空色ノート
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ブランケネーゼのエルフ

今日の体験談はとってもメルヘンチックです。
体験者が幼少の頃、エルフっていう妖精の一家と仲良くなってその家によく遊びに行ってたのだけど、その時、エルフのおばあちゃんお手製の美味しいケーキなんかをごちになってたっていうからビックリ!
「これマジ~!?」なんて思ったけど、何か、何か信じちゃってる私がいる。
で、笑っちゃったのが、そこの家の男の子の口癖が「死ね」とか「殺す」だったんだって。でもその言葉に悪意はないようで、ただ単にそういうことを口にする子だったみたい。過激ではあるが何か可愛かった。
これを読んでいて思ったのは、私たちが子供時代に触れてきた昔話や童話に出てくる不思議なお話って、案外実話だったりするんじゃないかって。メルヘンの世界って本当にあって、私たちの世界と重なり合っているのだけど、周波数とかの問題で五感では感じられないだけなのかも知れないって。
おもしろ~い!

・・・ところで、5月の更新は多分これで最後になると思います。
また来月もよろしくお願いいたします!
では!





こういう↓穴を通じて異世界へ行くって話、洋の東西を問わず結構あるね。
(『おむすびころりん』て題名も話の内容も可愛くって大好きだなぁ ^_^♪ )


omusubi.jpg omusubi2.jpg



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≪ブランケネーゼのエルフ≫

4 :本当にあった怖い名無し:2010/12/02(木) 20:43:15 ID:nz/Ll9SY0
>>1乙
少し長いので書き込みはこちらで良いかな

何処に書き込んでも誰に話しても信じてくれん話
4歳から6歳くらいまで祖父母(日本人)とドイツのブランケネーゼって町に住んでたんだ
町の人気の少ない路地を通って行った所に一軒の小じんまりした家があって、
家よりも庭の方が広くていつも綺麗な花とか果物とかが咲いてて鶏と兎が数匹放しがいにされてる

その家の住人のエルフ一家と仲良くしてたって言うそう言う話
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過去、現在、未来がループする

以下の動画のアップ主による説明↓↓↓



「おそらく2006年の8月30日の午後の出来事と思われます。
スウェーデン在住のホー­カン・ノークヴィストさんの体験です。
ホーカン氏はあることから2042年に迷い込み­72歳の自分に逢ったと主張します。
自分しか知らないことも全て一致したことから、未­来の自分だと確信したそうです。
驚くべきは、携帯電話で映像を残したことです。
言葉だけでは無い迫力がある事件ではないでしょうか。
TV等で紹介されたかどうかはわかりませんが、日本ではあまり知られていない事件かと­思い翻訳してみました。」





字幕機能オンにされたしm(_ _)m
本邦初翻訳!!ホーカン氏の奇妙な体験【携帯動画付き】




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んでここから↓↓↓は恒例の2ちゃん体験談!



不可解・不思議体験まとめサイト【エニグマ】


≪ロン毛のお兄さん≫

527 :本当にあった怖い名無し[sage] :2009/11/29(日) 04:46:37 ID:wb1GiIvrO
長くなります。今から20年くらい前の出来事。一人っ子だった俺は、幼稚園から帰ってくるとファミコンをするか家の目の前の公園で一人で遊ぶのが日課だった。
最初どんな出会いだったかは覚えてないのだが、公園で遊ぶ時にはいつからか俺の遊び相手になってくれるお兄さんがいた。
お兄さんといっても当時の俺からしたら「おっさん」であったが。実際の年齢は27、8くらいだったと思う。
外見は少し変わっていて、女の子みたいなロン毛で服装もあまり見かけない感じ。顔もなんだか不思議な感じがした。
お兄さんはいつでも優しくて、ボール遊びをして遊んだり、ゲームの裏技とかも色々教えてくれた。
あと「お母さんを大事にするんだよ」とか「赤ちゃんが生まれたら、しっかり守ってあげるんだよ」とか。そんなような事をよく言われたのを覚えている。
小学校へとあがり、遊ぶ友達も沢山できた頃にはお兄さんの姿を見かける事はなくなった。

続きます。
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あの頃の自分へ・・・

今日も2ちゃんネタ(しばらく続く・・・)。
ステキなお話3つ。
今回はパラレルワールド、異世界ではなく、“過去”のお話(ま結局は繋がってるんだけど)。

あの時の自分は今もいる。思いは必ず伝わる。
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異世界から元に戻れなくなった話

