空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

ツイてる!運が良い!・・・(・_・;)

「ツイてる」「運が良い」という言葉について、ちょっとしたメッセージを受け取った気がするので、大雑把ですが翻訳してみました。

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「ツイてる」「運が良い」という言葉は、決して波動の高い言葉ではない。
なぜならこの言葉には、「神は自分の外にいる」という意味が隠れているから。人生で起こることは、「運・ツキという名の神」が決めていて、自分には決定権がないという意味が隠れているから。この世には神に愛される人間とそうでない人間がいる、つまり、「神に選ばれし者」という差別意識にもつながっている。
「良い子にしてないと神様にご褒美がもらえないから、お母さんのお手伝いをしよう。お掃除をしよう。人の良いところを見て褒めよう」という感じで、いつも神(運・ツキ)のご機嫌を伺うようになる。それは本当にポジティブなことだろうか?
また、「ツイてる、運が良い信仰」をしている人は、神社仏閣やパワースポットがやたらと好きだ。彼らは「ご利益を求めて」あっちの神社、こっちのお寺、そっちのパワースポットなど足しげく通うが、ご利益を求める行為自体がネガティブであることに気付いて欲しい。
普通の人間がこの言葉を唱えても、運など大して良くはならない。本当に運の良い者たちにパワーを持っていかれるだけだ。強運の持ち主や成功者と言われる者たちが、自身の本やブログ、講演会などで語っていることを鵜呑みにするのはいかがなものか。彼らが本当に「成功の秘訣」を大っぴらに語るとでも思うのか。
自己実現法など他にも数限りなくあるというのに、ことさら一つの方法----それも効果の程も疑わしい-----を取り上げてそれに注目させるのは何故なのか、よく考えてみて欲しい。

翻訳ここまで
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運・ツキという名の神に好かれるため(願いを叶えてもらうため)、自分の中にあるネガティブなエネルギーを抑圧して、頑張って無理してプラス思考をすること・・・それ、良いこと?自分をいじめてるだけじゃない?
自分の中のネガティブなエネルギーを無視して無理にポジティブシンキングしたって、ネガティブなものはなくならない。はっきり言って、ネガティブが悪化するだけ。経験者ですm(__)m
いつも「自分はツイてる!運が良い!」と唱え続けたり、嫌なことがあっても「あ~この程度で済んで良かった~。やっぱり私は運が良いんだ~。感謝!」と発想転換することでどんどんツキまくりの人生になっていくということを本で読んで実践しまくりましたが、結果は・・・聞かないでください(*T^T)
・・・因みにその手の本100冊以上は読みました(汗)(恥)(黒歴史)
まあでも、それで良く分かったことは、自分の中の闇をちゃんと認め、受け入れ、浄化しない限り、ずーーーっとドロドロギトギトは残ったままってこと。そういうものが無いかのようにポジティブに振る舞ったって、幸せになんかなれないってこと。
そして、自分の中の闇をたとえ時間がかかってもしっかり見つめ、お掃除をしていくと、自分の中の神が姿を現すらしいことも分かりました。・・・らしいっていうのは、私自身が今「大掃除中(>_<)」だからです。でも絶対そうです。「外の神=運・ツキ」に媚びなくても良くなるのです\(^o^)/
外の神(運・ツキ)か内なる神か、あなたはどっちを選びますか?・・・という高次元さんからのメッセージでしたm(_ _)m

神様に好かれるために良い子、優等生になる必要なんて、な・い・ん・ダ・ヨ(ゝ∀・*)
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愚痴w

愚痴です!それ以上でも以下でもありませんw
嫌な人はスルーでヨロシクm(_ _)m
て言うか、スルーした方が良いかも( ̄▽ ̄;)
愚痴なんでw 波動低いんでw



