空色ノート
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アラーエさんQ&A④ 宗教編

今日のアラーエさんQ&Aは、宗教についてです。


因みに、この方がアラーエさんだそうです。
ちょっとボヤけてますが、品格のあるとても美しいお顔立ちであることが分かりますね。
イケメンなんていう軽々しい言葉は使いたくないです。

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ちょこっとイイこと!」より


死者の体は火葬するべきですか、埋葬するべきですか?それは重要なことですか?

Question:死体を埋葬するのと(火葬場で)火葬するのに違いはあるのか知りたいです。ある人は、火葬は何らかで魂に損害を与え困惑を招くといいますが、あなたが魂は異なる段階へとさらに移るために再び肉体化すると言っていたので、にわかには信じられません。どう思いますか?
Answer:魂が肉体を離れれば、捨て去った殻(体)に何が起きているのかには注意しません。



シヴァ、ヴィシュヌ、ガネーシャなどのインドの神々はどの星から来たんですか?

Question:インドの宗教について!“ヴィシュヌ”、“ガネーシャ”、“シヴァ”のような神々は単に地球外生命体でしたか?もしそうなら、何の星や星座から来たんですか?
Answer:これらは低いアストラル次元から来た存在です。



輝く人の夢を見ました…。なんだったんでしょうか?

Question:何か信じられないような夢を見ます…。夢の中で、私は眠っていた部屋にいました。すると突然、説明できないとてもたくさんの色に包まれた輝く体に出会いました。彼は物理的ではなく、その瞬間私には恐れがなくなりとても感動し惹きつけられました。とてもとても高い振動を感じました!!!そしたら突然首にちくりとする痛みを感じ、目が覚めました…。私の質問は、あれは何だったの?ということです。
Answer:それにはいろんな可能性があります。あなたのスピリチュアル・ティーチャー…ハイヤーセルフ…光の存在…。次にもう一度見た時、その人に尋ねてください。



仏教のような宗教についてどう思いますか?

Question:仏教についてどう思いますか?つまり言いたいのは、この宗教を私の善徳を高める手段にできるかということです。この戒律に従い、また移住する必要もあるとも感じているので仏教の僧院に住みたいと思っているのですが、あなたの助言を聞かせてください。
Answer:必要なことはすべてあなたの中にあります。



未婚での性行為は罪深いですか?

Question:未婚での性行為は罪深いですか?
Answer:いいえ。それは教会宗派の洗脳です。



ブッダはスピリチュアル・マスターでしたか?

Question:ブッダ(ゴータマ・シッダールタ)はスピリチュアル・マスターで、光の家族のメンバーだったんでしょうか?およびまた、人類の歴史を通してブッダの教えは操作されてきましたか?
Answer:はい。



なぜ聖職者や修道女は主に黒い服を着るのでしょうか?

Question:色は私たちに影響を及ぼし、暗いものは避け明るい輝かしいものを選ぶべきだとあなたは述べましたね。どうして聖職者や修道女は主に黒い服を着るのでしょうか?
Answer:聖職者や修道女たちは教会という名のカルト宗派のメンバーだからです。



一人で生きることは罪ですか?

Question:誰もが家族を持ち子どもをつくるべきなのでしょうか、それとも一人で生きることもできますか。それは罪になりますか?
Answer:それはカルト教会や悪の政府によるただの洗脳です。唯一の“罪”は、彼らがしていることです。他者を傷つけ、殺し、洗脳すること...。



地獄とはどこですか?

Question:アラーエさん、こんにちは。私たちが地獄と呼ぶ場所はどこですか?
Answer:それは人々を怯えた羊にしておくための、危険で悪魔的な教会カルトの作り事です。



イエスの真の教えは何ですか?

