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空色ノート

ブランケネーゼのエルフ

今日の体験談はとってもメルヘンチックです。
体験者が幼少の頃、エルフっていう妖精の一家と仲良くなってその家によく遊びに行ってたのだけど、その時、エルフのおばあちゃんお手製の美味しいケーキなんかをごちになってたっていうからビックリ!
「これマジ~!?」なんて思ったけど、何か、何か信じちゃってる私がいる。
で、笑っちゃったのが、そこの家の男の子の口癖が「死ね」とか「殺す」だったんだって。でもその言葉に悪意はないようで、ただ単にそういうことを口にする子だったみたい。過激ではあるが何か可愛かった。
これを読んでいて思ったのは、私たちが子供時代に触れてきた昔話や童話に出てくる不思議なお話って、案外実話だったりするんじゃないかって。メルヘンの世界って本当にあって、私たちの世界と重なり合っているのだけど、周波数とかの問題で五感では感じられないだけなのかも知れないって。
おもしろ~い!

・・・ところで、5月の更新は多分これで最後になると思います。
また来月もよろしくお願いいたします!
では!





こういう↓穴を通じて異世界へ行くって話、洋の東西を問わず結構あるね。
(『おむすびころりん』て題名も話の内容も可愛くって大好きだなぁ ^_^♪ )


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≪ブランケネーゼのエルフ≫

4 :本当にあった怖い名無し:2010/12/02(木) 20:43:15 ID:nz/Ll9SY0
>>1乙
少し長いので書き込みはこちらで良いかな

何処に書き込んでも誰に話しても信じてくれん話
4歳から6歳くらいまで祖父母(日本人)とドイツのブランケネーゼって町に住んでたんだ
町の人気の少ない路地を通って行った所に一軒の小じんまりした家があって、
家よりも庭の方が広くていつも綺麗な花とか果物とかが咲いてて鶏と兎が数匹放しがいにされてる

その家の住人のエルフ一家と仲良くしてたって言うそう言う話
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