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空色ノート

世界は黒魔術によって支配されている

スクリーンショット (242)


日本や世界や宇宙の動向」より

世界を支配しているのはほんの一部のエリート(イルミナティ=ハザール・マフィア=シオニスト=金融エリート=グローバル企業家など)と言われていますが、彼らは黒魔術や悪魔崇拝を通して悪魔からパワーを得ています。
悪は悪なりに彼らを守護しているのでしょう。そのかわり悪は彼らから何かを得ているはずです。生贄を通して人間の子供たちを悪魔に捧げ、悪魔は生贄からパワーを得ているのかもしれません。
また、人間を餌にしているのかもしれません。さらには地球の天然資源を奪っているのかもしれません。
悪魔は異次元の存在でありエイリアンです。ペンタゴンはエイリアンと共同作業を行っていると言われていますが、エイリアンはエリートらに高度のテクノロジーを提供する代わりに、人間から何かを得ているのです。悪魔は地球を非常に重要な住処と考えているようで、どうしても地球を完全に支配したいようです。そのため、エリートらを使って悪魔のためにその土台を築かせているのかもしれません。その一環としてNWOがあるのでしょう。

しかし、そうはさせないのが人間です。騙されないことです。
悪魔側に付く人間はサイコパスかサイコパスになるでしょう。サイコパスは魂を持っていませんから、死んだら、底なし沼に落ちるのかもしれません。


http://beforeitsnews.com/alternative/2015/08/black-magic-rules-the-world-not-politicians-bankers-or-the-military-2-3204160.html
(概要)
8月25日付け

黒魔術が世界を支配しています。

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黒魔術が世界を支配しています。従って、サタン(悪魔)崇拝の黒魔術師こそが地球の真の支配者なのです。

悪魔崇拝の黒魔術師が黒幕なのです。地球の支配者は、政治家でも、企業のトップでも、金融エリートでも、軍のトップでも、諜報機関のトップでもありません。
ただし、彼らも黒魔術師の配下でそれぞれの役割を果たしています。
NWOのエリートらは、実践部隊として秘密の任務を遂行すると同時に、表向きは社会的な任務を果たしています。。
ただし、悪魔崇拝の黒魔術師の多くが金融エリート或いはビジネスマンだったりします。彼らは悪魔崇拝及び黒魔術(人間が創造するパワー)を巧みに利用し巨大なパワーを得ています。彼らは、長い間、一般社会にて黒魔術のパワーを悪用してきたのです。

シンボル(象徴や記号)が世界を支配しています。
老子曰く、「規則や法律が世界を支配しているのではない。シンボルが世界を支配している。」と。
シンボルは言葉よりもより深いレベルで脳に伝わります。なぜなら、シンボルは右脳によって解読されるからです。
一方、言葉は左脳によって解読されます。シンボルは我々の潜在意識の中まで入り込みます。
このようなことから、エリートらは企業や政府機関のロゴとして、必ず、オカルトのシンボル(赤い十字架、朝日、全能の目、ピラミッド、666、土星のリング、反転した五芒星など)を使います。言葉が世界を支配しているかのように見えますが、言葉はシンボルほどパワフルな存在ではありません。
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(企業のロゴはオカルトのシンボルで溢れています。)

実際は、黒魔術が世界を支配しています。政府や企業が世界を支配しようとしても、黒魔術のような力があるわけではありません。

悪魔崇拝とは。。。あらゆるものを反転させることです。例えば、黒が白になり、悪が善になり、間違いが正しい、となります。
悪魔のシンボルとして、反転した五芒星が頻繁に使われるのはそのためです。
ジョージ・オーウェルは彼の著書(1984年)でこのことについて言及しています。彼は、支配層のプロパガンダについて、戦争は平和であり、自由は奴隷制度であり、無知は力であると説いていると書いています。
マインドコントロールの手法が、ドイツのナチスによって最初に開発されました。その後、CIAもその手法を開発しました。彼らは悪魔の法則(苦痛は歓びであり、歓びは苦痛であると洗脳するなど。。)を使って被害者を困惑させ、最後には被害者を精神的に狂わせ、自分が誰なのか分からなくさせるのです。

