空色ノート

≪再掲≫爬虫類人との戦いに勝った平行世界

≪再掲≫

デイビッド・アイクの本を読んでいて、非常に興味深いことが書かれている箇所がありました。
何でも、アフリカのある秘密技術によって平行世界にいる存在と数年に渡りコンタクトを取っていた時期があるらしいのですが、その平行世界でもイルミナティ--爬虫類組織の支配を受けていたとのこと。でもその後、その平行世界では人類が組織との戦いに勝利したと言います。
バシャールが「イルミナティのいない現実世界もある」というようなことを言っていましたが、やはり本当にそういうパラレル・リアリティがあるんだなと、今更ながらに納得した次第です。

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『ハイジャックされた地球を99%の人が知らない・上』より転載

私は、これを書いている日に「チャニ・プロジェクト」に関する記事を見せられた。これはアフリカのある秘密技術で1994年に並行宇宙の存在と交信し約5年も続いたということだ。この存在は2万件以上の質問を受けたらしい。「チャニ(chani)はChannelled Holographic Access Network Interface の頭文字を並べたもので、あるときの通信で、月の目的はなにかと尋ねたところ、返ってきた答えは「生命は月がなければもっと良くなった」というものだった。さらには、月は自然の天体ではないとも言っていた。月は、地球の「気分」をコントロールするためにそこにある。月がなければ「大いなる平穏」が人びとに訪れるし「大きな嵐」もなくなる(あとは「小さな嵐だけになる)。月がなければ人びとは平和になる。奇妙なことに、この「月のない」世界は、私が思い描いている「ハック」の前の<本当の黄金時代>そのものだ。このときのやりとりは、ある「古い種族」が月を「宇宙空間から」補捉して地球のそばに置いたことを示唆していた。これはズールー族の伝承とも一致しているし、私の研究もこれを裏づけている。チャニ・コミュニケーションが示しているのは、この「月の力」が時間をコントロールするタイムマシンのように機能したこと、それによって「この惑星に住む人間のこの時系列での」の気分が操作されたということだ。
 最古の物語は時間についてなにも語っていない。それは「時間」がマトリックスの幻想であり、私たちを永遠の<今>から切り離すことによって人間を奴隷化するために作られたコードだからだ。
---略---
興味深いことに、チャニの「存在」は、爬虫類が人間の背中を押さえつけて「成長」しないようにしていること、彼らが自分たちの現実の中で爬虫類との「戦争」に勝ったことについても語っている。「私たちは多くの時系列(のなか)で多くの竜を殺す」。さらに、人間は問題の爬虫類よりも「霊的」に進化しているが、鱗のある奴らは「自分たちのすぐれた科学技術に執着している・・・・彼らの神はその科学技術だ」と語ったという。これも、私がいろいろな本の中で言ってきたことだ。彼らは知能が高く技術的な精神(マインド)を持っているが「霊的」な意識は低い。彼らは「自分たちの精神(マインド)を私たちに与える」ことによって私たちを彼らと同化させようとしてきた。





上の私が書いた文章、主語とかが抜けててちょっと変な文章になってた(-_-;)

で、この過去記事を改めて読んでたら、爬虫類世界が崩壊しつつある世界と相変わらず支配が続いている世界の境目に自分が立っているビジョンが見えた。
モーセの出エジプトの、海が真っ二つに別れていくあのシーンを彷彿とさせる光景だった。
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今まさに私たちはその岐路に立っていて、それはとてつもなく重要な時期にいるということで、絶対気は抜けないって思った。
何とも言えないそわそわざわざわした気持ちになった。

※過去記事「月は人工的に作られたもの。それは私たちの“気分”を操っている
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一万円の原価知ってるか?

安心して暮らせる国を皆で作ろう会」より


闇金ウシジマくん名言「一万円の原価知ってるか? 約28円。金は価値と交換できる引換券だ。金自体に価値はねえよ」

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「金は使ってこそ意味があんだ。一万円の原価知ってるか? 約28円。金は価値と交換できる引換券だ。金自体に価値はねえよ」byウシジマくん

http://漫画名言.net/ushijimakun/


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結局、付加価値なんですね。
28円を一万円に膨らますために、有名人やブランドマークを使ったり、医者や学者のような権威者が商品のもっともらしい説明をしたり、商品開発者とされる人がそれが出来上がるまでの涙ぐましいストーリーを語ったりするんですね。
あれはみんな膨らまし粉だったんだw↑(≧∇≦)↑

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国民=社長、国会議員=従業員

安心して暮らせる国を皆で作ろう会」より

国会議員(従業員)の給与は国民(社長)の平均所得(300万)の何倍でしょう?

