世界で体験することは、体験する前に既に勝負はついてしまっているということ。エネルギーの世界で何が起こっているのか分からなければ、この世界でどう足掻こうと努力しようと、状況が好転するのは非常に難しいということ。
だけど私たち一般庶民は、この一番大事なことを教えられずに今の今まできてしまっているから、この世界で起こることに流されながら生きているだけというのが現状だと思う。
でもこの世界には、エネルギーの何たるかを熟知している者たちが少数いて、彼らは自分たちだけで情報を独占し、私たち一般庶民には、現実創造の源であるエネルギーとか想念というものについて絶対教えない。その代り、宗教、教育、マスコミなどを通して、努力や行動によって汗水垂らして夢や目標を達成することを強要する。ヨイトマケの世界観を押し付ける。そうやって私たちの関心をエネルギー、気、波動、想念の世界から遠ざける。


1年くらい前、こんな夢を見た。
ある女性芸能人がとってもオシャレなパリっぽいアパートの一室にいて、オレンジ色の柔らかい間接照明に照らされたテーブルの上でタロット占いをしている。その場面しか覚えてないのだけど、私は彼女のその姿を見て、「この人やっぱり魔女だ!」って確信したのを覚えている。やっぱりというのは、以前からそんな風に感じていたから。でも、大方の人も魔女とは言わないまでも、彼女の何とも言えない不思議な雰囲気は感じ取っていると思う。
もう何年も会っていないけど、私の友人でこの女性芸能人と似た雰囲気を持つ人がいる。顔形でなく雰囲気ね。それが先日記事にした人かどうかは聞かないで欲しい(笑)
その友人に昔、件の女性芸能人に雰囲気が似てるねって言ったことがある。そうしたら彼女はとても喜んだ。大好きみたいだった。
私は、その友人と出会った十数年前から彼女のことを不思議な人だな~と思っていた。何て言うのか、彼女から人間ぽさを感じられなかったから。可愛い小悪魔とか、キュートな魔法少女って表現がピッタリくる(そう言えば彼女、香りを調合したりするのが好きで、一時期趣味で香り関係のサロンを開いていたこともあったな)。
m-00.jpg

そんな彼女は危機回避がとてもうまい。私と彼女が同じ危機的状況の中にいたとしても、気付くと彼女はいなくなっていて、その場にいるのは自分だけ。アレ??(゚o゚; )( ;゚o゚)ドコドコ??・・・イメージ的にはそんな感じ。どんな状況に陥っても、ひらりするりと危機をかわしてしまう能力を持っている。でも憎めない。そして可愛い。まさに小悪魔(笑)
彼女と私の共通の友人が数名いるのだけど、彼女以外の人は私も含めパッとしない(あれ?こないだの記事でも同じようなこと言ってた?気のせい気のせいw )。考えてみると、何故彼女が私たちと仲良くなったのか不思議で仕方ない。絶対的「陽」の彼女と、「陰」な私たち(陰が悪いということではなく、性質として)。彼女からしたら私たちといても退屈じゃないかと思うのだけど。
そしてある時から、彼女はとても強い存在たちに守護されているんじゃないかと思うようになった。かつて人間だったもの、そうでないもの、そういう存在が彼女を強力にサポートしているような感じがした。そしてその存在たちは、彼女のエネルギー源になる人間を探すのがうまいということにごく最近気づいた。エネルギー源・・・どうやら私と友人たちもそのようだったorz...
そして、彼女がエネルギーを得ることはその存在たちにとっても益になるようだった。

おとといくらいに見たヴィジョン。
光溢れるエネルギーの世界に彼女がいた。そう、物質化される前の想念の世界に。
その世界で彼女は、魔法のスティックを振り回しながら、楽しそうにあっちこっち飛び回っていた。怖いくらい無邪気に。姿は見えないけれど、例の彼女のガイドたちもその世界にいて、彼女を見守ってるようだった。
彼女には小学校に上がるか上がらないかくらいの娘さんが実際にいるのだけど、その子と手を繋いで魔法を楽しんでいる光景も見えた。現実創造の方法を娘さんにも教えてるようだった。
・・・このヴィジョンを見たあと、ずっと前に彼女からプレゼントされた可愛いクマ(?犬にも見える)のマスコットが目に入った。それはずっと自分の部屋の入口のドアノブに掛けていたものなのだけど、何かものすごく気になって、何年か振りにノブから外した。もう持っていない方がいいと感じた。でも、可愛いマスコット。ぬいぐるみに罪はない。愛着もあるし、処分なんて絶対したくない。彼女だって善意でプレゼントしてくれたわけだし。彼女は別に性格が悪いということはない。良くしてもらったことだってたくさんあるしね。
でも私の深いところで、それを手放すように言っている。・・・え?このクマさんを通して私のエネルギーが抜かれてるなんてことあるの?(・・;)お札や石じゃあるまいし・・・。でも部屋のドアに無意識にずっと掛けてたっていうのも考えてみると意味深だな。「私の部屋のドアの入口」=「私の内面世界という部屋の入口」と考えると・・・うーん、一度セージか何かで浄化してみるかな(-_-;)

