空色ノート
人類が偽りの世界(マトリックス)から解放されるためにブログを綴っています。同じ目的意識を持った皆さま、どうぞご協力お願いいたします。

人間の姿をしたエイリアン

地球には数多くの地球外生命体が人間の姿を纏って生活しているといいます。
このブログでお馴染みのレプテリアンはもちろんのこと、人間にとても友好的な存在、人間の成長を助ける(レプテリアンから地球人を開放させる)目的でやって来ている存在、ただ単に調査・研究目的のためにきている存在など色々いるようです。
やはり一番数が多いのはレプテリアン(ハイブリッド含む)でしょうか。そのレプテリアンの典型的特長としては、共感能力が著しく低く、他人のことよりとにかく自分の利益最優先という感じですね(そうじゃないレプテリアンもいます)。自分にとって損か得かだけが最大の関心事で、それを基準に人生が回っています。その中には激情型もいれば心が無い冷血タイプもいるようです。
後、地球に来ている目的が調査・目的のみという存在だと、レプテリアンとはちょっと違う意味での心が無い、共感能力が低いタイプに感じるかも知れません。学者肌と言いましょうか。
まあとにかく、色んな種類のエイリアンがそれぞれの目的で(人間にシェイプシフトして)地球に住んでいるということです。

私がまだ20代の頃のことですが、そのときに出会った人であの人は宇宙人だったのではないかと思う人がいます。その人は私より確か10くらい上の男性だったのですが、とにかく穏やかで朗らかで控えめで親切な人でした。裏表もなく老若男女に愛されるタイプでしたね。彼が不機嫌な表情をしているのを一度も見たことがないし、人の悪口や不満を漏らすのも聞いたことがない。私が誰かの不平不満を口にしてもニコニコしながらただ聞いてくれていました。また、変な男らしさというか男性フェロモンみたいなのを振り撒くこともなく、こちらに恋愛感情を持たせないというか、本当に人間同士の純粋な良いお付き合いができる人でした。男性性と女性性のバランスが良いんですね。彼とはもう20年近く会っていないし、これからも会うことはないと思いますが、いまだに彼のことを思い出すと、温かいほっこりした気持ちになれます(多分ずっと忘れない)。
で、何故彼を宇宙人と思ったかと言うと、彼から人間特有のエネルギーを感じられなかったからです。感情的な重さが全く無いのです。とにかくオーラが軽やかで柔らかくて存在そのものが癒しという感じなんです。愛のエネルギーを与えるためにこの地球にやって来たという表現がピッタリきます。でも、思い返せば顔立ちも確かに宇宙人ぽい感じがしましたね。
みなさんも、あからさまな“未知との遭遇”体験ではなくても、私のように「そう言えばあの人・・・」ということありませんか?その人は実際に地球人に友好的なプレアデス人とかシリウス人かも知れないですよ(アラーエさんみたいな)。




バーバラ・マーシニアック著 『プレアデス 光の家族』(太陽出版)


一般的に言うと、あなた方は瞬間の拡大された場所に存在しておらず、たいていの人は何十年か生きることしかできません。しかし、あなた方の祖先は古代からの文献にもあるように、数千年も生きられた時代があったということです。あなた方の研究の行き着く先は、あなた方の先祖が天空からやって来たという事実に遭遇するでしょう。さらに驚くべきことに、いくらあなた方が研究しても、あなた方の先祖は爬虫類族(レプテリアン)に間違いないというところに行き着くでしょう。さらに、人間をどのように扱い取引するかについての計画案を提供しながら、まるでパレードのように実験室に出入りする無数の知的生命体が存在します。すでにご存知の通り、あなた方のバイブレーションは調整されたり変えられたりするのです。なぜかと言うと、全てはバイブレーションから成り、三次元のあなたの生活はマインドコントロールによる挑戦を受けているからです。あなた方の生活のすべての領域に影響を及ぼすテクノロジーがあります。忘れてならないのは、あなた方の目には見えない存在たちがいて、彼らの次元から周波数を調整してあなた方の細胞に影響を与えているということです。太陽や月、そして彗星などにも周波数があり、一定の法則に則ってあなた方を調整しています。それはあなた方の細胞の中にあるDNAや、あなた方の意識の成長度合いに影響を与えます。
---略---
神々(レプテリアン)は今、さまざまな意味で身動きがとれない状態にあり、そこからどうやって脱出すればよいのか分からないでいるのです。彼らはあなた方よりも拡大された現実の側面にいるのです。タイムラインをジャンプして自分たちの周波数を飛ばすことで、彼らは人間として現われることもできるのです。一国のリーダーとして現われることもできれば、映画スターとして現われることもできます。有名スポーツ選手など、あらゆる人間になって現われることが可能です。
そういった存在たちには性行為の結果として生まれる刻印(インプリント)もありませんし、グッと前に押し出されるような生命の原動力もありません。あなたの命を司る霊体、メンタル体、感情体、肉体との生理的つながりが彼らには欠けているのです。新しい生命体を迎え入れる周波数の創造である二つの肉体のフュージョン(融合)によって、男女の性行為なしには到達できない見解または視点である存在の帯を体験することを許されるのです。


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Comment

私も、人の形をしたエイリアンというか化け物です

説明は難しいのですが

ただ不幸にも地球人として生まれ育った
自分の故郷や、本当の親もわかりません

生物学的に人間と同じなので証明のしようがありませんが

魂、精神は完全に人ではありません

一番自分が人間じゃないと感じるのは
人と接するときです
同じように教育を受けてきたのに
違和感が・・・
そして相手にも何か悟られる

ひどいのは、塾講師をしていたとき
塾生から私のことを完全にいなかったことに
されたんです
自分が何を言っても、全く反応されなかったんですね
無意識に何か発していたのかもしれません
2016.03.02 18:18 | URL | 無 #- [edit]
Re: タイトルなし
> 私も、人の形をしたエイリアンというか化け物です


化け物、ですか?(笑)それはないと思いますよ。
でも、無さんのおっしゃりたいことは分かります。
無さんの魂の故郷は別の星なのかもしれませんね。

無さんのように、肉体は人間で魂はETという人をワンダラーと言うみたいですが、地球にはたくさんのワンダラーが来ていて、
自分をワンダラーと分かっている人もいれば、それに気付かず苦しい思いをして生きている人もいるとのこと。
自分がワンダラーと分かっていれば、自分がこの地球でやるミッションにも気付き易いと思います。
何かのきっかけで自分がワンダラーと気付き、ミッションを果たす人もいます。
そして、気付かずに違和感、孤独感を持ちながら一生を終えるワンダラーも結構いるらしいですね。
ただ、最初から自分がそうだと気付いているワンダラーはあまりいないみたいです。



> ただ不幸にも地球人として生まれ育った
> 自分の故郷や、本当の親もわかりません

・・・とのことですが、今回の人生で生んでくれたご両親を知らずに育ったということですか?
もしそうなら、その生い立ち自体が無さんがワンダラーであることを示唆している感じがありますね。
ワンダラーの特徴は、孤独感です。周囲との違いをいつも感じながら生きている人が殆どですから。

塾で無視されたというのは、もしかすると、無さんがその時出していた周波数が人間が肉眼で見ることができないものだったのかも知れませんよ。周波数が可視光線外のものだったと。


いずれにせよ、今のこの地球の大変化の時を選んで、別の惑星から特別なミッションを持ってやって来た可能性を無さん自身でじっくり考えてみて欲しいと思います。
2016.03.03 10:19 | URL | yu-mi #- [edit]

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