空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

イルミナティのいない世界

デイビッド・アイクの本を読んでいて、非常に興味深いことが書かれている箇所がありました。
何でも、アフリカのある秘密技術によって平行世界にいる存在と数年に渡りコンタクトを取っていた時期があるらしいのですが、その平行世界でもイルミナティ--爬虫類組織の支配を受けていたとのこと。でもその後、その平行世界では人類が組織との戦いに勝利したと言います。
バシャールが「イルミナティのいない現実世界もある」というようなことを言っていましたが、やはり本当にそういうパラレル・リアリティがあるんだなと、今更ながらに納得した次第です。



『ハイジャックされた地球を99%の人が知らない・上』より転載

私は、これを書いている日に「チャニ・プロジェクト」に関する記事を見せられた。これはアフリカのある秘密技術で1994年に並行宇宙の存在と交信し約5年も続いたということだ。この存在は2万件以上の質問を受けたらしい。「チャニ(chani)はChannelled Holographic Access Network Interface の頭文字を並べたもので、あるときの通信で、月の目的はなにかと尋ねたところ、返ってきた答えは「生命は月がなければもっと良くなった」というものだった。さらには、月は自然の天体ではないとも言っていた。月は、地球の「気分」をコントロールするためにそこにある。月がなければ「大いなる平穏」が人びとに訪れるし「大きな嵐」もなくなる(あとは「小さな嵐だけになる)。月がなければ人びとは平和になる。奇妙なことに、この「月のない」世界は、私が思い描いている「ハック」の前の<本当の黄金時代>そのものだ。このときのやりとりは、ある「古い種族」が月を「宇宙空間から」補捉して地球のそばに置いたことを示唆していた。これはズールー族の伝承とも一致しているし、私の研究もこれを裏づけている。チャニ・コミュニケーションが示しているのは、この「月の力」が時間をコントロールするタイムマシンのように機能したこと、それによって「この惑星に住む人間のこの時系列での」の気分が操作されたということだ。
 最古の物語は時間についてなにも語っていない。それは「時間」がマトリックスの幻想であり、私たちを永遠の<今>から切り離すことによって人間を奴隷化するために作られたコードだからだ。
---略---
興味深いことに、チャニの「存在」は、爬虫類が人間の背中を押さえつけて「成長」しないようにしていること、彼らが自分たちの現実の中で爬虫類との「戦争」に勝ったことについても語っている。「私たちは多くの時系列(のなか)で多くの竜を殺す」。さらに、人間は問題の爬虫類よりも「霊的」に進化しているが、鱗のある奴らは「自分たちのすぐれた科学技術に執着している・・・・彼らの神はその科学技術だ」と語ったという。これも、私がいろいろな本の中で言ってきたことだ。彼らは知能が高く技術的な精神(マインド)を持っているが「霊的」な意識は低い。彼らは「自分たちの精神(マインド)を私たちに与える」ことによって私たちを彼らと同化させようとしてきた。













あらゆるバージョンのパラレルワールドがあるっていうのが実に興味深いです。
人生とは選択の連続だなんて言いますが、たとえば受験をするとき、第一志望の学校、第二志望の学校、第三志望の学校があった場合、パラレル的に言えば、願望を持った時点で既に第一志望に受かった現実、第一はダメで第二第三に受かった現実、第三だけに受かった現実というのもあるわけです。で、このとき、どの現実にいくかは自分がどの志望校に行くことを“信じて”いるかにかかっているとバシャールは言います。「信じるものが見るもの、体験すること」と。
また、たとえば学校や職場でいじめられるんじゃないか、バカにされるんじゃないかという不安を持っている人がいるとすると、その人はいじめられたり陰口を叩かれるバージョンの現実に移行する確立がかなり高まるということです。とくにボス的存在のAさんは絶対自分をいじめるに決まってると思い込んでいると、Aさんにいじめられるパラレルへと移行してしまう。でも、Aさんがいい人バージョンのパラレルや逆にAさんがいじめられっ子バージョンのパラレルもあるかも知れない。だから問題は、Aさんではなくて、どのバージョンのAさんがいるところに自分が行くか、なのかも知れないなぁって最近の私は思います(Aさんのいないバージョンだってあるはず)。
「あ、ここはAさんが意地悪バージョンのパラレルなんだ」って言い方が正しいのかも知れないですね笑
だって思いつく限りの世界があるというなら、そういうことでしょ?


