空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

グズグズしている暇はない!!

前回の記事、「パラレル・ワールド」、「9:19(早く)」、「バシャール」の続きです。
今回はとってもとっても大切な話なので(少なくとも私にはそう思えます)、是非最後まで読んでいただきたいと思います。




周波数の違いにより目には見えないけれど、今自分がいる世界と同時並行で進んでいる世界、パラレルワールド。
バシャールはこれを列車にたとえて説明してくれています。

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私たちが今生きている世界を一台の列車として見てみます。そして、自分が乗っている列車以外にも、左右にズラーっと並ぶように列車が同時に走っている。つまりこれがパラレルワールドなのですが、バシャールは、今はまだ横一列に並ぶように走っているこれらの列車が、これから年を追うごとにどんどん離れていくようになると言います。
とりあえず今はまだ乗換えが可能な時期で、自分の乗りたい列車(自分の望む世界)に乗り換えることもできるそうですが、だいたい2015年を境に列車間の距離がどんどんと離れていくようになるそうです。
バシャールは決して私たちを焦らせたり煽ったりしているわけではないのですが、私が受け取ったメッセージ、「パラレル・ワールド」、「9時19分」というのがバシャールの言っていることと重なるのです。9時19分とは語呂合わせでクイック、つまり「早く!」という意味だと思っています。
列車間の距離がまだ離れていない今のうちに、自分が乗りたい列車(パラレル)を決め、そっちに乗り換える(移行する)ようにと宇宙は私に伝えたかったのではないかと思うのです。
バシャールはもう何年も前からこのことを言っていたようですが、私がこれに気づいたのはほんの2ヵ月くらい前のこと。
「神様、遅すぎるよ。何でもっと早く教えてくれなかったの?」って最初は思ったのですが、私という人間は何でもギリギリにならないと重い腰を上げないタイプなので、そのことをちゃんと分かっていて(そりゃ神様だからね)、こんなギリギリになってパラレル・ワールドのこと、バシャールのことを教えてくれたのかも知れません。実際、数年前に分かったところで、バシャールの教えを実践していたかどうか、パラレルワールドに興味を持ったかどうか疑問です。
皆さんももし、このことを拙ブログで初めて知ったということなら、私と同じ理由でギリギリに知ったのかも知れません(笑)
2014年もあとわずか。でも、わずかだからこそ、一日一日、一瞬一瞬を大事にしようと思えるのかなって思います。

では、ここからは以下の本より、バシャールの2015年へ向けての私たちへのメッセージをちょっと転載します(省いている部分もあります)。
この本、2010年に出たらしいのですが、やっぱりそのくらいに読んでたかった~!って悔しい気持ちもありましたが、やはり私にはこのタイミングだったんだと思います!
とりあえず今言えることは、グズグズしているヒマはない!ということ。




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 『未来は、えらべる!』より




パラレル・ワールドへ、ようこそ


バシャール: 2010年から2015年までの5年間が、パラレル・ワールドへのシフトにおいて非常に重要な時期です。
パラレル・ワールドへの分化は、その人がどの周波数にいるか、またそのシフトをどのように解釈するかによって、ポジティブ、ネガティブ、さまざまな形で体験されることになります。

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パラレルワールドと9時19分とバシャール

これまでの私のパラレルワールドの知識と言えば、この世界と同時並行で進んでいる世界があるという程度で、「で?だから?そういうのはオカルトマニアの方たちにお任せします」って感じでした。
しかし、半年ちょっとくらい前から、何故だかやたらとパラレルワールドという言葉が私の目に耳に入ってくるようになり、本当に何で??っていうくらい頻繁にこの言葉に出合うのでした(興味がないのでひたすら無視し続けていたわけですが)。
で、このパラレルワールドという言葉と同時期くらいによく目にするようになったのが9時19分という時間。パッと時計に目をやると9:19ということがよくあって、最初は偶然かな?と気にしてなかったのですが、その頻度が日を追うごとに増えていき、これは偶然にしてはあまりに多すぎると思うくらいになっていました。
何気なくテレビを付けると、いきなりアナウンサーが「只今9時19分です」とか言っていたり、テレビに映った駅のホームの電光掲示版に9:19と表示されていたり、友達に「今何時?」と聞かれて時計を見ると9時19分だったり、ある時など、自分でハッと気づいて、「もしかしたら今9時19分かも!」と思って見てみるとやっぱり9時19分でした。
てことで、さすがにこれはもう偶然と片付ける方が無理があると思い、9時19分について考えを巡らせるようになりました。9時19分、9:19・・・これ、語呂合わせでクイックと読めるな。クイックって早くって意味だよね。でも、早くって何?何か私、急かされてる?何を早くしろって言うの?って、どうにもこうにも意味が分からない。
9時19分とパラレルワールド・・・一体何のことだろう?考えてみても関連性もまーったく見えてこない。
で、時を同じくして、今までさほど興味もなかったバシャールのことが何故か突然気になり出しました。バシャールって何かちょっと怪しい感じがして、やや警戒気味だったのですが(スキンヘッドのオジサンがやたらハイテンションでしゃべってる感じとか、シンボルマークが三角に目のようなマークで、これってもしやイルミナ茶?ヤバい??なんて思ってた)、動画をよく観るようになっていました。
で、そのバシャールの動画を観ていると、パラレルワールドの話が頻繁に出てくる。パラレルリアリティに移行するとか何とかって話をよくしている。それでもやっぱりピンとこない。理解できない。パラレルじゃない話はすごく引きつけられるのだけど、その話になると???ってなってしまう。
とまあ、そんな私だったのですが、それから更に数ヵ月後、偶然2ちゃんで掲載されていたパラレルワールド・異世界を体験した人達の話を読むことになったり、偶然異次元世界の存在を提唱している理論物理学者の保江邦夫先生やリサ・ランドール博士の存在を知ったりと、私にとってパラレルワールドがどんどん身近なものになっていきました。
「ああ、こういうことだったのか!これ、知ってると知っていないとでは全然違う!知らなきゃ絶対損!何でもっと早くパラレルワールドの存在に気づかなかったんだろう?」と思うようになっていました。パラレルワールドのことを夢見るスピ子ちゃんのおとぎ話程度にしか捉えてなかった自分が悔やまれました。

