空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

彼女たちはエネルギーの世界に直接アクセスしている

今回の記事は、書くかどうかちょっと迷ったのだけど、これまでの自分の中の闇に光を当てるという意味もあって記事にしました。
でも、ここに登場する方たちに(エネルギー的に)気付かれないよう気配を薄~くして書こうと思う(笑)

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この物質世界というのは、結果の世界だと言われている。すべてはエネルギー、想念の世界でまず事が起こり、その後3次元世界に物質という形で反映されるという仕組み。
つまり、物質世界で体験することは、体験する前に既に勝負はついてしまっているということ。エネルギーの世界で何が起こっているのか分からなければ、この世界でどう足掻こうと努力しようと、状況が好転するのは非常に難しいということ。
だけど私たち一般庶民は、この一番大事なことを教えられずに今の今まできてしまっているから、この世界で起こることに流されながら生きているだけというのが現状だと思う。
でもこの世界には、エネルギーの何たるかを熟知している者たちが少数いて、彼らは自分たちだけで情報を独占し、私たち一般庶民には、現実創造の源であるエネルギーとか想念というものについて絶対教えない。その代り、宗教、教育、マスコミなどを通して、努力や行動によって汗水垂らして夢や目標を達成することを強要する。ヨイトマケの世界観を押し付ける。そうやって私たちの関心をエネルギー、気、波動、想念の世界から遠ざける。


1年くらい前、こんな夢を見た。
ある女性芸能人がとってもオシャレなパリっぽいアパートの一室にいて、オレンジ色の柔らかい間接照明に照らされたテーブルの上でタロット占いをしている。その場面しか覚えてないのだけど、私は彼女のその姿を見て、「この人やっぱり魔女だ!」って確信したのを覚えている。やっぱりというのは、以前からそんな風に感じていたから。でも、大方の人も魔女とは言わないまでも、彼女の何とも言えない不思議な雰囲気は感じ取っていると思う。
もう何年も会っていないけど、私の友人でこの女性芸能人と似た雰囲気を持つ人がいる。顔形でなく雰囲気ね。それが先日記事にした人かどうかは聞かないで欲しい(笑)
その友人に昔、件の女性芸能人に雰囲気が似てるねって言ったことがある。そうしたら彼女はとても喜んだ。大好きみたいだった。
私は、その友人と出会った十数年前から彼女のことを不思議な人だな~と思っていた。何て言うのか、彼女から人間ぽさを感じられなかったから。可愛い小悪魔とか、キュートな魔法少女って表現がピッタリくる(そう言えば彼女、香りを調合したりするのが好きで、一時期趣味で香り関係のサロンを開いていたこともあったな)。
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そんな彼女は危機回避がとてもうまい。私と彼女が同じ危機的状況の中にいたとしても、気付くと彼女はいなくなっていて、その場にいるのは自分だけ。アレ??(゚o゚; )( ;゚o゚)ドコドコ??・・・イメージ的にはそんな感じ。どんな状況に陥っても、ひらりするりと危機をかわしてしまう能力を持っている。でも憎めない。そして可愛い。まさに小悪魔(笑)
彼女と私の共通の友人が数名いるのだけど、彼女以外の人は私も含めパッとしない(あれ?こないだの記事でも同じようなこと言ってた?気のせい気のせいw )。考えてみると、何故彼女が私たちと仲良くなったのか不思議で仕方ない。絶対的「陽」の彼女と、「陰」な私たち(陰が悪いということではなく、性質として)。彼女からしたら私たちといても退屈じゃないかと思うのだけど。
そしてある時から、彼女はとても強い存在たちに守護されているんじゃないかと思うようになった。かつて人間だったもの、そうでないもの、そういう存在が彼女を強力にサポートしているような感じがした。そしてその存在たちは、彼女のエネルギー源になる人間を探すのがうまいということにごく最近気づいた。エネルギー源・・・どうやら私と友人たちもそのようだったorz...
そして、彼女がエネルギーを得ることはその存在たちにとっても益になるようだった。

おとといくらいに見たヴィジョン。
光溢れるエネルギーの世界に彼女がいた。そう、物質化される前の想念の世界に。
その世界で彼女は、魔法のスティックを振り回しながら、楽しそうにあっちこっち飛び回っていた。怖いくらい無邪気に。姿は見えないけれど、例の彼女のガイドたちもその世界にいて、彼女を見守ってるようだった。
彼女には小学校に上がるか上がらないかくらいの娘さんが実際にいるのだけど、その子と手を繋いで魔法を楽しんでいる光景も見えた。現実創造の方法を娘さんにも教えてるようだった。
・・・このヴィジョンを見たあと、ずっと前に彼女からプレゼントされた可愛いクマ(?犬にも見える)のマスコットが目に入った。それはずっと自分の部屋の入口のドアノブに掛けていたものなのだけど、何かものすごく気になって、何年か振りにノブから外した。もう持っていない方がいいと感じた。でも、可愛いマスコット。ぬいぐるみに罪はない。愛着もあるし、処分なんて絶対したくない。彼女だって善意でプレゼントしてくれたわけだし。彼女は別に性格が悪いということはない。良くしてもらったことだってたくさんあるしね。
でも私の深いところで、それを手放すように言っている。・・・え?このクマさんを通して私のエネルギーが抜かれてるなんてことあるの?(・・;)お札や石じゃあるまいし・・・。でも部屋のドアに無意識にずっと掛けてたっていうのも考えてみると意味深だな。「私の部屋のドアの入口」=「私の内面世界という部屋の入口」と考えると・・・うーん、一度セージか何かで浄化してみるかな(-_-;)

そう言えば少し前、やはり魔女に会ったという人がいた。オーラが人間のそれではないと思ったらしい(めちゃくちゃ美人だったらしい)。そしてその場に一緒にいた直観力の強い彼女の旦那さんが「あの女の人は魔女だよ。分からなかったの?」みたいなことを言ったとか。で、その魔女さんにはラッキーなことが起こる一方で、魔女さんに近い存在たちには、大小含めてアンラッキーなことが起こっているとか言っていた(大きなことだと事故や死・・・)。偶然かも知れないけど、そんな話を聞いてしまうとやっぱり、ね・・・(-_-;)

まとまり悪いけど、この辺で終わりにしようと思います(ホントまとまってない)。
この記事にご本人たちが気づかないよう、シールドを張っておこう(笑・・・でも本気)。

デーヴィッド・アイク著『ムーンマトリックス』

爬虫類人ハイブリッド血筋のネットワークは、実際には「物質」の世界を直接に操っているわけではなく、我々が「物質」の世界に解読する元の情報設計図を操っているのである。ロスチャイルドの地球規模の金融システム構造物もまた非物質宇宙に築かれており、ホログラムとして上映されているに過ぎないのだ。

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爬虫類人の支配システムは、非物質宇宙から動かされている。だが、それに対して挑戦しようとするものがいると、ホログラムで「既成事実」になる前に検知できるようになっていたのだ。爬虫類人は、「ここ」にいて陰謀を暴露しようとする者がいれば、そうした人々を苦境に陥れるように策謀して働きかける。そうした人々を妨害し、脇道に逸らし、あらゆる面で弱体化するような人間関係や情勢を設計図の中に符号化して入れこむのである。



物質化される前のエネルギー、想念、波動の世界について、これから一緒に知識を深めていきましょう!
(●`・ω・´●)ノ (●`・ω・´●)ノ (●`・ω・´●)ノ
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波動について絶対に教えないのは何故か?

