空色ノート
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宇宙人との対面はすぐそこに

宇宙人が公式に人間と対面する時が刻一刻と迫っているという話をここ数年ちらほら聞きます。バシャールも以前から言っていましたが。何でも、最初に対面することになっているエイリアンは、人間を怖がらせないようにとの配慮から、人間とよく似た姿のエイリアンになるとか言っていたような。詳細は分かりませんが、いずれにせよワクワクしますね♪
ただ、この「対面」についても、レプテリアンによる罠も潜んでいるようなので注意が必要です。天空に聖人やUFOのホログラム映像を映し出して、人間たちをミスリードしようとする計画もあるそうなので(以下のアイクの記事参照)。
宇宙人がよく言うのは、「地球人は何でもすぐに信じてしまうから騙されやすい」ということ。確かに私たちは、例えば教祖様とか文化人とか医者とか弁護士とか警察官とか芸能人とかスポーツ選手とか政治家(・・・はあんま信用してる人いないか)の言うことに簡単に誘導されてしまう。私たちはみんな「自分は無力な存在である」という洗脳をされてるので、“表面上だけ”輝いてる人たちにすぐに崇拝のエネルギーを捧げてしまう(本当に表面上だけ!)。「あなたたちは無力で弱い存在なので、私たちが救いに来てあげました。この教えに従えば、この薬を飲めば、この商品を買えば、この音楽を聴けばあなたは強く、素敵になれます」と、本来必要のないものを持たされることになる。これは本当に危険なことです。表舞台に立つ人たちというのは、人々をミスリードするための役者である可能性が非っっ常に高いということを知っておく必要があります。



見ているものはただのホログラムかも知れない。すぐに信じちゃダメ。
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・・・とは言え!私たち人類は今、光の方の宇宙人たちの介入も強くなってきて、本当に彼らと対面する時が目の前に迫っていることは間違いないようです。私たちはもう、宇宙人が存在するかしないかなんていうレベルにいるのではなく、「いつ・どういう形で」彼らに対面するのかというところまできているのです。早く人間に友好的なエイリアンと手を結んで、地球を元の美しい星に戻したいですね。



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デーヴィッド・アイク『ムーンマトリックス ゲームプラン篇③』


宇宙人の「発見」--------政府「公表」は間近!

 この記念碑的な時代が持つもう一つの大きな意味は(ビックリして頭がクラクラするが)我々が孤独でなかったことが確証されることになるだろう。
 地球の中、地球の周囲には、人類ではないさまざまな種族・集団が活動しており、我々はいずれそうした存在の一部と交流することになる。爬虫類人のように悪意の策略を持っている存在もいれば、この変容を手助けするためにやってきた善意の存在もある。また、我々に対して中立的な存在もいる。我々とそっくりな外見をしているため、気付かれることなく地球の人々に混じって歩いていることもある。

 前に述べたように、2009年にブルガリア政府の科学者は「エイリアンは地球上にすでに存在」しており、実際に接触していると発表した。ブルガリア科学アカデミー宇宙研究所のラチャザール・フィリポフ副所長が「現在、我々の周囲のあちこちにエイリアンが存在し、いつも我々のことを監視している」とブルガリアの報道機関に言ったのである。それこそが、古代人が言っていたことだ。古代人は彼らのことを「監視者(ウォッチャー)」と呼んだ。