その後、バシャールのパラレルワールドについての話に真剣に耳を傾けるようになり、今ではパラレルワールドをものすごく身近に感じられるし、自分はその中で生かされているという実感がすごくあります。バシャールが言っているように、私たちは、「こういう世界に行きたいなぁ」と望むパラレルに移行できることも今では信じられます。
やっぱり何度も送られてくる言葉や数字というのはちゃんと意味があるんだなと思いました。たとえその時は意味が分からなくても。
いや~面白い。


この話、次回に続きます。
て言うか、次がとってもとっても大事な話になります。
「パラレルワールド」「9:19(早く)」「バシャール」が一本の線で繋がります。
では!
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「今」という瞬間の選択で過去が変わる

一円融合 心田開発 より




「宇宙パラレルワールドの超しくみ」 サアラ ヒカルランド


「今」という瞬間の選択で過去を書き換えることもできる!



 もう一つ、私の驚くべき経験をここでお話ししておきましょう。

 それは、今から10年ほど前のことですが、私は重たい植木鉢を抱えて、約束していた花屋に行くために、マンションの外階段を下りていました。
 約束の時間に間に合うかどうか心配だったので、焦って階段を下りていると、途中で転倒してしまいました。

 しかし、植木鉢を手放せば当然割れてしまうし、下に誰か人がいたら怪我をさせてしまうかもしれないと思うと、手を離せずに重力と勢いに任せて相当派手に転びました。
 その時足のほうでメリメリ、バキッと、鈍い音が聞こえました。
 その瞬間は痛みの封まり目が飛び出すかと思いました。

 そして、階段の下でひっくり返ったまま、恐る恐る足を見上げると、明後日の方向を向いた足が霞んで見えます。
 すぐに前を向き、目を閉じて考えました。「う~んと、腕にかけてあったはずのバッグがおそらくどこかにあって、そこに手を突っ込めば、携帯電話があるはずだから、119を押して救急車を呼んだとすると、このまま到着を少なくとも15分は待って、それから帰宅するはずの子供たちに電話をして、入院、手術、約束していた花屋に電話して……あ~もう無理だわ!
私にはそんな暇はない!
 入院して手術をするような優雅なことはしていられない」と、かなり長い間無様な格好のまま考えて私が出した結論は、「無理! こんな現実は受け入れられないわ!」でした。

 その間はすべての時間が止まっていて、急に何の痛みも感じていない自分に気づきました。
「これは、もしかしていけるかも」と理由もなく思うと、そろそろと立ち上がり、明後日の方向を向いていたはずの足には目を向けずに、ひたすら何もなかったかのような振舞いをすることに専念しました。

 植木鉢は割れてしまっていましたが、それを集めて、再び抱え、ゆっくり階段を下りると、植木鉢を車に積んで運転席に座ります。
 動かないはずの右足で、これからアクセルとブレーキを踏み続けなくてはなりませんが、私は、そのことより花屋に何と言って遅れたことを謝ろうかを考えていました。すると痛みもなく、足も自由に動きます。

