空色ノート
人類が偽りの世界(マトリックス)から解放されるためにブログを綴っています。同じ目的意識を持った皆さま、どうぞご協力お願いいたします。

見た目は人間、中身は・・・・

この世界は、見た目通りのものばかりとは限らない。
心を大きく開いて柔軟な姿勢でいないと、見えてこないものがたくさんある、ということを痛感しまくる日々でございます。

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素敵幸せそう憧れちゃうわぁ
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デーヴィッド・アイク著『大いなる秘密・下』(三交社)


誰も死なない、クローン王室の皇太后は「ヒキガエルの親玉」

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 ダイアナがクリスティーン・フィッツジェラルド(ダイアナ妃と10年近く親交があり、彼女が信頼を寄せていたヒーラーの女性)に語ったところでは、皇太后(写真左。エリザベス女王の母親で、2002年101歳で死去)が、フィリップ(写真右。エリザベス女王の夫。現在94歳)と並んでウィンザー家の陰の権力者なのだそうだ。

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ただし、フィリップは、位階としては皇太后の下位にくるという。皇太后は、数限りないほどのさまざまなブラザーフッドの組織や結社とつながりがある。自らその長を務める「奥の神殿(インナー・テンプル)」は、超特権層のための超秘密結社で、法律関係の専門職についている上流階級から構成され、「旧」テンプル騎士団領であるロンドンのテンプルバーにある。
 皇太后は、親しかったダイアナの祖母ルース・レディ・ファーモイと一緒になって、ダイアナがチャールズと結婚するように裏で画策した。そういう事情があったので、皇太后はダイアナに、自分の住むクラレンスハウスの部屋を与えて何週間か住まわせたのだ。
 結婚式の当日、ダイアナはここからセント・ポール大聖堂へ向かい、チャールズと式を挙げた。
「ダイアナはよく、皇太后は邪悪だ、と言っていました」と、クリスティーン・フィッツジェラルドは語ってくれた。「実際に『邪悪』という言葉を使っていました。皇太后が大嫌いだと言い、皇太后からも嫌われていると言っていました」
 これを知れば、大半のイギリス人はひどく驚くだろう。皇太后は大衆向けの宣伝によって、「国中で最も愛されているおばあちゃん」になっているからだ。「ああ、皇太后さまね。かわいらしくて、優しくて、親切そうなおばあちゃん」と。だが、この女は言われているような人間ではない。これは何度言っても、強調しすぎることなどない。

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 結婚式までクラレンスハウスにいるあいだダイアナは、拒食症の治療のためにバリアムか何か、抗鬱剤のようなものを飲まされたと言っている。だが、他にも何か飲まされたのではないのか。「薬づけです。間違いありません。初めから薬中毒にしていたのです」とクリスティーンは言う。彼女はダイアナと何度も話し合い、心を開いてウィンザー家との悪夢のような生活を語らせている。だが、クリスティーンは職業柄、接する人たちから、イギリス王家の内実を知るほかの情報源にもルートを持つようになった。
 以下は、クリスティーンがダイアナとの経験や、レプティリアンのアジェンダについて知っていることを初めて公に語ったものだ。
 「皇太后は・・・・本当に魔術師のようです。皇太后は一般に思っているよりずっと歳をとっています。実を言うと、王室ではずっと誰も死んでいません。ただ姿形が変わるだけです。
 ある種のクローンとも言えますが、少し違います。肉体のかけらを使って、ほんの少しの肉片から身体がもう一度出来上がるのです。それはあの人たちがトカゲだから、冷血動物だからです。私たちと違って、フランケンシュタインのような姿になるのもずっと簡単なのです。

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 肉体が違うというのは、ただ電子的な振動数が違うだけで、その秘密を・・・・微量電流の秘密を彼らは知っているのです。とても微量で、とても特殊な、そういう電波が実際に肉体を作っています。こういうエネルギーは、私がヒーリングを行うときに使うものです。彼らは生命の振動を知っているのですが、冷血動物で爬虫類ですから、地球を完全な調和状態にしようとか、地球に与えられたダメージを癒そうとかいうことはいっさい考えません。やろうと思えばできるのですが。
 地球はこれまで、『ゼオン』を求めるさまざまな地球外生物の攻撃にさらされてきました。まるで選手たちが群がるサッカーボールのような状態が続いてきたのです。この星をバスの停留所のようにして、さまざまな異星人がやって来ました。こういうエイリアンはみな、毒性のガスも含めてどんなものでも扱うことができます。いつでもやって来て、地球の内部から飛び出してきます。本来は爬虫類のような姿なのですが、内部から出てくるときはあの電子の振動を使って私たちと同じような姿になります。それは、さっき言った『生命のカギ』によるものです。彼らは、自分が望むようなやり方を現実のものにすることができます。皇太后は、ヨーロッパのこの地域での『ヒキガエルの親玉』で、各大陸に同じような者がいます。でも、取り巻きの連中は、大半が知りません・・・・・この爬虫類のことを。彼らがあまりに力を持っているので、そんな詮索ができないのです」



映画『ゼイリブ』より
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因みにこの方は、スペインの大富豪・アルバ公爵夫人という方だそうです。
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20歳以上年下の男性と再婚したとか。
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