さて、今回も異世界体験談です。
異世界ってまあ、俗に言うパラレルワールド(平行世界)のことですね。
今自分が生きている世界と同時進行している世界が無数にあるってやつね。
どうもこのパラレルワールドっていうのが今の私にとって思っていた以上に意味のある言葉のようで、よく考えてみると、数ヶ月前からこの言葉をやたらと目にし耳にしていました。でも、正直あんまりパラレルワールド系には関わりたくなくて、無視し続けていたんです。にも関わらず、その後も何度もこの言葉が送られてきて・・・。
で、極め付けは、先日もご紹介した異世界体験をした人の記事と出合ったことです。「あーこれはもう向き合う必要があるんだなぁ」って実感しました。
いずれはここにもパラレルワールドについて私が思うことを書いてみたいと思っていますが(私自身が何かすごい体験をしたとかいうことではありません)、如何せん今はまだ勉強中の身であるが故、そのうち・・・いつか・・・ってことになりそうです(^^ゞ
まあしばらくの間は、これは紹介したいなって私が直観的に思ったものをマイペースで掲載していきたいと思います。

・・・で、今回の異世界体験者は男子高校生(多分)で、この方が田舎の亡くなったおじいちゃんの49日の法要に行ったときに起こった話です。
先ネタばらしになっちゃいますが、彼がおじいちゃんによく連れて行ってもらった公園に一人で行ったとき、突然激しい眩暈のようなものに襲われ、気づいたら知らないところにいたと言います。でまあその後、紆余曲折あって何とか元の世界に戻れたのですが、が!しかし!何と何と、戻った先で彼が目にしたのは、元気で生きているおじいちゃんの姿と言うではありませんか!(((;゚Д゚)))ガクブル
実は、彼がやっと戻れたと思っていた世界は、別バージョンの自分が住む世界だったのです。結局今も元いた世界には帰れず、“おじいちゃんは生きていた!”バージョンのこっちの人生を生きているのだそうです。

はい、今回も「信じる信じないはあなた次第」です。
そして今回も長いです(これでも省略できるとこはしたんですけどね・・・)。






異世界から元に戻れなくなった話


18 :名も無き被検体774号+ 2014/03/10(月) 17:09:38.80 ID:INlaM/5V0
信じてもらえないのは承知の上だから釣りだと思って聞いてほしい
スレ初めて建てるし、文才ないけどごめんなさい

この話は去年の8月頭くらいの話
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時空のおっさん・後編

時空のおっさんおさらい↓↓↓



 
時空のおっさん基本パターン

①気が付くと人も車もいない、静寂の世界に入り込んでいる。
 街や建物の構造がおかしくなっていて、地平線が見えることもある。
 景色や空に色彩、明暗の異常があることが多く、色が減っていることもある。
 最も多いのは空が赤い世界。他にも緑、黄色、オレンジ、灰色、など色は様々。

②おっさんが現れ、もしくは携帯で「おい、ここで何をしている!」と怒ったように言う。
 会う時は逆に驚かれることが多く、隠れようとすることもある。
 遠くにいてもよく見えるし、見られる。声も遠くから聞こえる。
 周りの色の変化に関わらず、おっさんは普通の色。影がない?
  
③事情を話すと、おっさんは携帯電話で誰かと連絡し始める。電話を使わないおっさんもいる。

④おっさんがポケットに手を入れゴソゴソする、またはおっさんに触られる、
 または元いた場所やトンネルに誘導されると目が覚めたように元の世界に戻る。
 戻るときバチッという衝撃や頭痛、めまいがする。

⑤帰るとなぜか時間が戻っていたり瞬間移動してたり、夢だったかのように演出されている。
 しかしその世界で着た服や動かした物、足の裏の土などがそのままなので、夢とは考えにくい。

⑥服装が作業着やスーツだった事は覚えているが、おっさんの顔は覚えていない。

⑦子供のころに迷い込む人が多い。子供にはとても優しい。

⑧迷い込んでしまったら、その世界で何か食べたり、長居してはいけない。帰れなくなる。




・・・では後編いってみよ!
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時空のおっさん・前篇

数年前より、オカルトや都市伝説好きの2ちゃんねらーの間で、“時空のおっさん”なる人物の話題が頻繁に上っていたようなのですが、この時空のおっさんとは何なのかというと、「時空に迷い込んでしまった人間を元の世界に戻す役目を担っている人」のことだそうです(ときにおばさんやお姉さんだったりするらしい)。
で、迷子になって途方に暮れている人に対し、「何でここにいるんだ!!」と怒ったり、「今帰してあげるからね」と優しく対応してくれたりして、その後、工具?みたいなもので元の世界に戻してくれるんだそうです。
以下参照↓↓↓



時空のおっさん基本パターン

①気が付くと人も車もいない、静寂の世界に入り込んでいる。
 街や建物の構造がおかしくなっていて、地平線が見えることもある。
 景色や空に色彩、明暗の異常があることが多く、色が減っていることもある。
 最も多いのは空が赤い世界。他にも緑、黄色、オレンジ、灰色、など色は様々。

②おっさんが現れ、もしくは携帯で「おい、ここで何をしている!」と怒ったように言う。
 会う時は逆に驚かれることが多く、隠れようとすることもある。
 遠くにいてもよく見えるし、見られる。声も遠くから聞こえる。
 周りの色の変化に関わらず、おっさんは普通の色。影がない?
  