 その日の出来事は、私の夢の世界に投げ込み、現実をすり替えることに見事に成功しました。

 それ以外にも、何度かこのような経験がある私にとって、「過去を書き換えることは可能だ」ということは、単なる理論ではなく真実です。

 皆さんは、未来のことを考えるときに、よく過去と照らし合わせて検討するという作業を行っています。それは無意識かもしれませんが、かなりの頻度で行っています。

 たとえば、「今度一緒にスノボーしに行かない?」と誘われたとします。あなたの脳は、瞬間に自分が上手に滑っている記憶を探そうとしますが、この記憶がないことに気づくと、途端に怖気づいて誘いに乗るべきか否かを必死で検討します。

 しかし、興味深いのは、あなたが上手く、あるいは楽しく滑っている光景をイメージできるかどうかが問題で、実際にあなたがスノーボードをした経験があるかどうかは問題ではないのです。

 脳は、イマジネーションと現実の違いを区別することはありません。ですから、脳にとって、イマジネーションは記憶に他ならないのです。
 実際にスノーボードをしたことがなくても、上手に滑れるイメージができると、脳は、勝手に経験したことであるかのように認識し、あなた自身も何となく自分にもうまく滑れるような気になって、行くことが楽しみになります。

 このような脳の単純さとかなり大雑把な性質を利用して、実現化する試みが多くみられます。
 特にスポーツの世界などでは、実際の練習以上にイメージトレーニングということを重要視されています。

 さて、今のケースは実際にスノーボードを経験したことがない場合、上手に滑れるイメージができれば、誘いに乗るでしょうという話でした。

 では、逆にもし以前にスノーボードで大きく転倒し、骨折をした経験がある場合には、当然、脳内ではその時のさまざまな記憶を掘り起こして、一斉にやめろサインを出します。あなたはどんどん気が重くなって、その日は都合が悪いことになったり、お財布が淋しいことになったり、お母さんを病気にしたり、断るための正当的な理由をあれこれと考え始めるでしょう。
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一致??(゚Д゚;)

この間の記事で木内鶴彦さんの死亡体験のことを掲載しましたが、その時、木内さんが見た未来の光景が二重写しになっていたとありました。
で、その後読んだバシャールの話とこの部分が妙に一致して、これ、本当なんじゃない?って思えて仕方ないのですが。。。

↓これが木内さんの体験談

しかし病室で待っていてもまだお迎えは来ない。
そこで木内さんは、過去にも行けたのだから、ひょっとすると未来にも行けるのではないかと思い試してみた。すると行くには行けたのだけれど、藤田さんが私に語ったところでは、その未来は二重写しのようになっていたのです。それは2つの状況が重なり合っており、一方は生き物がまったくいない荒涼とした悲惨な世界。片や緑に溢れた場所で子どもたちがキャッ、キャッと楽しそうに遊んでいる。その2つの場面が二重写しになっている。





で、こっちがバシャールの話↓

今までの私達の地球はポジティブエネルギーとネガティブエネルギーの両極が一緒に存在していました。しかしこれからの私達の地球は、両極のエネルギーが一緒に存在する事がなくなります。バシャール曰く2025年から2033年の間に、この2つのエネルギーが完全に別れ、お互いに違う空間に存在するようになります。そうすると、今まで貴方と波長の合わなかった人は、例えば、死んでしまったり、行方がわからなくなったりと、貴方の目の前から姿を消すようになります。

一旦両極のエネルギーが分かれてしまうと、貴方はもう一方のエネルギーに移行する事は困難になります(最終的には行けなくなります)。詰まり、貴方がネガティブエネルギー側に存在していた場合、ポジティブ側への移行が極めて困難になるという事です。 
私達の周りで極端に多くなってきている”戦争”や”衝突”は、貴方に”どちら側のエネルギーの地球に住みたいのか”という問いかけを貴方に投げかけてくれているのです。

バシャールは、もう一つのパラレルワールドの地球はもうすでに核爆弾で自らを吹き飛ばし、人類が死滅して存在していないと、言っています。そしてバシャールがテレパシーで皆に話かけても、誰も返事をする人が無く、とても静寂な世界になっていると言っています。私達はすでに”核爆弾で自滅”する道を選ばず、”平和な地球”に住む事を選んでいます。だからこそ、素敵な未来を待ち望んでいる私達にこうしてバシャーは大切なメッセージを送り続けてくれているのです。

バシャールの知っている宇宙生命体の中でも私達地球人は極めて珍しい文明を築き上げてきました。そして何千年と続いた究極の闇の”ネガティブエネルギー”から光の”ポジティブエネルギー”へと初めて移行して行きます。宇宙規模で大事なこの時期に貴方がここに存在する事は貴方にとって極めて重要な体験をする為です。貴方は”新しい地球”の移行を助ける為にこの時代を選んで産まれてきました。決して偶然ではない事に気づいて下さいとバシャールは続けています。

「the PLANET from NEBULA」より




皆さん、どう思います?

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木内さんの死亡体験の話

昨日の保江先生と木内鶴彦さんの対談本の続き、また載せます。
木内さんの死亡体験の話が実に興味深い!
一読の価値あり!