そう言えば少し前、やはり魔女に会ったという人がいた。オーラが人間のそれではないと思ったらしい(めちゃくちゃ美人だったらしい)。そしてその場に一緒にいた直観力の強い彼女の旦那さんが「あの女の人は魔女だよ。分からなかったの?」みたいなことを言ったとか。で、その魔女さんにはラッキーなことが起こる一方で、魔女さんに近い存在たちには、大小含めてアンラッキーなことが起こっているとか言っていた(大きなことだと事故や死・・・)。偶然かも知れないけど、そんな話を聞いてしまうとやっぱり、ね・・・(-_-;)

まとまり悪いけど、この辺で終わりにしようと思います(ホントまとまってない)。
この記事にご本人たちが気づかないよう、シールドを張っておこう(笑・・・でも本気)。

デーヴィッド・アイク著『ムーンマトリックス』

爬虫類人ハイブリッド血筋のネットワークは、実際には「物質」の世界を直接に操っているわけではなく、我々が「物質」の世界に解読する元の情報設計図を操っているのである。ロスチャイルドの地球規模の金融システム構造物もまた非物質宇宙に築かれており、ホログラムとして上映されているに過ぎないのだ。

------------------------------

爬虫類人の支配システムは、非物質宇宙から動かされている。だが、それに対して挑戦しようとするものがいると、ホログラムで「既成事実」になる前に検知できるようになっていたのだ。爬虫類人は、「ここ」にいて陰謀を暴露しようとする者がいれば、そうした人々を苦境に陥れるように策謀して働きかける。そうした人々を妨害し、脇道に逸らし、あらゆる面で弱体化するような人間関係や情勢を設計図の中に符号化して入れこむのである。



物質化される前のエネルギー、想念、波動の世界について、これから一緒に知識を深めていきましょう!
(●`・ω・´●)ノ (●`・ω・´●)ノ (●`・ω・´●)ノ
スポンサーサイト

波動について絶対に教えないのは何故か?

ミナミ A アシュタール著『3000倍引き寄せる。』(リンダパブリッシャーズの本)

彼らが欲しがっているエネルギーは、とても重たいエネルギーなんです。
軽いエネルギーはいらないのです。
重いエネルギーとは、どのようなエネルギーでしょうか?
粗く、重い波動エネルギーは、あなたたちが「ネガティブだ」と言っている感情エネルギーです。
怒り、恐怖、心配、不安、悲しみ、辛い、苦しい、憎しみ、妬み、罪悪感----などの感情エネルギーです。

感情に良い悪いはありませんが、波動エネルギー的に、重い・軽いはあります。
怒りのエネルギーを感じるときは、身体も重く、気持ちも良いものではないでしょう。
それは重い感情エネルギーには共振して、身体も気分も重くなるからです。
楽しいときは、身体も軽く感じますね?
それも軽い感情エネルギーに共振するからです。

どうして彼らが、重い波動エネルギーを補給したいのかわかりますね。
絶対無限の存在は、とても軽いエネルギーですので、軽いエネルギーを補給してしまうと、絶対無限の存在に近づいてしまうからです。
絶対無限の存在が水面だとしたら、軽いエネルギーは浮き輪のような役目をしてしまい、浮上してしまうからです。
深海に向かって沈んでいきたい彼らにとって必要なのは、浮き輪ではなく、おもりなのです。
重い波動エネルギーである、ネガティブと言われる感情エネルギーなのです。
その重いエネルギーを搾取するために考え出されたのが、ピラミッド構造の社会システムなのです。

syuju2.gif

その重い感情エネルギーをあなたから搾取できるように、あなたをピラミッドシステムに閉じ込めておく必要がある。
あなたに、自由に好き勝手に楽しく生きてもらっては困るのです。
好き勝手に楽しく生きられては、重い感情エネルギーを出さなくなりますから、エネルギーを補給できなくなるのです。