宇宙人、UFO情報を公表すると、すぐに横槍が入るというお約束。
※「きよりんのUFO報告」より画像お借りしました。
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 これまで何十年も、政府・科学者・軍は協調してUFOの報告や、地球外生命体が(地球を訪問しているという話は言うまでもなく)存在するうという主張を、拒絶あるいは無視し、隠蔽してきた。それから比べると進歩したのだろうか。今のところ、政府の役人たちは、地球外生命体の活動に関する知識を暴露している元内部関係者に対して、以前よりも手綱を緩めているのがはっきりしている。
 ローマ法王のイエズス会の主席天文学者(ガブリエル・フネス神父)でさえも、2008年にバチカンの新聞に「神が創造した知的生命体は外部宇宙に存在する可能性がある」と書いている。火星に生命がいる可能性も排除できないとも述べている。バチカン天文台と法王庁科学アカデミーは、地球外生命体の可能性を検証するために、一週間に及ぶ科学者会議を招集した。ジョルダーノ・ブルーノ(時代に先駆けていたイタリアの修道士)はこの世界の他にも世界が存在すると主張したため(他にも後に真実であることが証明された主張を多くしている)、異端審問を受け、1600年に死刑になったが、その時代からすると実に遠い道のりだった。
 これまで20年間、私が世界中で調査の旅をしてきた過程で、地球外生命体において、ある時点を境に「ビフォー&アフター」でかなり状況の変化があったことを経験している。
ある時点で、非人間の活動に関する情報が少しずつ表に出るように、情報統制を緩める決定があったのが明らかに察知できたという意味である。これは何らかの政府発表のための地ならしである可能性が高い。
 人類の歴史では、それまで嘲笑され拒否されていたことが、あまりにも自明なことに気付き、認知力が追いつく瞬間が何度も発生している。地球は平らではないことを認めたのがよい例である。今となっては、地球は球形でなければならないことが明白であるが、抑圧と無知(特に重力の法則に関して)により、何世紀もの間、平らな地球が唯一の解釈だと思われていた。やっと謎が解けると、それまで人々の地球に関する認識を支配していた普遍的な知識は、まったく愚かで馬鹿げていると思われるようになった。
 地球外生命体、次元間生命体に関して言えば、それと同じ「瞬間」を経験する過程に人類はいる。地球外生命体の証拠が明らかにされると、今まで否定していた人々は、可視光線と呼ばれるこの小さな周波数帯域にある、一つの小さな太陽系の、一つの小さな惑星にだけ、生命が存在すると信じていたことが、どれほど愚かで馬鹿げたことだったか知ることになるだろう。
 生命と現実に関する人々の認識が、驚異的に変容するときを迎えつつある。それは、すでに多くの人で始まっている。実際に政府がいつ「公表」するかについては、政府の姿勢の大転換は公表の方向に進んでいるようだが、本当に何が起きているのか真実が分かると思って期待して待っていても無駄だ。地球外生命体に関する「情報公開」は、人類の自由や啓発のためではなく、支配計画に都合のいいものになる。
 想定されているシナリオは数多くあるが、その一つが「ブルー・ビーム(青い光線)計画」という名称で知られている。これは1990年代にカナダ人のジャーナリスト、セルジュ・モナが暴露したものだ。彼は調査継続中の1996年に心臓発作で死んでいる。
 モナは、自宅教育で子どもを虐待していたという理由で、子どもを政府当局に連れ去られたという。そして、逮捕され、拘留所で一夜を過ごした。翌日、家に帰ると、46歳という若さで致命的な心臓発作を起こした。
 1994年にモナは、調査の結果、ブルー・ビーム計画(NASAの事業)は多面性を持つ計画であり、地球規模の国家(新世界秩序)の実現を支援する目的を持つことが判明したと述べた。具体的には、衛星から投影するホログラム技術を使い、「宇宙人の来訪」を偽装することや、世界の各宗教の神格が、「一つの真実」、一つの宗教へと「団結」する様子を演出することも含まれていた。モナはこう述べている。


