空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

ブログ再開しました。

お久しぶりです。思いのほか長く休んでしまいましたが、皆さんお元気でお過ごしでしたでしょうか?
でも、これからも毎日更新するときもあれば、こんな風にパカッと長く休んじゃったりと、安定しないブログになると思いますが、よろしくお願いしますね~。





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2011年の震災後辺りからレプティリアンという爬虫類型エイリアンの存在を知るようになったのですが、本格的、真剣にこのことについて調べるようになったのは1年くらい前からですね。
その結果、「何世紀にも渡り人類は、レプティリアン、グレイといわれるエイリアンに支配されてきた」ことは、99.99・・・・%間違いないだろうという結論に至りました。
そして、私たちがいるこの世界は、嘘だらけ・・・というより、嘘が土台となって成り立っていること、その嘘を人間たちは真実として信じるよう洗脳されてきたことも良く分かりました。そして、今でもほとんどの人が洗脳され眠らされていることが、頭ではなく、実感として理解できるようになりました(これまでは私自身も深~く眠らされていたので、気付きようもなかったです)。本当に残念で悲しい気持ちになります。

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この支配は、人間の目には見えない低層四次元というところから行われてきたため、もしくは人間の姿にシェイプシフトして私たちの前に現われるため、誰もそのことに気付かない、気付けないのです。「人類は爬虫類型宇宙人に支配されている!」なんて言おうものなら、その人は途端に大爆笑の嵐に晒されることになり、まともに外を歩けなくなる可能性もあります。実際、デービッド・アイクがそうだったようです。爬虫類人の暴露を契機に、その後長い間本国イギリスの人々の嘲笑に堪える日々が続いたそうです。街を歩くと人々が彼を指さしてクスクス笑ったり、バカにするような言葉を投げかけられたりと、いじめとしか言えない状態が何年も続いたとか。

アイク

『ムーンマトリックス』より

 街で見かけた人が私を笑っているので、どうして笑っているのかと質問したことがあるが、何か考えがあって笑っているわけではないことは確かだった。「みんな笑っているから」と言った者もいた。「みんなが笑っているのは分かった。だが、君が笑っているのはなぜだ?」と私はさらに尋ねてみる。しかし、彼らの多くはインプットされた情報に反応しているコンピューター・プログラムに過ぎないため、それ以上は答えることができない。「デービッド・アイク」と入力してエンター・キーを押すと、「ハッハッハ」と笑いがアウトプットされる仕組みだ。
 また、「七本足のトカゲがいるって信じているんだろ」とか、「自分のことをキリストだと思っている」などと、脳死状態の「ジャーナリスト」の陳腐な表現を繰り返すだけの者もいる。爬虫類人が人間社会に関与して“いない”ことがどうして分かるのかと逆に質問することもある。本を読んだりして調べたことがあるのか?「アイクは七本足のトカゲを信じている」という以上のことを何か知っているのか?もちろん、そんなことはない。彼らは、反応することをプログラムされたコンピュータのソフトウェアのレベルまで堕している。
 並々ならぬ嘲笑を浴び続けた歳月のおかげで、私は自分自身のこと、世界のこと、そしてどうして簡単に何十億という人間が少数の人間に支配されてしまうのかについて、多くを学んだ。アルバート・アインシュタインが言ったように「調べもせず非難することは無知の極致」である。無知になるように操られていることもあるが、それだけではなく自ら無知であることを選んでいるわけだ。自分自身が主役になって自らの奴隷状態を生み出している。南京錠で閉ざされた彼らの心(マインド)が、自らの人生を監獄の独房のような認知へと貶め、その外側の世界は何もありえないと考えているのである。「人間の姿をした爬虫類は存在しない。以上。議論は無用」である。反射行動による無知だ。
・・・・・・・・・・・・私はいったい自分は何をやっているのだろうと、孤独を感じ、意気消沈していたが、それでも私を衝き動かす何かがあった。そんなときに9.11事件とイラク侵略が発生した。何千もの人々が私の話に耳を傾けようとやってくるようになった。嘲笑するためではなく、心(マインド)を開いて私の話を聞こうとし始めたのである。
 大半の人は爬虫類人に関しては理解が困難であるが、そこは私も分かっている。それでも、少なくとも、ジョージ・オーウェルが描いたような地球規模の監獄が日常生活の領域に入り込んでいる次第にあからさまになっている事実に対しては、心(マインド)を開いている。
・・・・・・・・・・・・マスコミは、相変わらず私を嘲笑し続けていた。心(マインド)に作られた人々は、心(マインド)に作られたジャーナリストから「考える」ように言われた通りの内容を単純に繰り返して話すだけだった。それでも、潮流が変わったことには違いない。世界中でますます多くの人々が、心(マインド)を開き、「ありうること」の認知を開拓しつつあり、この流れは続いている。