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zeraniumのブログより



木内鶴彦   不思議なもので、生死をさまよって、死という体験をした瞬間にこの体から離れるのですが、離れても自分が体から離れているなんて思っていないし、自分の意識は一緒に動いている。たとえば心臓と呼吸が止まるのがわかります。その前に皆さんに聞きたいのですが、死ぬというのは何が怖いですか? 呼吸困難になって苦しいのが嫌だとか思われるかもしれませんが、それはないです。

   上半身だけ起こしてみようと思ったら、起こすことができました。
   あの時は床ずれとかいろいろあって体中が痛かったのですが、一瞬にしてそうした痛みが一切ないことに気づき、自分は健康になったのだと思いました。私は自分に体があると思っていますから、ベッドの脇に足を出し、起き上がって腰を上げようとしました。すると自分のそばに体が寝ている。俺は今ここにいるのに、ならここで寝ているのは誰なんだ?、ということで事の次第がわかってきます。

   こういう場合、皆さんはどちらの自分を信じますか?
   当然、意識のある自分のほうですよね。ということはつまり、肉体というものは容れ物であり、それは今までお借りしていたものです。この時点で、私はお借りしていたことがよくわかりました。私はおやじの側におり、「大丈夫だよ」と言おうとしたら、おやじの体の中に入ってしまった。なぜそれがわかったかというと、おやじの目線から横になっている自分の姿を見ていたからです。

   俺はおやじに取り憑いたと思って、これはまずいとすぐに出ました。
   出るときに「俺は大丈夫だ」と言い残したのですが、後でおやじが「俺はお前の声が聞こえた。おまえが『俺は大丈夫だ』と言った」としつこく言うので、「だから俺はそう言ったよ」と何度も言いました。

   それが最初の死亡体験で、私が22歳の時です。
   そこで私は、今度は過去の次に未来を想像してみました。すると、すでに述べた高野山で、アジアの留学生に向けた最後のゼミを私がやっている場面に行きました。後に40歳になった時、私は実際にそこでゼミをやることになりました。その高野山の講座は、京セラの稲盛和夫さんがやっていた「将来世代留学生フォーラム(1994年)」というものでした。その時の講演最中の映像が撮ってあり、それを見て、ああ、なるほどと思うことがいくつもありました。

   死亡体験時の私が未来に見てきた記憶は、私が22歳の時のことですから、未来に見た高野山でゼミを行なっている自分は40歳の時の私であり、私は18年後の自分を見ていたわけです。それで今、40歳の私がすでに見てきた状況にいて座っていて、これからゼミを始めようとしている。実際に、記憶で見た絵が飾ってあるのを見た瞬間、昔の俺と今の俺が接触する瞬間がだんだん近づいてきていると思うと、私はドキドキして落ち着かなくなりました。

   すると他の先生たちが、「木内さん、大丈夫?」と言い出した。
   それで生死をさまよう体験をしているときに、ここにすでに来たことを話すと、「詳しく聞かせてくれ」ということになり、「22歳の時にこれこれのことがあり、こういう体験をして、実は自分はここの場所のこの壁から出て来て云々」と話したのですが、より一層、「この人、大丈夫かな」という眼で見られてしまいました。

   そうやって死後の世界の話をして、休憩時間をとってからゼミを始めることになりました。しかし実は、その休憩時間の間に、高野山中のご住職たちにその噂が広がってしまい、「ご住職たちもいっしょに講演会を聞かせてもらっていいですか」という話になりました。そして私のゼミの「講演の内容には死後の世界も加えてください」と言うので、なぜですかと聞くと、「ご住職たちが死後の世界のことを知りたいと言っている」と。

   「あれっ?」と思いました。
   なぜならご住職たちは、うまくお話をして、あちらへ行く人たちを送り出してあげる人々なはずです。(笑) その方々が死後の世界を知りたいというのですから、いったいどうなっているのだろうかと思いました。それでそういう話をさせていただきました。今でも年に1回、四国の真言宗のご住職たちと講演会をやらせていただいています。だいぶその世界に近づいている人たちもいるようで、やはり死後の世界を知りたいようです。

病気は自分で治す――自分の肉体的能力を引き出すために自分をほめよう!