はぁ~orz…
私たち一般ピープルは搾取されてばっかり。吸い取られてばっかり。捧げてばっかり。ほんと嫌になるよ。。。
しかもスゴイ巧妙なのよね~。だって一見すると、自分たちが搾取されてる、吸い取られてるようには見えないんだもん。むしろ与えてもらってるように見えるんだもん。
学校、病院は必要なところってみんな思ってる。知識、教養を与えてくれるところ、治癒してくれるところって、みんな、そう信じて疑わない。でも実際は、学校は私たちに一番必要なことは何一つ教えず(読み書きそろばんは良いとして)、不必要な知識、情報を詰め込んでるだけ。将来の労働奴隷を育成するところ。病院は、病院に行くから病気になるの。病名付けられて、不必要な手術や薬でお金儲けするの。
マスコミは、私たちに真実を伝えてるように思わせといて、捏造されたニュースを垂れ流してるだけ。人々を暗い気持ちにさせる、恐怖心を植え付けるという役割を持ってるの。
宗教は、「あなたの心を救います」って優しい言葉で誘ってきて、「その代わりお布施、寄付をしなさい」って、結局そうなるの。そして爬虫類神にエネルギーまで吸われることになる(ToT)
スピリチュアルも例外じゃない。みんな成功したくて、覚醒したくてヒーラーやら成功者やらの本をたくさん読んでそれを実践したり、高いお金を払ってセミナーやワークショップに行くわけだけど・・・なのに、成功者や覚醒者なんて一人も会ったことないという現実orz…あの~お先生方、本当に手の内明かしてます?「自分みたいになれるよ!」って一般ピープルに夢を見させて、実際は「結局ダメだった~(泣)一体自分の何がいけなかったんだろう?(._.)…」ってコースなんじゃないんですか?(怒)分かっててやってませんか?(怒)本当は、一般ピープルに成功してもらっちゃ困る、覚醒されちゃったら困るんじゃないですか(怒)宗教と同じで、結局は信者のまま、生徒のまま、凡人のままでいさせたいのではないですか?(-_-#)


「一見与えてもらってるようで、実は奪われてる。吸い取られてる」


・・・これが私たちがいる世界の現実。
あ~もういや!本っ当、嫌!!
でもね、すこーしづつだけど、変わってきてるのは感じるの。この世界が、地球がね。
まだまだ小さな光なんだけど、あちらこちらでその小さな光が差し込んで来てるのを感じるの。しかも最近はそう感じることが日に日に増えてきてるときたもんだ。
心底この世界にうんざりすること、正直あるんだけれど、このあちらこちらで感じる小さな光に希望を感じてるから、だからまあ、愚痴は程々にしようと思うw
(まったく言わないってなると、それはそれでストレス溜まっちゃうからね(笑))
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カリスマとファン

スターやカリスマと言われる人たちに憧れる、ファンになる人たちはいっぱいいる。
芸能人、スポーツ選手、芸術家、宗教の教祖様、スピ界のカリスマetc…
「カワイイ!」「カッコイイ!」「スゴイ!」「ステキ!」「スバラシイ!」・・・そうやってファン、支持者、信者たちは憧れのヒーロー、ヒロインたちに崇拝やお金というエネルギーを捧げる。
結果、ヒーロー、ヒロインたちは、もらった分だけ「大きく」なる。ファンや信者たちは、捧げた分だけ「小さく」なる(;゜∇゜)
豪華な生活をするスターや教祖やスピなカリスマたち。その人たちにエネルギーを使うために生活を切り詰めるファンや信者たち・・・(*_*;)??
ファンや信者たちは、そのスターやカリスマとの間で公平なエネルギー交換がなされていると思い込んでいる(・・;)夢や希望や癒しをもらっていると思い込んでいる(((・・;)
でも実際は、自分たちの感情やお金や時間を搾取されている。エネルギーを吸引されている。彼らはそれに気付いていない(゜m゜;)
まあ、中には公平なエネルギー交換をしてくれる、或いはこちらが捧げた以上のエネルギーを送ってくれるスター、カリスマもいるみたいだけど、残念ながらそういう人はごくわずか…(T_T)

「人にあることをさせたい時は、それが自分の望みだと錯覚させることだ」
↑この間の記事に書いたことだけどね、彼らは本当に自分の意思でファンや信者をやってるのかなぁ?何か、無意識の世界をいじくられてないかなぁ?って疑問に思ってしまうの。