ミナミ A アシュタール著『3000倍引き寄せる。』(リンダパブリッシャーズの本)

彼らが欲しがっているエネルギーは、とても重たいエネルギーなんです。
軽いエネルギーはいらないのです。
重いエネルギーとは、どのようなエネルギーでしょうか?
粗く、重い波動エネルギーは、あなたたちが「ネガティブだ」と言っている感情エネルギーです。
怒り、恐怖、心配、不安、悲しみ、辛い、苦しい、憎しみ、妬み、罪悪感----などの感情エネルギーです。

感情に良い悪いはありませんが、波動エネルギー的に、重い・軽いはあります。
怒りのエネルギーを感じるときは、身体も重く、気持ちも良いものではないでしょう。
それは重い感情エネルギーには共振して、身体も気分も重くなるからです。
楽しいときは、身体も軽く感じますね?
それも軽い感情エネルギーに共振するからです。

どうして彼らが、重い波動エネルギーを補給したいのかわかりますね。
絶対無限の存在は、とても軽いエネルギーですので、軽いエネルギーを補給してしまうと、絶対無限の存在に近づいてしまうからです。
絶対無限の存在が水面だとしたら、軽いエネルギーは浮き輪のような役目をしてしまい、浮上してしまうからです。
深海に向かって沈んでいきたい彼らにとって必要なのは、浮き輪ではなく、おもりなのです。
重い波動エネルギーである、ネガティブと言われる感情エネルギーなのです。
その重いエネルギーを搾取するために考え出されたのが、ピラミッド構造の社会システムなのです。

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その重い感情エネルギーをあなたから搾取できるように、あなたをピラミッドシステムに閉じ込めておく必要がある。
あなたに、自由に好き勝手に楽しく生きてもらっては困るのです。
好き勝手に楽しく生きられては、重い感情エネルギーを出さなくなりますから、エネルギーを補給できなくなるのです。

だから、あなたの社会は働いても働いても、幸せに、豊かに、なれないのです。
ピラミッド社会は、あなたを幸せにしようとはまったく思っていません。
反対に、あなたに我慢させ、苦しめることで、不安、心配、恐怖、怒り、悲しみ、憎しみ、妬み、辛さ、というエネルギーを、どんどん出させることが目的のシステムなのです。

ですから、あなたに波動のことを一切教えないのです。

そして、あなた自身が自分の意識ひとつで、なんでも引き寄せ、現実化する力があることは、なんでも秘密にし、あなたには力がない、と思わせるような教育ばかりをしているのです。


自分の外に力がある。
自分は無力で、誰かの力(神さまなど)を借りないと生きていけない、ちっぽけな存在だと思わせることに必死なのです。

あなたの社会で起きている問題は、波動のことが分かれば、すべてすぐに解決します。
あなたの社会システムの真実が分かれば、そのシステムはすぐに崩壊します。
だから、徹底的に隠し通すのです。

あなたからエネルギーを搾取している存在たち(宇宙人を含め、一部の人間たち)に、エネルギーを与える必要はありません。
あなたが、教えられてきている知識は、宇宙の真理から見れば、すべて反対のものです。
常識から離れなければ、いつまでも彼らに、エネルギーを搾取され続けることになります。
彼らが欲しがっているのは、重いエネルギーです。

ですから、あなたの中を軽いエネルギーで満たすようにしてください。

彼らと戦う必要はありません。戦い、対抗のエネルギーは、重いエネルギーですので、彼らが喜ぶだけです。
彼らにエネルギーをあげたくなければ、軽いエネルギーで満たしておくことが一番なのです。
あなたの中を軽いエネルギーで満たす・・・・・。
そのためには、我慢せず、イヤなことをやめ、好きなこと、楽しいことをしていればいい-----それだけです。
それだけで、彼らがつくったピラミッド型の社会システムから出ることができます。

そして、波動が軽くなったあなたは、すきなものをエネルギー場から引き寄せることができ、好きな楽しい創造していくことができるのです。

ですから、あなたの希望するものを引き寄せたかったら、好きなこと、楽しいことだけにフォーカスしていれば良いということです(笑)。


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バーバラ・マーシニアック著『プレアデス+かく語りき』(太陽出版)

 地球の所有者たちは、感情や気持ちというものは、小麦のように収穫することができる作物であるということを人間に知られたくなかったのです。もしも、あなた方が、あなた自身の作物に関して責任をとるならば、他人があなたに付け入ったり、利用したりすることはできません。あなたがそう命令すれば話は別ですが。あなたがある一定の周波数と独立心をもって行動するとき、あなたを支配したいと思っている存在たちは、あなたに興味を示すことはなくなります。彼らがほしいのは恐怖に怯えた、混乱した周波数で、そのような周波数は彼らに滋養を与えるのです。恐怖と混乱が地球を支配してきました。それは、これらの存在が恐怖と混乱をかき立ててきたからです。彼らはいたるところで、分断し、そして、征服する作戦をとり、この周波数を作ってきました。あなた方が、平和と愛と情報の周波数で行動するとき、地球の構造の根底が変わります。それによって、周波数を選択する権利をこの地球にもたらすことになるでしょう。

人間についての実験は30万年のあいだ、一つのラジオ局だけで行われてきたのです。そのあいだ同じ曲しか流されてこなかったのです!これによって一種の隔離状態ができあがりました。地球は宇宙の他の部分から隔離されてしまったのです。



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私は旨い?

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↑この絵、私が描いたの。なかなか上手いでしょ?`;:゙`;:゙;`ゞ(≧ε≦ )ブッ
7,8年前の日記(ブログじゃなくて、個人的にノートに書いてたものでもう処分してしまった)に書いたのを再現したもの。
絵の説明をすると、私のエネルギーが私に気付かれないように私の足の裏から抜かれていて、それが何処かの宇宙基地みたいなところ(?マークのとこ)に移送されてるというもの。
で、このヴィジョンを受けとると共に、「お前は旨い」という声ならぬ声をテレパシーで受け取った気がした。そしてどうやら私が生まれたときからずっとこの状態だったような印象を受けた。
でも、この頃はまだ世界の闇について殆ど無知な状態だったから、「こんなことあるわけない。私の妄想だよ。今の私の状態を象徴的に見せてくれてるだけだよ」と思って、受け取ったヴィジョンを打ち消そうとするのだけど、反面、「ああ、だからか」って妙に納得できるものがあったのも事実。
でも、最終的には「今の自分の状態を表す象徴に過ぎない」という考えが勝って、自分の中でこのヴィジョンは封印されることになった。