③事情を話すと、おっさんは携帯電話で誰かと連絡し始める。電話を使わないおっさんもいる。

④おっさんがポケットに手を入れゴソゴソする、またはおっさんに触られる、
 または元いた場所やトンネルに誘導されると目が覚めたように元の世界に戻る。
 戻るときバチッという衝撃や頭痛、めまいがする。

⑤帰るとなぜか時間が戻っていたり瞬間移動してたり、夢だったかのように演出されている。
 しかしその世界で着た服や動かした物、足の裏の土などがそのままなので、夢とは考えにくい。

⑥服装が作業着やスーツだった事は覚えているが、おっさんの顔は覚えていない。

⑦子供のころに迷い込む人が多い。子供にはとても優しい。

⑧迷い込んでしまったら、その世界で何か食べたり、長居してはいけない。帰れなくなる。




・・・で、今日は、その時空のおっさんと遭遇した体験者たちの声を掲載したいと思います。
信じる信じないはあなた次第!でも、フィクションとして読んでも結構面白いと思うヨ(^_-)
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俺が異世界に行った話をする

では、異世界へ行った人の話、転載します。
ちと長いですが、ゴールデンウィークだし、ネ(^_-)-☆
そして、第二弾、三弾もありそうな予感・・・。
(興味のない人はスルーしちゃってネ)

信じるも信じないもあなた次第・・・最後はやっぱりこれに尽きるな。


isekai.jpg



2012年06月23日06:30
俺が異世界に行った話をする


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/22(金) 23:30:39.34 ID:pDww8pjjO
去年の4月に大学を卒業して、マンションに引っ越した。

そのマンションが 回=回=回= ←こんな形をしたマンションなんだ。真ん中が中庭になっていて、俺は左端に住んでる。

=のところも部屋があってマンションは6階建て。右側にマンションの玄関があり、そこからしか出入りはできない。

中庭といっても地面も壁もコンクリートで使い道は全くない。

で、俺の住んでる部屋からはドアがあって中庭に入れる。他の部屋からは不可。

その中庭がおかしいんだ。

どうおかしいかは説明できないんだが、とにかく中庭にしばらくいると目が回って気分が悪くなる。
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異世界に行った人の話

今日ご紹介するのは、二年前に2ちゃん掲示板に投稿されたある男性の異世界トリップ体験談です。
この話が真実かどうかは私には分かりませんが、私の感覚では真実であるように感じました。
とても長い文章なので、全文掲載は次に譲りますが、とにかく読んでいて面白く、どんどん引き込まれていきました。
この男性が引っ越したばかりのマンションの中庭が、どうやら異世界と通じていたらしいのですが、その世界は私たちの世界と似ているようで何かが変だといいます。どう変かというと、↓こんな感じ。


●マンションの廊下を通って、コンビニに向かうんだけど町内会の掲示板がある。
そこに目をやると違和感を感じた。見てみるとなんだか脈絡のない文書ばっかりなんだ。
ア活めるゆフィ柿のさと
とか日本語をごっちゃ混ぜにした文書が書かれてる。
掲示板に張られている紙が全部そんな感じ。
政治家のポスターなんかも政治家の顔写真に
へつ下のイ目はタイ燻ら當兎 
(タイの次の字はこんな見た目だった。政治家の顔は誰が知らんけど普通)

●おかしい。おかしい。と思いながら部屋に戻ってテレビをつけるとテレビの言葉も理解できない。
見たことない番組ばかりで知ってるタレントなんかは皆無。
水をもう一杯飲んで自身を落ち着けた。
頭を打っておかしくなってしまったのかと思い、近所の掛かり付けの病院にいくことにした。
病院に向かう道中も文字は意味がわからないものばかり。
とにかく誰か知ってる人に会いたい、話したいと考えながら病院に向かった。
病院について病院の看板をみても意味不明。
言葉が伝わるかかなり不安な中、受付に行くと案の定、お互いに意味不明。
頭を打ってしまって調子が悪いんですが
と言ったんだが受付の人からはわけわからんことを言われた。
保険証を見せたんだが、首を傾げられる。
俺の言葉、わかりませんか?
というが全く伝わらない。

●まず異世界はこっちの世界よりも文明がわずかに進んでいること。
異世界の人達はこっちの世界を知っているということ。
異世界には昔から亜人と呼ばれる生まれながらにちょっと変わった人間がいること。