でも、でもね、最近は地球の波動がどんどん変わってきちゃってるから、スター、カリスマって言われる人たちの化けの皮wが剥がれやすくなってるんだって!だから、ファン、信者、支持者(つまりエネルギー源)が離れてく、付きにくくなっているという現象が起きてるんだって!
だからカリスマたち、及びそのバックの者たち(むしろバックの方)は今、「エネルギー源」確保のため、あちこち駆けずり回っているとかいないとか・・・ヾ(≧ε≦)ノ

自分のエネルギーは大事にしましょう(^^)/
人を魅惑する、魅了する☆魔術師☆たちが、この世界にはたくさんいるんですヨ(・ω-*)
捧げる前に、それだけの価値があるものなのか、よぉーっく考えましょう、ネ(^_-)*
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自分=肉体という呪縛

「自分とはこの肉体である」
・・・私たちの苦しみの原因って、どんな種類のものであっても、結局はこの思い込みに行き着くみたいです。
この3次元マトリックスの世界は物質の世界だから、「意識体」がこの世界を体験するときは、肉体という「器」が必要になります。潜水士にとっての潜水服、宇宙飛行士にとっての宇宙服のように。

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意識体は色んな器に入っちゃ出、入っちゃ出を繰り返し、その器で経験したことを栄養に、どんどんパワーアップして成長していく。らしいのです。
石っていう器のときもあれば、木って器のときもある。蟻って器のときもあれば、虎って器、犬って器、人間って器のときもある。そしてこの地球で色んな器を経験した後、意識体はめでたく地球学校を卒業し、その後より高度な惑星学校へと入学することになる。ってそんな感じみたいです。
でも、地球というところは厄介なところで、一旦ここに来ると(器の中に入ると)、「自分の本質は意識であり、意識が肉体を経験している」ということをすっかり忘れてしまい、「自分とはこの体だ」という思い込みに囚われ、そのまま一生を終えることになってしまうことが多いみたいです。そうすると、パワーアップのための課題を達成できず、また同じ課題をクリアするために戻って来なくてはいけなくなるorz...
個人的には、このことにはレプも深く関わっていると思いますね。つまり、私たちを地球学校から卒業させないようにしていると。自分たちのエネルギー源確保のためにね。
だから、私たちは子供の頃学校で「自分=意識」ということを教えてもらえなかったのだと思います。一番大事な霊性、意識、波動、宇宙人などについて教えられず、どうでもいい知識や情報を頭に叩き込まれてきたのだと思います。これは教育ではなく、狂育、凶育、脅育、恐育ですよ!
また、芸能やプロスポーツの世界というのも、私たちが「自分=体」と思い込むように催眠をかけていると思いますね。「容姿の美しい者が価値がある」「強靭な肉体を持つものが勝者である」って、そんな風に。芸能人やプロスポーツ選手を見ていると、芸や技は一流でも(じゃない人もいるけど(-_-;))、言動の幼い人が多いなって思うことがよくあるのですが、それは彼らが精神よりも肉体(器)の方を普通の人以上に重視している、執着しているからなんだと思います。芸能人が出てくるテレビ番組とかスポーツ中継やらをボーッと見ていると、そういうメッセージが潜在意識に送られてしまうから注意です。

「自分=体」の呪縛から開放されるためには、肉体から意識体へと視点を移す必要があります。
たとえば、「何故あの意識体は10代という若さで器から出ることにしたんだろう?」「何故あの意識体は障害のある器に入ることにしたんだろう?」「何故あの意識体は地震によって器から離れることにしたんだろう?」という風に、意識体レベルから物事を考えるということです。
そして何より、「何故私という意識体は、今回この器に入ることにしたんだろう?この器でないと経験できないことがあるからなんだろうけど、それは一体何なんだろう?」と問いかけることが重要です。
「私=体」という呪縛から開放されるために。無駄に輪廻を繰り返さないために。
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プラネタリウムの世界