ちょっと話は変わり・・・ここ1,2年くらいかな?私が小学校低学年の頃に亡くなった父方の祖母の姿が何かの拍子にふと頭に浮かぶようになった。私はおばあちゃん子だったけど、その祖母の姿があまりに鮮明で正直怖かった。何十年も前に亡くなった人の映像があまりにくっきり笑顔もなく、まるで今も生きてるかのように出てくるのだから。
何か私に伝えてるような気もしたんだけど、その内容があまり良いものではない感じがして、自分の勘違いとして処理することにした。
その祖母なんだけれど、自分の娘、つまり私の叔母で私の父の妹をそれはそれは可愛がっていた。裕福な家ではないのに、彼女が欲しい物は出来る限り買い与えていたらしい。自分の身を削ってでも娘に欲しい物を買い与えていたとか。
その後叔母は裕福な高校の同級生と結婚し、私のいとこである二人の男の子を生んだ。そして彼女は何としても息子たちを有名校に入れたくて、幼稚園の頃から塾に通わせ、二人は無事別々だけど一流小学校に上がった(彼女の実家である私の家は一般サラリーマン家庭でとても私立などに行ける経済的余裕などなく、私は公立校に通っていた)。
叔母といとこ二人は公立とか庶民的なものをバカにする態度が強く、私はいつも彼らが来ると緊張していた。だって宿題とかやっているときにいとこが来ると、「え~!公立ってこんな簡単な勉強してんの~?」なんて言って笑うんだから。今の私なら、「ねぇ、ガキンチョ君たち、君たちは親の力とお金の力だけでその学校に通えてるんだよ。毎日ラル○・ロー○ンの服を着てられるんだよ(^_-)-☆」って嫌味の一つでも言ってやるとこだけどw、当時はそんな言い返す知恵もなく、ただただ恥かしい思いをするだけだった。ものすごい劣等感だった。自分はなんてバカな人間なんだろうっていつも惨めな気持ちになっていた。

話がちょっと長くなっちゃったけど、叔母が自分の息子たちを有名校に上げるために鬼のような努力をしていたのは私も知っていたし、それには祖母もかなり協力していて、できることは何でもやってあげていた。祖母と同居していた私は祖母から充分かわいがってもらった記憶はあるけれど、それでも叔母やいとこたちに懸命に協力する姿を見ていると、正直羨ましかったし、自分は大事にされてない感じもあった。・・・という過去がありまして、最初の祖母の姿が見える話になるわけだけど、最近、祖母が私に謝っているような感じが伝わってきた。私は何を言おうとしてるのか無視するようにしてたんだけど、最近になって「ごめんね」っていう思いをキャッチするようになった。
それと平行して、祖母が私のエネルギーをいとこたちの方に流しているというヴィジョンが視えた。エネルギーを通すプラグみたいなのを私の体から叔母やいとこたちに繋げて、私のエネルギーを送っているみたいだった。つまり、いとこたちの今に至るセレブライフは、私と私の家系からの「エネルギー的な仕送り」も手伝っていたみたいだということ。それをもっての「ごめんね」だったらしいということ。何てこった!!

私、子供の頃から蚊とかダニwに刺されやすく、夏になるともう虫刺されの跡で足や腕などが悲惨なことになっていた。同じ場所にいても何故か私ばかりが狙われる。周りからも「うわ~すごいね~(゚Д゚;)」って虫に刺された汚い足を見て良く言われてたwwそのくらいあちこち刺されまくってた。大人になった今は悲惨な年とそうじゃない年があって、最近は減少傾向。
で、今考えると、虫刺されは体質的なことももちろんあるんだろうけど、一番の理由はエネルギー界で起こってることの象徴なんじゃないかって思うようになった。蚊もダニも吸血でしょう。つまり、エネルギーを吸引されやすいってこと。そう考えると、最初に書いた「お前は旨い」っていって、エネルギーを常時吸引されてるあの絵もすごく納得がいく。それに対してずっと無防備だった自分。スピリチュアルな知識を得てからは自分なりに防御してるつもりだったけど、まさかここまでやられてるとは思わなかった、本当・・・orz...
このブログでも何度も書いてきたことだけど、エネルギーって、3次元世界では目に見えないし触れないから怪しい扱いされるけど、目に見えない世界ではリアルなもの。食べたり貯めたりすることができるくらいリアルなもの。
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アレックス・コリアー動画より

人物は誤魔化して書くけど、知り合いにAさんという女性がいる。このAさんもいとこと同じように子どものころから有名私立校に通っているいわゆるお嬢様。今まで挫折や苦労というものをしたことがない人。働かずとも好きなときに好きな場所に行けて、好きなときに好きなものを買える環境でずっと過ごしてきた人。Aさんが悩みと言っているものは、私には「それが悩みか~」ってものだった(笑)
ただ、Aさん自体は性格も悪くないし良い人。なんだけど、やっぱりね、羨ましかった。特に自分が上手くいってないときなどは妬ましくさえ思った。でも誘われると断れず、つい会ってしまい、いいな~って気持ちを見せずに付き合うので、会った後はどっと疲れる。そしてそんな自分が嫌になる。Aさんとはそんな付き合いをずっと続けていた。と言っても、もう会わなくなって何年にもなる。
そして、祖母の気持ちを受け取って少しあと、このAさんに関するヴィジョンも受け取ることになった。それは、私とAさんが会ったとき、Aさんの代々の先祖?の人たちの意識がAさんの頭上に雲みたいに集まっていて、やはり私の美味なwエネルギーをプラグを使ってAさんに送っているというもの。良く考えてみると、私とAさんの共通の友人が数人いるのだけど、Aさん以外の人って私も含めパッとしない(笑)でも、Aさんが心から安らぐと言ってる学校時代からの友人たちはAさんと同じく華やかな生活を送っているらしい。まさか、私たち側の友人たちは、Aさんにとってエネルギー源にされてたってこと?((((゚д゚;)))
Aさん自体はそういうことを意識していなかったかも知れない(分かっていた可能性もあるけど)。でも、見えない世界でAさんと私たち(エネルギー源)が出会うようにデザインされてたのかなぁ?なんて思ったりもする。
その後、プラグを抜くという気持ちを込めて、Aさんのアドレスを携帯から消去した。少しスッキリ(笑)

まあ、今回祖母のことやAさんに関して受け取った情報が真実かどうかは正直分からない。だから話半分程度に聞いてもらっていいんだけど、でも、「ああ、なるほど。だからかー!」って妙に納得できたのも事実。パズルのピースが収まるところに収まった感ていうのか。カチッと音がした感じっていうのかな。
「すべてはあなたが引き寄せている」という引き寄せの法則は確かにその通りだと思うけど、エネルギーについて熟知している者がこの世の中にはいて、それらが隠れてコソコソ自分たちの益になるようなエネルギー操作を個人、地域、国家、世界レベルでやっているということを知らないと、現実創造というのは非常に難しいと思った次第。このことを教えずして何でもあなたの責任あなたの責任っていうのはあまりにも酷。知った上での責任なら分かるけど。

まだ書きたいことはある気がするけれど、このようにうまくまとめられないので、またそのうち記事にしようと思います。
これ、もっと前に記事にしたいと思ったのだけど、何か妨害的なものを感じ、書けずにいて今日に至ってしまいましたm(__)m
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飛頭蛮

飛頭蛮(wikiより)
Wakan_Sansai_Zue_-_Hitoban.jpg 


怖い話まとめブログ」より

●飛頭蛮

不可解な体験、謎な話~enigma~ Part26

397 :本当にあった怖い名無し:2005/05/17(火) 11:19:47 ID:8OIIyFx+0
中学生の時の体験。

私の部屋と父の部屋は、フスマで仕切られている。
私はいつものように、いつもの時間に寝た。

深夜、ふと目が覚めた。フスマから漏れる光がまぶしかったせいだ。
また父親がTV付けっぱなしで寝てるのかと思い、TVを消しに父の部屋に入ろうとフスマをそっと開けた。
すると、父親の頭だけが空中に浮き、高速で回転しながら部屋をぐるぐる回っていた。
光はその頭全体から放たれていた。
顔は笑っていた。
胴体は布団に横になったままだった。
あまりの驚愕に声すら出ない。
なぜか父と目が合ったら殺されると思い、フスマを閉めた。