国民=社長(平均所得300万) 国会議員=従業員(約2200万)

国会議員の給与は国民が納めた税金から支給されています。という事は、国民の立場は「社長」であり、国会議員の立場は「従業員」です。であるにもかかわらず、社長(国民)の約7.3倍もの給与を貰う従業員(国会議員)って変だよね?

【高すぎる?】国会議員の給料(歳費)を各国で比較



-------転載ここまで------


従業員の方々(^w^)www
(ほとんどが朝鮮族┐(-。-;)┌ナンデ?)
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コレ↑のためにみんなアクセク働いて税金払ってるんだネ(*^∀゜)v
てかコレ↑いるの?必要なの?(・_・;??
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「入れる」より「出す」

私たちは、健康でいるためには外から栄養素を取り入れることが大事だと思ってるけど、それよりもっとずっと大事なのは「出す」こと。デトックスなんですよね。
「入れる」よりいかに「出す」かをまず考えましょう。

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毒出し・デトックス健康法.com』より

5つの出口から毒素を排出

毒素は口や鼻、肌から入り、肝臓などで処理され、便や尿となって排出されます。
この体の働きが正常に保たれているのが、健康な体です。
私たちの体には、本来、解毒機能があり、5つの出口から毒素は排出されます。
その5つの出口とは・・・


1. 便
老廃物や有害ミネラルなど、毒素が排出されるもっとも重要な出口であり、毒素の75%が便から排出されます。

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・http://blog.en-ad.jp/yasuragi/item_3546.htmlより

2. 尿
腎臓で、体に必要なものと、不要な毒素とに分けられ、尿として排出される。
毒素の20%が尿から排出されます。

3. 汗
運動や入浴によって、体の芯から温まって出た汗には、毒素がたくさん含まれています。
毒素の3%が汗から排出されます。

4. 髪
毛髪は、食べ物などの余った栄養分で作られ、毛髪の成分により体内の毒素や栄養バランスがわかります。
毒素の1%が髪から排出されます。

5. 爪
血液の一部の有害ミネラルがゆっくりと排出される出口であり、毒素の1%が爪から排出されます。
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目医者に行く前に

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強健ラボ~視力回復、レーシックの前に画期的な方法とは?」より抜粋

