空色ノート
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レプティリアン


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デービッド・アイク著・『ムーンマトリックス (覚醒編④)』


 イルミナティの血筋は、人類と爬虫類のハイブリッド種

次に私が解明するように導かれた事実には、私自身、本当にショックを受けた。この話を初めて聞く読者であれば、間違いなくショックだろうと思う。コンクリートのように硬い心(マインド)のマスコミは、この話題を理由に私を嘲笑する。「陰謀研究」の分野の人々でも、この話題に関しては、私を嘲笑する人が多い。だが、私は気にしない。あるがままを述べているだけだ。
 1996年にアメリカを3ヶ月旅行し、わずかな人数の聴衆を相手に講演していたとき、血筋は、爬虫類の生物種から遺伝子的に派生したという情報に、あちこちで遭遇するようになった。あなたの読み間違いではない。確かに私は「爬虫類」と書いている。私は全ての可能性を受け入れるつもりであり、プログラムされた心(マインド)からするとバカげていると思えても、それだけを理由に却下したりはしない。だが、初めて爬虫類とのつながりのことを聞いたときには、さすがに「何だって?もう一度、ゆっくり言ってくれ」と思ったのも事実である。
 私はいつもすぐに理解・消化できないことに出くわしたときにする行動を取った。その話題は棚上げにし、もっと意味が分かる形で追加の情報が現われるまで(あるいは現われなくとも)、うやむやなままにしておいたのである。すると本当に現われた。それも、1年後に次のアメリカ旅行を終えると、勢いを増して次々に現われたのである。
 1997年の15日間に、米国各地で会った12名の人々から、爬虫類的存在に直接会った経験、もしくは、家族や友人から聞いたという話を聞いた。その後も何年にもわたり、このテーマは常に私に付きまとった。それはまるで「OK、では次のステージに進もう。これを見よ」言われているようだった。1990年以来、私はこうした経験を頻繁に繰り返していた。新たなテーマが私の人生に入り込んできては、全方位から一斉射撃が始まる。いつも探しに行かなくとも、私に向かってやってくる。
 それによって、私はさらに嘲笑を浴びることになるが、それが何だ。実際に起きていることなのだから、知っておく必要がある。さまざまな人から得た情報とテーマには一貫性があり、あまりにも説得力がある。人々に簡単に信じてもらえないという理由だけで無視するわけにはいかない。嘲笑や非難を受けないようにと、プログラムされた認知や「標準」に従って行動・言論するだけならば、何も変わることはないし、前進することもないのではなかろうか。
 イルミナティの血筋は、人類と爬虫類人を交配したハイブリッド種であり、世界中にある古代の伝説や言い伝えに記録が残っている爬虫類的な人間(ヒューマノイド)の子孫であるということに、私は確信を持つようになった。ロスチャイルド家など血筋の家系ネットワークは、絶えず執拗に相互交配するが、それは彼らの「特別な遺伝子」を維持するためであり、一般人と交配すればすぐに薄まってしまうのである。
 研究者のスチュワート・スワードローは、米国政府のマインド・コントロール計画に拘束された境遇から、爬虫類人(レプティリアン)のことを発見し、爬虫類と人類のハイブリッド血筋が、王族や貴族のことを示す「青い血(ブルー・ブラッド)」という言葉の由来になったと言っている。彼によると、ブルーブラッドたちの血には、銅の含有量が多く、酸化すると青緑色になるという。人間社会を密かに支配している爬虫類人種は、我々のいる次元と隣接した次元に存在しているが、可視光線の範囲を超えているために我々には見えない。だが、可視光線の領域出入りすることは可能であり、爬虫類人の「都市」や基地が地球内部にある。群の最高機密の地下基地には、それと繋がったものもある。ロスチャイルド家のようなハイブリッド血筋は、地球表面と可視光線の範囲内で、爬虫類人の計画に奉仕している。





425J 爬虫類型悪玉エイリアン(シュメールと法隆寺に残る奇妙な像)





696EB+659 da Vinci was Retilianダビンチはレプティリアン(改)






1250+1249R+1100 シギリヤはレプティリアン王国だったSigiriya, Kingdom of Reptilians +悪魔の足Devils Feet

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