AM3:00。当然眠れない。隣の部屋からはまだ光が漏れている。
父が起きる6時まで布団をかぶって、稲中卓球部を見つつ気を紛らわす事にした。

外が明るくなり、6時になった。
父は起き抜けに1本タバコを吸う。その臭いがフスマから漏れて来た。
恐る恐るフスマを開けた。
父は私を見て「おはよ」と言った。
頭は胴体にくっついて、いつもの父親だった。安堵と共に涙がでてきた。

深夜に起こった出来事を話すと、急に嫌悪感まるだしの表情に。
「そんなデタラメあるわけないだろう。朝から馬鹿なこと言ってんじゃない」と怒り始めた。
私は泣きながら何度も「首、痛く無い?」と聞いたが、怒るだけ。

その後、父親は特に病気になるでもなく、今も生きている。
あれはなんだったのだろうか。


398 :本当にあった怖い名無し:2005/05/17(火) 11:34:30 ID:5qXGioGk0
>397
君のおやじさんは、飛頭蛮なんだよきっと。
だから君にもその血がなg(ry


401 :本当にあった怖い名無し:2005/05/17(火) 13:21:17 ID:BzsbCQsh0
>>397
ホントに、絵に描いたような飛頭蛮ばなしだな。
すごいよキミ。伝説だよ。
首飛んでる間に身体のほうを動かしちゃうと、お父さん死んじゃうから注意してね。


403 :397:2005/05/17(火) 14:21:52 ID:8OIIyFx+0
飛頭蛮って初めて聞きますた。
ぐぐってみた。
↓ほんと、そのまんまだ…。さすがオカ版。

「ぬけくび」とも呼ばれ、轆轤首の原型とも言われる中国の妖怪。
昼は普通の人間であり、夜になると突然意識を失い、首が胴体から離れ飛び去る。
そして蚯蚓、百足などを食し、朝になると胴体に戻り、人として目覚めるという。
本人には自覚するところはないという。

私はコレを見ちゃったのか。なんか感動w


414 :本当にあった怖い名無し:2005/05/17(火) 20:34:24 ID:v9r8jkNc0
>>403
感動っつってるけどあなたも飛頭蛮の恐れがあるわけで・・・
403怖いよ、403


418 :397:2005/05/17(火) 22:50:07 ID:8OIIyFx+0
>>414
え?私も!?
父親に妖怪が取り付いただけじゃないんですか?


421 :本当にあった怖い名無し:2005/05/17(火) 23:23:02 ID:cDjCpbsA0
きっと子供の頃に親父さんも、親のそれを見てしまって、
せっかく忘れていたのに、397の発言で思い出してしまったんだな。
信じたくない親父さんが怒ったのはそれでかな。

と、推測します。


422 :本当にあった怖い名無し:2005/05/17(火) 23:55:49 ID:Y/VLXp2i0
>>418
父親が妖怪そのものだから、あんたにもそのDNAは流れてる!
(そもそも妖怪ってのが、DNAの問題なのかはさておき)


423 :397:2005/05/17(火) 23:58:57 ID:8OIIyFx+0
>>421-422
祖父母の代も妖怪だったのか。
(想像したら、怖いのと笑いが止まらない;w;)

飛頭蛮をもう少しぐぐってみました。
ロクロックビの仲間だそうですね。

私、幼稚園の頃、神社の井戸から出て来たロクロックビに追いかけられました。
友達6-7人も一緒に逃げたのに、翌日誰も覚えていませんでした。(誰も信じてくれない)
それって、私を仲間だと思って追い掛けてきたのか。
長年のモヤモヤが吹き飛びました。
ありがとう。



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≪再掲≫長い・・てか長すぎるかくれんぼ体験談

パラノーマルちゃんねるより

●長いかくれんぼ

118 :本当にあった怖い名無し:2010/05/27(木) 16:33:25 ID:XdbWLmMX0
けっこう最近の話なんだけど、俺らが中1の時に、学校でかくれんぼしてて、体育倉庫みたいなとこに隠れた奴が
行方不明になったんだけど、後輩の話によると、授業中に廊下を見たこともないジャージの奴が歩いてるって、騒ぎに
なって、そいつを捕まえて調べたら、俺らが中1の時に行方不明になったやつで、当時の服装のまま、年もとってない状態で、エラい騒ぎになって、
それから生徒の保護者宅へ連絡が入り、そこからは上へ下への大パニックだったそうだ。
バケモノだ工作員だ、引き取る引き取らないの大騒ぎ。

しかも彼の担任が「テレビ番組のドッキリだから」と称して生徒間の平静を取り繕おうとしてたと。
元行方不明者、施設へ送られたが今は戸籍も元通りになって専修学校の寮に入るらしい

今度そいつにあったら、どこにいたのか、とか、何してたとか色々聞く予定



●↑関連?

660 :本当にあった怖い名無し 2010/11/11(木) 14:15:29 ID:SRP1oi4w0
近所に噂好きの婆さんがいて、その婆から聞いたんだけど
10年ぐらい前に地元の中学校でかくれんぼしていた途中に、いきなり行方不明になった
子供がいて、警察とかが捜索したんだけど結局見つからなかったていう事件があったらしい

そしたら、去年かな?その子供が、当時の服装のままで歳もとってない状態で
発見されたらしい

婆さんの噂話だから信憑性は無いけどね

661 :本当にあった怖い名無し 2010/11/11(木) 14:47:36 ID:1pnrw7OyO
なんかその話学校バージョンもあったよな

663 :本当にあった怖い名無し 2010/11/11(木) 15:24:28 ID:qw3i8Nuu0
同級生か同窓生が神隠しになって帰ってきたってやつだっけ。



時間て何だろう?
考えてみよう(^^)/
今まで当たり前すぎて疑うことすらしなかったことほど疑ってみることが大事なんだ。それがレプたちが一番嫌がることなんだ。
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瞬間移動体験談

不可解・不思議体験まとめサイト【エニグマ】』より

●瞬間移動1
01/11/24 23:55
小学校3年の頃、風邪で数日休んだ休み明けに学校に行ったら、
私の寝床のとなりの部屋にあったコタツの上の物が、ごっそり
学校の教室に落ちていた(教室に一番最初に来た子によると)。
私の祖父の名前宛ての国民年金通知ハガキや私が熱で汗を拭いたときのタオル、
洗面器、etc・・。登校時に先に来てたクラスメートに
「これ、お前の名字が書いてあるけど(←ハガキ)、お前のじーちゃんの?
なんでこんなとこにアんの?それにこれ、他のも皆、お前の???」と言われ、
私が「なんでこんなとこにあんの???どーしたのこれ?」
クラスメート「知るかよ!」とこんな会話を交わしていると、担任の先生が来て、
「これ、あなたのでしょ?どうしてこんなの学校にあるわけ」と叱られ、
私は「なんでこんなの学校にあるんですか!?」と恥ずかしくなり
先生に「これ、教室に落ちてたって言ってたわよ!さっさと片づけなさい」
とさらに叱られ・・・。落ちてたって???なんで??
帰宅して母にブツくさ言いながらランドセルから先生に渡されたウチの私物を
取り出して渡したのを覚えている・・。
これは母もすごくよく覚えていて、「コタツの上のものテレポート」として
今もよく話します。泥棒・・・?じゃないよねえ??なんだろう。