●効果抜群!塩目薬の作り方

鼻うがいの時にお勧めした、0,9%程度の自然海塩水を作るだけです。

1リットルの水に、9gの自然塩を入れる割合です。

間違っても、精製塩や化学塩では、なさらないで下さい。



簡単な見分け方として、塩の袋の裏側に製造法が書いてあるはずですが、「イオン交換膜」、と書いていれば、自然塩ぽい塩の名前であろうが、精製したダメダメな塩です。


●白内障で視力〝ゼロ″が二週間で……

「正食と人体」 著者 一倉定  の本の抜粋です~

M社のM会長は八十歳に間もないご老齢だった。

M杜にお伺いしてしばらくして、M会長の左眼が白内障で視力ゼロになっていることを知った。

二の上右眼が視力を失ったら大変だ。右眼を守って差し上げたいと思い、M会長に自然海塩のホウジ茶溶液で朝晩両眼洗浄することをお勧めした。

ホウジ茶は海塩の働きを強めるからだ。


三か月ほどたってからM社にお伺いした際に、M会長に両眼の状態をお伺いしたと二ろ、二週間で左眠が視力を回復し、視力は0.3であるという。

いまは自ら自動車を運転しているというお返事であった。


●瞬間的に視力が上がる

宮崎の実習ゼミの時である。 Y社長からの健康相談である。

「最近非常に疲れる。そして物忘れが多くなったりその上視力が落ちて困っている」という。

それでは社長の激務は務まらない。体調を整える二とが先決である。

「では……」というわけで、まず視力テストである。

ご自分の名刺を取り出していただき、住所が明瞭に読み取れる目からの距離を計ってみた。

二五センチだった。



そこで、私はいつも持ち歩いている目薬(自然海塩を水で溶いたもの)を左右の目に2~3滴ずつ点眼していただいた。ものすごくシミるという。

シミかおさまったところで、先程と同様に名刺で視力テストをしていただいた。



なんと33センチに伸びていた・点眼から一分足らずである。

一分足らずどころか、実は点眼の瞬間にぱっと視界が明るなる。

テレビを妃ながら点眼すると、視力が弱くテレビの画像がチラつく人は

点眼の瞬間にチラつきがピタりと止まってしまう。



人体の反応の驚異的なスピードは、かくのごとしである。

話を元に戻して、Y社長はびっくり仰大してしまった。



次に卯醤を一個飲んでいただいた。

だいぶひどく体調を損ねておられるので、醤油は基準の五割増しであった。

五割増しどころか、二倍でも、こうした強度の塩不足の人には差し支えない。



ただし、この場合は食事中とすること。

または四~五時間たって二個目を飲む。

さもないと吐いてしまう恐れがあるからである。

あとは例によって食事の注意である。



水は極力控える、果物、生野菜、叶いものは厳禁。

ミソ汁とゴマシオ十二分である。

塩分は奥様がどうしてもとらせてくれないとのことであった。

良妻ほどだんなさま大事で塩分をとらせてくれないのである。

「良妻、夫の健康を害す」は冗談ではないのである。



二十分ほどたったころ、Y社長は、「体かポカポカと温かくなって実に気持ちがいいですよ」

この時を境にして、Y社長はまったく変わってしまった。

実習ゼミを終わって帰る時には、別人のように元気であった。



Y社長は毎月の社長ゼミに出席されるのだが、ある時「一倉さん、目ヤニが出て困るのですが」とおっしゃる。

例の目薬を借りてなめてみたら、猛烈なカラさである。



「これは濃すぎますよ。涙のカラさより若干濃い程度と申しあげたでしょう」と。

濃ければ濃いほどよく効クと思い込まれていたのである。

濃度をなおしたら、目やには出なくなった。


●ドライ・アイ

H社の副社長S氏に久しぶりにお目にかかったら、右眼に眼帯をされている。

数か月前からドライ・アイとなり、医者に通っているがナカナカ治らない、ということである。



医者は、細い金属棒を涙腺の中に差し込むが痛くてかなわない、というのである。

私が、「これをつけて見てください」と差し出したのは例の目薬と称する自然海塩液である。



H氏は、二滴ほど点眼した。その瞬間に「ケツ、治った」と。それでおしまい。

その目薬を容器ごと差し上げた。

翌朝お目にかかった時には「一倉さん、スッヵリ治りましたよ」と。

S氏は一遍に自然海塩党になってしまった。



S氏は、この自然海塩を家では使っておられるのだが、

まさか、これがドライ・アイに効くとは思っていなかったのである。

ミソ汁をしっかりとっておれば、ドライ・アイなど無縁のものなのである。



以上


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病気は病院、医者が治してくれるという奴隷思想から抜け出さないとニューアースにシフトできないヨ(*・∀-)
病院は最後の最後の最後の手段。基本、自然療法、自己治癒力で治すって気持ちが大事(*^∀゜)
因みに私は今、ヒマシ油の目薬を時々しています。ヒマシ油が余ってしまって使い途に困っていたところ、ヒマシ油も目に良いとネットに載っていたので。よろしければ「ヒマシ油」「目薬」とかで検索してみてくださいm(_ _)m
でもわざわざ目のためにヒマシ油買うなら、塩目薬の方が断然良いですよね。
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開運グッズビジネス

「これを身に付けている(持っている、飾っている)と、あなたにも幸運が訪れますよ」「あなたの身を守ってくれますよ」っていういわゆる開運グッズと呼ばれるもの・・・お札、石、アクセサリー、カード、財布、置物、手帳、カレンダーetc...安い物から高い物まで色々ある。
私も以前、そういったグッズ結構購入した。“願いを叶える♪”とか“魔法の☆”とか“運が良くなる!”が宣伝文句のカード、石、CD、財布など。・・・結果はと言うと、たとえば、金運アップに良いという金色のお財布は、結構長く使ってたけど、特にアップなどしなかったし、スピ界ではかなり有名で人気のある方が考案した「あなたの夢を叶える瞑想CD」みたいなのも毎晩寝る前に聴いてたけど、結局夢なんて叶わなかったし、グラウンディングを超強力にしてくれるという石をあるセミナーに参加したときに買って、毎日それ持って瞑想したりしたけど、それも結局「別に~」な結果だったorz…
そんなこんなである時、いい加減「変!」て思うようになった。自分も自分の周りを冷静に見てみても、開運グッズでこんなん叶ったあんなん叶ったなんて人には会ったことないんだけどって。みんな買って満足って人ばっかwなんだけどって。
まあ、ちょっとした臨時収入があったとか、満員電車なのに席に座れたとか、いつもは不機嫌なお店の人が今日は笑顔だったとか、グッズを買って起こったラッキーなことあったと思うけど、それグッズなの?開運グッズ効果なの?って今は冷静に思うし(笑)
・・・で、今思うのは、



開運グッズって、開運グッズ販売者側が開運するために作られてるんじゃないの!?
私たち一般ピープルは、何も知らずにただ彼らに「献金」させられてるだけなんじゃないの?彼らが潤うために!