秘密結社の中には単に政治的、経済的な目的で結成されたものもあります。三極委員会やCFR外交問題評議会などがそうです。これらの組織は、グローバル化(権力の一極集中)の恩恵を説き、地球政治やTPPなどの自由貿易協定を強引に推し進めています。
しかし、乱交、呪物崇拝、生贄儀式、悪魔儀式など、黒魔術や悪魔崇拝を行っている秘密結社も多く存在します。
サンフランシスコにあるボヘミアン・クラブがその1つです。毎夏、アメリカのエリートらがボヘミアングローブに集まります。ヘンリー・キッシンジャー、ジョージ・ブッシュ、リチャード・ニクソン、ロナルド・レーガン及び他の米大統領らがこれに参加していました。
アレックス・ジョーンズ氏はグローブの中に侵入することに成功し、彼らが行っていた悪魔儀式を撮影することができました。。
さらに、コネチカットのエール大学には、1832年にウィリアム・ハンティングトン・ラッセルとアルファンソ・タフトが創設したスカルアンドボーンズと呼ばれる秘密結社が存在しています。メンバーはボーンズメンと呼ばれ、入会時に奇妙な入会儀式(例:お墓の前で性に関する懺悔をするなど。。)を体験しなければなりません。さらに、窓のない穴蔵からぞーっとするようなうめき声や叫び声が聞こえてきたとも言われています。さらに、窓のない穴蔵からぞーっとするようなうめき声や叫び声が聞こえてきたとも言われています。
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権力に取りつかれたエリートらはなぜこのような秘密結社のメンバーとなり悪魔儀式や黒魔術と関わり合いを持つのでしょうか。見返り(更なる権力を得るなど)がないのであればこのような組織に関心を持たないはずです。

エリートらはメディアを支配しています。一生のうちに使い切れないほどのお金を持っているエリートもいます。彼らは絶大な権力が欲しいのです。お金はそのための道具です。
2004年の大統領選ではジョージ・ブッシュとジョン・ケリーが戦っていましたが、彼らはどちらもボーンズメンなのです。アメリカでは300人のスカルアンドボーンズのメンバーがいると言われています。


一般人は、悪魔崇拝の秘密結社に入会することはもちろん近寄ることすらできません。
米政府と共に(エリートらのために)アポロ月面着陸のねつ造に加担していたとされる映画製作者のスタンリー・カブリックは悪魔と契約を結んだ可能性があります。
なぜなら、彼は、それまで非常に元気だったのにもかかわらず、Eyes Wide Shutという映画の収録テープを手渡した4日後に心臓発作で亡くなったからです。
彼は映画の中で、黒魔術のシーン(リーダーの周りを裸の女達が囲み、激しい乱交を行う)を映したのです。さらに悪魔崇拝の性的黒魔術には生贄や殺人も伴うことを映画で示したのです。

黒魔術とは悪魔に憑依されることです。世界は物質ではなくエネルギーで満ちています。エネルギーの波動には周波数があります。悪魔儀式を行うことで、儀式の参加者と悪霊或いは悪魔のエネルギーの周波数が同調するようになります。
つまり参加者の周波数(振動)が悪霊或いは悪魔のそれと同じになるのです。
そうなると悪魔や悪霊が知る情報や考えを共有することになります。また次元を移動することもできます。 参加者は悪霊或いは悪魔から情報を受け取る代わりに、悪霊或いは悪魔は参加者から何かを得るのです。ヒットラーも悪魔に憑依されていたと言われています。

世界中で多くの子供たちが消息を絶っていますが、これも黒魔術が関与しています。子供たちは故意に拉致され、エリートらが所有する地下施設に送り込まれます。そこで子供たちはマインドコントロールを受け、奴隷として利用されるか、生贄儀式として使われます。