●瞬間移動2
2008/06/11(水) 01:25:13 ID:q+88FSC30
マジか…俺、実家が所沢徒歩10分のとこなんだけど。
盆休みに駅前にチャリで行って友達と飲んでて、深夜2時に駅前でお開き。
ほろ酔いで「さて帰るか」と思ってチャリ乗ったら、
次に気づいた瞬間、中野区の寺の真ん前にいたことあるわ。
時間は2時10分だったので、移動ができないはずなんだがハテ、と。
近くの交番入って「ここどこですか」って聞いたら、
もちろん不審者扱いされて、なんとかごまかしたけどかなりびびった。
なんとかチャリで2時間半かけて帰ったけど、
飲んでた友達に確認したら、やはり2時に店出たって言われた。

788 :本当にあった怖い名無し[sage] :2008/06/11(水) 11:37:29 ID:q+88FSC30
>>783
寺の名前は知らんけど、場所はだいたい覚えてる。
再度行ってみるとほぼ確実にわかると思う。
もし関連があれば、とは思うんでいちお調べてみるけど、
ここで名前を晒すのもどうかとは思うんでそれは自重したい。
そのときはほんと、狐につままれたとでも言うか、何がなんだかさっぱりわからず。
少しうろついたら、区民だよりみたいなのが貼ってある掲示板があり、
それで中野とわかった記憶がある。

>>786
この話は初めて。誰にもしたことがない。あまりに気持ち悪くて。
ひさびさこのスレ見たら>>782が目に飛び込んだから驚いて書いてみた。
あと、俺の記憶にはないんだけど3歳くらいの頃にも似たようなことがあったとか。
夜両親の隣で寝てたらいつの間にか(わずか15分ほどの間)いなくなり、
近所の神社の付近で発見されたことがあるそうな。
そのときは「夢遊病なんだろう」で片付けられたとか。

789 :本当にあった怖い名無し[sage] :2008/06/11(水) 11:41:14 ID:q+88FSC30
>>781が目に飛び込んで の間違い


●瞬間移動3
2015/01/05(月) 15:06:36.06 ID:iuBMb0920.net
知ってる人にはイメージしやすいように地名とか細かく書いていく。
知らない人は地図とか見ながらだと、距離や道筋がわかりやすいかも。

一昨年の夏の話。
浪人生だった俺は夏期講習をサボってふらふらと意味もなく歩き回っていた。
御茶ノ水の駿台に通っていたから、御茶ノ水から古書店街を通って秋葉原へ行き、また御茶ノ水に戻って
神田明神で休憩をしたことをよく覚えてる。そのあと、今度は男坂を下りて、蔵前通りから本郷通りへ出て
東大の方へ向かう予定で歩いてたんだけど、途中で長い石段と木々に覆われた場所があってさ。
そういう人気のない神秘的な雰囲気が好きだった俺は、探検気分でその階段を登って行った。

まあ、あったのは普通のこじんまりとした神社で、これといって見るべきものもなかったんだけど
登ってきたのとは別の場所にも階段があったから、今度はこっちから行こうと思ってそこを降りたわけ。
そしたら、目の前に国会議事堂があったんだよね。

その時は「道間違えたな」程度で、暑さと疲れたのもあって、そのまま電車に乗って帰ったんだけど
後でgoogleマップで見てみたらどう考えてもおかしい。確かにあえて細い道とか裏路地を選んで歩いてたから
途中で本郷通りからは外れた道を歩いていた可能性はある。でもそれにしたって神田明神から国会までは
東大へ行くのとは真逆だし、万が一そうだとしても、途中に皇居があるのに気付かないわけがない。
そもそも、何度調べても、覚えている限りで同じ道を通ってみても、そんな神社がないんだよね。

あの日、俺は一体どこへ行っていたんだろうと思う出来事でした。


●瞬間移動4
2008/03/28(金) 21:47:56 ID:fvr8Os/M0
一回だけ瞬間移動したことがある。つーかさせられた。
高校生のころ、友達と遊ぶ約束をしてM駅で待ち合わせをした。
電車の都合で速く付きすぎたのでビルの七階にある本屋に入って、
立ち読みをしたりして時間をつぶし、待ち合わせの時間が迫ってきたので
本を一冊買って、近くのエレベーターに乗り込んだんだ。

エレベーターで一階で降りたら、何か違う。
一階の店内に着くはずなのに、目の前にあるのは何故か通路。
外に出て、びっくり。M駅にいたはずなのに、そこはK駅だったのだ。
もう、ポカーンとするしかない。

勘違いしてたのかと買った本を見てみたら、入っている袋もレシートも
間違いなくM駅の本屋さんのモノ。
そのとき使っていたイオカードだっけ、裏に入った駅と出た駅がでるやつ、
それも今日の日付で地元駅からM駅の履歴がしっかり残っていた。

待ち合わせはもちろん、遅刻しましたとも。
そのあとも何回かM駅の本屋のエレベーターを使ったりしたが、
二度と別なトコロに飛ばされることはなかった。
いまでも不思議でしょうがない。

637 :本当にあった怖い名無し[sage] :2008/03/28(金) 23:29:07 ID:fvr8Os/M0
>>636
ああ、説明たりなかったね。
地元駅>二駅ほど>K駅>一駅>M駅てな感じ。
両方ともよく知ってる駅。



the PLANET from NEBULAより
バシャール:テレポーテーション

4次元密度がいよいよ濃くなっている現在、”時間と空間”の関係が今まで通りに成立しなくなってゆき、よって多くの不思議体験をする人達がでてくるであろうと、バシャールは話し始めます。もともと”時間と空間”は無い所に私達が作りあげた人工的産物であるので、もはや3次元密度仕様が通常通り機能しなくなってしまっている、が正しい見解だと言えます。では、一体”時間と空間”の関係の曖昧さをどういった型で私達は体験する事になるのでしょうか。バシャールがチャネラーのダリルを例に説明しているので、ここでご紹介いたしましょう。

去年ダリルは一度も訪れた事のない街へ友人と出かけ、そこに滞在しました。ホテルマンに美味しいレストランの場所を聞いた所、単純な道順で直に着くとの事だったので二人はホテルマンに礼を言って徒歩でゆく事に決めました。道中話ながら会話を楽しみ、あっという間に目的地へたどり着いた二人は予約時間までにたどり着き、機嫌良く食事を済ませてホテルへ戻る事に決めました。ところが、歩いても歩いてもホテルは見当たらず、最終的にホテルへたどり着いた二人は、レストランとホテルまでの距離がゆうに1時間あっても着く距離ではなかった事を発見したのです。

このように”時間と空間”をスキップする事または”プロセス”を飛び越す事は貴方の意識のスイッチを変えるだけで瞬時に可能であるという事をバシャールは説明しています。今はまだ”無意識”の枠内ですがこの”無意識”を意識傘下に入れる事で意識的にテレポーテーションが出来るようになるというわけなのです。



alice.jpg
人間たちはいつも時間に追われてる。
「あれやんなきゃヾ(゚д゚;)」「これやんなきゃΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)」ってあくせくあくせく動き回ってる。
時間に追われ、時間に食われるのが人生と言っても良いくらい。
でも、何故忙しいのか良く考えもせず、無意味に動き回ってるっていうのがほとんどの人間がやっていることなのかも知れない。
んで、やっとホッとできるかなって思った頃にはもう、人生の終盤に差し掛かってるっていう…(ノ_<。)
これ、まさにレプたちの思惑通りの生き方なんだろうな( ̄▽ ̄)vイエイ!
時間は、レプが人間支配のために作ったものらしいから。
時間て何なのか、じっくり考えてみませんか?・・・あ、考えてる時間なんてない!(`へ´*)ノ・・・ですか?そうですよね。失礼いたしましたm(_ _)m


