空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

付け足し

この間書いたパラレルを意識し始めた時期と同時に起こったちょっとした変化の話の付け足しですが・・・・


まずブログの件、これ、やっぱり過去のブログは別人が書いてたっぽい!(笑)
何て言うか、PCの前でせっせとアメブロをやっている自分・・ていうか自分に良く似た人を今の自分がちょっと離れたところから見ていて、「この人ってこういうことに興味があるのか~。へぇ~」って観察している映像が見える。同じ着ぐるみを着てるんだけど、中に入ってる人が違うって感じ。今の自分ならああいう内容は書かないなぁっていうのがとても多いです。
やっぱりこれ、シフトしてる証拠??


次、20数年間あるちょっとしたことで悩みがあったっていう話。
これは同じことで困っている人の話を聞いたり、ネットで読んだりしていて、「お金をかけて解決した」とか、「お金をかけたけど、また元の状態に戻ってしまった」っていうような話ばかりだったので、そんな簡単に解決なんてしないんだって思い込んでました。
でも、最近やっぱりこれ何とかしたいなっていう気持ちが強くなって、「神様~何か解決方法ないですか~?」って心の中で何度か冗談交じりにお願いしてみた。でも、「ま、そんな簡単には無理だろうな」っていう気持ちの方が強かったので、結局このことはそのまま忘れていました。
それから一か月くらいかな?経ってから、偶然ネットでその解決方法を知る。で、半信半疑で早速試してみたら、まさかの5分で無料解決!
本当に今まで地味に悩み続けていたことは何だったんだって出来事でした。
人は経験者に色々話を聞いて行動することが多いけれど、一番大事なのは、自分はこうしたい!っていう気持ちを明確にして、その後は結果に執着せずに解決法がもたらされるのを待つことなんじゃないかって思いました。ときに経験者から話を聞くのも参考にはなるけれど、人は皆それぞれで、その人のやり方が自分にも合ってるわけではないし、その人も簡単な方法を知らないだけなのかも知れないので、安易に経験者の話を鵜呑みにしない方がいいと思います。て言うか、しちゃダメ!


最後・・・小食になった件。
粗食・小食は健康にいいらしいですね。

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あ、また本当に書きたいこと書けなかった。
ということで、それはまた次回に・・・。
では。

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異次元は存在する

アメリカの理論物理学のリサ・ランドール博士という方(美人!)が、先日の保江教授同様、私たちの周りには目に見えない異次元の世界が広がっていると主張していて、異次元世界の存在を理論的に証明したとのこと。
何だかちょっと難しいのだけど、博士によると、原子核を構成する素粒子(素粒子とか原子核って・・・(;´∀`))の中には突然姿を消してしまうものがあるのだそうです。なくなるはずのない素粒子が姿を消すというのは、この世界を取り囲む別の次元の方にいったと考えると矛盾が解決できると言います。宇宙には私たちが実感できない別の次元がある可能性があり、それが私たちの世界にどんな影響を与えているのかを研究していると言います。
突然素粒子がこの世界から姿を消すって、保江教授が言っていたこの世には次元の裂け目というものが色々なところにあって、その裂け目に入ってしまうと、突然姿を消すことになるって言っていたのと同じですよね??(その裂け目がどこにあるのかは保江教授にも分からないって言っていたけど・・・)。
いわゆる神隠しなんて言われている現象もそういうことなのかなぁ?
ま、とにかく今思うのは、異次元とかパラレルワールドっていうのは、お花畑なスピ系信者の妄想ではないらしいってこと。



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で、バシャール。
パラレルの知識を知っているだけでは意味はない。どう活用するかが大事ですよね。
それにしても、今この瞬間パラレルワールドの私は何をやっているんだろう?会いに行きたいってワクワクした気持ちにもなる(無数にいるから一人ひとり会ってたら切りないけど)。




バシャールが語るパラレルワールド①

バシャールからの情報の中で、もっとも代表的な理論の一つがパラレル・ワールド(ここではパラレル・アースと表現)です。
このページではバシャールがパラレル・ワールドについて語っているところを紹介します。
このパラレル・ワールドという概念を知ることで、バシャールの発言、そして世の中の仕組みを、より深く理解する助けになると思います。

△参考文献①:バシャール×坂本政道(P163~172)
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別の過去に変わる