だから、あなたの社会は働いても働いても、幸せに、豊かに、なれないのです。
ピラミッド社会は、あなたを幸せにしようとはまったく思っていません。
反対に、あなたに我慢させ、苦しめることで、不安、心配、恐怖、怒り、悲しみ、憎しみ、妬み、辛さ、というエネルギーを、どんどん出させることが目的のシステムなのです。

ですから、あなたに波動のことを一切教えないのです。

そして、あなた自身が自分の意識ひとつで、なんでも引き寄せ、現実化する力があることは、なんでも秘密にし、あなたには力がない、と思わせるような教育ばかりをしているのです。


自分の外に力がある。
自分は無力で、誰かの力(神さまなど)を借りないと生きていけない、ちっぽけな存在だと思わせることに必死なのです。

あなたの社会で起きている問題は、波動のことが分かれば、すべてすぐに解決します。
あなたの社会システムの真実が分かれば、そのシステムはすぐに崩壊します。
だから、徹底的に隠し通すのです。

あなたからエネルギーを搾取している存在たち(宇宙人を含め、一部の人間たち)に、エネルギーを与える必要はありません。
あなたが、教えられてきている知識は、宇宙の真理から見れば、すべて反対のものです。
常識から離れなければ、いつまでも彼らに、エネルギーを搾取され続けることになります。
彼らが欲しがっているのは、重いエネルギーです。

ですから、あなたの中を軽いエネルギーで満たすようにしてください。

彼らと戦う必要はありません。戦い、対抗のエネルギーは、重いエネルギーですので、彼らが喜ぶだけです。
彼らにエネルギーをあげたくなければ、軽いエネルギーで満たしておくことが一番なのです。
あなたの中を軽いエネルギーで満たす・・・・・。
そのためには、我慢せず、イヤなことをやめ、好きなこと、楽しいことをしていればいい-----それだけです。
それだけで、彼らがつくったピラミッド型の社会システムから出ることができます。

そして、波動が軽くなったあなたは、すきなものをエネルギー場から引き寄せることができ、好きな楽しい創造していくことができるのです。

ですから、あなたの希望するものを引き寄せたかったら、好きなこと、楽しいことだけにフォーカスしていれば良いということです(笑)。


------------------------------------------------------------------------


バーバラ・マーシニアック著『プレアデス+かく語りき』(太陽出版)

 地球の所有者たちは、感情や気持ちというものは、小麦のように収穫することができる作物であるということを人間に知られたくなかったのです。もしも、あなた方が、あなた自身の作物に関して責任をとるならば、他人があなたに付け入ったり、利用したりすることはできません。あなたがそう命令すれば話は別ですが。あなたがある一定の周波数と独立心をもって行動するとき、あなたを支配したいと思っている存在たちは、あなたに興味を示すことはなくなります。彼らがほしいのは恐怖に怯えた、混乱した周波数で、そのような周波数は彼らに滋養を与えるのです。恐怖と混乱が地球を支配してきました。それは、これらの存在が恐怖と混乱をかき立ててきたからです。彼らはいたるところで、分断し、そして、征服する作戦をとり、この周波数を作ってきました。あなた方が、平和と愛と情報の周波数で行動するとき、地球の構造の根底が変わります。それによって、周波数を選択する権利をこの地球にもたらすことになるでしょう。

人間についての実験は30万年のあいだ、一つのラジオ局だけで行われてきたのです。そのあいだ同じ曲しか流されてこなかったのです!これによって一種の隔離状態ができあがりました。地球は宇宙の他の部分から隔離されてしまったのです。



reptilianblock.gif


shingeki10.gif


shingeki13.gif

shingeki12.gif


20100322233354b75.jpg

私は旨い?