何があろうと自分の信念を貫き通したアイク。彼の勇気と忍耐強さにはただただ頭が下がる思いです。私は彼の情報がなければ、今も洗脳されていることにさえ気付かない憐れな羊だったことでしょう(ありがとう、アイク!)。


・・・で、宇宙人とかUFOという話題がいまだ信じる信じないレベルだったり、胡散臭い扱いしてる人が大半なのは(orz)、アイクも言っているように、人類を自由にしたくない勢力がそう仕向けているからです。地球外にも多種多様な生命体が存在し、且つその生活ぶりを私たちが知ってしまったら、彼らの支配はThe END.になってしまうからです。
人類が地球外生命体の存在を知ることは、私たちが今まで信じていたもの、宗教とか教育とか医療とか政治とか科学とか歴史とかそういうものが全てウソだったってことがバレちゃうことになるんです。これらのものは、人間を眠らせておくために作られたツールに過ぎず、人間の幸せのためなどでは微塵もなかったってことがバレちゃうことになるんです。
この世のすべてがデタラメだったことが人間たちにバレることにトカゲたちはガクブルしているんです。歴史書も、宗教書も、医学書も、哲学書も、科学書も、天文学書も、法律書も、育児書も、教科書も、ずぇ~~~んぶ「イラネ」ってことになることをね。
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ポジティブな宇宙人たちが、わざわざ周波数を下げて人間の目に見えるような形でUFOを見せてくれたり、アラーエさんのような非常に進化した魂が地球人として転生してきてくれているのは、もちろん人類を解放しようとするためでしょう。「あなたたちは支配されています。鳥かごの中の鳥と同じです。あなたたちは、あなたたちにとって害悪にしかならないようなものをありがたがって受け取っているのです。本当はあなたたち一人ひとりが現実創造のパワーを持っているのに、洗脳され、無力化されてきたのです。ずっとずっとそのように騙され続けてきたのです。気付きなさい。目を覚まして立ち上がりなさい」ということでしょう。
あなたがUFOを目撃したことがあるとしたら、それは偶然なんかではないんですよ。ちゃんとメッセージが込められているんです(ただ、地球人が作ったUFO、闇系エイリアンのUFOというのもありますからね。闇系のは波動が低いから美しさがないとのこと)。

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宇宙人とかUFO情報って、興味があるとかないとか、オカルト好きとか、あいつマジヤベーよとかってレベルの話じゃないんですよ。人類の解放に関わることなんですよ。この地球に生きてる人(動植物も)全てに関わる問題なんですよ。
レプティリアンはね、レプティリアンという存在をバカにする人をバカにしているんです。基本、レプティリアンの存在は、絶対に人間たちに知られないように、気付かれないようにしているのですが、万一誰かが気付いてしまった場合、その気付いた人間を笑いものにするように仕向けるんです。ずっとそんなことをやってきたんです。

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私たち地球人がレプティリアン、地球外生命体の存在を知るということは、地球人の生活、生き方、人生、世の中の在り方すべてがガラッと、文字通り“ガラッと”変わってしまうことになるのだから。
分かり易いところで言うと、たとえばこれまで当たり前のこととされてきた生きるために好きでもない仕事をする必要がなくなる。光熱費、家賃、土地代なんていうバカバカしいものを払う必要がなくなる。爬虫類人がゴージャスに暮らすための生活費・お小遣い・・・あ、つまり税金を払う必要がなくなる。海外旅行どころか、他惑星旅行ができるようになるetc...って感じですね。
だからこそ、人間たちを低波動に留め、眠らせておくことにあっちも躍起なんでしょう。

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※一番上、「紛争」ではなく「扮装」でしょうね。





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