最近このブログでもよく扱っているパラレルワールドについてですが、ちょっと自分なりに勉強?していて、これまでパラレルの知識というか、理解に乏しかったことが悔やまれました・・・もっと早く知っておけば良かったorzって。
同時並行で起こっている世界があるって知識くらいで、正直そんなの知ったところでなぁ・・・くらいな感じでした。
でも今は、パラレルワールドというのがとても身近というか自分がその中に生きている(生かされている)感じがすごくするし、自分は無数にある並行世界の一つに意識の焦点を合わせているだけなんだなぁと実感。で、最近何となーく感じているのが、自分が今とは違う世界の方に行きつつあるような感じ。少しづつそっちに移行している感覚がふわっとしている。
すごく怪しいことを言っているようだけど、でも、ある物理学の先生も同じようなことを言っていたんです。



保江邦夫教授。
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井口博士のブログでこの方の存在を知ったのだけど、ノートルダム清心女子大学の教授だそうです。
物理だとか脳科学だとか私はさっぱりだし、今更勉強したいとも思わないけれど、昨年行われた保江教授の講演の動画を観て、内容が実に面白かったんです!結構不思議体験なんかもしているようで、ルルドの泉で悪魔に会ったとか、不思議なお婆さんと出会った話など、とても興味深かったです。

wikiによると、こんな体験もしている↓

ジュネーブでは4年間モレゾン通りに居をかまえる。ここで、確率変分学の基本となったヤスエ(保江)方程式を不思議な体験のもとに発見する。以下、ヤスエ方程式を発見した当時の記述の要約。

「スイスに来て2度目のクリスマス時期。セミナー講師招聘のためイタリアに向かった。

ドイツの国境を越えた辺りに、アウトバーンが広がりアクセルを踏み込んでいった。ランチャー特有の甲高いエンジン音が鳴り響き、スピードメータの時速190キロ近くになったとき、あれほど激しいエンジン音や風切り音が鳴り響いていた車内が、一瞬のうちにそれこそ何の音もしない完全な静寂の世界に変貌した。振動も消えた。まるで雲の絨毯の上を滑らかにすべっていくかのように車窓の外の景色だけがゆっくりと穏やかに流れていくのが見える。時間が止まったような感じもあったが、不安とか怖さは全くなかった。むしろ、何か非常に大きな存在に暖かく見守られているという確信も生まれた。このまましばらく様子を見ようという気持ちになった。 そして、時速190キロで突如出現してきたこの静寂の世界の中で、自分の額の裏側としか表現できないところにフッと何か数式のようなものが浮かびあがってきた。 (中略) あの状況はなんだったのだろう、あの数式は?どうやら自分の頭は一時おかしくなっていたのかもと考えた。あるいは疲労のため脳が混乱していたに違いないとも思った。しかし、その晩ホテルの部屋に入って便せんにその数式の詳細を書き込んでみた。しばらく紙の上の方程式を眺めて考えていくうち、ふと方程式に現れる関数の中に具体的な形を入れてみたらどうなるだろうかと思い、いくつか計算してみた。1964年にプリンストン大の数学者エドワードネルソンが発見していた方程式が導けてしまった。ということは、目の前にある不可思議な方程式は、既に知られていた重要な方程式をひとつの特殊ケースとして含む、より一般的で普遍的な基礎方程式に違いない」

「再度計算をチェックしてみたが、どこにもミスはない。その突然脳裏に浮かんだのは、原子分子のスケールはもちろん、日常的スケールから宇宙的スケールに至るまで成り立つ、最も普遍的な最小作用の法則そのものを表す具体的な数式だった。この数式は日常的スケールや宇宙的スケールの場合には既に物理学の基本原理として確立している最小作用の法則の数式そのものと一致することがわかった。では、原子や分子のスケールではどうなったかというと、いささか面倒な数式展開の果てに、あの方程式が出てきたのだ!僕はついに大学院のときからの希望を達成した。これまで世界中の物理学者達によって基本方程式と考えられてきたシュレーディンガー方程式は単に最小作用の法則が成り立つことから派生的に導かれた浅いレベルの基本原理にすぎない」(「路傍の奇跡」から抜粋)