IMG_20170406_111724.jpg

↑この絵、私が描いたの。なかなか上手いでしょ?`;:゙`;:゙;`ゞ(≧ε≦ )ブッ
7,8年前の日記(ブログじゃなくて、個人的にノートに書いてたものでもう処分してしまった)に書いたのを再現したもの。
絵の説明をすると、私のエネルギーが私に気付かれないように私の足の裏から抜かれていて、それが何処かの宇宙基地みたいなところ(?マークのとこ)に移送されてるというもの。
で、このヴィジョンを受けとると共に、「お前は旨い」という声ならぬ声をテレパシーで受け取った気がした。そしてどうやら私が生まれたときからずっとこの状態だったような印象を受けた。
でも、この頃はまだ世界の闇について殆ど無知な状態だったから、「こんなことあるわけない。私の妄想だよ。今の私の状態を象徴的に見せてくれてるだけだよ」と思って、受け取ったヴィジョンを打ち消そうとするのだけど、反面、「ああ、だからか」って妙に納得できるものがあったのも事実。
でも、最終的には「今の自分の状態を表す象徴に過ぎない」という考えが勝って、自分の中でこのヴィジョンは封印されることになった。

ちょっと話は変わり・・・ここ1,2年くらいかな?私が小学校低学年の頃に亡くなった父方の祖母の姿が何かの拍子にふと頭に浮かぶようになった。私はおばあちゃん子だったけど、その祖母の姿があまりに鮮明で正直怖かった。何十年も前に亡くなった人の映像があまりにくっきり笑顔もなく、まるで今も生きてるかのように出てくるのだから。
何か私に伝えてるような気もしたんだけど、その内容があまり良いものではない感じがして、自分の勘違いとして処理することにした。
その祖母なんだけれど、自分の娘、つまり私の叔母で私の父の妹をそれはそれは可愛がっていた。裕福な家ではないのに、彼女が欲しい物は出来る限り買い与えていたらしい。自分の身を削ってでも娘に欲しい物を買い与えていたとか。
その後叔母は裕福な高校の同級生と結婚し、私のいとこである二人の男の子を生んだ。そして彼女は何としても息子たちを有名校に入れたくて、幼稚園の頃から塾に通わせ、二人は無事別々だけど一流小学校に上がった(彼女の実家である私の家は一般サラリーマン家庭でとても私立などに行ける経済的余裕などなく、私は公立校に通っていた)。
叔母といとこ二人は公立とか庶民的なものをバカにする態度が強く、私はいつも彼らが来ると緊張していた。だって宿題とかやっているときにいとこが来ると、「え~!公立ってこんな簡単な勉強してんの~?」なんて言って笑うんだから。今の私なら、「ねぇ、ガキンチョ君たち、君たちは親の力とお金の力だけでその学校に通えてるんだよ。毎日ラル○・ロー○ンの服を着てられるんだよ(^_-)-☆」って嫌味の一つでも言ってやるとこだけどw、当時はそんな言い返す知恵もなく、ただただ恥かしい思いをするだけだった。ものすごい劣等感だった。自分はなんてバカな人間なんだろうっていつも惨めな気持ちになっていた。

話がちょっと長くなっちゃったけど、叔母が自分の息子たちを有名校に上げるために鬼のような努力をしていたのは私も知っていたし、それには祖母もかなり協力していて、できることは何でもやってあげていた。祖母と同居していた私は祖母から充分かわいがってもらった記憶はあるけれど、それでも叔母やいとこたちに懸命に協力する姿を見ていると、正直羨ましかったし、自分は大事にされてない感じもあった。・・・という過去がありまして、最初の祖母の姿が見える話になるわけだけど、最近、祖母が私に謝っているような感じが伝わってきた。私は何を言おうとしてるのか無視するようにしてたんだけど、最近になって「ごめんね」っていう思いをキャッチするようになった。
それと平行して、祖母が私のエネルギーをいとこたちの方に流しているというヴィジョンが視えた。エネルギーを通すプラグみたいなのを私の体から叔母やいとこたちに繋げて、私のエネルギーを送っているみたいだった。つまり、いとこたちの今に至るセレブライフは、私と私の家系からの「エネルギー的な仕送り」も手伝っていたみたいだということ。それをもっての「ごめんね」だったらしいということ。何てこった!!

