空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

白クマさんは今日も元気

夏だし、暑いし、涼しい話題を一つ。


shirokuma.gif

動物画像ぶろぐ』より転載

この画像を見ると、いかにも北極の氷が温暖化によって解けて
それでシロクマ達が困っているように見えます
しかし、この環境保護団体のアイコンにもなっている画像は
本日(3月3日)発表されたにもかかわらず、夏のものです
この時期はさすがに北極と言えども氷は溶けます
この光景は極めてありふれたものなのです

実際、夏の海の氷はここ25年で50万平方マイル以上減少したそうです

この写真はEric Lefranc氏によって撮影されました
彼はシロクマ達が大変困っているように見えたそうですが、この写真を見た専門家は、
「シロクマならこれぐらい大丈夫でしょう、普通に泳いで陸に帰れますお」
と言ったそうです 実際、泳ぎとかメチャ得意らしいですシロクマ
泳いでアザラシ狩るのが仕事みたいなもんですシロクマ
(この画像は陸から12マイルほどのところだそうですが
 大人の白クマは50マイルとか普通に泳げるそうです)



デービッド・アイク著・『ムーン・マトリックス(覚醒編③)』(ヒカルランド)


地球温暖化という大嘘

 目下、実行されている「ノープロブレム・リアクション・ソリューション」は、人間活動が発生させた二酸化炭素が「気候変動」をもたらしているという見え透いた無茶苦茶な嘘である。年々、気温が下がり続けているため、かつて「地球温暖化」と言われていたのが、最近では「気候変動」と呼ばれていることに注目して欲しい。
 これは想像を超えた規模の嘘による、人々の信頼につけこんだ詐欺であり、その目的は、権力の並々ならぬ集中、地球規模の法律、長期的に計画されている脱工業化(工業の破壊)、さらなる課税、新段階の警察・監視国家への移行を正当化することである。
 「問題」を必要としているのに存在しない場合、「問題」を作り上げてしまえばよい。そうだ、そんなときに役立つ恥知らずの腐りきった男がいた。


gore.gif


アルはどこだ?人類の集団心理に「地球温暖化」のトゲを刺す仕事を率先して行ったことで有名な男が、アル・「口を動かせばいつも嘘をつく」・ゴア(ロスチャイルド・シオニスト)である。この男が車のセールスマンだとしたら、決して新車を買ってはいけない。まして中古車を買うなどありえない。自転車でも警戒すべきだ。爪切りさえ買わないほうがよいだろう。ゴアもロスチャイルドの一員である。
 彼は、ロスチャイルドの工作員であるジョン・D・ロックフェラーが設立した「博愛」の免税「慈善」団体、ロックフェラー財団の助成金でバンダービルト大学に通った。この財団は、税金を払わず、陰謀に資金を出すために活用されている。
-----略-----
 芯まで腐敗していたビル・クリントン政権で副大統領をしていたアル・ゴアは、これまで長年にわたって気候変動に関する嘘を売り広めてきた。彼は、2006年のパラマウント映画『不都合な真実』以来、地球温暖化の顔になった。この映画は、ドキュメンタリーとしてはアメリカの歴史で3番目に高い興行成績をおさめ、予想通りにオスカーの最優秀ドキュメンタリー賞を勝ち取った。ハリウッドを支配する血筋がそのようにしたのだ。同名のタイトルのゴアの本は、『ニューヨーク・タイムズ』のベストセラーで1位になり、彼はその嘘八百とバカげた誇張によって、やはり予想通り、ノーベル平和賞を獲得した。オバマやキッシンジャーでもノーベル平和賞を得ることができるのだから、誰でも可能ということだ。