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人類はずっとプラネタリウムの中を「リアルな世界」だと思い込まされて生きてきたようなもの。人工の空を「あれが空だよ」って教え込まれて生きてきた。
そうやって何千年に渡り騙され続けてきた。誰もそれを疑わず、プラネタリウムの中で作られた法則、規律、規則にただただ従順に生きてきた。今もね。
「ここは人工の世界だ。あなたたちは騙されているんだ。あなたたちは自由とは何かを分かっていない」って、「外」から忠告しにやって来てくれる人はこの数千年の間、たくさんいたんだ。でも、殆どの人間はその親切な人たちを嘲笑し、石を投げ、いじめてきたんだ。または、崇拝対象として奉ってしまったんだ。まったく、何て愚かなことだろう。
外から来た人たちは、崇拝されることなど望んではいない。自分の誕生日とされる日に、無駄な消費をして、ケーキやご馳走やシャンパンでドンチャン騒ぎをして欲しいなんて思っていない。彼らはただ気付いて欲しいと思ってるだけ。人間たちに真の大人になって欲しいと思ってるだけ。自由を知って欲しいだけ。
なのに人類はいつまでたっても変わらない。変わろうとしない。知ろうとしない。いつまでたってもプラネタリウムの中を「リアルな世界」と思い込み、安穏と生きているんだ。

無題

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ねえ、いいの?本当にこれでいいの?
ねえ、ねえ!



『ハイジャックされた地球を99%の人が知らない・上』 デービッド・アイク著(ヒカルランド)

 私たちの見ている「現実」はニセもので、本物とはまったく違う。私たちが見ている宇宙は不毛で生命がないように見えるが、これは、私たちが孤立した存在だと思わせるためにデザインされ、操作されたホログラム映像だ。この孤立感こそは、レプティリアン同盟が自らの支配を最大化するうえで必要なものなのだ。
 実際の宇宙は驚くほどの美しさと多彩さが満ちあふれているのだが、私たちはそこから疎外されている。テクノロジーと「宇宙旅行」に限界があるように見えるのも、あらかじめ「映像」に埋め込まれているからで、そうやって私たちの孤立感を維持しているのだ。この作られた現実の向こうへ旅するのにテクノロジーは必要ない。ただ<意識(コンシャスネス)>を使えばいいのだ。
≪略≫
 私は子どもの頃、ある経験をした。それは(今なら非常に深い意味を持つとわかるのだが)ロンドン・プラネタリウムに行ったときのことだ。ずいぶん前だから、ロンドンまでは蒸気機関車だったと思う。旅行は最初から奇妙なものだった。当時の私たちはまったく食うや食わずの状態だったのに、ある週末、急に父が「ロンドンへ行くぞ」と言いだした。それまで一度もなかったことだ。金銭的な余裕はなかったはずだが、まもなく一家で駅に向かうことになった。たぶん完成したばかりだったからだろう。1958年の開業だから私たちが訪れたのはそれから間もなくだったと思う。私は「プラネタリウム」というものを知らなかったし、なにを期待していいかもわからなかったが、照明が消え、大きなドーム状の天井に夜空が現われると、たちまち圧倒されてしまった。真昼なのに夜空を見ている!「本物」ではない、本物のように“見えた”。これは私にとって、深い意味のある、忘れられない瞬間だった。それ以来、空を見るたびに、私たちが見ているのは思っているような広大で無限の宇宙ではなく、一種の「投影」ではないのかという思いが心をよぎるようになった。そして数年前、田舎の小さなカフェの外に座って広大なドームのような空を見上げながら、自分たちは一種の「泡」の中に住んでいるのだと思うようになった。近年は、それが事実だということが、日に日に明らかになってきている。私たちは、私たちをニセの現実に取り込むためにデザインされたホログラム映像を見ているのだ。
 それ以後で、このテーマが強烈に感じられたのは、ジム・キャリー主演の映画『トゥルーマン・ショー』を見たときだった。実際に映画をDVDで見たのは封切りから10年以上経ってからだったが、その「あらすじ」を見たときには、思わず笑ってしまった。キャリーの演じる主人公は、ホームドラマの撮影所で生まれ、すべてが現実だと思わされて成長する。自分では海辺の町で暮らしていると思っているが、それはすべてセットだ。毎日昇っては沈む太陽も映像で、生活のあらゆる瞬間が撮影されているのに、本人はまったくなにも知らない。しかし、町を離れようとするたびに必ずなにかが起きて行けなくなるので、少しずづ疑問を持ちはじめる。映画の最後で、主人公は、それまで海だと思っていたところを横切って外へ出て行こうとするが、たどり着いたのは、全人生を過ごしてきた巨大ドームの壁だった。そしてようやくドアを見つけると、ついに「本当の」世界に歩みだす。これは、人類が今やるべきことを見事に表わしている。私たちは、象徴的な「ドア」を見つけなければならないのだ。
 この映画でなにより笑えたのは、番組全体が、月とそっくりの姿をした指令センターから動かされていたことだ。私はこの映画を見た時点で、すでに、月が見かけ通りのものではないことを知っていた。月は「自然の」天体ではなく、地球上の生命体に根本的な影響を与えて支配するための指令センターなのだ。もちろん、空に見えるもののなかには「本物」もたくさんあるし、ヴァーチャルリアリティ「ゲーム」も一部は本物だ。しかし、私たちはホログラムの次元で操作されているので、元のゲームにはない映像が見えたり、逆に、あるものが見えなかったりしている。多くの惑星は、「死んでいる」ように見えるが、本当は違う。こうしたことのすべてが、周波数をブロックすることで支えられている。周波数によるフェンスがあって、さらに大きな現実から、マトリックスと人間の知覚を遮断しているのだ。
≪略≫
この閉じたループを打ち破るためには、この本で述べているような認識を持ち、マトリックスの周波数を超えた<意識(コンシャスネス)>に精神(マインド)を開くことだ。私たちの現実を支配している土星-月マトリックスの力は、私たちが精神(マインド)と心(ハート)を開いて<意識(コンシャスネス)>を呼び込んでいけば、どんどん希薄になっていく。<コントロールシステム>は、こういう理由から「真の振動」を恐れている。だからこそ、あらゆる手段で恐怖と混沌と混乱を生じさせ、それを通して私たちを振動の箱の中に捕らえておこうとしているのだ。