てこと。
ビジネスの成功者やスピ界で人気のある人なんかが「願いを叶える」「運が良くなる」「成功するための」って言葉を多用してグッズを宣伝すれば、「欲しい!」と思う人は当然たくさん出てくる。「自分もあの人のような運が良い人生を送れるようになれるかも♪(≧∇≦)」なんて淡い期待を抱いてしまう(私がそう)。人気のあの人が考案した、或いはお勧めしてるグッズだから間違いないってつい思って買ってしまう。また、「購入者の声、感想」には、「すごいラッキー、ミラクルなことが起こり続けてます!」みたいなことが続々語られているしw
でも結局ね、ビジネスなんですよ。開運ビジネス!販売する方は実際のところ、グッズによって人々が開運して幸運になることを望んでいるわけではないと思うよ。本当に安いグッズ一つでたくさんの人が開運しちゃったら商売にならないものね(笑)第二段三段、四段五段と、どんどん売り込みたいわけだから(笑)(笑)

そして更にもう一歩踏み込んで思うのは、その開運グッズに何か“エネルギー的な仕掛け”なんてしてないだろうか?ということ。具体的なことは分からないけど、たとえば、人々がそれを買うと、開運グッズ考案者側にご利益が行くように仕組んであるとか、購入者側がエネルギーを取られるような仕掛けがしてあるとかそんな感じ。本当に開運するグッズは自分たちだけが知っている、とか。断言はできないけど、考えれば考えるほどそんな風に思えて仕方ないのですよ。絶対win-winになってないってね(ノ_<。)

そういうお守り系のものを持つなら、「自分が心地良いと感じられるものが一番」だと思う。自分の直感でビビッとくるものね。それはたとえば極端な話、道端に落ちてる小石とかそんなこともあるかも知れない。有名な誰それがお勧めしているものだから、なんて理由で安い物から高いものまで色々買って、あげくの果て効果なしwという結果に終わった私が今思うことです。・・・まあ、グッズ以外にもこういうスピ系の本だのセミナーだのと色々引っ掛かった私なんだけど(笑)
だから今は、「願いを叶える!」「ツイてる!」「運が良くなる!」って耳障りの良い言葉には注意するようにしてるってわけ(^_-)*
もちろん中には真心込めて販売してる方もいると思うので、販売そのものを否定する訳ではありませんよ~。

というわけで、今日はここまでm(_ _)m


※関連過去記事 「ツイてる!運が良い!・・・(・_・;)


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≪追記≫
以下はいつもの「怖い話まとめブログ」からですが、今回の記事と関連性があるかは分かりませんが、興味深い内容だったので、転載します。

不幸にさせたい相手

松ヶ山』のコメント欄より
[ 54947 ]
マジで祈祷師の血引いている友人が言ってたけど、呪いってリスク高くて効果は低いからろくなもんじゃないってさ。
ついでに、呪い行う拝み屋は三流かインチキと言ってた。
本物は、不幸にさせたい相手の願いを叶える祈祷をするらしい。
[ 2012/12/10 ] NO NAME ◆-

[ 54968 ]
>54947
不幸にさせたい相手の願いを叶える祈祷をすると、対象を不幸にできるの?
本来叶う筈ではなかった願い(臨時収入とか)を叶えまくって、幸運を使いきるとかそんな感じかな?
[ 2012/12/10 ] NO NAME ◆-

[ 55026 ]
54947だけど、友人がいうのは「願いが叶うけれどその代償として倍の不幸が襲う奴」らしい。
神社や寺など通常の祈祷は、本人の日頃の行い(徳とか言ってた)や努力を対価に払うけれど、
友人の言う奴はそれを一切無視して確実に叶う代物だそうだ。
神社や寺の祈祷と理論は同じなので術者はリスクはまったくない。
元々他を失っても願いが叶いたい奴のために産み出されたらしいが、代償がでかいがために門外不出ものになったらしい。
友人も一部くらいしか知らないらしいし。
ただ、ネットにある「願いが叶う」おまじないの類には、この手のが仕組まれているから気を付けろ!と言ってた。
引っ掛かった奴が自分にまじないをかければどうなるかわかるよな。
[ 2012/12/11 ] NO NAME ◆-
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レプは死んでから本来の姿を現す?体験談

怖い話まとめブログ」より

『変生』

∧∧∧山にまつわる怖い話Part9∧∧∧

112 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/05/17 22:12 ID:kbcifIWC
今はもう廃村になってしまった小さな集落の話。

当時はまだ、火葬は山で野火送りで行われていました。
村で強欲、残虐、非常識で有名だった独り者のばあさんが亡くなった時に、
祖父や村の人らが火葬場で、そのばあさんの死体を燃やしていたそうです。

薪を積み上げ、その上に死体を乗せ、上にムシロをかけて死体を燃やしていると、
ばあさんの頭の部分のムシロがゆっくりと持ち上がっていく。
気味悪く思いながら見ていると、ムシロが崩れて、黒くこげたばあさんの頭があらわに。
そこには二本のツノが生えていたそうです。

