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空色ノート

人間たちの波動をダダ下がりにするミッションを持った人たち ②

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先日の記事『人間たちの波動をダダ下がりにするミッションを持った人たち』にいただいたコメントより・・・

今、恵比寿で開催されているア○ーキー写真展も波動低いです。写真の内容は女性器や男性器を連想させるような代物がメイン。若くして亡くなった奥さんとの結婚から棺桶の死に顔までの写真でも、奥さんの裸はもとより、夫婦生活と思われる場面まであり、マジでうんざりです。ア○ーキーって、天才げ~じつ家とか過剰に持ち上げられてますが、これも爬虫類系ゆえでしょう。もともと電○出身だしね。おなじく電○出身の奥さん、彼にエネルギーヴァンパイアされたか生け贄にされて早死にしたんでしょう。最近、その写真家が性被害で訴えられてるっていう話をネットで発見しましたよ。詳しくは「孤立無縁のブログ」の「ア○ーキーが性的虐待で告発される」に書いてあります。

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で、その孤立無援のブログさん、早速読んでみました。
以下、そのままの表現で転載させていただきます。

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アラーキーが性的虐待で告発される

 アラーキーこと荒木経惟は電通出身を鼻にかけたエリート意識のかたまりで、女は下等な虫けらくらいにしか思っておらず、だからこそモデルの人格を無視したあんな薄汚い下劣なヌード写真を撮れるのである。そんなただのポルノ写真を芸術だと誉めそやしてきたバカどもはみんな腹切って詫びろ。
 こんなクソ写真家なんかさっさと死ねばいいが、生きているうちに責任を取らせないといけない。
 湯沢薫さんがFacebookで、荒木経惟から受けた性的虐待を告発している。

 荒木経惟の性犯罪を知っていて黙認してきた美術関係者は、この問いに答える義務がある。


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その告発をした湯沢薫さんという方のFace bookの内容がこちら。

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この話は真実です。告白しようかと迷いましたが、現実に起こった出来事であり、Artとは何か?という事を沢山考えました。今が告白するタイミングだと感じたので、投稿します。長文ですが、是非、読んで頂けたら、幸いです。

私は若い頃、ファッション雑誌、テレビコマーシャル、ファッションショーなどのモデルをしていました。19歳の時、有名な写真家である荒木経惟氏と雑誌の仕事を一緒にしなければなりませんでした。その時、私は荒木経惟氏から性的虐待を受けました。その行為はレイプではありません。細かい詳細をここでお話しするのは辛いですが、これは、私にとっては本当に恐ろしい経験でした。この事件が起こった後、私は精神病院に行かなければならない精神状態になり、何度もセラピーを受け、モデル業を休業しなければならない状態になりました。私は彼の性的虐待によって、想像以上にとても傷つきました。もし私がお金持ちなら、私は彼を訴えたいと思っていましたが、その時は訴える気力もなく、それを実行するエネルギーもありませんでした。

美術館やギャラリーのキュレーターに会う機会があるとき、私はできるだけ、必ずこの話をしてきました。
彼の大きな展覧会は現在、東京都写真美術館で行われています。
彼の顔の写真と彼の作品を見た後、私は未だに、嘔吐してしまいます。荒木氏の投稿をfacebookで偶然見てしまい、その後、急速に具合が悪くなり、ここ数日間、発熱と嘔吐という病状に襲われ、寝たきりの情況に陥りました。
この恐ろしい思い出は、私の頭と私の心の中でまだ深く生きています。
私は荒木経惟氏の性的虐待の犠牲者が他にもいることを知っています。これは本当の話です。
彼は現実には刑務所にいなければならず、彼は犯罪者です
が、多くの人々が彼の作品を愛しています。
私はもし、あなたが彼の作品が好きであれば否定するつもりはありません。ですが、できるだけ多くの人に彼の犯罪行為を伝えたいと強く想い、私はこの真実の話を投稿することに決めました。
この真実の告白は勇気のいることでしたが、皆さんに芸術とは何か?ということを、改めて考えて頂けるきっかけになれば幸いです。有名だからといって、罪を犯してもいいのでしょうか?私はそうは思いません。