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トゥルーマンショー
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自社製品を食べない、使わない人たち

今日はどうしちゃったんだろ~?(^^;)
4つも記事更新しちゃって・・・(*_*)
自分でもよく分からない・・・けど、まあいいや♪


大手企業のトップは、自社製品を食べない、使わない人が多いらしいですね。また、自分の家族にも食べさせない、使わせないとか。だって危険だから。本来ならドクロマークをつけなきゃいけないような代物だから。
発ガン性物質てんこ盛りの食べ物、石鹸、シャンプー、リンスなんて大事な家族には使わせたくない、食べさせたくないのでしょうね。
そんな家族思いのステキな社長さんが日本にはたくさんいらっしゃるようです(^_-)*


社長も食べないと噂されるヤマザキパンは危険!?添加物入り食パンはカビないのか
米国マックは従業員に対して「健康のためファストフードは食べないように!」とアドバイスしている!
製造者A「自分の子どもには絶対に食べてほしくない」。あなたはそれでも安さを優先する?
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世界人口の半分36億人分の総資産と同額の富、8人の富豪に集中

ふ~、今日は記事3つも更新しちゃったよ~(*_*)
ま、最後はコピペだけどね(^^;ゞ


紙幣の不思議2』より

世界人口の半分36億人分の総資産と同額の富、8人の富豪に集中

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反1%の人達に対して、虚無感を与える為のメッセージか?

「世界人口の半分36億人分の総資産と同額の富、8人の富豪に集中」と知れば反1%の人達が、「奴等の力は巨大すぎる・・・・・」と闘う事を諦めるとでも思っているのでしょうか?

それとも、「お前等ゴイムは我々1%には逆立ちしても勝てないぞw」という事を言いたいのでしょうか?