al.gif

----略----
 私は、気候変動など存在しないと言っているのではない。常に変動しているのだ。気候が固定されることはなく、今までも固定されることはなかった。変動の規模は、我々が経験しているサイクルがどのようなものかに依存しており、一つのサイクルが数千年に及ぶこともある。プロパガンダではなく客観的な証拠を見ていけば、「気候変動」は、人間が発生させた二酸化炭素が「温室効果」により熱を下層大気に閉じ込めたことが原因ではないことは明らかである。温室効果ガスとしては、二酸化炭素はあまり重要ではない。それより遥かに大きく温室効果として作用しているのは、水蒸気と雲であり、それだけで自然の保温現象の96.5%を占めている。水蒸気や雲を禁止できるだろうか?水蒸気に課税したり、雲取引の仕組みでも考えようか?二酸化炭素は、温室効果ガスのたった0.037%を構成しているに過ぎない。人間活動に由来する二酸化炭素は、さらにそのごく一部である。
 二酸化炭素のことをこれ以上悪者扱いする前に、知っておくべきだろう。二酸化炭素は植物の成長に不可欠であり、二酸化炭素がなければ、そして、熱を保持する温室効果がなければ、地球は人間が住めない環境になるだろう。
----略----
 米国でのモンクトンの発表は、公式説をボロボロに論破し、2009年にマスコミの注目を集めた。彼は、温暖化の大嘘を支えている主な誤りをいくつか指摘している。
 「今、地球は温暖化している」(実際には寒冷化している)
 「地球温暖化はさらに悪化している」(実際には回復している)
 「北極の海の氷が消えている」(過去30年間、冬季の海氷には、識別できるような一定の傾向はない)
 「南極の海の氷が消えている」(南極大陸の周りの海氷は、2007年に過去30年間で最高を記録した)
 「地球温暖化でグレート・バリア・リーフのサンゴ礁が損なわれている」(過去40年間に礁の海表面の温度に一定の傾向はない)
 などである。モンクトンは、これらの事実について、アル・ゴアに議論をしようと何度も依頼し、そのために新聞広告まで出したほどである。2009年10月にも、アメリカのテレビでゴアに挑戦する意思を繰り返している。だが、ゴアは誘いに乗らなかった。自分が話していることの意味が分かっている人と討論すれば、万事休すになってしまうからである。
----略----
 2008年の国際地質学会の科学委員会の議長で地質学者のデーヴィッド・ジー博士は、こう述べている。
  「あと何年ぐらい地球が寒冷化すれば、地球が温暖化していないことを人類が理解できるのだろうか?
   あと何年、地球は寒冷化しないといけないのか?」


 嘘を信じる人々がたくさんいる限り、ずっとだろう。





自分たちの利益のためならどんな嘘でも平気でつける、そういう頭のおかしな・・と言うより、救いようのないサイコパスな連中によってこの世界は動かされている。
彼らは地球や人類の幸せなど望んでいない。それどころか人々がいつも見えない不安にビクビク怯えて暮らしてくれることを望んでいる。
病気の不安、老後の不安、災害の不安、仕事の不安、収入の不安、家族の不安、そして何より死の不安。
彼らはいつもいつも、人々が不安が現実になることを想定した上での人生を送ることを望んでいる(毎日毎日バカみたいに流れる有名人を多用した保険のCMもその心理操作の一つ。芸能人、スポーツ選手、文化人といった人たちに無闇に憧れたり信じたりすることのないように。彼らは知的に・素敵に・自然体に・格好良く“みせる”ことができるプロ中のプロ。ただそれだけのこと)。
人間から出る恐怖や不安のエネルギーは、彼らにとって最高のご馳走となる。そのエネルギーがないと彼らは生きていけない。だから何としても人間からネガティブエネルギーを摂取できるような状態にこの地球を保っていないといけない。しかし、それを人間が知ってしまったらエネルギー摂取ができなくなってしまう。だから彼らはアメとムチをうまく使い分けて人間に催眠をかけ、エネルギー摂取をし続けている。
催眠状態はある意味心地良い。集団という群れ(国、地域、学校、会社、友人、家族等)の中にいれば自分で考えなくていいし寂しくないし食いっぱぐれることもない。だから、この真実に気付いても、再び自分から眠りに戻ってしまう人が多いのも事実。
でも、眠りに戻りたくても何故かもうできないという人がいるとするなら(大変希少)、それはその人がこの人間牧場という檻から出る準備が整ったということ。
脱出する鍵となるのが“ハート”。自分のハート(直感、インスピレーション)で感じることを基準に生きるということ。それが世間一般でいう常識(=集団意識)とは異なることであっても、勇気を持って自分のハートで感じる思いを大事にするということ。その決意を持たない限り、自由になることはできない。
「みんな一緒」という何千年も続いてきた地球独特の観念を捨てる勇気を持てるかどうかにかかっている(しかし、やってみようという決意を持った人には宇宙の友人たちからのサポートがたくさん届くようになっていることもお忘れなく)。



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Shingeki no Kyojin 進撃の巨人 OP / Opening - "Guren no Yumiya" - Linked Horizon
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