…忙しくしてないと不安になるように、恐怖を感じるように操作されてるのかナァ?ε=(‐ω‐;)フゥ…
関連記事

≪再掲≫どこでもドア体験談②

75311765.jpg

不可解・不思議体験まとめサイト【エニグマ】より

●岩場のドア

647 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/06/06 12:34
高校時代妙な体験をした。あまりに妙なのでこれまで一度もまわりから信じてもらったこ
とがない。でもほんとうに体験した100%の事実。
高2の秋。
私の通う高校は文化祭などはまったく無関心なくせに体育祭(というよりその応援合戦)
にだけは非常に力を入れていた。各クラスが趣向を凝らした応援をするのだ。
私のクラスは応援席のうしろにおおきな立て看板をつくることになり、支柱にする木材を
探すことになった。クラスのAが木材ではないが竹ならただで手に入る、というので竹に
決まった。なんでもAの家はちょっとした山を持っており、そこに竹薮もあるというのだ。

早速土曜の午後に竹を伐採にいった。Aと私のほかに3人、合計5人。
竹薮はちょうど山の一番低いところにあった。竹薮のまんなかに細い道(むろん舗装など
してない)があり、山(といっても高さ100mくらいか?)に続いていた。
竹を切り始めたとき。山道の遠くの方から妙な音が聞こえてきた。
ミィーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
人の声でもない。動物の吼える声でもない。機械がだすような音。だが、なんの音かわか
らない。電動のこぎりかなにかかとも思ったが、Aは今日は誰もこの山に来てないはずだ、
という。それに第一、電動のこぎりのようなエンジン音ではない、別の種類の機械から出
る音だった。木などを切っているのではない。でも誰かがなにかの機械を山のなかで使っ
ている……5人は顔を見合わせて不思議がった。

648 :あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] :03/06/06 12:36
さげにするおわすれた
つづき
ミィーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
ふたたび音がしたとき、私はのこぎりを片手に音のする方にむかっていた。気になってし
かたなかったのだ。ほかの四人もついてきた。同じ気持ちだったようだ。
この山に詳しいAを先頭に山道を登って行く。

ミィーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
また聞こえてきた。
音は山道から少しそれた林の方からしていた。ほんの少し歩いた時急に先頭のAが立ち止まり、全員を制すと右の方向を指さした。
指さす方向にあったのはドア。特撮番組の秘密基地さながらに岩場にドアがついていた。
金属製の重そうなドアだが取っ手がない。どうやって開け閉めができるのか、とにかくへ
んな場所にへんなドアがついていた。
そのドアは開け放たれていた。奥は暗くてよくは見えないがなにやら通路が続いている。
この奥からあの音がした。確証はなかったが誰もがそう思った。
「おいA、なんだこのドア?」
「知らない。こんなものいつできたんだ?」
Aはまったく知らないという。こんな変なものは見たことがない、Aは中を覗きながらぶつ
ぶつとそんなことばを繰返していた。そしてこちらを振り返り、「とりあえず中を確かめ
てみようぜ」と言った。

649 :あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] :03/06/06 12:37
ドアが突然閉まって閉じ込められたら洒落にならない、ということで開いたドアの下に大
きな石を置いて閉まらないようにしてから、怖いからいやだというB、C2人を残して3人
で中に入ることにした。通路に入るとかなり暗くよく見えなかった。喫煙者だった私たち
はジッポーを取り出し蝋燭がわりにした。壁を触るとごつごつとした岩の感触がした。し
かし自然にできたものでないことは明らかだった。機械で掘ったような直線的なあとがい
くつもあったのだ。通路の広さはひとひとり通れるほど。
10mもいったらすぐに「部屋」と呼べるような広い場所に出た。そこで終わり。なにも
なかった。誰かがいた形跡すらない。ここじゃなかったのかな、などと話をしていると、
「おーい、もどれ!もどってこい!」
と入り口から声がする。
残った2人が叫んでいた。あせったような叫び。尋常でない感じがして急いで戻ると、
ドアが動いている。石だけでは押さえにならなかったようでふたりも必死にドアを押しも
どしていた。私たちが外に出て5人ともがドアから離れると、

ミィーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
という大音響ともにドアが閉まった。止め石が通路をごろっと落ちていくのが見えた。
あの音はこのドアが開閉するときの音だったのだ。
Bの言うにはなんの前触れもなく突然動き始めたという。それで慌てて押さえていたがドア
の力はだんだん強くなっていったそうだ。もう少し私たちが遅かったら閉じ込められてい
たかもしれない。
夕方になっていたこともあり、翌日もう一度調べようということになり、翌日5人でもう一度
この場所に行った。しかし、なぜかドアは見つけられなかった。むろん通路もなくなっていた。

Aとはいまもつきあいがあるが、その後一度もドアについては見ていない、という。岩場も異常
がないし、あの音ももうしないという。

関連記事

《再掲》どこでもドア体験談

the PLANET from NEBULA

バシャール:コンセプト
2014-06-19 01:23:57

時空を行ったり来たりする事は、然程難しい事では無いと、バシャールは話します。ただ、少しばかり考え方を変える事が必要であり、通常の視点から、少し高い位置で見る事が肝心であると、バシャールは話し始めます。

一般的に、物体は、場の”上”に乗っかる物質で、場所、詰まりはロケーションは変わる事は無くても、物体を動かす事で、平面上を移動する事が可能だと、考えてきました。しかし、バシャールや、他の高次文明の人達の視点では、ロケーションもまた、”物体”と考えます。詰まり、A地点からB地点までのロケーションを入れ替える事で、真ん中をスキップする事が出来る、というわけなのです。こういった考え方は、2次元の世界である、インターネットの世界で説明する事が出来ます。

インターネットの世界では、1文字が違っただけで、全く違ったサイトへと飛ばされてゆきます。行きたいサイトのアドレスを打ち込むだけで、ポンッと、違ったロケーションへスキップする事が可能というわけなのです。

これと同じように、現実の世界に3D的思考が導入されると、忽ち私達の世界は、バシャール達が住む世界と何ら変わらない世界へと早変わりしてゆきます。行きたい場所へ、行きたい瞬間にテレポートし、時間を感じません。

ササニ文明が、初めてこのコンセプトを利用して宇宙船を作った時、多くの命が犠牲になったと、バシャールは話します。私達には、このコンセプトを理解する力を持っており、技術力もあります。あとは、どう”繋げてゆくか”が、今後の課題となってゆくでしょうと、バシャールは締めくくっています。


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バシャール:時空を渡る
2013-06-26 01:59:38

過去や未来へと時空を移動する事はバシャールや他の高次元文明達にとって容易い事です。私達地球文明にもそういった”技術力”が備わっていると、バシャールは話しています。しかし、私達の時空に対する”コンセプト”が未だ見発展の為、なかなか”タイムとラベル”を実現させる事が難しいのが現状です。