Question:イエスの真実は何ですか?彼について聖書に書かれている私の知っている内容は偽りで、グノーシスの教本の中に彼の本当の教えがあるというのは真実ですか?イエスの真実の教えは聖書の道義とはかなり異なるものでしたか?というのも、聖書の道義や教えには非常に野蛮だったり暴力的で不公平なところが見受けられるものですから。私は誰もが知るようにイエスは悟りを開いた存在であると思っていました。
Answer:イエスの教えはあなたが聖書で読むことの出来る内容と、もちろん異なるものでした。

ビデオや過去のコメントで述べているように、過去2000年で聖書は司祭、王、狂信者の間違った信仰制度や迷信、そして闇の政府により、人々を恐れにより支配し羊や奴隷にしておくために、多くの人々によって何度も書き直されてきました。この行為は今日まで続きました。地球の人々を普遍的な真理や未発達の精神について無知にしておくために、闇の政府は難解な本や暴力と嘘に基づいた現代のメディアを地球の歴史に浸透させようとしているのです。

闇の政府は、スピリチュアルな地球外生命体を信じさせないために、彼らについて本に嘘を載せています。スピリチュアルな地球外生命体たちは闇の政府の悪魔のような計画を暴いてしまうからです。

イエスはスピリチュアル・マスターであり、その時代にセミナーを開いたライトワーカーでした。

彼は“創造者”ではありません…彼のようなマスターはたくさん存在しましたし、彼は決して崇拝されることは望みませんでした。

精神的に高度に進化した存在に、そう望むものはいません。

イエスの教えは、あなた方が聖書で読むことの出来る内容とは異なるものでした。

本来の教えは愛について、宇宙の英知、転生そして真の精神性の開発についてでした。宗教に従うことや聖職者に税金を払うことではありませんでした。

それは、心にある愛を用いることについてでした。

彼はどうすればマスターになれるのかも、あなた方に教えていました。

聖職者や王のような力のある人々は、あなた方がマスターになることを望みません。地球の人々を未開発のまま支配下に置き続けるために、イエスの真の教えを書き換えたのです。

宗教は“神”の名のもとに数百万の人間たちを殺し、他者からの強奪によって富んできました。地球の外ではあなたは、地球の宗教のようないかなるものも見つけられないでしょう。それらは地球で生み出されたものです。惑星地球の外では、存在物の本当の性質について知り同調して生きている、多くの精神的に開発された星の国々が存在します。

彼らは私たちがみな存在物(existence)―神(god)とは異なる言葉です―の一部だということを知っています。

神は人ではなく、エネルギーであり、創造の中に存在するすべてのものの意識です。

それは宇宙の中心意識です。愛の宇宙エネルギーです。

そしてあなたが愛をもって生きている時のみ、あなたは愛と同調し、存在物と同調し、神と同調しています。



イエス・キリストは何者でしたか?

Question:イエスキリストまたは(※Jmmanual)についてあなたの考えを知りたいです。ヘンドン(ジェレミア将軍)銀河連邦同盟から来た男性から聞いた話によるとイエスは違う惑星からやって来た、そしてJmmanualの“Talibid”という本にはイエスはプレアデス人などから転生したとあります。彼についてあなたの考えに興味があります。またもしなんらかの重要な情報があるなら、私たちは知っておくべきでしょうか?
Answer:私のビデオの中のひとつで述べていますが、イエスは私たちの宇宙の兄弟です。彼は存在物(神)について人々に教えを説くという使命を持ったスピリチュアル・マスターです。しかし、彼の教えはこの2000年の間に聖職者や王、闇の政府によって幾度となく塗り替えられてきました。

※Jmmanual=イエス・キリストの別名(?)詳しくは分かりませんでした。



ヤハウェ/エホバはどこから来ましたか?

Question:聖書の神は何の星から来たのでしょうか?その活動はもう途絶えたみたいですね。私が思うに彼はシリウス星系から来たのではないでしょうか。
Answer:いいえ。神と崇められた多くの異なった種族が存在しました。



エホバ/ヤハウェは本当の神ですか?

Question:信愛なるアラーエさん、エホバという神について彼は何者か教えていただけますか?
Answer:エホバは数千年前に地球にいた地球外生命体で、神のように崇拝されることを望んでいました。いくらかの地球の人は今日もまだ彼を崇めています。彼らは古い信仰体制を盲目的に信じているのです。

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Comment

はじめまして v-410
しばらく前にこのブログの存在を知り、それ以来たびたび見させて頂いております。

早速ですが、今回の記事の中で気になった点があります。
ガネーシャが低いアストラル界から来た存在とされていますが、実はですね、
自宅にガネーシャの置物があるんですが、毎日私はこれに祈りを捧げています。
そもそもインドに強く魅かれるものがあるからなんですが ・・・