今年行われたダボス会議の議題の中心は、「既存の政治、社会経済システムに反対する民衆への対応策と思われる。 」と書かれています。

「99%が我々1%の作り上げてきたシステムに気付き、不満が爆発しそうだからどうすれば良いのか?」と裏読み出来ます。

「世界人口の半分36億人分の総資産と同額の富、8人の富豪に集中しているぞ、お前等では逆立ちしても勝てないけどw」と我々99%を精神的に追い込む為の記事のようです。

偽旗テロが横行していますが、それに食い付く人は日に日に減り、どうしたら99%を追い込めるのか日々色んな仕掛けで楽しませてくれていますが、1%の手口は殆ど晒され、「あ~又やってるわw」位にしか見られない悲しさが漂っています。

日本人は世界的に見て平和ボケした民族ですが、その平和ボケした日本人が安倍政権の怪しさに段々と気が付き、反旗を翻されるのが怖くて国民を黙らす悪法を無理矢理通していますが、抑え付けられれば抑え付けられる程違和感を覚え、反安倍政権に気持ちが傾いていく事が分からないようです。

「人の気持ちが分からない人だな」という表現をよくしますが、サイコパスである1%は99%の様に「人の心」を持たない為無理矢理抑え込む事しか出来ず、そのやり方に99%は反感を持ち、1%の目論むNWOに徐々に気付き始め、今に至る様です。




世界人口の半分36億人分の総資産と同額の富、8人の富豪に集中

AFP=時事 1/16(月) 13:01配信

【AFP=時事】貧困撲滅に取り組む国際NGO「オックスファム(Oxfam)」は16日、世界人口のうち所得の低い半分に相当する36億人の資産額と、世界で最も裕福な富豪8人の資産額が同じだとする報告書を発表し、格差が「社会を分断する脅威」となるレベルにまで拡大していると警鐘を鳴らした。

【関連写真】8人のうち残る2人は…

 この報告書は、スイス・ダボス(Davos)で17日から世界経済フォーラム(WEF)の年次総会(ダボス会議)が開催されるのを前に発表されたもの。それによると、世界人口のうち所得の低い半数の人々の資産額の合計と同額の富が、米誌フォーブス(Forbes)の世界長者番付上位の米国人6人、スペイン人1人、メキシコ人1人の計8人に集中しているという。

 この8人の中には、米マイクロソフト(Microsoft)の共同創業者ビル・ゲイツ(Bill Gates)氏、交流サイト(SNS)最大手フェイスブック(Facebook)の共同創業者マーク・ザッカーバーグ(Mark Zuckerberg)氏、インターネット通販最大手アマゾン・ドットコム(Amazon.com)創業者のジェフ・ベゾス(Jeff Bezos)氏が含まれている。

 オックスファムが1年前に発表した報告書では、世界人口の半分と同額の資産が集中していると指摘された富豪の人数は62人だった。オックスファムによると今回は、インドや中国などにおける富の再分配のデータを刷新し、算出し直したという。

 オックスファムは、世界で所得格差が拡大していることと、既存政治への幻滅が広がっていることには関連性があると指摘している。

 報告書では、「ブレグジット(Brexit、英国のEU離脱)から米大統領選でのドナルド・トランプ(Donald Trump)氏の当選まで、人種差別の増加と既存政治への幻滅の拡大が憂慮すべき事態となっている。裕福な国々で現状を容認しない人々が増えつつあることを示す兆候がある」と説明。「裕福な個人と企業」に対する課税額を引き上げ、国家間の法人税引き下げ競争を終わらせる国際合意を形成するよう呼び掛けるとともに、企業のロビー活動やビジネス・政治における「縁故主義」を非難している。【翻訳編集】 AFPBB News


ー引用ここまでー



※ゴイム=人間家畜。
富裕層のユダヤ人たちは、自分たち以外の人間をそう呼んでいる。
ゴイムには何をやっても良い、許されるという教えがあるらしい。
でしょ?デー○・スぺ○ターさん、パッ○ンマッ○ンのパッ○ンさん(・ω<)*キラーン
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一人も会ったことがない