私、子供の頃から蚊とかダニwに刺されやすく、夏になるともう虫刺されの跡で足や腕などが悲惨なことになっていた。同じ場所にいても何故か私ばかりが狙われる。周りからも「うわ~すごいね~(゚Д゚;)」って虫に刺された汚い足を見て良く言われてたwwそのくらいあちこち刺されまくってた。大人になった今は悲惨な年とそうじゃない年があって、最近は減少傾向。
で、今考えると、虫刺されは体質的なことももちろんあるんだろうけど、一番の理由はエネルギー界で起こってることの象徴なんじゃないかって思うようになった。蚊もダニも吸血でしょう。つまり、エネルギーを吸引されやすいってこと。そう考えると、最初に書いた「お前は旨い」っていって、エネルギーを常時吸引されてるあの絵もすごく納得がいく。それに対してずっと無防備だった自分。スピリチュアルな知識を得てからは自分なりに防御してるつもりだったけど、まさかここまでやられてるとは思わなかった、本当・・・orz...
このブログでも何度も書いてきたことだけど、エネルギーって、3次元世界では目に見えないし触れないから怪しい扱いされるけど、目に見えない世界ではリアルなもの。食べたり貯めたりすることができるくらいリアルなもの。
alex2_201607181205414ed.gif
アレックス・コリアー動画より

人物は誤魔化して書くけど、知り合いにAさんという女性がいる。このAさんもいとこと同じように子どものころから有名私立校に通っているいわゆるお嬢様。今まで挫折や苦労というものをしたことがない人。働かずとも好きなときに好きな場所に行けて、好きなときに好きなものを買える環境でずっと過ごしてきた人。Aさんが悩みと言っているものは、私には「それが悩みか~」ってものだった(笑)
ただ、Aさん自体は性格も悪くないし良い人。なんだけど、やっぱりね、羨ましかった。特に自分が上手くいってないときなどは妬ましくさえ思った。でも誘われると断れず、つい会ってしまい、いいな~って気持ちを見せずに付き合うので、会った後はどっと疲れる。そしてそんな自分が嫌になる。Aさんとはそんな付き合いをずっと続けていた。と言っても、もう会わなくなって何年にもなる。
そして、祖母の気持ちを受け取って少しあと、このAさんに関するヴィジョンも受け取ることになった。それは、私とAさんが会ったとき、Aさんの代々の先祖?の人たちの意識がAさんの頭上に雲みたいに集まっていて、やはり私の美味なwエネルギーをプラグを使ってAさんに送っているというもの。良く考えてみると、私とAさんの共通の友人が数人いるのだけど、Aさん以外の人って私も含めパッとしない(笑)でも、Aさんが心から安らぐと言ってる学校時代からの友人たちはAさんと同じく華やかな生活を送っているらしい。まさか、私たち側の友人たちは、Aさんにとってエネルギー源にされてたってこと?((((゚д゚;)))
Aさん自体はそういうことを意識していなかったかも知れない(分かっていた可能性もあるけど)。でも、見えない世界でAさんと私たち(エネルギー源)が出会うようにデザインされてたのかなぁ?なんて思ったりもする。
その後、プラグを抜くという気持ちを込めて、Aさんのアドレスを携帯から消去した。少しスッキリ(笑)

まあ、今回祖母のことやAさんに関して受け取った情報が真実かどうかは正直分からない。だから話半分程度に聞いてもらっていいんだけど、でも、「ああ、なるほど。だからかー!」って妙に納得できたのも事実。パズルのピースが収まるところに収まった感ていうのか。カチッと音がした感じっていうのかな。
「すべてはあなたが引き寄せている」という引き寄せの法則は確かにその通りだと思うけど、エネルギーについて熟知している者がこの世の中にはいて、それらが隠れてコソコソ自分たちの益になるようなエネルギー操作を個人、地域、国家、世界レベルでやっているということを知らないと、現実創造というのは非常に難しいと思った次第。このことを教えずして何でもあなたの責任あなたの責任っていうのはあまりにも酷。知った上での責任なら分かるけど。

まだ書きたいことはある気がするけれど、このようにうまくまとめられないので、またそのうち記事にしようと思います。
これ、もっと前に記事にしたいと思ったのだけど、何か妨害的なものを感じ、書けずにいて今日に至ってしまいましたm(__)m

≪再掲≫ユースケ君

怖い話まとめブログより

●ユースケ君

【樹海】全国の自殺の名所【東尋坊】

127 :本当にあった怖い名無し:2006/02/22(水) 17:28:21 ID:3cqZhetn0
僕は自殺しに樹海に入る前に不思議なことが起こり、樹海に入ることなく自宅に帰った。