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 「ブルー・ビーム計画では、古代の予言が世界全体で成就したように見せるだろう。
 それは2000年前に起きたものに匹敵する大事件になる。原理的には、空(高度95キロメートル前後のナトリウム層)を映画のスクリーンとして利用する。宇宙に置かれたレーザー生成衛星が、地球の四隅に同時に映像を投影し、それぞれの地域に応じた言葉で語りかける。これは大規模な詐欺・誘惑であり、新世界秩序の宗教面を担っている。
 コンピューターが衛星の動きを調整し、事前に準備されたソフトウェアが空のショーを上映する。ホログラム映像は、音響のELF(極低周波)、VLF(超長波)、 LF(低周波)、光学現象に等しく適用可能な、深い遠近感のある映像(ホログラム)を創り出すことができる、ほぼ同一の複数の信号の組み合わせを基盤としている。具体的には、ショーは世界各地に向けたさまざまなホログラム映像で構成され、世界各国・地域は、それぞれに固有の宗教の映像を受け取ることになる。対象外の地域は一つもない。宇宙の深奥から生じているように演出されたコンピューターのアニメーションと音響により、さまざまな宗教の熱心な信者たちは驚き、生きているような真に迫った姿で自分たちの救世主が再来するのを目撃する」



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 モナによると、イエス、モハメッド、ブッダ、クリシュナなどの宗教的ヒーローのホログラム映像が空に投影され、単一世界宗教として計画されている「唯一の真の神」の姿へと合体していくのだという。私は、モナが主張していたことが全て正しいと言うつもりはないが、演出された「宇宙人の侵略」という話は、世界政府と世界軍を実現するためのPRS(プロブレム・リアクション・ソリューション)としてありうるという意味で、心に留めておく必要がある。
 何十年も前から秘密軍事基地には存在している反重力の「空飛ぶ円盤」を使えば、ホログラム技術を使うまでもなく、空飛ぶ円盤ショーを上演することも可能である。UFOは、必ずしも宇宙人が飛ばしているとは限らない。もう一つの手法としては、「公表」された地球外生命体の集団との「交渉」や交流のために地球を代表する非人間生命体には、さまざまなタイプがありうるが、決して鱗のついたタイプが言及されることはないだろう。
 研究者たちは、2009年12月にノルウェー北部の上空に現われた青い光の渦をHAARPと関連付けている。ノルウェーで開催されたノーベル賞の授賞式でオバマが演説をする前夜のことだった。その光は、空中で停止し、それから円形に動いて巨大な螺旋を形成した。そして、中央から青緑の光が放たれ、10~12分間光ってから消えた。

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 見物人によると、「ぐるぐる回転する流れ星」のようだったという。You Tubeで映像を見ることができる。ロシアのミサイル実験が失敗したものだと言われたが、それではこの現象の説明になっていない。意味深長なことに、光の渦が出現した場所の近くには、EISCAT(ヨーロッパ非干渉散乱科学協会)の施設があった。これは「HAARPのアンテナ設置所」と説明されている。これは偶然の一致ではない。モナが言っていた計画を実行する技術は本当に利用可能になっている。
 足も頭も非常に軽くなる時代だ。これから数年、「真実の振動(トゥルース・バイブレーション)」がカーテンを開け、これまで隠れていたことを明らかにすると、本当にいろいろなことが起きるからである。仰天するような出来事に、現実を変容させる出来事、操られたものもあれば、本物もあるだろう。それを見分けるのは大変なことである。鋭い直感が必要とされるところだ。頭は実に簡単に騙される。
 「地球外生命体」問題に関する政府の態度が急に変わり、また、主流マスコミもその話題を多く取上げるようになった様子からしても、近い内に何かが起こるだろう。いつ、どこで、どうやって起きるのか、確かなことはまだ分からない。ブルガリアの科学者フィリポフは「人類は今後10~15年で確実に宇宙人と直に接触する」と述べた。それより早くなるだろうと私は思う。