爺さんたちは坊さんを呼んできて、燃やしている間はずっと念仏を唱えてもらって、
朝までかかって、骨も原型をろくに残さないくらいまでに燃やし尽くしたとのこと。

「あのばあさんは○○の家のもんやったが、
 あんまし酷いことばっかしとったから、ほんまもんの鬼になってまったんやろな。
 わしらみんな、あの婆さんは鬼じゃと言うとったが、まさかほんまもんの鬼やとは思いもよらなんださ」

年に1、2回、離村した集落のみんなが集まって飲んだりするたびに、
そんな話を爺さんやばあさん達から聞きました。


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>村で強欲、残虐、非常識で有名だった独り者のばあさん

いや~清々しいほどのレプっぷり!(笑)
しかし・・・私たちの周りにも、人間にシェイプシフトしたレプは「普通に」いるという( ̄□ ̄;)!!

※関連過去記事
鬼体験談
『THEY LIVE』の世界に生きている
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解いてしまった封印体験談

the PLANET from NEBULA』より

バシャール:リセットボタン

貴方が想像する事は全てどこかの世界に存在していると、バシャールは説明を続けます。詰まり存在していない事は想像すら出来ません。貴方が想像する夢物語のような怪獣や妖怪も何処かの世界に存在しているのです。想像する事は何処かに存在している世界のエネルギーを貴方がキャッチしてチャネリングしているのです。想像する=チャネリングをする事で貴方は自動的にアストラル体の脳を使い、本来の貴方を取り戻す事が出来るようになるのです。




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怖い話まとめブログ」より

『モッケ』

【因縁】家系にまつわるオカルト21代目【遺伝】

949 :本当にあった怖い名無し:2012/02/04(土) 13:03:35.27 ID:xOE3aK9R0
私は友人の間では『幽霊避け』扱いされています。
行ったら絶対何かある!と言われているような心霊スポット巡りに私が同行すると、何も起こらない。
自殺者が出た部屋に入居した友人が霊現象で悩まされてた時も、
私が泊まりに行ったら、それ以降霊現象はぴたりと止みました。
オカルト好きな友人からは『よっぽど強い守護霊がいるんだね!』と言われますが、
私の後ろにいるのは守護霊というよりも、怨霊に近い存在じゃないかと思ってます。
そういうモノに守られてるのかな?と自覚したのは、子供の頃です。


950 :949:2012/02/04(土) 13:04:18.37 ID:xOE3aK9R0
当時小学四年生だった私は、二歳上の兄と一緒に、母方の祖父母の家に遊びに行きました。
毎年夏休みの間、お盆前後の一週間から十日近く滞在することになっていました。
いつもは母と一緒に行くんですが、その夏は初めて子供だけで新幹線に乗ったということもあり、よく覚えています。
祖父母はずっとその土地に住んでいたのですが、なんとなく近所とは付き合いが薄い感じで、
私と兄は身内以外の同年代の子と遊ぶということもありませんでした。
かといって差別されているような雰囲気でもなく、どちらかといえば敬意を払われていたように思います。
祖父の地元では盆祭の時、神社の境内で神楽舞のようなものを奉納するのですが、
太刀を持って魔物を追い払うといった役割の舞い手は、常に祖父の一族の誰かが務めていました。


951 :949:2012/02/04(土) 13:04:48.91 ID:xOE3aK9R0
その夏も例年通り、神社で神楽舞が行われることになりました。
この年の舞い手に選ばれたのは兄で、舞いを覚えるため、子供達だけ先に田舎へ向かったのです。
ちなみにこの時、兄だけでなく私も舞いを覚えさせられました。
兄は退屈な田舎で舞いの練習をさせられるのが嫌でたまらず、しょっちゅう従兄弟達と抜け出してはさぼっていました。
それでもなんとか、祭までには一通り舞えるようになっていたようです。

祭の当日、
『太刀を持つメインの舞い手は、朝から神社の拝殿にこもらなければならない』というしきたりがありました。
兄は最初大人しく拝殿にこもるふりをしていたのですが、
大人達の隙を見て私を身代わりに拝殿に押し込め、従兄弟と一緒に出かけてしまいました。


952 :949:2012/02/04(土) 13:07:07.75 ID:xOE3aK9R0
祖父の田舎には、絶対に足を踏み入れてはいけない山があったのですが、兄と従兄弟達はその山へと向かったそうです。
『祭の時なら大人達は忙しくて気がつかないだろう』と考えた兄達は、
神社の裏手から伸びる山道をつたい、禁足地とされた山へと足を踏み入れました。
兄の話によると、その山へと入る山道にはぼろぼろの鳥居があって、道を塞ぐように注連縄が張ってあったそうです。
『鳥居はぼろぼろなのに注連縄は新しく、定期的に誰かが取り換えているように見えた』とのことでした。
悪ガキだった兄達は、その注連縄を越えて山へと入りました。