鬱が酷く、薬と酒とロープと片道切符、少しの金(5kくらい)、普段着で家を出た。
電車に揺られ、『景色が綺麗だ、樹海はどうだろう』とか思いながら。

有名な入り口のあるバス停に行く前に、なんとなく『ばれねーか?』と思ってしまいウロチョロ。
したら、地元民が「あんた、ユースケ君じゃないか?」と聞いてきた。
「違いますよ、観光客です」と言った。
したら、「ああ、ごめんなさいね、泊まるトコあるの」と。
『なんなんだろうこのおばさん』と思った。
「ハイ、ホテル取りますし」
なんか久々に人と(母親クラスのオバサン)と話して楽になった僕は、ついオバサンの誘惑に負けた。
「泊まっていきなさい、今夜は鍋だよ」
・・・鍋なんて何年も食ってなかった。

結構古い佇まいの家に通され、ご家族が居た。
羨ましかったが、『ヤベー僕は此処には要らない人間なのに』と思った。
したら、オジサン(オバサンの旦那)が「良くきたね」と肩に手を置いた。
世間話しながらつい「鬱病で働けない」とか口を滑らせる僕・・・
「○○君、失礼だけど荷物見せてくれないかな」
「!!!!いや、下着だけですよ」とか言って焦った。
したら、お婆さんが写真を持ってきた。
リュックにロープ、本、薬とお菓子が入った写真。
ユースケ君とは其処の息子だった。
まさかこんな近場で死ぬとは思わなかったと言う。
鍋は、ご家族と僕とユースケ君の写真とで、泣きながら食った。
あんな美味い食い物と優しい人が居ることに、自殺願望は遠のいた。


128 :続き:2006/02/22(水) 17:29:04 ID:3cqZhetn0
風呂は薪で焚くタイプのやつ、1番に行かせてくれた。
オジサンが一緒の部屋で寝てた。(実際は一睡もしていなかったらしい)

翌日、「御世話になりました」とその家を出ようとしたら、なんと自宅まで送るという。
「じゃあ警察に行きますから」と言うが、「させてちょうだい」と。
僕は四国に住んでいたから信じられなかったが、本当に送って下さった。
ちょっとした家族旅行みたいで楽しかった。

其処のご家族は、ユースケ君の病状について親に説明してくれた。僕の親は理解が無かったから。
遠いところから送ってきて下さり、借りていた旅費を親が返そうとしたら、
「ユースケに怒られるからいいんですよ」と受け取らない。
しかも、僕の親もユースケ君のご両親も号泣だ。(僕も)

その後入院し、多少楽になった。
ユースケ君のご両親とは未だに家族絡みのお付き合いだよ。
長文スマヌ

みんな、シヌナ。

≪再掲≫前世を思い出す人々③

これでおしまいm(_ _)m

怖い話まとめブログ不可解・不思議体験まとめサイト【エニグマ】より


●卵子の時の記憶?

692 :本当にあった怖い名無し:2012/04/11(水) 04:30:19.68 ID:+XbcM/6bO
前世?ってゆうか、卵子?の時の記憶に思えるようなもの?が幼い頃からあります。
拙い話ですが、聞いていただけると幸いです。

そこはまるで、小学校の先生が答案に書く花丸が視界いっぱいに広がる場所でした。
そこに、よくわからんのですが、うさんくさい指令塔みたいなオッサンがいたんです。


693 :続き:2012/04/11(水) 04:34:23.65 ID:+XbcM/6bO
「はい、次のだよ~」なんて飄々とした語り口で指示を飛ばしてる。
そしたら、女性の声で「4、5、ぐらいです」などと数字のオペレーションが流れ出す。
んでしまいには「合いませんでした」と、その女性の無機質な声が流れる。
そしたらオッサンは、「んじゃ~まあ、次」っていとも平気そうに答える。

それを、何度も何度も繰り返し見た記憶があるんです。
花丸は時々ぐるぐる廻ったり、高速で丸の間隔が狭くなったり変化してた。

その時の雰囲気は、自分という概念というものがない感じだったんだけど、
かなり長い時間を過ごしてるみたいで、「もう、無理ならいいじゃん…」と諦めていたフシがある。

なんか、よくわかんないんですどね。


694 :続き:2012/04/11(水) 04:37:55.46 ID:+XbcM/6bO
そして、ある時オペレーションが「9、9、9」と唱える時が来たんです。
その時、急に目の前が明るくなってきた上に、さらに感情が溢れてきて、
「えええ~もう!?もう出番なの?!また繰り返すの!?」って焦り出した記憶がある。
んで、しまいには「あーあ、嫌だなまた生きるのめんどくさい…」とため息まじりに呟いて、そこで記憶終了。

