空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

ハロウィーンやクリスマスというお祭り騒ぎについてアラーエさんが語る

「○○の日」っていうのがあって、その日に皆が同じことをするっていうの、何か違和感ありません?
たとえば、クリスマスは家族や友人でパーティをしたり、恋人とステキなレストランで食事して、高価なプレゼントを貰うとか、そういうのやるの当然みたいになってますよね。クリスマスのためだけに恋人を作る人もいるとかで、それもう、普通じゃないですね。もちろん、みんなで楽しくパーティをしたり恋人と過ごすのも良いと思いますよ。でも、一人で過ごす人は可哀想みたいな風潮、何なんですかね、あれ?楽しく過ごすのもありだけど、興味のない人だってたくさんいるはずなのに。
それ以外にも、母の日だ父の日だ、最近では孫の日なんてものもあるらしく、もう、いろいろ面倒なイベント多すぎ!
「○○の日」ではないけど、お中元だのお歳暮だのも面倒ですよね。プレゼントって、「あの人にプレゼントしたいなぁ~」と思った時にプレゼントするのが一番なのに。
結局企業が得してるだけなのにね。そんなものに振り回されるなんてバカバカしいです。
あと、最近では年賀状なんかも、これ何の意味あるのかな~?って思いますね。もう10年、20年会ってない人に「今年もよろしくお願いします!」とか。何をどう“よろしく”なのか・・・。
地球って、儀礼的でどうでもいいこと大事にし過ぎだなって思いますね。「ハートより行事!」なのね。
そしてここ数年、何故かこの時期やたらとハロウィーンハロウィーン騒がれるようになりましたが、すごい違和感。何故突然?ここ日本でしょ?って思いません?悪魔やゾンビの格好して「お菓子くれ~」って、どういうこと?ハロウィーンの意味も分からず流行に乗る人が多すぎて、何か怖いって感じるのは私だけでしょうか?





ちょっとFREEDOMより


alaje.gif


私たちが愛情ある地球社会を見ることを期待できるでしょうか?
地球の人たちが祝い崇拝する、悪魔の存在や振舞い、「Hell-o-ween」と呼ばれているのは「悪魔のことを思う」意味なのでしょうか?


多くの地球の人たちが、映画のような主流メディアの考え方をするように条件づけられています。その野蛮で未開な否定性がなにか普通で、愛情ある普通の状態は侮辱され、攻撃の対象にされています。そのような実情において、その意識は心に接続され、そして源からのエネルギーは完全に塞がれてしまいます。

そして人々は、自尊心、横柄さ、妬みなどの否定的な存在に操作され、すこしずつ自己破壊されてゆき、それゆえに愛の意識や同情心が失われてしまいます。

私たちが、愛情のある地球社会を見ることが期待できるでしょうか?
見せかけだけで、偽善的な振舞いの「クリスマス」と呼ばれている職場での一年の終わりの日を、カレンダーで言われているように、なにか素晴らしい特別な日のようにされていますが、残されたわずかな日々を、自尊心や横柄さ、そして憎しみのある行為で過ごしていませんか?

真の愛情ある霊的な人々は、日々の生活において愛情をあたえています。
TV、メディア、ビジネス、信念システムはそのような考え方を植え付けているからです。真の愛情ある霊的な人々は、何千にもおよぶすぐに捨てられる室内の装飾のために木が伐採され、その狂気じみた消費のために援助をしたりしません。
かわりに、ホームレスに食事をあたえるためにお金を使います。

真の愛情ある霊的な人々は、カレンダーで言っていることや、自己満足や消費社会のためではなく、心の愛からくる贈り物を一年を通じていつも与え続けています。

私たちがこの地球で、人々がスピリチュア教師のジーザスの姿をクリスマスの消費、信念システム、戦争、スポーツイベント、そして偽善のために利用されているのに、真の宇宙愛と霊性を見ることを期待できるでしょうか?

私たちがこの地球で、人々が実際に花火や射撃、爆弾のようなものに数百万ものお金を浪費しているのに、真の宇宙愛や霊性を見ることを期待できるでしょうか?
そのかわりに、その富を飢えてる人々を助け、広範囲にわたる自然を回復させるために使用するのです。

私たちがこの地球で、住民たちの心に宇宙愛がないのに、真の愛情ある社会を見ることを期待できるでしょうか?
宇宙愛のない社会は、人間性を失わせる社会なのです。

数百万もの人々がスラム街で飢え、ゴミのよううに扱われているのに、それらの富が武器や政治、信念システム、スポーツスタジアム、喫煙、花火などに使用されています。


健全な社会とは、宇宙愛のエネルギーをもとに築かれていて、洗練された文化の社会なのです。それらの富は、霊的な人により運用されており、すべての人々に等しく分配されています。

健全な社会とは、自然が敬意をもって扱われる社会です。
愛情ある発達した社会では、誰も飢えず、誰もいかなる苦しみがなく、他の異星文明と自然に交流できる社会です。

その宇宙意識を、すべての地球人が宇宙愛を使用することで、惑星の高い周波数に同調できます。

問題は、すべての人が、それらの宇宙愛を使用する機会があるのかということです。大切なのは、しばしば力づよい宇宙エネルギーのある自然の場所を訪れ、オーラと悪い想念によるエネルギー体を清浄にし、心の中の愛を感じ取るのです。

健全なエネルギーの自然環境では、たやすく体内に閉塞するエネルギーに働きかけます。悪感情や思い、恐怖、劣等感、重圧、自尊心などをとり除き、豊かさと幸福感が現れるのです。



-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------


たとえジョークのつもりでも、真っ黒な衣装に身を包み、悪魔やゾンビの格好して顔や体に血のメイクを施したりして、こういったイベントに参加すると、低層四次元の悪霊たちとつながりやすくなる気がする。
悪霊たちが次々やって来て、大勢の人間たちが自分たちを崇拝してくれてることに狂喜乱舞してたりして。


hallow2.gif




人間たちのエネルギーを悪魔に捧げるために誘導している方々、お仕事ご苦労様です。
ジョークを装って実は必死!・・・分かります。


hallow1.gif


デーヴィッド・アイク著『ハイジャックされた地球を99パーセントの人が知らない』(ヒカルランド)

10月31日から11月1日にかけて行われるハロウィーンは、世界中の悪魔崇拝者が特に重要な血と生贄の儀式を執り行う時期でもあるのだ。
 最近になって、ハロウィーンが、特に子どもに向けて、これまでになく宣伝されている事実に注意してほしい。多くの子どもが幽霊や魔女の紛争をして家々のドアをノックしては「トリック・オア・トリート」の決まり文句を口にしているその裏側で、驚くほどの数の子どもが世界中で生贄にされている。ハロウィーンの宣伝は、悪魔崇拝の真の恐怖をごまかすためにやっていることだ。


関連記事
スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://lucymay.blog.fc2.com/tb.php/262-438a0623