   私たちは、太陽系の大きなエネルギーの流れの中に存在しています。
   それはすべてが回転運動であり、回転と言うのは時間の概念であり、それを我々は4次元と言っています。たて(1次元)、よこ(2次元)、高さ(3次元)、そして回転運動(4次元)なのです。

   さらにそれをつくり出している元になるものがある。
   私はそれを「某態」(ぼうたい・ある状態)と呼んでいますが、それは物質でもエーテルでもなく、空間そのものが意識であるような状態です。それを5次元という言い方もできます。こういうことをだいぶ多くの人々が表現するようになってきましたが、私はそれを実際に体験したので安心していられます。

   皆さんがこれから間違いなく保証されていることは、死ぬことです。
   皆さんは病気になると死ぬことを考えると思いますが、死ぬことは保証されているんですよ。(笑) だったら保証されていることをあえて考える必要はありません。そんなことを考えないで、そこまで精一杯大事に生きたらいいのです。その時に、自分が持っている体の特性や能力を引き出すのは第三者ではなく、あなたの意識です。

   私は最近、それに気づきました。
   自分が体を借りているのだから、自分が引き出さないならば誰にも引き出せないし、そんなことは誰にもできないのです。体の特性や能力を引き出すには、自分をほめることです。人はほめてくれませんから(笑)、「すごい」と自分で決めればいいのです。自分のことをほめるようになると、自分の中のほめられた部分がどんどん活性化されていきます。

   もし病気になって、その部分の細胞がおかしいなとなったときは、正常に戻っていくことを想像すると正常に戻ります。その理由は、私たちは意識によってつくり上げられているからです。中国で倒れた時、私は肝不全の状態にあってもう体がボロボロでした。つまり、多臓器不全ですでに死ぬ瞬間にいました。

   そのとき、私は自分の体を正常化するように思い、体の細胞に「正常に戻れ」と命令を下して意識の旅に出たのです。そういう命令を言い残されてしまうと、細胞は自分で治らなきゃならない。そのスイッチを入れたまま意識体が出てってしまったから、細胞とすれば治るしかない。それで何だか知らないけれども、治ってしまった。

   病気になったら、たとえば癌になってどうのこうのということになったら、医者に委ねることはやめたほうがよいです。それは自分の体を放棄したことになるからです。放棄してしまえば絶対に治りません。ですからこういうことをよく覚えておいて、自分の体は自分でしっかりコントロールしてください。私たちには、この地球という3次元の空間の中において役割があるのですから、それを果たすために、意識体としてしっかり体を使ってください。


         book 『あの世飛行士』 木内鶴彦×保江邦夫   ヒカルランド

                           抜粋
   
   
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この世界は過去、現在、未来が交差する「パラレルワールド」!

以前、『別の過去に変わる』という記事で取り上げた、理論物理学者の保江邦夫教授。

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と、アマチュア天文家で臨死・死亡体験者の木内鶴彦さんという方が対談本を出したらしいのですが、その一部分を掲載しているブログがあったので、こちらでも掲載させていただくことにしました。
内容がめっちゃくちゃ面白かったので!もちろんパラレル関連。
木内さんが死亡体験をしたとき、江戸時代の日本に意識がいったらしいのですが、そこで木内さんはちょっとしたイタズラをしてきて、で、その後に起こった展開がもう本当に面白かった!やっぱりパラレルワールドってあるんだぁ、バシャールは嘘つきでも詐欺師でもないんだぁって思いましたネ(笑)
私自身、パラレルワールドを知って以来、意識がグーンと広がった気がします。
パラレルを知る前の自分とパラレルを知った後の自分が別人・・って言ったら大袈裟かも知れないけれど、でも、そんな気さえする今日この頃。


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zeraniumのブログより



保江邦夫  藤田(一照)さんから、ご自身がなぜお坊さんになったかというお話を聞きました。彼はすごく優秀で、東大の大学院まで行って、修士になるとすぐに心理学の助手になりました。そのご褒美に1、2年アメリカに留学させてもらい、新進気鋭の東大の心理学者ということで、アメリカのいろいろな学会に出て活躍していました。ですが、他の学者から足を引っ張られる。もちろん日本人の学者も足を引っ張るし、アメリカ人も、ほかの国の人も足を引っ張る。表面上は味方のようなことを言っておきながら、いざとなったら陰でおとしめるようなことを平気でやる。

   そういう学問の世界が嫌になって、藤田さんはアメリカにいながら東大に辞表を出しました。「心理学に限らず、学問の世界は汚い。やめます」、と言ってスパッとやめました。そして気持ちをよくしなければいけないと思い、アメリカで見つけた禅寺に入門しました。もちろん他に日本人もおられたけれども、アメリカの禅寺で修行して、得度し、ちゃんと名前も頂戴したそうです。

   そのうちに藤田さんは、アメリカでたまたま「東大大好き」の日本人の大金持ちと出会いました。藤田さんは彼に気に入られて、「俺の家が鎌倉にあるが、私はしょっちゅうアメリカに来ているので留守が心配だ。もし留守番として鎌倉の家に住んでくれるなら、生活費も全部出すし、家も自由に使ってくれてかまわない」と言われました。藤田さんはいい話だと思い、日本に戻って鎌倉の大金持ちの家に住むことにしました。藤田さんは早稲田大学と筑波大学の非常勤講師もしています。古巣の東大には一度辞表を出したのでにらまれているということですが、そのうち東大にも戻られると思います。