かなり謎なんですけど、女の人の声が最後まで冷静なのが妙に癪にさわった記憶まである。


701 :本当にあった怖い名無し:2012/04/11(水) 10:59:23.01 ID:REv+i5dL0
>>694 はもっと評価されていい。
生まれる前の記憶面白いな。
4、5って4ヶ月、5ヶ月で流産ってことで、9は9ヶ月かなとか想像をかきたてる。
現世がめんどくさいなら死後は楽しいのかな。死ぬのがいやじゃなくなるな。


712 :本当にあった怖い名無し:2012/04/11(水) 16:20:09.11 ID:+XbcM/6bO
>>701
ああ、コメントありがとうございます。そうですね、何ヶ月目とか流産経験だとも考えられますね。
母はもう事故で若くで亡くなってしまってるので聞けないのですが、父に聞けそうなら尋ねてみます。




●ふーん、そうなんだ

155 : あなたのうしろに名無しさんが・・・ : 03/06/07 01:09
これから書く話は、僕が25年間つきあっていた友達の話です。
これからも続けて彼の話を載せていきたいと思っているので、これはその序文とも言えるでしょう。

彼は映画『シックス・センス』を地でいく人でした。死んでいる人、いわゆる霊が見える人です。
他にもちょっと変わったやつでしたが・・・
そんな彼も、去年病気で死んでしまいました。

彼が死ぬ前の日、夜に電話をかけてきて、『明日必ずきてくれないか』と言いだしたのです。
僕もちょうど暇だったけど、今日彼を見舞いに行って来たばっかりだったので、
「何だよ、今日会ったばっかりじゃないか」と言うと、
『明日はどうしてもきてほしいんだ』と何度も頼むので、
「わかった。会社が終わったらすぐいくから」と返事をし、彼も安心したようでした。


156 : あなたのうしろに名無しさんが・・・ : 03/06/07 01:11
次の日、彼を見舞いにいくととても喜んでくれて、
あのときは怖かったよなとか、馬鹿みたいな事もしたよねって、昔話ばかりしていました。
彼とは小学校時代からの付き合いで、クラスも別だったけど、
初めて会ったとき「よぉ!」って彼がいきなり声をかけてきて、
それにつられるように僕も「おお!」と返事をしたのを覚えています。
初めて会ったのに昔からの友達。そんな感覚だったのを覚えています。

そんな思いに耽っていると、彼が「俺、明日死ぬんだ」と言い出しました。
僕は「なに言ってんだよ。縁起でもない」と言うと、彼は、
「前から30才くらいで死ぬことはわかってたけど、やっとはっきりわかったんだ」
とても冗談とは思えない感じでした。


157 : あなたのうしろに名無しさんが・・・ : 03/06/07 01:11
「馬鹿なこといってんなよ」と言うと、
「大丈夫。君とはまた会えるから」と言い出しました。
彼の話によると、今彼と出う前、つまり前世からの付き合いで、
互いにいつも親友としてつきあって、それは気の遠くなるような昔から何代も何代も続いているそうです。
僕も何となくそんな気になって、「ふーん、そうなんだ」と相づちを打つと、彼はいきなり笑い始めました。
ほんとに楽しそうに・・・
ちょっとムッときて、「何で笑うんだよ」と言うと、
「君はいっつもそう言うんだよな」と言います。


158 : あなたのうしろに名無しさんが・・・ : 03/06/07 01:12
彼にははっきりと前世の記憶があるようで、(もっとも2・3世代前くらいまでと言ってましたが)
いつも彼が死ぬ間際に今みたいな事を話すと、僕は決まって「ふーん、そうなんだ」と言い出すそうで、
それがいつもおかしいと言います。
また、彼には僕という存在がとても大事だとも言いました。
この世で正気を保つのに、僕の存在が必要だと言うのです。
彼は毎回物心が付くような頃から霊が見え始め、
それらから話しかけられたり、ちょっかいをいろいろかけられて気が狂いそうになると、僕と会うそうです。


159 : あなたのうしろに名無しさんが・・・ : 03/06/07 01:13
すると、今まで毎日と言うより1分ごとに見えていた霊やその他の物が減りだして、
少なくても月一位間で減るそうです。
「君は全く霊という存在を感じないだろ。って言うより、霊をはじいてるような感じだよ。
 それが俺にも作用してきて、あまり見なくなるんだよ。
 また今度会ったらよろしく頼むよ」
僕は「もう面会時間もとっくに過ぎてる!」って怒りにきた看護婦さんに、つまみ出されるように病院をあとにしました。