で、パラレルに話を戻しますが、今回の保江教授の講演会の動画の中ではパラレルワールドについても少し触れられているのですが、これがバシャールがよく言っていることとよく似ていて驚き。やっぱりそういうことってあるんだ~と実感。
保江教授はパラレルワールドという表現はしていないのですが(リーマン面?とか葉?とか連鎖調和とかいう言葉を使っていた)、この世界には次元の裂け目なるものがあって、今まで一緒にいた人が突然別次元に行ってしまうことがあるらしいのです。別の次元に行ってしまったその人は、新しい世界では今までいたところで経験した過去とは違う過去を持つことになるとのことです(よろしければ過去記事「異世界から元に戻れなくなった話」ご参照ください)。

で、保江教授自身、以前持っていた記憶や信念に今、ズレが生じてきているそうです。今はまだ次元の裂け目の辺りにいるので、新・旧どちらの記憶もあるようですが、あと3年くらいしたら新しい世界の方へ完全に移行し、過去や歴史が全く違うところに行っているだろうとのこと。
この動画を観たのは3か月ほど前で、その時は保江教授の言ってること、はぁ?って感じでよく分からなかったのだけれど、最近、このことが頭ではなく感覚で私にも分かってきました。
そして、私自身も自分の過去が変わりつつあるような気がしています。今はまだ気のせいかな?くらいな感じですが、何だかここ最近、不思議な気持ちになることが多いんですよね。頭に霧がかかるような感じがすることがあったりして何か変!うまく言葉で表現できず申し訳ないのですが。。。
でも、現時点では、新しい世界への移行のために必要なことなのか、もう忘れていた過去の記憶が怒涛のように押し寄せてきちゃって。何ていうか、否応なく見せつけられている感じ?
もう殆ど思い出すこともなかったような人たちのことを昨日まで会っていたかのような感覚で鮮やかに思い出したりしている。で、嫌で封印していた過去だったはずのものが、何故か今向き合うとあんまり嫌ではないことに気づく。誰かへの怒りとか不満とか悲しみとかよりも、「ああいうことが起こったのも自分がすべて原因だったんだから仕方ない。て言うか自分が原因以外あり得ないよね」って思えてるから不思議。あれ?あの強い感情は何だったの?何で私こんなにあっさりしてるの?って感じなのです。誰かを責める気持ちが強かったのが、もっと相手にこういう風に接してあげられれば良かったとか、もっと素直になれば良かったとか、必要以上に物事を大袈裟に捉えて泣いたり怒ったりして、私ってバッカみたい!なんて思ったりしている。
これ自体、時空移動している証拠なのかな?・・・うーん分からない。まあ、とにかくここ最近何か変なの。ほんと、変としか言いようがなくてごめんね。。。


ところで、バシャールはこのパラレルワールドを意識的に変えていく(選択する)ことを進めていますよね↓

すでに存在している無数にあるパラレルな地球はそれぞれ違ったバイブレーションを持っていて一つ一つが違った現実を象徴している。自分が変えていくバイブレーションによって体験する地球が決まっていく。そこにはすでに、そのバイブレーションの領域にいる人たちがいる。
あなたは徐々に(今まで関わっていた)彼らと関わらなくなり、体験もなくなっていくということ。彼らがどこに行ってしまったのか不思議に思うかも知れない。彼らはあなたの現実からいろいろな方法で出ていく。死という形で出ていくかもしれないし、何が起こったのか分からないまま人生から消えてしまうかも知れない。
それは、あなたの意識はそれらのバイブレーションがもう存在し得なくなったパラレルな現実にシフトしたということ。あなたが彼らを変えたわけではない。でももし、あなたがまだ彼らとの関わりがあるとしたら、それは別バージョンの彼らと関わっているということになる。あなたは人を変えて関わっているのではなく、既にその現実の領域にいる他のバージョンの彼らと関わっているということになる。これらすべてのパラレルな現実は存在している。
あなたの世界を変えるということは実際、あなたの世界を変えるという意味ではない。それは、ある一つの世界を離れてもう一つの世界へ移るということ。あなたは、巨大なテレビで既に放映されている他の番組へとバイブレーションをシフトさせているということ。あなたの体験にポジティブな意味づけをしていくということは、あなたにとってポジティブな影響、ポジティブな体験をもたらすことになる。
真実はあなたが体験すること、それだけ。その他すべてのことは象徴にすぎない。体験が映し出した影




.バシャール~『今、地球人が体験していること。パラレル





1時間48分辺りから。
予定調和から連鎖調和へ 出版記念講演会 保江邦夫さん




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オマケだけど↓これなんかは一時的に時空の裂け目に行っちゃった例になるのかな?


パラレルワールドなのかどうか分からないけど書かせてください
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