自己啓発セミナーとかヒーリングスクールとかそれ系の本て、世の中に溢れかえっている。
やっぱり、今の自分を変えたい!って思ってる人、たくさんいるんですよね。
でも私、ああいったところに行ったり、そういう本をたくさん読んだりして、「成功しました!」「覚醒しました!」って人にいまだかつて会ったことがない。お免状もらって、「ヒーラーになりました!カウンセラーになりました!イエイ(^-^)v♪」って人ならたくさん知ってるのだけど(自分含むorz)。
私たちは、ヒーリングテクニックの「ストーリー」の方に心を奪われがち。ストーリーっていうのはたとえば、「古代エジプトの高位の神官たちの間で極秘で伝わってきた幻のヒーリングテクニックが今、あなたのもとに!!」とかそういうの(エジプト以外にもマヤ、チベット、ヒマラヤ、アトランティス、ムー大陸etc各種揃えてございますm(_ _)m)。
あとはセミナー講師、本の著者がいかにすごい人か、その人がこれまでどれだけの成功を納めてきたか、いかにサイキックであるかの方にね。そこも確かに気になるところではあるけれど、そのセミナー、スクールを受講して、その本を読んで、「成功者や覚醒者がどれだけ出たか?」っていうの知るの大事じゃない?まあ、セミナー、出版社側が公表する「体験者、読者の声」には、すごいミラクルな体験談がいっぱい掲載されてるから、つい「自分にもこういうミラクルが起こるかも!」「今まではダメだったけど、今度こそ成功できるんじゃないか!?」って期待しちゃうんですよね。私がまさにそうでした。毎回毎回そうでした(笑)(笑)
でもね、冷静に考えるようになって、やっぱりおかしいって思うんです。少なくとも私の周りには成功者、覚醒者など一人もいないんです。以前、試しに何人かに「あなた、もしくはあなたの知ってる人で成功者、いますか?」って聞いたんだけど、全員「No」だった(笑)
世に溢れかえっている自己啓発セミナー、ヒーリングスク―ル、スピ本の数々・・・私たちが高いお金を払って受講したのは、本を買ったのは、変わりたいからでしょ?なのに、成功者、覚醒者がいないという現実・・・。
最近良く考えるのは(実際には数年前から)、ああいったものが本当に私たちが成功したり覚醒することを目的にやっているのか?お金儲けやエネルギー吸引のカモにされてはいないか?ということです。
あなた、またはあなたの周りではどうでしょう?成功者や覚醒者はいるでしょうか?

・・・これに関しては、またいずれ記事にしたいと思っていますm(__)m

スクリーンショット (153)

スクリーンショット (154)

スクリーンショット (155)
タバコ売りから覚者へ」ニサルガダッタ・マハラジを語るエックハルト」YouTubeより
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選択の自由って・・・

これもアメリカのあるアニメの中のセリフ。
何か秘密組織の幹部っぽいおじさんが言ってたセリフなんだけど・・・

人にあることをさせたい時は、それが自分の望みだと錯覚させることだ。

だって・・・(・・;)
ドキッとしちゃったよ~。「これってアニメの中だけの話!?」って。
何を食べるか、着るか、どんな学校に行くか、仕事に就くか、どんな人と結婚し、どんなライフスタイルを送るか・・・みんな、自分で選択してると思ってるけど、本当にそぉ?
「独裁国家の人、自由がなくてかわいそ~」って、私たち言うけど、私たち、自由なの?
小さい頃から学校や親やテレビや新聞や雑誌なんかで(今はネットも)「これがあなたの幸せ」って刷り込まれてることに気付かず、知らぬ間に指示通りの選択をしてることが自由だっていうなら自由なのかも知れないけど・・・。

みんな、この地球が「監獄惑星」、「刑務所惑星」って言われてることを知らないんだ。
私達が北○鮮の人々を憐れむように、地球外惑星の人たちは地球人を憐れんでいることを知らないんだ。
そして彼らに「地球にだけは絶対に行きたくない!」「何の罰ゲームだよ、オイッ!」って言われてることを知らないんだ。
自由と思い込まされて、不自由な人生を送っている人たちが住んでいる惑星、それが地球。

prison planet

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気付こうよ。
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100歳なのに5~60歳にしか見えない人たちがいっぱいいる地・フンザ