社会全体を脅かすもの(例:政治腐敗、主要メディアの偽報道、スマートメーター、遺伝子組み換え、有毒ワクチン、地球工学、警察の軍隊化、偽旗テロ、偽旗攻撃、国連アジェンダ21、トランスヒューマニズム、人体に埋め込むICチップなど)を其々暴くことは重要ですが、根本的にこれらは全て背後でつながっているのです。
これらの背後にあるものは悪魔崇拝の黒魔術なのです。
ボヘミアングローブで秘密の儀式(黒魔術)を行っているエリートらが世界を支配しており、政治シンクタンクや金融カルテルが世界を支配しているのではありません。もちろん、政治シンクタンクも金融カルテルもボヘミアングローブの悪魔儀式(黒魔術)に関わっていますが。

我々人類が彼らの陰謀に打ち勝つためには、悪の根(枝ではなく)を削ぐ事に意識を集中しなければなりません。
そのためには、黒魔術よりもパワフルな白魔術を使う必要があります。我々の創造力で平和で自由で愛に満ちた世界を作りましょう。エリートらは、我々の思考、感情、パワーを吸い取り、彼らのための悪夢のような世界を作り上げているのです。我々は我々の持つエネルギーを使いながら、常にプラス思考で我々が望む意識の世界を作り上げなければなりません。



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映画「マトリックス」より
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英語「ゼイリブ」より
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ドラコニアンのミイラ画像

以下は先日の記事にコメントをくださった方からの情報。


>やはり実物の写真や映像が少ないのが一番の難点だと思っていますが、私が今まで見たもので信憑性を感じたのが、以下の画像です。
(グロいというか怖いので閲覧注意です)

>これは、日本のアパレル業者が中国から買い付けたドラコニアンのミイラ(白骨体)だそうです。

>トカゲのような頭部、鱗状の皮膚、牙、爪、角、尾、背中には翼の付け根まであります。



これすごくリアル!私は本物ではないかと見ていますが、皆さんはどう思いますか?
きっとエリザベス女王の本当の姿もこのミイラのように鋭い牙に爪を持っていて、性格も凶暴で冷酷で残酷なんでしょうね。
あのよぼよぼの老婆の姿に騙されてはいけない!絶対に近づかないように!

Reptilian Conspiracy: Tracking Down The Mysterious Fossilized Remains of an Ancient “Dragon Man”
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これは何か愛嬌あって可愛くないですか?
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https://blogs.yahoo.co.jp/kyo910yagi/9710999.html
中には小さな牙と爪、そして尻尾と白い表皮を持つ小さな龍が収められているのである。ホルムアルデヒドらしき液体に漬けられたこの龍の標本は、ドイツと英国が緊張状態にあった1890年代、ドイツの科学者が英国の科学者を驚かそうとして捏造したものではないか、と推測されているが、真相は定かではない。この標本と共に発見された文書によれば、当時、この龍の標本は巡りめぐって英国の自然史博物館に送られたが、博物館の責任者がこの標本を偽者である疑って、破棄処分にしようとしたのである。しかし、運搬した人間がどうせ破棄処分ならば、と標本をくすねて持ち帰り、最近になり、英国のある郊外のガレージからこの龍の標本が発見されたのである。



アラーエさんQ&A② 宇宙種族編

レプティリアンは実在しますか?

Question:信愛なるアラーエさん、
レプティリアンが私たちの政府を支配しているというのは本当ですか?
プレアデス人はオカルト信仰についてどう考えますか?
呪文や魔法を行い続けるのは良くないことですか?
Answer:はい、レプティリアンは存在します。
私は会ったことがあり、光のエネルギーにより彼らを退けました。
彼らは愛と光のエネルギーに対抗することができません。しかし、そのことに集中しないでください。
彼らが最も重要なことではありません。
最も重要なことは、彼らではなく、自身の内なる霊性の開発です。
あなたのエネルギーをその重要なことに向けてください。



ポジティブなレプティリアンは存在しますか?