※赤字強調は空色ノート管理人による




孤立無縁のブログコメント欄より

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この湯沢さんの告発記事を読んだとき、昔、何かの雑誌だったと思うのだけど、荒木氏のインタビュー記事で、撮影するモデルの女の子とは信頼関係を築くためだかなんだかで、仕事を始める前に必ずセックスをする。そして奥さんはそれを嫌がっているとか書いてあったのを思い出しました。だから、今回の告発文を読んでも「ああ、やっぱりね」というのが正直な感想です。
そして、いただいたコメントにもあるように、荒木氏(と亡くなった奥さん)は電通出身とのこと。電通って、世界最大手とも言われる広告代理店ですね。



simatyan2のブログ」より

下の五芒星を紋所とする、おどろおどろしい異様な外観の建物が一体
何の建物かわかるでしょうか?
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上の写真は建物の玄関で、そして下の写真は、この建物の内部です。
ゾッとするほど床一面に睨みつけるような眼が描かれています。

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しかしすごいですねー。
年間売り上げはおよそ2兆575億円もありますし、これはもう広告代理店なんてものじゃないですね。
僕も昔に広告代理店に勤めたことはありますけど、そんなレベルじゃなく、第一、何で広告会社が五芒星や眼、キンキラキンなんですか。
全く意味がわかりません。

この電通なんですが、日本の全テレビCMを支配しています。
民放テレビ局の経営は大半をスポンサー企業からの広告収入に頼っています。
ということは電通なくして放送局は成り立たないと言うことです。
そのためテレビ局は人事権さえ電通に握られているといいます。
逆らうテレビ局からはスポンサーを引き上げさせ、逆らうタレントは干されたりしています。
例えばトヨタに依頼され愛知万博批判封じたり、ミサワホーム元社長の発言をマスコミから排斥したりしています。
僕が以前勤めていた広告代理店は弱小でしたが、それでも業界の裏側の汚さが生に合わず辞めてしまったのですから・・・。
独占企業の電力会社、テレビ界を支配する電通、政界財界を操る官僚、法律を支配する最高裁事務総局、今の日本を動かしてるのはこうした一部の悪魔のような人達ばかりのような気がします。



電通の戦略十訓
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荒木氏がこの電通退社後、あれよあれよ言う間に「天才アラーキー」の異名を取る人気カメラマンになっていったのはもちろん、彼の実力、才能、努力の賜物であり・・・て、んなわけないだろ!ってことで、もちろんそれは、悪魔崇拝大企業・電通からの強力なバックアップあってのことでしょう。
数々の賞を受賞できたのも、たくさんの写真集を出版できたのも、大きな写真展を途切れることなく開催できるのも、ぜ~んぶ、お膳立てあってのこと。
ただ、人間たちの波動をダダ下がりにするのに打ってつけの人物だったということで、そういう才能はあるってことですねw


チヤホヤチヤホヤ
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そしてそして彼は、自身の作品の中でちゃんと正体を明かしてくれています。

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彼が何者であるか、もうお分かりですね?
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この髪形も角っぽくない?



≪追加≫
読者さん情報より。
アラーキー、正体見たり、爬虫類。
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裸で縛られ横たわる無抵抗な女性の人形。彼が女性というものをどう見ているか、扱っているかが良く分かる。



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もう少し書いてみたいことあるのですが、思いのほか長くなってしまったので続きは次の記事で




空色ノート管理人よりコメントをくださる方へ・・・

いつもコメントいただきありがとうございます。
コメントに関してですが、どうぞブログ主の返信コメントを待たずとも、読者さん同士で自由にやり取りしてくださいね。
スレチの話題でも結構です。
皆さんの交流の場にもお使いください。
記事のアイディアにさせてもらうこともあるかも知れませんのでよろしくどうぞ。
コメントを下さる際は、HNを付けてくださると嬉しいです。
できましたら「名無し」「通りすがり」などの捨てハンでないもので。

よろしくお願いします。
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