   私はその鎌倉の家に行ったことはありませんが、豪邸だそうです。
   彼は「自分がどういう人間か」というお話をして、「もっとすごい話がある」と言うのです。そして彼が鎌倉の豪邸に留守番として住み始めて、しばらくたった頃の出来事を話してくれました。ここからは藤田さんから聞いた言葉をそのまま伝えます。私が言ったわけではないので間違えないでください。

   すごい豪邸を預かっていたら、藤田さんいわく、ある日「何か浮浪者みたいなやつ」が訪ねてきて、その豪邸の一部を会合の場として貸してくれと言う。普通の留守番なら、あるいは普通の坊さんならそれを断っていただろうけども、藤田さんは、その人をうさん臭いけれども、何か憎めない、何か違うと思い、その日の夕方からそこを貸すことをオーケーし、さらに会合に人を集めるのにも協力しました。「近所の人にも、自分のネットワークの人にも声をかけてあげましょう」と、なぜか自分で言ってしまったそうです。実はそこへ「場所を貸してください」と言ってきた浮浪者のような、しかし何か憎めない人物が、木内鶴彦さんだったのです。(笑)

   その日の夕方から会合が持たれましたが、藤田さんは会場を提供するだけなので出る必要はなかったのですが、留守番としてのプロ根性で、最後まで会場で木内さんの話を聞いていました。聞いているうちに吸い込まれて、彼いわく「その日の聴衆の中で自分が最もよく聞いて、最もよく信じた」と。その時の木内さんのお話の内容を藤田さんから聞いた私は、それを今度は次ぎに出会う人みなに語りました。しかも私はまだ木内さんに会ったこともないのに、まるで木内さんの懇意であるかのように、「木内さんってすごいんだよ。こんな凄い人が世の中にはいるんだよ」、と会う人、会う人に言いまくりました。そして今日、初めてお会いしました (笑)。  

   ご存知の方も多いと思いますが、木内さんは臨死体験だけでなく、何度かの死亡体験まで経験していて、30分以上亡くなっていてちゃんと死亡診断書まであるのです。これは藤田さんから聞いた話ですが、木内さんは死亡体験の中で、起き上がってみたらそばに何かあって、それが自分の身体だと気がついた。木内さんはそのうちお迎えが来るだろうと思ったけれども、なかなか来ない。

   そのうちふと、最後にあの友だちに会っておけばよかったな、残念だなと思った瞬間、何とその友人のいるあたりに自分の視野があり、友人は元気そうにやっている。声をかけても相手にはわからず、ともかく安心し、そろそろお迎えが来そうだし、その時に身体のそばにいないと、天国に連れて行ってもらえないかもしれないと心配になり、木内さんはまた病室に戻る。それはやってみると簡単だったそうです。それで「あ、これ簡単なんだ」と思い、木内さんは本来天文学をされる科学者ですから興味が湧き、まだお迎えも来ないようだし、もうちょっと遠くまで行けるのではないか、せっかくだからこの状況を楽しんでみようと思いました。

   私なら、皇居の中とか(笑)、ホワイトハウスの大統領執務室に行く程度ですが、木内さんはずっと疑問に思っていた「ピラミッドをどうやって造ったかを知りたい」と思ったのです。すると何と、ピラミッドの建築現場に来ている。(略) そうだったのか、こうやってピラミッドは造られたのかと長年の疑問が晴れた木内さんは、もうそろそろお迎えが来るだろう、病室に戻らないと俺は天国に行けない、ヤバイ、帰ろうと思いました。その場所がどこだったかはうろ覚えですが、とにかく日本の、ご自分が亡くなった病院の一室を思い描きました。

   ところが、一発で帰れなかった。
   何か日本的な感じの場所には着いたのですが、見ると、人々が「ちょんまげ」を結っている。明らかにそこは江戸時代でした。木内さんがいる場所は、どこかおの寺を建立している最中の工事現場のようで、大工さんがキセルでタバコを吸いながら一服していました。藤田さんから聞いた話では、その時に木内さんはちょっと遊びごころを出した。俺はもう天国に行ってしまうのだから、せめて俺がいたという証拠を残そうと思い、その辺に置いてあった材木に「木内」と何かアルファベット的なサインを書きました。そして再び病室を思い描いたら、今度はちゃんと病室に戻れました。

   しかし病室で待っていてもまだお迎えは来ない。
   そこで木内さんは、過去にも行けたのだから、ひょっとすると未来にも行けるのではないかと思い試してみた。すると行くには行けたのだけれど、藤田さんが私に語ったところでは、その未来は二重写しのようになっていたのです。それは2つの状況が重なり合っており、一方は生き物がまったくいない荒涼とした悲惨な世界。片や緑に溢れた場所で子どもたちがキャッ、キャッと楽しそうに遊んでいる。その2つの場面が二重写しになっている。

   木内さんは、「エーッ、何で?」といぶかしんでいると、ヒュヒュヒュッと病室に戻され、ああ、お迎えが来たのか、もう観念しなきゃいけないと思ったとたん、何と横たわっている自分の体に戻っていました。木内さんが「フンギャーッ」と起きたら、周りの人はみんな「エーッ」とそれはそれは驚いた。それはそうです。30分以上も死んでいたはずの体が動いて起き上がったのですから。

江戸時代に行って残してきたサインを、高知のお寺で発見!!