奥へと進むに従って、真夏とは思えないほど気温が下がり、
なんだか生臭いような、吐き気を催す匂いが鼻をついたそうです。
誰からともなく「帰ろう」と言いだした頃には、少し開けた場所へと出ていました。
そこには大きな岩があり、その岩にも注連縄が巻きつけてあったそうです。
皆がなんとなく黙り込み、怖がっていた中で、
リーダー格の中学生の従兄弟が「山に入った証拠を持って帰ろうぜ!」と言いだし、その注連縄をほどきました。
しかしほどいた注連縄は、地面に触れた瞬間ぐずぐずに朽ちてしまったそうです。
その異様な光景に皆が声をのんでいると、妙な声が聞こえてきました。


953 :949:2012/02/04(土) 13:07:39.31 ID:xOE3aK9R0
最初は、怖がった従兄弟の誰かが泣いているのかと思ったそうです。
しかしそれは「んーっ、んーっ」という唸り声で、しかも兄や従兄弟達を囲むように周囲から聞こえてきます。
『何か』が唸りながら、木々に紛れて自分達の周囲をぐるぐると回っている。
そのことに気付いた瞬間、兄達はその場から逃げ出しました。
皆必死になって山を下り、注連縄を張った鳥居のところまで逃げてきたのですが、
その時兄が注連縄につまづき、注連縄はたわんでしまったそうです。
兄がほんの一瞬だけ振り返った瞬間、大きく飛び跳ねながら追いかけてくる『何か』の姿が見えたそうです。
兄達はそのまま神社に逃げ込み、拝殿へと戻ってきました。
私はというと、兄達を待ちくたびれて居眠りしており、
戻ってきた時にパニックを起こして泣いている従兄弟を見て、ただ驚いていました。
この時は外で何があったのか、いくら訪ねても教えてもらえず、
私はただ単に『抜け出したのが大人にばれて怒られたのか』くらいに思っていました。


954 :949:2012/02/04(土) 13:08:47.05 ID:xOE3aK9R0
そのまま何事もなかったかのように、再び兄が拝殿にこもったのですが、神楽舞の直前になって問題が発生しました。
神楽舞の衣装に着替えている時、兄の左足首がひどく腫れていることがわかったのです。
急きょ代役をたてることになり、一緒に練習した私が舞い手を務めることになりました。
朝まではなんともなかったので、兄は祖父や叔父から「何か悪さでもしたのか」と問い詰められていました。
しかし兄や従兄弟は抜け出したことを黙っており、大人達も異変に気付いた様子はありませんでした。
神楽舞は確か、夕方頃から始まり、最初は女性が数人で踊ったりしていたように思います。
舞の締めはいつも『剣を持った武士が龍のような妖怪を追い払う』踊りで、
クライマックスの頃には、周囲にかがり火を焚いて辺りを照らしていました。
武士の舞い手も龍の舞い手(こちらは正月の獅子舞のように、二人一組でした)も、面をつけるのが決まりでした。
そして舞いが終わった後、武士の舞い手は、
神社から少し離れた山の中にある祠のような場所で、一晩過ごすしきたりになっていました。

舞の後、私もしきたりに従い祠に入りました。
一人きりは怖くてしょうがなかったのですが、外には一応、村の人が二人付き添っていてくれました。
時々声をかけてくれたので、それほど怖い思いはせずに済んだのですが、
三畳ほどの大きさの祠の中で、ろうそくの明かりを頼りに一人でいるのは、
やはりあまりいい気分ではありませんでした。
兄はこれを知っていたので、舞い手を嫌がったのだろうかなどと考えました。
「眠くなったら、祠の中でなら眠ってもいい」と言われたので、
疲れていた私はそのうちぐっすりと寝入ってしまいました。


955 :949:2012/02/04(土) 13:23:32.55 ID:vycn9p9c0
しかし、寝入ってどれぐらい経った頃かわかりませんが、
外からものすごい悲鳴が聞こえてきて、そこで目が覚めました。
社の外でもかがり火をたいていたはずなのに、それが消えて真っ暗になっています。
ろうそくの火もいつの間にか消えていて、私は外にいる村の人の名前を呼んだのですが返事がありません。
ただ「んーっ、んーっ」という、唸り声のようなものが聞こえてきます。
村の人が怪我をして唸っているのかと思い、怖くなって思わず祠の扉を開けました。
すると扉のそばにいた私を突き飛ばすようにして、何かが中に飛び込んできました。
飛び込んできた何かは祠の中をものすごい勢いでぐるぐると回り、やがてぴたりと止まりました。
この日は満月ではなかったのですが、扉を開けると月明かりでかなりはっきり辺りを見ることができました。
そして月明かりが差し込む祠の中に、異様なものが立っていました。
はげ上がった頭に巨大な一つ目、一本足。
そんな化け物が私のほうを見ていました。
化け物と目があった瞬間、私は悲鳴をあげて祠から飛び出しました。
ただひたすら集落のほうへ逃げようと思ったのですが、
辺りが暗いうえに祠周辺は初めて来た場所なので、どちらに行けばいいのかさっぱりわかりません。
祠の横のほうに細い道が伸びていたので、ただひたすらそちらに向かって、泣きながら走りだしました。
そのすぐ後ろを、あれが一本足で飛び跳ねながら追いかけてくる気配を感じていました。

