空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

本当の異端者

prison planet


私たちは全然自由なんかじゃない。
自分たちの意思で何かをやっているつもりでも、その殆どは実はレプティリアン組織によってそういう思考をするように、そういう行動を取るように巧みに操作されている。政治、宗教、メディアなどを使って。また、各地に設置されている電波塔から送信される電磁波によっても思考コントロールされている。


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人類がこんな監獄状態でいることから解放するために、アラーエさんやデーヴィッド・アイクやアレックス・コリアーなど、地球内外の多くの友人たちが今、命がけで頑張ってくれている。
だから、私も変わり者扱いされようがバカにされようが、今自分ができることをやっていこう。人任せにばかりしていてはいけないって心底思う。
そんな中、はっきり分かったこと。それは、爬虫類組織が一番恐れているのは“愛”だということ。人類が愛に目覚めることを彼らは一番恐れている。何故なら彼らは、人類から放出される恐怖のエネルギーを常食にしているから。このエネルギーを摂取できないということは死活問題に発展してしまうから。彼らが地球で仕掛けたゲームが終了してしまうことを意味するから。
だから、お金、仕事、人間関係、病気、老後に不安を抱えながら生きていくように人間を操作している。権力欲、金銭欲、名誉欲、物欲、性欲というサバイバル脳(爬虫類脳)全開で生きるように操作している。

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こんな馬鹿げたゲームを終わらせるために、今、一人ひとりができること・・・それは、勝ち負けを重視する爬虫類脳で生きるのではなく、ハート(直感、インスピレーション)で生きるように自分で自分を導いていくこと。だと思う今日この頃・・・。




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デーヴィッド・アイク著 『ハイジャックされた地球を99%の人が知らない・下』(ヒカルランド)


本当の異端者とは、ハートに従う人のこと

私たちは幻の中の幻の世界にいる。ヴァーチャルリアリティの宇宙の中の、マトリックスによるハッキングだ。
---略---
私たちは彼らが見せたいものだけを見て、見せたくないものは見えないようになる。私たちはマトリックスによって完全に支配され、入力されたデータにのみ反応する人間ロボットになってしまう。それを避けるには、心(ハート)と精神(マインド)を開くことだ。そうすれば、ほかの人が見ているものの向こう側が見えてくる。
---略---
 人間がこの現状から抜け出す唯一の方法は、ハッキングを破り、システムが必要とする低振動エネルギーを拒絶することだ。いくつものレベルの現実が、これを終わらせるために活動している。
私たちは、ハッキングの内部からそれぞれの役割を果たさなければならない。<真実の振動>に心(ハート)と精神(マインド)を開き、私たちが知っている“つもり”のものを白紙に戻して、すべてをやり直すのだ。人びとが「知っている」のは、マトリックスがそのように「プログラミング」したものに過ぎない。昔から信じていることでも、すべてを疑ってほしい。そうした検証に堪えないものは、宗教であろうと政治的信念であろうと、あるいは現実についての思い込みであろうと、すべて捨ててしまうことだ。
そんなものは、すべてマトリックスが作り上げたナンセンスだ。もう一度最初から、今度は心(ハート)を通して---すなわち直感や洞察を通して----真実を受け入れ、マトリックスに完全に支配されてしまった頭を解放してやることだ。頭の支配=マトリックス、心(ハート)の支配=マトリックスからの自由、なのだ。
 最初のステップは、すべての思い込みを捨てて、自分が知っていることをすべて疑ってみることだ。この本で読んだことも、すべて疑ってみてほしい。この本で示したことが最終結論だというつもりは毛頭ない。いつでも、もっと知るべきことがあるからだ。また、詳細まで100%正確だというつもりもない。当然だろう、私たちは抑圧され操作されたエネルギー環境で日々を過ごしているのだし、支配者の側は、自分たちのことが暴露されないように、あらゆる手段を用いて情報を遮断しているのだから。
---略---
信念の牢獄から脱出することは、マトリックスとのフィードバック関係ということからも非常に重要になる。フィードバック関係にあるということは、私たちはさまざまな方法を使って自らをマインドコントロールし、マトリックスの信念システムを強化することで、同じことを信じるように、互いに影響を与えあっているということだ。このサイクルから抜け出すには、信念から抜け出して、こう考えることだ。「これはこの瞬間の私の知覚だ。しかし、これがすべてではない。この知覚は、新しい経験と情報があれば、いつでも見直すつもりでいる」
 人びとは、宗教、政治、科学など、主だった知覚支配の柱を信じ込むことで、フィードバックループにがっちり取り込まれている。
---略---
私たちはすべて<意識(コンシャスネス)>なのだ。自分をキリスト教徒であり愛国者であると認識することは、自分自身を限界とボーディ-マインドに重ね合わせることになる。このことは、人類の概念と経験を基礎とした、すべての宗教と自己認識に当てはまる。
---略---
サブリミナル・プログラミングの中心的な発信源であるテレビを消そう。バカみたいなクイズ番組やリアリティ・ショー、捻じ曲げられた「ニュース」を見る代わりに、静かに座って、本当の無限の力へアクセスしてみよう。心(ハート)を通じて人生と自己に集中すればするほど、それは強くなり----つまりはあなた自身が強くなって----いっそうの直感と洞察が得られるようになる。イルミナティの組織内文書を見ても、計画にとっての危険は「異端者」だと記されている。本当の異端者とは、心(ハート)に従う人のことだ。こういう人は予測不可能で、直感的で、発想が豊かだ。彼らは<意識(コンシャスネス)>に導かれているので、よくある「私にはできない」というマインドプログラミングの影響を受けない。
 人類が心(ハート)を中心に、心(ハート)によって導かれるようになることの大切さは、とても言葉では表わせない。





#6 アレックス・コリアー:負のエネルギーと権力社会
内容:グレイが地球でやってる事、負のエネルギーの利用、古代文明の権力社会、など




#7 アレックス・コリアー:自由の奪回と地球人の持つ可能性
内容:グレイによるメディア統制、地球人の持つ潜在能力と可能性、表現の自由、アルフ­ァ・ドラコ二スからのレプティリアン





#8 アレックス・コリアー:アルファ・ドラコ二ス レプティリアン
内容:アルファ・ドラコ二スからのレプティリアンの性質、外見、地球人に対してやって­いる事、など。





#9 アレックス・コリアー:個人での意識改革と地球人としての責任
内容:地球人個人として何が出来るのか、何に価値を見出すべきなのか、などと火星やア­メリカ合衆国における政治がらみのごたごた、など。
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Comment

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2016.11.14 20:14 | | # [edit]
Re:
鍵コメ●●さんへ

う~ん、集落は色々ね~ありそうですね(^_^;)
アンテナが多いってことは、その辺り、多いって言ってるようなもの・・・?(゜m゜;)
でも、このコメントは、あちらのブログに投稿した方が盛り上がりそうですね。
コメンテーターの皆さん、それぞれ色々情報持ってそうだし。
2016.11.14 21:59 | URL | yu-mi #- [edit]
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2016.11.14 23:33 | | # [edit]
Re:
なるほど。
了解しました!
すべてご自分の直感を信じて行動するってことですね?
それが絶対ベストです(^^)/
2016.11.14 23:41 | URL | yu-mi #- [edit]

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