   その死亡体験からしばらくたって、木内さんは天文学のほうにも復帰され、四国の高知県高知市で開かれた学会に参加しました。しかし木内さんが高知に行かれたのはその時が初めてでした。会場と宿舎の間のどこかの町並みを学会仲間の人と2人で歩いていると、あるお寺の前を通りかかった。木内さんは「あれ? ここには来たことがある」と思いました。何か気になって、一度は通り過ぎたそのお寺に行ってみました。お寺の本堂の形を見ると、死亡体験時にたまたま江戸時代に行ったときの、大工さんが建立していたあのお寺ではないかと思われる。

   それならどこかに自分がサインした板があるはずだと思い、木内さんはそこのご住職に「ここのお寺のどこかの板に梵語(ぼんご)のようなグニュグニュした、何か変な文字が残っていませんか?」と尋ねました。それを聞いてご住職は、「えっ! 何であんた、それを知っているの?」と驚いた。実はそういうものが実際にあって、そのことはそこの檀家の方々でも、昔からの檀家の方しか知らない事実なのだそうです。その場に連れて行かれて木内さんご本人がそれを見ると、果たしてあの死亡体験のときご自分がサインしてきたものだったそうです。藤田さんが私にそう語ってくれました。(笑)

   しかもご住職は、実はこのお寺が建立されたときに、「不思議なことが起きた」という話が巻物で伝えられていると言うのです。その言い伝えとは、職人が一服して休憩していたら、置いてあった材木になぜか勝手にバーッと梵語が出て来たというものでした。当時はアルファベットなんかわからない時代ですから、当然、当時の人は木内さんのサインを梵語だと思う。これはすごい、お釈迦様のお力に違いないということになって、その話を最初の住職が巻物にして残した。それがずっと伝わっているということでした。

   木内さんはそれまで、ピラミッドに行ったり、江戸時代に行ったり、未来に行ったりし、自分が死んでいた30分間の間に体験したことは事実なのか、それとも熱にうかされた脳が勝手につくり上げた妄想、イメージなのかと、科学者として判断できなかったのですが、自分が江戸時代に行ったときに書いたサインが残っている高知のお寺へ行った時、あの体験は全部事実だったのだと悟られたのでした。


          book 『あの世飛行士』 木内鶴彦×保江邦夫  ヒカルランド

                           抜粋






↓以前にも掲載しましたが、保江先生の出版記念講演会の動画。
1時間48分くらいからパラレルワールド(先生は違う言葉を使ってる)についてお話ししています。
この世界には、時空の裂け目がいくつもあるというから驚き!(*_*;)


予定調和から連鎖調和へ 出版記念講演会 保江邦夫さん (改訂版)

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パラレルワールドは知っておいて絶対損はない!・・・と思う

さて、ずっと書きたかったパラレルワールドについての話です。
パラレルワールドって、日本語に訳すと「平行世界」。
今、自分が生きている世界の他に同時進行している無数の世界があるということ(周波数の違いから別のパラレルを肉眼で見ることはできないらしいのですが)。
これから数回に分けて書く記事は、パラレルワールドについて興味のある方はもちろん、半信半疑、怪しいって思っている方にもとりあえず一度は目を通していただきたいと思っています。完全に悟りを開いた人でない限り、パラレルワールドについて知っているといないとでは、人生が大きく変わってくると思うからです。
とりあえず今日は、軽め?なところからスタートしたいと思います。



パラレル4

パラレル3
スコシフシギな世界-藤子・F・不二雄ブログより画像お借りしました。




各パラレルには、それぞれ別バージョンの自分がいて、微妙に違う世界で暮らす微妙に違う自分もいれば、性格や性別、時に国籍なども違う自分もいると言います。性別や国籍も違うって、最早自分じゃないのでは?って思ってしまいますが・・・。
でも、そういう自分に会ったというか、体験した人もいるらしいのです。
精神世界の鉄人のブログというブログの主様のお知り合いに、日常的にパラレルワールドを行き来している方がいると言います。しかも、自分が体験したいパラレルにチャンネルを合わせてサラッと行っちゃうというから驚きです。
文章長いですが、是非読んでみてください。
バシャールが言っている、自分が望むパラレルリアリティの周波数に意識的に合わせると、誰でもその世界に行くことができるということを改めて信じることができました。
何か、ワクワクする!