歳を取ったら体も頭もどんどん衰えていくっていうのは私は嘘だと思う。
「それを信じて受け入れるから」そうなっていくってことなんだと思う。


るいネット」より

100歳を超える人々が生き生きと働いている村があります。日本も現在、世界的に見れば長寿国ですが、その理由は全く違うようです。。。

以下、リンクより引用です。

◆ 長寿王国・フンザの発見
 1920年インド国立栄養研究所所長のR・マッカリソン博士(英)が赴任した。氏は「不老長寿郷・フンザ王国」の存在を知らされ、早速、実地調査に出向いた。
 幾つかの困難を克服し、やっと辿り着いた氏は、山の斜面に作られた段々畑で、かいがいしく働いている大勢の百歳長寿者たち見てまず我が目を疑った。どう見ても5~60歳相当だったからである。また長寿者の家を一軒一軒訪ね歩き、その食生活を詳細に点検して愕然とした。全員がチャパティという薄焼きのパンに野菜と果物だけの完全菜食だったからである。
 肉食を重視する肉食人種由来の栄養学から見ると、まさに正反対の、いわば反西洋栄養学の現実が眼前に展開されていたのだから、ショックを受けられたのも当然の話だろう。

◆R・マッカリソンの実験
 研究所に戻ると、この疑問を解明すべく総力を挙げて実験に取り組んだ。すなわちマウスをABCの三群に分け、約千匹単位で、フンザ食、インド食、洋食に区別して、生後から飼育してみた。そして27ヵ月後―人間の年齢70歳―に解剖し、全身の組織切片標本を拵えて、丹念に調べ上げたのである。

 その結果、フンザ食マウスからは、只の一匹も、只の一か所も、病的変化は見出されず百%完璧な健康状態である事が確認された。次いでインド食のマウスには、約半数に、脱毛症、齲蝕症、肝炎、腎炎等の病変が発症していた。更に洋食群では、全例において例外なく各種各様の病変が検出された。またこの洋食群では、身体的病変の他に精神異常も見られ、共食い現象を惹起せしめたのである。
 このマウスの実験結果は、そのままそっくり現代人間社会の病態生理現象として通用する所が面白い。

 肉食栄養学を完成させた欧米、とくに大量肉食の米国では、肉食によるガンや血管・心臓病などの慢性病の他に、多発する肉食精神病にも悩まされている。

 それに対し、ユーラシア大陸の内奥部には、西欧文明と肉食を拒否する穀菜性真正長寿郷が現存しているのである。我が国際自然医学会・世界的長寿郷調査団が長年指摘し続けてきたこの興味深い対比は大いに注目されて然るべきだろう。

◆長寿食の共通点
①彼らは穀物、野菜、果物、木の実などの農作物や植物性食品を好んで常食している
②彼らの食生活は主食中心主義であり、多くは一定の穀物、例えば小麦、とうもろこしなどに簡単な手を加えて料理したものを主食にしている。
③ユーラシア大陸の長寿郷では、例えばムチャージ(グルジア)、チャパティ(フンザ)ナン(新疆ウイグル自治区)などが主食となっており、それらは全く同じ道具をもって、同じ製法でつくられている。
④彼らの多くは農業に携わり、近代科学農法とは異なる自然農法で農作物を作り、完全に熟成した自然の実りを必要以上に加工することなく体内に摂り入れる。
⑤家畜の肉類は、冠婚葬祭や歓迎、歓待などの喜びの意思表示として時折、しかも少量食べる程度であって、これを常食する長寿者はいなかった。
⑥牛乳を酸敗させて自家製造したヨーグルトはユーラシア大陸の長寿郷では好んで飲まれている。それは、乳酸菌の繁殖に好影響を与え、長寿の条件となっているものと考えられる。
⑦適量の酒は腸内環境をよくし、精神状態を開放的にするという生理学的な効果をもたらすために、少なくとも長寿のマイナス要因とはなっていないように見受けられる。
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「自然栽培の実りをほとんど加工しないで食べる」ところに秘訣がありそうです。



●NAVER まとめ「風の谷のナウシカの舞台?奇跡の長寿の里・フンザとは【最後の桃源郷】

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