やがて少し開けた場所に出たのですが、そこは集落の入り口などではなく、幾つかの墓が並んだ古い墓地でした。
隠れる場所も逃げる場所もない。私はあれに捕まってしまうのだと思いました。
それでも少しでも身を隠したくて、一番奥にある墓の裏手に回りこもうと駆け寄った時です。
不意に墓石ががたりと揺れて倒れ、地面に空いた穴から何かが躍り出ました。


956 :949:2012/02/04(土) 13:24:45.40 ID:vycn9p9c0
墓から躍り出たのは、血塗れの刀を下げた鎧武者でした。
肩に矢が刺さっており、兜をかぶっておらず、長い髪を振り乱しています。
私は思わず大声で叫んで腰を抜かしてしまったのですが、
鎧武者は私には一瞥もくれず、刀を下げて私が逃げてきた山道へと向かって駆け出しました。
少し離れた場所で「んんんんんーっ!」という物凄い断末魔がして、それを聞いた瞬間、気を失ってしまいました。

目を覚ましたのは翌朝でした。
私と付き役の人達が戻ってこないのを不審に思い、神主さんをはじめとする祭の世話役の人が祠に向かい、
そこで異変に気付いたとのことです。
付き役の人達は特に外傷はなかったのですが、起こされるまで気を失っていたそうです。
私は昼前に、古い墓地で叔父に発見されました。
付き役の人達は何があったのか全く覚えておらず、
私は泣きながら、昨晩一つ目の化け物が祠に来て追いかけられたことを大人達に話しました。
すると誰かが「モッケが出たんか」と言い、神主さんが「×××を見てこい!」と指示を出しました。
ちなみに、私が隠れようとした墓石は倒れていましたが、地面に穴はあいていませんでした。


957 :949:2012/02/04(土) 13:25:42.43 ID:vycn9p9c0
それから祖父の家に戻され、その日一日、神主さんがずっと私に付き添っていました。
その時に神主さんから、一つ目の化け物について説明を受けました。
一つ目の化け物は、この辺りでは『モッケ』と呼ばれていること。
山の中に棲み、山に入ってきた村人を迷わせ、女を犯し、時には喰っていたこと。
しかし、ある侍が当時の神主の協力を得て、山の中の岩にモッケを封じたこと。
その岩には注連縄をして、岩に続く道にも鳥居をたてて注連縄をし、立ち入り禁止にしたこと。
今行われている神楽舞は、その一連のエピソードを元にしていること。
正直『嘘だろ』と思ったのですが、さすがに自分が見たものを否定することはできませんでした。
既に皆様お察しかと思いますが、兄達はそのモッケが封じられていた禁域を侵してしまったのです。
神主さんが言っていた『×××』というのは、モッケを封じた岩のことでした。
岩を見に行った人の話によると、岩は真っ二つに割れていたそうです。
鳥居の注連縄も緩んでいたので、誰かが侵入したんだ!ということが判り、大騒ぎになりました。
そこで兄達は黙っていられないと思い、大人達に禁域へと足を踏み入れたことを打ち明けたそうです。
兄達はみっちり叱られていました。
兄の左足が腫れたのは、おそらく注連縄につまづいたからだろうとのことでした。


958 :949:2012/02/04(土) 13:27:18.25 ID:vycn9p9c0
「封じていたモッケが放たれた」と青くなる神主さんに、私は墓から飛び出した鎧武者のことを伝えました。
神主さんは半信半疑といった顔つきでしたが、
やがて私を見て「モッケに追われたのに逃げ切ったという話は、確かに今まで聞いたことがない」と呟きました。
神主さんが私に付き添っていたのは、私の体調を心配していただけではなく、モッケから守るためでもあったそうです。
同系列の神社の神主さんにも協力を仰いで岩を調べたところ、
モッケの気配は綺麗さっぱり消え失せていることがわかったそうです。

肝心の鎧武者についてですが、どうやらこれは私のご先祖様ではないかとのことでした。
祖父の家の墓は菩提寺の墓地ではなく、祖父が持っている山の一画に墓地を設けています。
モッケに追われた時に私が逃げ込んだのが、この墓地だったわけです。
祖父の家の祖先を辿っていくと、なんでも平家の落ち武者になるとのことですが、本当かどうかはわかりません。