スピルバーグの映画”バック・トゥ・ザ・フューチャー”のように現在の貴方が過去に旅して例えば貴方のおじいさんを誤って殺してしまっても、現在の貴方が消滅する事はないと、バシャールは話しています。詰まり、”今”の貴方が過ごしてきた”時間軸”の過去へ移動するのではなく、貴方は平行世界へと移動し全く違った波動の”似た”人達の住む世界へ訪れた事になるのです。だから過去を変えてしまっても現在の貴方へは影響は無いのだと、バシャールは説明しています。

2015年以降にはポジティブ波動の地球そしてネガティブ波動の地球の二つの極に別れてゆきます。このネガティブ波動の地球が存在する宇宙からやってきた高次元文明があの拉致行為をする高次元文明体、オリオン文明なのです。



パラノーマルちゃんねるより

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「リアルどこでもドア」

中学生の頃の話。

自分の部屋は二階にあったんだけど、階段を上がる時にいつもその段数を数えながら上がってた。
特に意味も無くて、まぁ癖みたいなもの。中2の秋口くらいだったと思う。

学校から帰って、いつもの様に段数を数えながら階段上がると、14段のはずが、何故か15段ある。
その時は数え間違えたんだと思って、気に留めることもなく、階段から廊下を右側に進んで自分の部屋の扉を開けた。

すると不思議なことに、そこは自分の部屋とは反対に、廊下を左に進んだ先にあるはずの弟の部屋。

今度はちょっと驚いて、一瞬唖然としたんだけど、部活で疲れてたからボーッとしてたんだろうって事にして、弟の部屋を出ようと閉めたばかりのドアを開くと、そこは廊下ではなくて、一面の花畑。

抜ける様な青空の下、赤と黄色の花がどこまでも絨毯みたいに敷き詰められて、遠くの方に山が白く霞んでた。
さすがにビックリしてドアをすぐ閉めたんだけど、気になって、もう一度開いてもやっぱりそこは花畑。

もう訳が分からなくなり、凄く怖くなってきた。
でも唯一の出口であるドアが花畑に通じてしまい、その花畑に出ていく勇気は無かったから、弟の部屋から逃げ出せない。

それで窓から出ようとカーテンをめくると、見慣れた自分ちの庭、いつも弟の部屋から見えるはずの景色だった。

一安心して、屋根を伝って自分の部屋の窓の前へ。運良く鍵も開いていて、なんとか中に入れた。
花畑だったらどうしようと思いながら、廊下に出るドア開けてみたけど、やっぱりそこは普通の廊下。

弟の部屋にもう一度行って、ドアを閉め、もう一度開けたけど、花畑なんかどこにも無い。

階段の数も数えたけどこれもやっぱり14段。いつのまにか全部が元に戻ってた。




「天井裏が江戸時代だった」

555名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・投稿日:04/05/3105:48ID:rNPCVdMm
どこに書くか迷ったがここがいいかな。

俺の友人の体験なんだが、まだ親と同居していた時の事。自室で一人で居たときに、ふと押入の中の天井にある四角い点検口?みたいなのあるよね。

あそこを覗いてみようと思い、押入に入った。天井のフタをゆっくり持ち上げ、頭を半分ぐらい突っ込んで、目が点になった…。


556名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・投稿日:04/05/3105:54ID:rNPCVdMm
目の前には、おそらく江戸時代であろう風景が広がっていた。

月夜らしく、月明かりに照らし出された火消しの桶(おけ)が積み重なったものや、武家屋敷チックな塀が見える。

地面は砂利というか土のようで、ちょうど天井の上がすぐ地面のような位置関係になっていた。


558名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・投稿日:04/05/3106:00ID:rNPCVdMm
辺りはシーンとしていて物音は無く、居たら怖いが誰も居ない…。

丑三つ時といったところなのか。で、そいつは一瞬『行ってみるか…?!』と思ったが、帰れなくなるかもしれないという恐怖から、すぐに行く気は失せ、フタを閉めて寝た。


559名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・投稿日:04/05/3106:07ID:rNPCVdMm
そして後日、昼間に前夜見たモノの確認をしようと、恐る恐る例のフタを押し上げてみた。

ところが、目の前に見えるのは単なる天井裏の風景だったらしい。

~この本人自体はかなり霊感が強く、部屋でも壁から手やじいさんがニョキニョキ出てくるのが見えるとか。

他にもいくつか体験談を聞いたが、この話が一番インパクトが強かったんで書いてみた。





「【瞬間移動】実際に母と自分が体験した話」

17:洒落怖より:2006/07/19(水)15:42:14ID:aB0fGQIcO
383:本当にあった怖い名無し
俺も一個不思議な体験をした事がある。

小3の頃、父方の実家(宮崎県)に里帰りした。山の中の一軒家で、遊び相手なんて誰もいなくて、しょーがないから毎日家の外にある牛小屋で牛に謎の草を食わせたりして遊んでた。

ある時それも飽きてしまって、牛小屋の隅にある掃除ロッカー(?)を開けてみたら、中が真っ暗。

太陽の光浴びて中が見渡せるはずなのに真っ暗(真っ黒?)

『おお?』

と思い片足踏み込んでみたら、次の瞬間俺は自分の部屋にいた。
千葉県にある自分の家の自分の部屋。

リビングに行ったら母親が昼飯食ってて、マンガみたいにラーメン噴き出してたwww

『な、なんでいるの?』とw

俺『わからない。なんでだろー?』

母『ちょっと待ってて。おじいちゃんち電話するから。』

俺『うん』

ここら辺で急に目の前が真っ白になって、気付いたら牛小屋に戻ってた。

すぐに父の声で『○○ー!いるかー!?』

って声が聞こえて

『いるよー』

って返事したら

『いるじゃねーかw』

その後母親と電話で話した。

母『あんた・・・あんたさっき家にいなかった?』

俺『うん。いた。』

母『・・・どういう事なの?なんなの?』

俺『わからない・・・。』

もちろん母親も覚えてる。

全く意味がわからない体験だったな。
俺と母親以外は誰も信じてくれないけど。

関連記事

≪再掲≫夢から覚めて・・・

このスレ希望が持ててとっても好き
だから再掲載~

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2ちゃんまとめサイトでパラレルワールドに関するとても興味深く面白い記事を見つけました。
長いので、全文はコチラをお読みいただきたいと思いますが、ちょっとだけここに載せます。


パラレルトリップ 夢から覚めて本当の人生に戻れ


1: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 11:36:37.79 ID:iPleX+M70.net
そろそろ気づいている人も増え始めたんじゃないだろうか

今、君の目の前にある現実は全て夢
いや、正確には自分の意識が創り出した架空の世界だ

君が思い描く理想の世界
そんなのあり得ないと、自分で殻に閉ざした世界
それこそ本当の君の居場所だ

さあ、早く悪夢から目を覚まそう



2: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 11:41:45.01 ID:iPleX+M70.net
タイムリープ、異世界などの報告例から導かれる結論

この世の実態は「雲」だ
過去も未来も、そして人間が想像しうる現象全てが、可能性の粒として同時に存在している

その雲の中で、自分が観測できる範囲で、類似性がある粒が選択されて、世界となる



3: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 11:46:40.50 ID:iPleX+M70.net
自分の意識こそが世界を創る
自分以外の登場人物はNPC(ノンプレイヤー・キャラクター)

これは正解でもあり、間違いでもある

本当の自分とは「雲」そのものだ
その中で無数の意識が集結して、身を寄せ合って世界を創り出している

イワシの群れが、巨大な魚に見えるビジョンを想像するとわかりやすいだろう



4: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 11:52:09.15 ID:iPleX+M70.net
雲の中で、他の箇所よりも若干大きな力・・・
イメージとしては「磁場」や「重量」のようなものが働いているポイントがあるとする