<<再掲載>>

銀河連邦メンバー、アラーエさんからのメッセージ
をちょっと文字起こし


銀河連邦では、宇宙の何千もの種族が一緒に仕事をしています。もしあなたに知性があるなら、批判する前にこの情報について調べてみるでしょう。
この宇宙は本来、いくつもの異なる次元にいる生命体で満ちています。でも、このことはあなたの惑星では秘密にされています。あなた方の暗黒の政府たちは異星人や意識の開発についての話題をバカにします。そうすればあなた方はそういったことに興味を抱かず、そういった話題を笑いものにするようになるからです。
権力の座にいる人たちは、何千年も前から異性人や宇宙の法則について嘘をついてきました。彼らはあなたに知って欲しくないのです。何故なら、彼らはあなた方に対する権力を失うことを恐れているからです。彼らはあなた方が否定的なエネルギーを生み出し、彼らのために奴隷として働くことを望んでいるのです。それは、あなた方が自分たちの税金で彼らの戦争の費用を賄い、精神性や異星人に関係することをことごとく笑いものにすることによって行われるのです。
自分で真相を調べてください。彼らがいつもあなたに嘘をついてきたことに対し、あなたは非常に憤りを感じるでしょう。
他の星々から来ている進化した人々は、あなたをこのシステムから解放したいと願っています。
あなたが信じようと信じまいと、真実には変わりなく、それはいつも現実だったのです。調べる努力をして下さい。あなた方の背後で光と闇の間の戦いが行われています。それは、あなた方が12000年前から生きてきた精神的な奴隷状態からあなた方を解放するための戦いです。
あなた方は自由ではありません。あなた方は自由とは何だったのか忘れてしまっているのです。
秘密の政府が、あなた方を支配するために憎しみ、暴力、テロ、タバコ、麻薬、税金、偽の政府、信念システムを作り出しているのです。彼らの目的は、否定的エネルギーを増幅させることです。あなたはそんな世界に住んでいたいですか?あなた方の多くは信じないでしょうから、もう一度言いますが、自分で調べてください。
肯定的なエネルギーに集中してください。彼らはこのエネルギーに対し無力なのです。だから彼らはあなたをあなたのパワーから逸らしたがるのです。彼らはあなたを否定的な状態にしておくために、テレビ、ラジオ、新聞、政治家、軍隊、電磁波、そして自分たちで作り出した戦争を使っています。
これを聴いて笑う人はみんなすでに操られているので、他の人より多く学ぶ必要があります。知性のある人は、ある話題について意見を持つ前に、まずそれを調べてみるものです。
宇宙にはたくさんの生命体が住んでいて、ヒューマノイドとそうでないものがあります。あなた方の政府は既にコンタクトを持ち、それを秘密にしているのです。
あなたがこの惑星に住んでいるのは、そんな否定的な世界にいてすらも、肯定的でいる方法を学ぶためなのです。人生の目的は、意識の開発、心、精神の開発、そしてもっと崇高なレベルでの人格の開発です。全ての魂はより高く進化するという目的を持ち、源、つまり宇宙の中心意識へ帰るという目的を持っています。
あなたは宇宙についての知識が全くないのです。何故なら、あなた方の政府や神父たちから誤った情報を与えられてきたからです。彼らはあなたを愚かで無知な状態にしておきたいのです。そうすれば、自分たちだけが知識と権力を持つことができるからです。彼らはこのことを公のテレビでは言いません。地球上の殆どの人々は魂の声を聴くことを忘れてしまっています。周りの否定的な社会の中で故意に気を散らされているのです。
友よ、今こそこれを変える時です。
あなたは悪夢の中に住んでいるのです。宇宙の他の文明に比べれば、あなた方は幼く、幼稚園にいるのです。
肯定的な感情に集中して下さい。否定的な人たちに邪魔されないでください。彼らはあなたのエネルギーを盗んでいて、あなたを彼らと同じ状態にしておきたいのです。




Part 1-Pleiadian Alien Message-Japanese sub




Part 2-Pleiadian Alien Message-Japanese sub





Part 3-Pleiadian Alien Message-Japanese sub





Part 4-Pleiadian Alien Message-Japanese sub

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