別バージョンの世界ということで、恒例の2ちゃんパラレル体験談↓↓↓




神社の御神木
510 :本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 10:55:26.48 ID:hJGb3bUk0
15年ほど前の話。

中三の夏休み、友達二人(AとB)と毎日のように遊んでいた。
部活も引退していたし、受験はあったけど、「なんとかなるわw」ってタイプの三人だったんで勉強もしなかった。
だから暇持て余していたんだ。

うちの近所には中くらいの規模の神社があって、そこには御神木がある。
そこは夏でも涼しくて気持ちがいいのでよく行っていた。
その日もいつもみたいに「涼みに行くか」とジュースを買って行った。
御神木の下に着いてしゃがもうとすると、何かが木にぶら下がっているのに気づいた。
それは首吊りしている人間だった。
「うわーーー!」と、俺たちは一目散に神社から飛び出た。
「警察に行った方がいいんじゃ...」ともなったが、面倒に巻き込まれたくなかった俺らは見て見ぬ振りをした。

しかし、それから数日経っても『首吊り死体発見!』とのニュースはなかった。
地元で死体など見つかったら大ニュースになるはずなのに…
合点はいかなかったが、俺らは「見間違いだった」と思い込むようにした。
それから当分神社は怖くて行けなくなってしまった。

511 :本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 10:56:37.95 ID:hJGb3bUk0
またそれから二ヶ月ほどして、その話題も忘れていた頃。
Aが足を怪我をした。遊びでサッカーしてて骨折したらしい。
Bと見舞いに行くと思いの外元気で、俺らが病室に入るなり「屋上行こうぜ!」と言い出した。
個室でもなかったし、中坊が大声で喋ってたら同室者に迷惑だろうと思ったんだろう。
屋上に着いて暫く喋っていると、ふと違和感がした。
何か得体のしれないものが柵の向こうからくるような感じ。
二人も気付いたみたいで同じ方向を見ていると、次の瞬間風が吹いた。今まで風なんか殆ど無かったのに。
「この風に呑まれたらヤバイ!」と直感した俺は、屋上の入り口に走った。友達も同じだったと思う。
風に追いつかれる前になんとか入り口のドアを開け、飛び込んだ。
横には息を切らしたBがいる。しかし、Aがいない。
「そうだ。あいつ足怪我して...」
五分ほど経ってもう一度屋上に行くとAの姿はなかった。
「大変なことになった」と思いながらとりあえず病室に戻ると、Aのベッドには見知らぬお爺さんがいた。
「あれ?」と思い、病室のネームを見ると、Aの名前がない。
病室間違えたかと思い、同じフロアを全室確認したがいない。
しかしそれだけじゃなかった。
Aなんて人間自体存在していないことになってた。
Aの家に行くと、Aの母ちゃんはいるけど、Aなんて子はいない。妹も弟もいるのに。(Aの弟が長男ってことになってた)
学校に行っても奴の席はなかった。(写真等にもいない)

512 :本当にあった怖い名無し:2012/10/11(木) 10:57:40.02 ID:hJGb3bUk0
Aが居たことを覚えているのは俺とBだけ。15年経った今でも不思議でならない。
Bとは「Aはあの風に呑まれて異世界に行ったんだ」と話した。
でも俺もBも「それは違う」とほぼ確信している。
そうじゃないと思いたいけど、Aが異世界に行ったんじゃない。俺らが異世界に来たんじゃないのかと。
何故ならあの時首吊り死体を見た御神木がないから。
そこは神社の駐車場になっていた。(御神木は違う場所になっていた)
あの時屋上の入り口の扉を開けた先こそが異世界だったんじゃないか?
じゃあ異世界に元からいた俺らは?(あの時都合よく入れ替わった?)
夏休みに御神木で見た首吊り死体はこの事と関係があるのか?
そもそも屋上に吹いた風はなんだったんだ?
疑問はいくつも残るけど、俺もBも結婚して、こっちの世界で幸せにやってます。