それはほんの僅かな揺らぎのようなレベル

そこに少しずつ意識の粒が溜まり始める
最初は一粒、やがてふた粒、といった具合に

しかしその粒の塊は、より多くの揺らぎを生み出し、周囲の粒を引き寄せて大きな塊となり、そこに世界を生み出す



13: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 12:37:38.25 ID:iPleX+M70.net
戦争、啀み合い、略奪、暴力、嫉妬、災害、障害、病気

そういったもののない世界の創造に力を貸してもらえないだろうか

今の世界に嫌気がさしてる、逃げ出したい
辛い、苦しい、悲しい
そんな過去への思いが根底にあっても構わない

だけど、無理とか馬鹿げてるというような、そんな未来にネガティヴな思想は要らない

だって、創造に遠慮は必要ないんだから



14: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 12:45:17.72 ID:iPleX+M70.net
やり方は、実在するチート世界を創りだし、発言すればいい
そこに無理とか無駄とか要らない

ただ、全体の意識が統一されないと、世界観は拡散していくと思ってる
あと、制約なしのスーパーチートは、段階的に世界を創造して、理屈まで創造しないと具現化されないと考える

俺だけ無双とか、透明人間になって覗き放題とか

たぶんできるんだろうけど、深層心理で「じゃ、とうやって?」という身体に染み付いた「無理」がフィルターをかけてしまうからだ



15: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 12:51:25.17 ID:iPleX+M70.net
ある程度段階を経て、少しずつチートの世界を創造していけば、凝り固まった既成概念が崩れ、やがて重力や光さえも支配できるようにはなると思う

スポーツもそう
初心者がいきなりトップアスリートには化けられない

それに、いきなりスーパーチートになったら、向上心もなく世界に飽きて、再びスリルあふれる地獄のような世界に憧れてしまうだろうから

なので、今の現実(以後、悪夢と呼ぶ)から少しずつスライドして、具体的に創造できるものを共有化していきたいと思う



24: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 14:00:33.98 ID:iPleX+M70.net
まずは、悪夢とはいえ、この世界は恐ろしくリアリティーあふれるホログラムであることに驚嘆しよう

何をどう見ても、どこをどう触っても現実にしか見えない

だけど、この世界は、雲の中に漂う無限の可能性の一つに過ぎない

モヤっとしたビジョンでもない本当の現実が、悪夢の他にも存在していることを理解しよう



25: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 14:03:14.07 ID:iPleX+M70.net
もちろん、この悪夢よりももっと苛酷な悪夢も同時に存在する
それを引き寄せるのも自由だ

それを求める意志はそちらにコロニーを創るだろう

でも、このスレは明るく楽しく、平和で愉快な世界を創造したい



26: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 14:05:38.95 ID:iPleX+M70.net
もちろん、引き寄せの法則や宗教を否定しているわけじゃないよ

あと、考え方や捉え方次第で世界が変わった、という啓発的なものでもない

実際に、幸福なパラレルワールドにトリップして、そこで人生を送ることを目的としてる



27: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 14:09:06.42 ID:iPleX+M70.net
パラレルトリップは1度だけとは考えてない
何度でもいい
理想の世界に少しずつスライドさせていく手法で進めていく

まずは小さなことから
やがて劇的に

明らかにトリップした!と実感できるまで、ディテールを明確化していきたい



28: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 14:09:15.08 ID:MekuSbBi0.net
興味深い。

29: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 14:19:30.93 ID:iPleX+M70.net
変えるのは来年でもない
何十年先でもない

このスレを見て
面白そうやな、とか
考えるだけならタダだしな、とか
気楽に考えて、豊かで幸福で笑顔の溢れる人生を歩みたいと思ってる

そんなみんなの明日が
いや、次の瞬間が変わるように、現実的に行動したい

一人でも多くの意識が集まれば、絶対に悪夢は覚める
俺はそう信じてる

俺は君で、君は俺だ

みんなで理想の世界に目覚めようぜ



127: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 00:04:20.65 ID:HdfRMuQE0.net
今が悪夢だとしてなんで悪夢に入り込んだかって考えると現実(こちらではない方)はこの悪夢よりももっと悲惨な状況だったからなんじゃないかって思うんだけどどう?
わざわざ現実から悪夢に行く理由が見つからない



130: 1 ◆xgSW67.oNQ @\(^o^)/ 2015/08/29(土) 00:16:44.95 ID:Ewc//Oe50.net
>>127
なるほどね
まあ、だからこそそのために悪夢が本当の地獄に感じられるほどのチート世界を、現実として創りだそうとしてるんだけどねw

この世界はやっぱり自分が創ったもの
俺自身ネガな思考が反映された、周囲からのブーメランなんだよ
自分自身が望んで創った世界なんだ

あえて悪夢を選んでる俺がいる

「思い通りにならないのが当たり前だよ
だって、これが現実なんだもんな…」

っていう、子供の頃からの既成概念に絡め取られているだけ

大多数がそう思って暮らしてない?



133: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 00:23:10.28 ID:Vat8olUq0.net
>>130
幼少の頃から教えられた、又は社会生活を送るために当然と思っている既成概念がやはり原因だと思う
それが当たり前だよねーという概念に沿って生活していることが創造を阻害してると思う



135: 1 ◆xgSW67.oNQ @\(^o^)/ 2015/08/29(土) 00:30:17.21 ID:Ewc//Oe50.net
>>133
ほんとそうだと思う
「北は上」
って、それだけでもものすごい既成概念

世界地図ひっくり返してごらん

韓国視点で見たら、本当、日本て邪魔な島に見えるもんw



136: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 00:32:26.89 ID:Vat8olUq0.net
>>135
地球は丸かったを思い出したw


138: 1 ◆xgSW67.oNQ @\(^o^)/ 2015/08/29(土) 00:38:21.32 ID:Ewc//Oe50.net
>>136
今や当たり前なんだけどさ
地球が丸いのって、よく考えたら俺、直接見たことないのに、全力で信じてんだよなw

実はすごーく重みのある一言だよね

宇宙に出ると既成概念が崩れるらしいけど、わかる気がする

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隠れたメッセージ

映画『ゼイリブ』より
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私たちが日々目にし耳にするテレビ、雑誌、ラジオ、ネット、街の看板などには、その表向きのメッセージとは異なる人々を催眠状態にしておくための指示メッセージが隠されている。
上のように、「服従しろ」 「消費しろ」 「8時間働き、8時間眠り、8時間遊べ」 「何も考えるな」「眠っていろ」 「結婚して出産しろ」「テレビを観てろ」など。。。
自分の意志で選択、行動、発言しているつもりでも、実はこういったサブリミナルメッセージに強く影響されての選択、言動である可能性もある。
夢や目標も、自分の本当の思いからではなく、そういう夢を持つように指示されているだけかも知れない。
ボーっとテレビやネットや雑誌を見ていたり、ボケーっと街を歩いていたりすると、知らないうちに潜在意識の中にサブリミナルメッセージが入ってきて根付いてしまい、やがてそのメッセージに忠実な言動を取るようになってしまう。
だから、自分の行動、発言、夢などが「自分の内側から」のものなのか、「外からの指示から」のものなのかよく考えてみないといけない。
でも、みんな忙しくてそんなこと考えてる時間なんてないって人が大半なんだよねorz...
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