「もし、支配している人達や怖れに満ちた思考に意識の焦点を合わせ続けるのなら、そのような経験をすることになるでしょう。でも、一方で自分に力を取り戻すことに意識の焦点を合わせた人は、イルミナティのような人々が存在しない別の地球を経験するのです。
どのパラレルリアリティを望むのか、決めてください。
ある地球では、人類は消滅します。そうでない地球もあります。想像できるかぎりの、どんな地球も、リアルに存在するのです

イルミナティに対して バシャール Illuminati, How we should deal with, Bashar






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★Tさんのパラレル体験談①

Tさんとは、同郷ということもあり、すぐに仲好くなり、今でもたまに、食事しますが、会うたびに、面白い話を、聞かせてくれます。

「パラレルワールド」の話が、特に面白いです。
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MOONSOAP

かなりお久しぶりになってしまいました。
はぁ・・・9月・・・本当に?何この早さ(・。・;

ところで、前回のブログで書きたいことがあると言ったまま1ヶ月以上も開いてしまい、申し訳ありませんでした。
で、今日は私のお気に入りの製品のご紹介です。
以前アメブロで、ムーンソープというオーガニック製品などを扱うメーカーさんの紹介をしたことがあったのですが、先日ある方とお話をしていて、その方も今ムーンソープの製品を使っていて、なかなか良い感じだと仰っていたので、こちらのブログでも再度ご紹介したいと思った次第です(私別にムーンソープの回し者じゃないですヨ!念のため・・・)。



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ムーンソープってこんな会社↓ 

MOONSOAP ムーンソープは植物の力を活かし、安心,安全な石けんやコスメを作っています。 

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コスメ(化粧品)の語源であるコスモスはギリシャ語で「秩序・調和」を表し、 秩序正しく調和がとれたものは美しいということから世界や宇宙、そして美をも意味します。 本来コスメは宇宙や自然の法則と調和しながら、身体や精神の美しさを保つ人間の芸術であります。 私たちはこれからもその目的を忘れずに製品作りを続けていきます。

植物の力を最大限に活かす
合成の保存料・界面活性剤などを使わずに
植物の性質を組み合わせることで機能的なコスメを作ります。

古来より使われている自然素材
口に入ったり、肌に残留しても安全な動物実験の必要がない植物原料を厳選し、
野生や有機栽培のものを可能な限り使用します。

大地から生まれた香り
心と身体が安らぐ天然の香りで調合しています。

大切なものを作る
赤ちゃんから大人まで安心して使い続けられる製品を手仕事で丁寧に作っています。





・・・で、私がここ数年来ずっと使っているパウダー状のクエン酸リンスがこちら↓(私はピンクフラワーシャーベットの方を使用)。
小さじちょっとの量を桶の中で溶かし、そこに髪を泳がして洗い流すというもの。934円で持ちも良い!

sweetorange.jpg  pinkflower.jpg

自然由来のものしか入ってない!

[全成分](左・スウィートオレンジスノー)
クエン酸、キサンタンガム(保湿成分)、甘草エキス(保湿成分・天然色素)
ウミクロウメモドキ(ヒッポファエオ)油(天然色素・天然ビタミン)
スウィートオレンジ精油、ローズマリー精油、シナモン精油

[全成分](右・ピンクフラワーシャーベット)
クエン酸、ラベンダー精油、グリセリン(保湿成分)、キサンタンガム
(保湿成分)、カオリン(天然色素)、アトラスシーダー樹皮油、
レモングラス精油






このクリームも大のお気に入り♪(最近は使ってないけど・・・)
ヘアワックスにもナイトクリームにもハンドクリームにもリップクリームにも化粧下地にも使えるという優れもの!
(80ml 3,048円、15ml 1,200円)
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オーガニックスタイリングワックス&肌保護バリアクリーム。
肌や髪にオーガニックな保湿膜を作って、栄養をゆっくり補給する新しいテクスチャーのワックスクリーム 。
トーゴ共和国のフェアトレード&オーガニックシアバター、タイの女性たちが手絞りしたエキストラヴァージンココナッツオイル、ソノラ砂漠のオーガニックホホバオイルなど選りすぐりの良質原料だけで作りました。






あとこの化粧水↓
私はまだ使ったことないのですが、前述の方曰く、なかなか良いらしいです。今度使ってみよっと。
(100ml 2,572円)

qruby_230.jpg    qtopaz_230.jpg

天然100%処方の美容液・乳液いらずの保湿液、植物美肌成分を海洋深層水に溶かしこんだ潤いたっぷり多機能化粧水。





石鹸も色々種類があっておススメです!
ing_sicily_250.jpg

ing_shanghai_250.jpg

ing_phiphi_250.jpg
画像、勝手に使わせていただきましたm(_ _)m

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