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模範解答
218 :本当にあった怖い名無し:2013/06/29(土) 19:55:50.72 ID:YahTOgK/0
昔、高校受験の勉強で市販の問題集をやっていた時の話だ
一通り回答した問題の答え合わせをやっていたのだが、1問だけ正解と解説を読んでも分からない問題があった
何度計算してもAなのに問題集付属の解答にはBと書いてある
しばらく考えて気付く「これ問題集の模範解答の方が間違ってるじゃん・・・」

すこしイラッときた俺は模範解答を赤ペンで書きなおしてやった「ハハッざまぁw」
市販の問題集といえど、誤字脱字間違いは時々あるので別にそこまで気にしていなかった

勉強の腰を折られた俺は、いったん下の階に下りて飯を食べてから再び勉強を開始したが
先ほど俺が訂正した模範解答が、本当の正解である解答になっている
俺が引いた赤ペンでの斜線と正解はあとかたもなく消えていた

簡単にいえば、もともと模範解答にはA(出版社のミス)と印刷されていたのが少し目を離したすきにB(正解)にきれいに書き変わっていたのだ

記憶違い・・・?確かに過去にAだったものが何かのひょうしにBになっていた、なんてことは何回かった
でも今回は記憶がはっきりしている。確かに問題集の模範解答は間違っていて俺は訂正した。不思議だ。

こういうことが起きるのは決まって確率の低い方から高い方への書き換えだ。
パラレルワールドやタイムパラドックスについては詳しくないが、過去に何らかの変化があった場合その時点でパラレルに分岐するという考えが一般的なのだと思う
けどもしかしたら、世界線(?)は一つで過去が変わったらそれ以降の未来は書き換えられているのかもしれない。それに気付かないだけで。


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玄関開けたら
138: 名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月)08:35:53 ID:NDlvQVCGT
中学生の頃の話だけど、夏だったかな
そろそろ夏休みだって時期の朝、食事を終えてテレビを見てから登校しようと立ち上がり玄関に向かったんだ
普通に靴を履き土間で”とんとん”と爪先を床につけて調整しながら引き戸の玄関をガラガラって開けたら、そこが玄関だった
玄関から出たはずなのに目の前には土間があり、さっきまで自分がいた玄関に辿り着いたんだ
不思議に思いながらも遅刻するから急ごうと、そのまま後ろを振り向いたらそこは玄関
うちの玄関と玄関が引き戸一枚で繋がってる状態、そんな訳解らない状態に段々不安になって
2つの土間を行き来しながら、どうしたら良いか考えてて、とりあえず玄関を閉めてみたんだ
それでもう一回玄関を開けたら、そこは普通に外だったんだけど、さ
多分、俺、逆の方から外に出ちゃったんだよね
何回か行き来してるうちに、自分がどっちから開けたか忘れちゃってて、玄関閉めるときに逆の方にいたんだよ、多分
それから何か全部微妙に違うんだよね
友達に里中なんていなかったし、北海道なんて県なかったし、「む、あ、い」この文字は確かなかった
信号は赤・白・紫だったし、中国韓国台湾北朝鮮は一つの国だったし
ハワイは日本の領土だったし
なんか全部微妙に違うんだよ

139: 名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月)08:42:58 ID:TOAEotN1h
>>138
その中国と台湾と朝鮮の統合されてた国の名前は?

140: 名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月)08:45:41 ID:NDlvQVCGT
>>139
黄国、こうこく、な

144: 名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月)09:06:59 ID:6uKFxx1Yw
おまいらヤバ杉ィ!
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