そのせいもあってか、ガネーシャからの確かなパワーを日々感じています。
そういう時は大抵、胸のあたりが温かくなり、目を閉じるとその姿が浮かんできます。
お力添えを頂いているという実感があります。断じて気のせいではありません。

しかしそのパワーには邪悪なものは一切感じません。
ガネーシャはインドなどで学問、財産、商売の神として崇められていますが、
そういう現世利益を叶えてくれる神であるからこそ、低いアストラル界に存在する確たる証拠、ということなんでしょうかね?  
その点が引っかかります。
2015.10.24 04:55 | URL | 転がる石 #z.p24ZYw [edit]
Re: タイトルなし
ブログ読んで下さってありがとうございます!

早速ですが、転がる石さんが気になった点について・・・
転がる石さんは、インドに惹かれるとのことですが、インドでの過去世が影響を与えているのかも知れないですね。
私たちは、過去世からの影響を多大に受けていると言いますから、今世理由は分からないけれど惹かれるものというのは、過去世に縁がある可能性が高そうですね。
そして、その過去世でガネーシャ神に祈り、色々と助けてもらっていたのでしょうか?だからこそ、今回の人生でもガネーシャ神に祈ると気持ちが良くなるのかも知れないですね。

ところで、インドの神様に限らず、私たちが神と呼んでいる存在とは一体何者なのでしょう?
私自身は、それらの存在とは、地球外生命体に他ならないと思っています。つまり宇宙人です。
彼らは、無知無力な人間と違い、超能力を自由に操り、気象さえも操ることのできる存在たちです。そんな“超人技”を目の前で見せられた古来の人間たちは、「これはきっと神に違いない!」と思い込み、彼らの前にひざまづき、神殿やら何やらを作って、彼らを崇め、称え、祈るようになった。それが宗教というもののはじまりなのではないかと思っています。

ただ、この“神”にもいろいろあり、人間たちに友好的なものもいれば、悪意を持ったものもいるようです。しかし残念ながら、どちらかと言うと、悪意を持った神(宇宙人)が割合は多いみたいです。
で、悪意を持った神(宇宙人)は、守ってあげる代わりに、自分たちに崇拝のエネルギーを捧げるように、生贄(特に子ども)を捧げるように、金銭や食べ物、その他価値のある物を捧げるように人間たちに要求します。そしてそれが滞ったらどうなるか?・・・得意技の天災を起こしたり、超能力で人間の運気を下げるようなことをしたり、病気にしたりします。すると人間は、「ああ、やっぱり神様にちゃんと拝まないから、お礼をしないから、生贄を捧げないからこういうことになるんだ」と思うんですよね。祈りのエネルギーや生贄、お賽銭をちゃんと奉納しているときには神様はとても優しいし、願いを叶えてくれることもあります。
そんな感じで、低層4次元から来た神は、常に人間にギブ&テイクの関係を要求してきます。それは今もそうです。
対して、光の次元から来た神(宇宙人)は、人間にお返しを要求したりはしないですね。人間を友人として見ていると思います。


まとまりのない文章で申し訳ありませんが、私の意見は以上です。
ただ、私自身はインドの神様についてはあまり詳しくないので(それ以外の個々の神についてもですが)、ガネーシャ神のことをあれやこれや言うことはできませんが、転がる石さんがどう感じるかが一番大事だと思いますよ。ただ、ここで私が述べたことをちょっと念頭に入れながら、改めてご自身とガネーシャ神との関係について考えてみるのも良いのではないでしょうか?
2015.10.24 12:21 | URL | yu-mi #- [edit]
ちょっと返信が遅れてしまって申し訳ありませんが、
しっかりとした内容で、これだけ長い文章での返信ありがとうございます。
ただただ頭が下がる思いです。

あれから自分なりに考えてみましたが、確かに仰る通りだと思います。
自分の場合はただ像に向かって祈るだけで、供物とかは一切捧げてはいないんですが、
確かに気をつけなければなりませんね。

では、今後もブログの更新を楽しみにしています。 v-407
2015.10.25 23:29 | URL | 転がる石 #- [edit]
Re: タイトルなし
転がる石さん、これからもニコニコ日和よろしくお願いしますネ~♪
2015.10.26 08:56 | URL | yu-mi #- [edit]

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