空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

爬虫類脳についてお勉強しましょう③

爬虫類脳について、デービッド・アイクの本から転載します。

・・・因みに、私のブログは最初にアップした内容を大幅に変えるということはないですが、記事をアップした後に思い出したこととかがあると、新しく文章や画像を付け足すことが割とありますので、その辺りご了承くださいませ(今回の記事もやりました)。
と言っても、何日も経ってから新たに追加するというのはありません。だいたいその日の内か次の日かという感じですね。



デービッド・アイク著・『ムーンマトリックス (覚醒編④)』ヒカルランド



あなたの頭の中にもいるトカゲ-------イルミナティほど強烈ではないが・・・


 人々は自覚していないが、全ての人類には、爬虫類の遺伝子があり、人間の行動に基本的な役割を果たしている。「フェロモン」は、同じ種の動物が互いに仲間を認識できるように分泌・放出される物質である。人間の女とイグアナのフェロモンは科学的に一致している。また、人間の鎖骨の基底部には尻尾の名残りがあり、尾が付いた状態で生まれる場合(医学では、「尾肢(びし)」という)もある。それだけでも爬虫類との関係が分かるだろう。多くの場合は、生後すぐに尻尾を除去するが、貧しい国で医療が受けられない場合には、尻尾の付いたまま生涯を過ごす人もいる。人間の脳の主要部分のことを学者は、「R複合体」つまり「爬虫類脳」と呼んでいる。


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 爬虫類脳は、人類が歴史的に爬虫類の遺伝子を持って発生したことを最も分かりやすく伝えるものであり、人間の行動にも極めて大きな作用をしている。かなり多くの割合で、人間の行動は爬虫類脳そのものである。
 人間の爬虫類脳は、人間の動物的な願望、反応の拠点であり、トカゲなど爬虫類の脳とほぼ同一である。鳥類も、爬虫類から進化したという説があり、爬虫類脳を持っている。学者によると、この爬虫類脳が、人間の神経系の中核であり、攻撃、冷血にして儀式的な行動、操作したいという願望、権力、所有欲(縄張り意識)、強いものが正しい、支配、服従、衝動、執念、崇拝、強情、社会の階層構造を求める願望といった性格・形質に関与している。
 イルミナティ血筋の家系と彼らが築いた社会の性質が、この爬虫類脳の特徴と完全に一致しているのは、偶然だろうか?私は偶然とは思わない。研究者のスキップ・ラージェントは、R複合体(※爬虫類脳)についてインターネットで記事を書いている。


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    少なくとも人間行動の5つは、爬虫類脳に由来している。厳密に区別せず、
   単純化して言えば、強迫観念的な行動、日々のプライベートな儀式的・宗教
   的行動、旧来のやり方に隷従すること、儀式の再演、法律、宗教、文化など
   の分野で見られるように先例に従うこと、詐欺のあらゆる手口
といった人間
   活動として現われている。
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 これもまた、血筋(※イルミナティ)と彼らが作った組織の行動を完璧に表現している。爬虫類の遺伝子は、彼らの冷血な行動、毎日のように発生している大量の犠牲者に対する同情心の欠如の源でもある。人種差別、他の人種に対する優越感は、爬虫類脳に由来している。イルミナティ血筋が娯楽としている攻撃的・暴力的な性行為も同様である(私が他の著作で暴露しているイルミナティの人物を見ていただきたい)。
 爬虫類脳は、視覚イメージを通じて交信するため、イルミナティは、彼らのシンボルとロゴで世界を埋め尽くしている(これについても私のほかの著作で詳述している)。イルミナティに爬虫類脳の全形質が見受けられるのは偶然ではなく、彼らが爬虫類とのハイブリッド血筋であることを示す証拠も存在する。宇宙学者のカール・セーガンは、言っていることより遥かに多くのことを知っているが、『エデンの園の龍』(邦訳『エデンの恐竜』秀潤社)でこう述べている。


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     特に儀式的な行動、階層を好む行動はそうだが、人間の性質に
    ある爬虫類の要素を無視すると、何もよいことはない。反対に、この
    モデルを活用すれば、人間の正体を理解するのに役立つ可能性が
    ある。
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オマケ・・・
彼らのシンボルのほんの一部


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アイクによると、イルミナティは土星を崇拝しているんだそうです。
土星は英語でSaturn。ラテン語ではSaturnus。つまりサタン。サタン=悪魔。
上の写真の牧師の帽子が分かり易いと思いますが、この帽子のツバは土星の輪っかを表わしているんだそうです。
また、土星は黒(赤も)、または立方体で象徴化されることもあるとか。
アイクの『ハイジャックされた地球を99%の人が知らない』によると・・・

「土星の象徴化は宗教だけにとどまらない。「環の神」の象徴化と崇拝は、イルミナティ血族のシステム全体を通して見られる。土星は黒という色に代表され、古代から現代まで、秘密結社や悪魔崇拝者から「黒い太陽」と呼ばれていた。カアバが黒いのはそのためだし、裁判官、法廷弁護士、カトリックの聖職者、ユダヤ教のラビなどのローブが黒いのはそのためだし、大学の卒業式で学生が四角い帽子を被るのも、すべて同じ理由による。土星を崇拝するイエズス会の総長は、そのものずばり「黒い法王」と呼ばれるし、イタリア出身のイルミナティ血族、特にフィレンツェとヴェネチア出身者は「黒い貴族」と呼ばれている。土星~月マトリックスは、人間の第三の目を閉じて、私たちを五感の現実に閉じこめたいと思っている。第三の目のチャクラは青色に共鳴する。そこでイルミナティは、ローリングストーンズの歌詞のように「それを黒に塗り」たがる。そして実際に、ほとんどの人がそうされてしまっている。
----略----
悪魔(サタン)と土星(サターン)は同じものだから、悪魔崇拝も土星崇拝の変形と思っていい。悪魔教徒が黒衣に身を包むのは、土星とエリート~あの褐色矮星の<コントロールシステム>を支配して、人類の奴隷化を指揮する連中~を崇拝しているからだ。悪魔教徒は月も崇拝しているが、それは月が土星とつながっていることと、悪魔のようなレプティリアンの「神々」が理由となっている」



それから、結婚指輪については

「土星は太陽から6番目の「惑星」であり、土曜は1週間の6番目の日だ。土星の北極にあった六角形も思い出してほしい。聖書では666は獣の数字と言われる。輪も明らかに土星のシンボルで、結婚指輪は言うまでもない。大きな目で見れば、結婚生活は、この制度(土星)を通した制限と慣習が大半だ」

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制度や規則や儀式というのも土星の象徴だそうですが、人間の波動がどんどん上昇していけば、結婚という堅苦しい制度や形に囚われたり、大勢の前で神様に誓いを立てたりしなくても、ただ無条件に愛し合っている男女(或いは男男、女女でも)が何の制約もなく自由に一緒にいられるという世の中になるんだろうなぁと思います(苗字を変えるとか役所に届出を出すとか、そんな面倒なこと本当に必要だと思います?)。
そしてもちろん、一人でいたい人はなーんの気兼ねもなく一人で楽しく生活する(「本当は一人でいたいんだー!」って思ってる人多いはず)。
私はそんな新しい男女のあり方が表現された世界に住みたいです。それ考えるだけで超ワクワクする♪




因みに、この有名ブランドのイラストも土星ですね。
つまり、土星崇拝=悪魔崇拝しているということ。
(ここのマフラー、プレゼントで貰って結構気に入ってたのに・・・・)
images (1)
この人がデザイナー?
崇拝してそう・・・・・・
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