ところで、SFファンタジー小説、映画、アニメ、漫画などには、平凡な生活を送っていた主人公が、日常の中に普通に存在するもの(トンネル、細い路地、ドア、鏡etc...)を通して、異次元世界へトリップしてしまう話というのが結構あります。で、今回の男性の体験談と合わせて考えてみても、やはりこういう話、実際にあるのではないかと思えて仕方がないのです。


chihiro4.png

chihiro.jpg

chihiro2.jpg


実はこういったフィクションと言われる作品の中には、ノンフィクションを描いていることが結構あるという話を聞いたことがあります。
作家、脚本家、映画監督、漫画家など優れた作品を作るクリエイターの中には、秘密結社みたいな集まりに誘われて、そこでこの世の真実を聞かされ、そのことをフィクションとして作品に盛り込むというのです。
また、ときには異次元世界の存在が直接彼らの前に姿を現し、やはりこの世の真実を語ったりすることがあるという話も聞いたことがあります。
残念ながら、私は秘密結社の集まりに誘われたこともないし、異次元世界の住人の訪問も受けたこともないので、真相はわかりません。でも、あり得ない話ではないという気がしています。

例えば、ドラえもんの作者なんかも“知っていた人”だといいます。タイムマシンもトンデモ話なんかではないと断言する人もいます。
小説家の星新一さんなんかも知ってる系の人ではないかと思います(高校時代、彼の作品を夢中で読んだものです)。


doraemon.jpg

hoshi.jpg  ET.png





“子供だまし”と言われるファンタジー映画や童話、アニメ、漫画の中には、実はこの世界の真実をさり気なく盛り込んでいるものが結構あり、決してバカにできないといいます。
まあ、闇権力の犯行予告などに悪用されることもあるみたいですが、そういうものも含め、作品の中に隠されたメッセージやサインを集めて繋げていくと、何か大事なことが浮かび上がってくるかも知れません。


natume6.jpg

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ちょっと話がずれちゃったかな?
では、稿を改めて異世界を垣間見た人の話を掲載します。
お楽しみに!

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ニャンコ先生がやって来た!

先日、ある方のセッション終了後に、「これ、妹からです」と言ってビニールの袋を渡されました。
何だろう?と思って中を覗いてみると・・・



ニャンコ先生のノートとクリアファイルが入っていたッ!


sensei.jpg   sensei2.jpg 



う・・嬉しー
この日セッションを受けてくださったMさんの妹Fさん(も何度かセッションを受けてくださっています)は、『夏目友人帳』歴が私よりずっと長く、最近私が夏目ファンになったことも知っていてくださって、以前Fさんが一番くじで当てたニャンコ先生グッズを私に下さったのです!
で、このとき、私はハッとあることを思い出しました。一か月くらい前、「ニャンコ先生のグッズが欲しいなぁ」とふと思い、ネットでちらほら見たりしていたのですが、「どうせなら“波動でゲット”してみよう!」と思ったことを。
いつ、どのようにしてくるかは宇宙にお任せして、私はただ、ニャンコ先生のグッズをゲットすることだけに意識を集中し、何かグッズを手に持ってニコニコしていたり、このブログに“ニャンコ先生のグッズを波動でゲットしました♪”みたいな報告をするイメージなんかをしていたのです。でも、2、3回そんなことをしていたら段々飽きてきちゃって(笑)、イメージするのをやめました。別に来なくても困ることではないしねって感じで。
そして、そんなことすっかり忘れていた頃、Mさん経由でFさんよりニャンコ先生グッズをいただいたのです。
最初は「わーい!ニャンコ先生だぁ!嬉しー♪♪」と、素直に喜んでいたのですが、一か月前にやったことを思い出し、あの結果が今来たんだ!と気づいてからは、2倍嬉しくなって、2倍喜んだというわけです。




“波動deゲット作戦”成功!
Fさん、Mさんありがとうございました^ ^
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・・・で、ここでポイントとなるのが、大好きだけど、来ても来なくても困らないということです。 

大好きなもの=気持ちを込めやすい宇宙に伝わりやすい。
でも!
たとえ来なくても困らない=(来なかったらどうしようという)プレッシャーになりにくい負のエネルギーが宇宙に放出されにくい。

ので、結果、叶いやすい状態となるのですね。
「あなたのことは好きだけど、来ても来なくても別に構わないわ!」っていうツンデレスタイルです。

それから、“いつどういう経路で来るかは宇宙にお任せ”・・・これも大事なポイントです。


というわけで、皆さんも一度、このツンデレ方式、お試しになってみてはいかがでしょうか?





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ハッピールーシーのセッションの目的は、あなたの
内奥にある本当の思い、望みを思い出し、あなた
がそれと共に生きていくことができるよう、お手伝い
をすることです。
自分の本当の思いを知りたい方、いつでも歓迎いた
します!



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