ですがこの出来事以来、私は霊感があるという人から高確率で、
『あなたに武士の守護霊みたいなものが憑いている』と言われるようになりました。
『守護霊みたいなもの』という表現が、少々ひっかかりますが……
ある人からは『守ってくれているけど、決していいものではない』と言われました。

そして神楽舞ですが、
祖父が住んでいた地域は現在、市町村の統合などで地名が変わり、祭の形態も変わったと聞いています。
私も兄もモッケが出た夏以降の数年間、祖父の家に泊まりに行くことはありませんでした。
神楽舞は今でもやっているそうですが、兄や私が習った『武士が魔物を追い払う舞』はもうやっていないそうです。


964 :本当にあった怖い名無し:2012/02/04(土) 19:14:09.59 ID:qm2GGksq0
949です。少しだけ補足させていただきます。
後ろの人が平家の落人だからなのか、八幡宮系の神社に足を踏み入れると高確率で体調不良になります。
高校の時、修学旅行で京都に行ったのですが、戻ってから高熱が出て大変でした。
『幽霊避け』で友人の部屋に行った後は、ひどい帯状疱疹に悩まされたのですが、
そちらはただタイミングが悪かっただけかもしれません。

あとモッケですが、鳥山石燕の今昔画図続百鬼に、よく似たものが載っていました。
そちらでは山精と記載されていましたが。
ただ私が目撃したのは腰みの姿ではなく、ぼろぼろの着物をまとっていました。
叔父に聞いてみたところ、モッケを封じた侍も祖父の祖先だそうです。
ただ、こちらは源平合戦の頃の話ではなく、もう少し時代が新しい伝承とのことでした。


965 :本当にあった怖い名無し:2012/02/04(土) 19:32:44.38 ID:aDm+ARiZ0
>>949
>舞の締めはいつも『剣を持った武士が龍のような妖怪を追い払う』踊りで

>神楽舞は今でもやっているそうですが、兄や私が習った『武士が魔物を追い払う舞』はもうやっていないそうです。

これ前途では龍という言葉が入ってるけど、
龍のことではなくて、あくまで龍のような『魔物』でいいのかな?
ちょっと、龍っていうとありがたいイメージがあるから、龍に属するのか魔物なのか気になる


966 :949:2012/02/04(土) 20:07:09.78 ID:NGVq4Uxq0
>>965
先程もう一度叔父に聞いてみました。
数年前に祖父が亡くなったため、今伝承に一番詳しい親族は叔父なので。
八幡宮にお参りしないほうがいい、というアドバイスをくれたのも叔父でした。

舞でモッケ封じを再現するにあたって、障りが出てはいけないということで、
モッケの姿をそのままあらわすのではなく、龍のような形にしたそうです。
今まですっかり忘れていたのですが、そういえば魔物の面は一つ目でした。
額に角がついた面だったので、子供の頃の私はその魔物を『龍』と認識していたようです。
しかし、『障りがあるかも』と言うのなら、何故わざわざ舞を作ったのか…
少し奇妙ですね。



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>あとモッケですが、鳥山石燕の今昔画図続百鬼に、よく似たものが載っていました。
>そちらでは山精と記載されていましたが。

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世界が狂っているのは・・・

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デーヴィッド・アイク著『ムーンマトリックス[覚醒編⑥]』

世界が狂っているのは、そのように計画されているからだ!-------我々を見よ。すべて逆さまだ。
医者は健康を破壊し、弁護士は法を破壊し、大学は知識を破壊し、政府は自由を破壊し、マスコミは情報を破壊し、宗教は精神性を破壊している-------いずれも矛盾しており、逆説的に思えるだろうが、そうではない。
惑星全体を監獄にするには、このような社会にならざるをえないのである!


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アラーエさん動画より

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※「神社とか・・・②



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※「アラーエさん動画part6~光の銀河連邦を偽装する宇宙人
※「アラーエさん動画part8~光次元のUFOとダークサイドのUFO
※「アラーエさん動画part9~警告!グレイ-レプティリアンによる騙しのテクニック



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アラーエさんQ&A③ 瞑想編」より

Question:親愛なるアラーエさん、ビデオを通して出てくるシンボルの意味は何なのか、教えていただけませんか?
Answer:ビデオにあるシンボルは、私たちの内面や周囲のいたる所にある神聖な幾何学と関係しています。このシンボルは外の世界だけでなく、人々の心にも次元の門を開けています。
そうして、そこで内なる精神、魂に連絡を取ることによって、ビデオの中で私が話している情報をより理解するため人々の助けになっているのです。


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