空色ノート
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暗いニュースばかりなわけ

世間で流れるニュースには、明るいものより暗い方が圧倒的に多い。明るいニュースだってたくさんあるはずなのに、テレビのニュースや新聞はとにかく事件・事故・災害というネガティブなものばかりを流す。なぜなんだろう?って疑問に思ったことはありませんか?
しかし、そこにはれっきとした理由があったのです。それは、暗いニュースを見ると誰でも嫌な気持ちになりますね。怒り、悲しみ、無力感といった感情が湧き上がってくると思います。実はその人間のネガティブなエネルギーの放出こそが目的なのです。誰にとって?・・・そう、レプティリアンたちです。人間から出るネガティブなエネルギーは彼らにとってそれは美味しいお食事となるのだそうです。
メディアの世界も牛耳っている彼らは当然どのニュースを流すか流さないかを決める権限を持っている。で、何故暗いニュースなのかというと、彼ら自身がネガティブな存在なので、波動のまったく違うポジティブなエネルギーは摂取できないのだそうです。つまり、ポジティブエネルギーは彼らにとって不味いのです。エネルギーバンパイアである彼らにとって、人間から(ネガティブ)エネルギーを摂取できないということは死を意味します。だから毎日毎日毎時間毎時間ひたすら暗いニュースを垂れ流すのです。
で、もし暗いニュースがなければどうするか?彼らお抱えのクライシスアクターズという専門役者を使って、事件・事故を引き起こします。そう、あなたが日々目にしているニュースの中には、エネルギー摂取のために作られたか捏造されたものも多くあるというわけです。





エネルギー摂取!
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エネルギー摂取!
※ワイドショーの別の目的は、人間をおバカな状態にしておくこと。
芸能人はそのためにいるようなもの。憧れるような存在ではない。

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デービッド・アイク著・『ハイジャックされた地球を99%の人が知らない・上』(ヒカルランド)


 こうした情報を伝えるようになってかなり経ってから、私はペルー生まれの著述家カルロス・カスタネダと出会った。彼は1960年代の後半から一連の著作を発表している人物で、その情報源は、メキシコ先住民ヤキ族のヒーラーで中央アメリカの古代知識を受け継いでいるドン・ファン・マトゥスだと言っている。いわばメキシコのクレド・ムトワのような存在だが、引用されているマトゥスの言葉を読んだときには、それまで考えてきたものとあまりにも一致していて、思わず叫び声を上げたほどだ。そんなドン・ファン・マトゥスの言葉を紹介しておこう。


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 宇宙の彼方から捕食者がやって来て、我々の暮らしを支配するようになった。人間は囚人となった。捕食者は支配者であり、主人でもある。我々は従順で無力な存在となった。抵抗しようとしても押さえつけられる。自分で考えても行動したいと思っても、そうはさせてもらえない。・・・・・・本当に、我々は囚われの身なのだ。

 捕食者が我々を支配しているのは、我々が食物だからだ。我々は奴らの栄養源だから、情け容赦なく搾り取られる。ちょうど鶏小屋のニワトリのように、我々は人間小屋で飼われている。だから、奴らが食べ物に不自由することはない。

 考えてみてほしい。人間というエンジニアの知性と、その愚かな信仰体系との矛盾について。矛盾した行動の愚かしさをどう説明すればいいのだろう。呪術者は、我々に信仰体系や善悪についての考えを------つまりは社会的道徳観を-------与えたのは奴らだと信じている。そう、捕食者こそが、我々に成功と失敗という夢を提供した。欲望と強欲と臆病さを与えた。我々が現実に満足し・型にはまって・自己中心的な生活をしているのは、奴らのせいなのだ。

 我々を従順で意気地のない弱虫にしておくために、奴らは見事な作戦を展開した。もちろん「見事な」というのは戦略を立てる側から見てのことで、苦しんでいる側から見れば、身の毛もよだつ作戦だった。やつらは、自分たちの精神(マインド)を我々に植え付けたのだ。捕食者の精神(マインド)は悪趣味で、矛盾に満ちた陰鬱なもので、いつ誰かに見つかるかもしれないという恐怖に満ちている。



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ここでいう「捕食者」とはレプティリアン同盟のことだ。そう、彼らは自分たちの精神(マインド)を私たちに植え付けたのだ。

 ここでマトゥスが「食べ物」と言っているのは低振動の感情エネルギーのことで、恐怖、嫌悪、ストレス、意気消沈、不安、へつらいなどから生じる周波数帯で共鳴する。ではなぜ、人間社会はこうした感情の大半を24時間体制で生み出しているのだろう。何故、権力者の行動はつねに戦争やテロや金融破綻などにつながり、世界中に恐怖、死、戦慄、悲しみ、困窮をもたらし、増大させるのだろうか。なぜ、イルミナティに支配されたマスコミとコンピュータ・ゲームは、そうした同じ感情を引き起こす映像に満ち溢れているのだろうか。
 それは、人類を操作して、精神(マインド)と感情をいま述べたような状態に追い込み、そこで生じる低振動エネルギーを、レプティリアンのエネルギー・バンパイアが食べることが目的だからだ。映画『マトリックス』で、モーフィアスが電池を手にして「機械」が人間を「これ」に変えたと言っていた。「機械」をレプティリアン同盟に置き換えれば、よく理解できるだろう。彼らは、私たちを操作してこうした感情状態に持ち込むことで、自分たちに必要なエネルギーを生み出せることを知っている。なぜ彼らが、恐怖やストレスや怒りや恨みを通して人々を操作し、心臓の拍動パターンを混乱させ、それによって解読過程全体の調和を乱して感情的・精神的・肉体的に障害をもたらすことにあれほどこだわるのか、これでわかっただろう。すべては低振動エネルギーを生み出すためなのだ。人は、感情のバランスが崩れると明晰な思考ができなくなる。サッカーの試合での興奮ぶりを見れば、感情の生み出す電磁エネルギーがどれほど凄まじいかよくわかるだろう。


 
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