次の日の明け方、電話がかかってきて彼が死んだのを知りました。
でも、あまり悲しさを感じません。
なぜなら彼が別れ際に、
「僕は死ぬけど、今回はすぐに会えるそうだよ。それも君の血縁になってると思う。
 君の孫あたりになるんじゃないかな?今回は君もすぐ僕だって事がわかるよ」
と言っていたのです。
私は彼にまた会える日を楽しみにしています。



●母ちゃん?

773 :本当にあった怖い名無し:2013/05/29(水) 11:22:12.55 ID:2AE97QjK0!
うちは母子家庭だった。母ちゃんは地元のスーパーのパートさんで、一人で俺を育ててくれてた。
親父が何してた人だったかは知らないけど会った記憶もない、
気が付いたら古い小さな集合住宅の一室で母ちゃんと二人暮らしてた。
俺は重度の小児喘息の持ち主で、毎晩寝入りばなと夜明けの体温と空気の温度差が激しくなる頃に発作が出て、
吸入器をくわえさせられ、おさまるまで母ちゃんが背中をさすってくれていた覚えがある。
時々泡を吹いて息が出来なくなって、でも母ちゃんがそんな俺を抱えて救急病院までタクシーで行ったこともあった。


774 :2:2013/05/29(水) 11:26:09.42 ID:2AE97QjK0!
とある、まだ小学校に上がる頃の日、
自分の激しい咳で目が覚めて、母ちゃんが部屋の電気つけて、俺はあまりの息苦しさと咳の激しさで意識が飛んだ。


それから暫くしてある日、家族で隣の市の有名な祭りを見に行こうという話になった。
俺と両親、それに4歳になったばかりの悪戯な妹と4人で車に乗り込んだ。
土曜の午後をお祭りを見て楽しみ、日も落ちたので帰ろうとなった。
高速に乗る前に、何か夜食べるものを買って帰ろうと、高速入り口近くのスーパーに車を止めた。


776 :3:2013/05/29(水) 11:32:01.30 ID:2AE97QjK0!
妹がうきゃーと店内に向けて走り出したので、両親はおいおいと追いかけた。
俺はもう小学生だったので、自分の食べるものを選ぼうと惣菜コーナーへ行ってみた。
すると三角巾をつけたおばさんが値札のシールを張り替えてる。
俺は何気にその横顔を見て、はっと気付いた。
・・・・・・母ちゃん・・・?白髪交じりの疲れたおばさんがこっちを見た。
母ちゃん・・・?自分の状況を理解出来ず声を出せないでいると、おばさんは大丈夫?と言う顔で笑った。
母ちゃん?俺だよ、名前なんだったっけ?あなたの息子です。背中をよくさすってもらってた。


777 :4:2013/05/29(水) 11:34:56.16 ID:2AE97QjK0!
でもこれどう言おう?なんて言えば伝わるんだろう?分からないままあうあうとしてた。
おばさんは、どうしたの僕?迷子?おばさんはしゃがみ目線を合わせ聞いてきた。
懐かしい顔が目の前にあった。何年も会いたかった母ちゃんの顔が。
子供心に、いいんだ今の世界がどう混乱しても、母ちゃんにお礼言いたい、背中さすってもらいたい、
ただ、母ちゃんありがとうと言いたい、と覚悟を決めて、呼びかけようとした時に、不意に後ろから抱きつかれた。
「お兄ちゃん~いた~」
驚いて振り向くと、妹が無邪気な笑みで笑いかけてきた。


778 :5:2013/05/29(水) 11:37:46.43 ID:2AE97QjK0!
その後を両親がきて、「食うもん何か選んだか?」と父さんが聞いてきた。
母ちゃんは「あら見つかった?良かったね」と笑い、立ち上がり両親に会釈をすると奥へ消えて言った。
お母さんが頭をくしゃっと触り、お菓子も買っとこうかと言った。
俺は母ちゃんの消えた方を見送りながら、「うん、そうだね」と答えた。


全て実話です。前世ってあるんだなと思った出来事でした。その人とはそれきり会ってません。
高校生になった頃、スーパーへ行ってみましたが潰れてなくなってました。