Question:Jo Conradのbewusstという番組で、女性インタビュアー(Brigitte Walter)が
Nagと名乗る一人のある種族に接触を求めていました。
彼らは自分たちを光のレプティリアンであると言い、
人々と共に働くために地球の内部に住む許可を受けている答えました。
ポジティブなレプティリアンについて聞いた時、私はとても疑い、
ゆえに、もしあなたがそのことで更なる情報を持っているのなら、知りたいのです。
Adonai※
Answer:そうですね、心を入れ替え霊性を開発したような爬虫類(型生命)も存在します。
しかし地球に関係するドラコニアンに関しては、私は常に細心の注意を払います。

※Adonai=アドナイ。ヤハウェの別の呼び方だそうです。



デーヴィッド・アイク レプティリアンの地球乗っ取り計画


※関連過去記事
頭に角が生えてきた人々
レプは死んでから本来の姿を現す?体験談
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レプティリアン・エリザベス女王は今年中に第三次世界大戦を勃発させたい

日本や世界や宇宙の動向」より

さっすがに、イルミナティのトップに君臨するレプティリアンの一人だけあります。
エ・リザード(トカゲ)・べス女王は今年中に第三次世界大戦を勃発させたくて仕方ないようです。もちろんその目的はNWOの完成です。
この婆さん、まだ元気に生きていたんですね。本当に残念です。なにしろ、人間のかぶりものを着たレプティリアンですから。

(↓女王の地位を獲得し世界を牛耳っている不気味で恐ろしいトカゲ婆さん)

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http://beforeitsnews.com/alternative/2017/04/queen-elizabeth-warns-world-war-3-must-start-in-2017-3503531.html

(概要)
4月24日付け



ウィンザー城の内部告発者によると:
エリザベス女王が開催した昨日の誕生日パーティで、親しい友人や家族の前で「イルミナティが人類に対する病的で歪んだアジェンダを前進させるためには、今年中に第三次世界大戦を勃発させなければならない。」と言ったことで、パーティ会場が静まりかえり、パーティが台無しになってしまいました。
女王は悪魔の笑みを浮かべながら、「2017年は特別な年である。第三次世界大戦が勃発する歴史的な年となるであろう。」と述べました。


英国民が女王の誕生日を祝うのは、気候が温暖な6月になってからであり、その時、公式な誕生日パーティが開催されることになっています。同時に軍事パレードも行われます。女王の誕生日が4月22日であるため、今回は親しい人たちを招いて身内だけで誕生日パーティを開催しました。


ウィンザー城の内部告発者は、「女王はまるでイルミナティの計画を徹底的に把握しているかのようだ。彼女は新たな世界大戦が始まることを待ちきれないようだ。」と伝えました。
イルミナティの権力がこのまま増大していけば、今年末には世界は完全に変わり果ててしまうでしょう。
中東地域は長い間カバラの連中によって(中国、ロシア、アメリカを戦争に巻き込むことによって)第三次世界大戦を勃発させる起爆剤として利用されてきました。彼らの最終目標は世界を独裁支配することです。
女王は「新たに目覚めた人類を迎え入れるための準備をしなければならない。彼らはやがて覚醒するだろうが、我々が経験したこともない真っ暗闇の時期を経なければ、彼らは覚醒できない。」とも言いました。

つまり、真っ暗闇の時期とは第三次世界大戦を指します。そして新たに目覚めた人類とは、人類がニューワールドオーダーの時代が到来したことに気が付くということです。


デザートを消化しきれないほどショックを受けたゲストの前で女王は、「ニューワールドオーダーが到来する時代は技術的にも進歩しており、統一政府の支配下で人類は統合され完全な平和の世界に暮らすであろう。」と熱弁をふるいました。


しかし女王以外はみな静まり返っていました。
静まりかえった部屋の外では英国騎馬砲兵隊が祝砲として41回も発砲しながらウィンザー城を通過していきました。

女王は過去の誕生日パーティでも恐ろしい未来予測をしてゲストに衝撃を与えていました。
昨年の誕生日パーティでは2016年は異常なほど多くのセレブが死亡するという、セレブにとっては恐ろしい年となると伝えていました。

女王はパーティに参加した友人や家族の前で、「2016年には4人の有名俳優が死ななければならない。これらの4人の俳優とは、イルミナティの打診を拒否した裕福で有名で自由思想のセレブである。彼らの死は他の有名人への警告である。イルミナティに加わりカルトの力に身をゆだねるか、それとも死を覚悟するかのどちらかである。2017年になっても生き残り脚光を浴びるセレブはみな大人しくイルミナティに支配されている生き物である。これはイルミナティの計画の一環である。」と語りました。

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