空色ノート
人類が偽りの世界(マトリックス)から解放されるためにブログを綴っています。同じ目的意識を持った皆さま、どうぞご協力お願いいたします。

集団マインドコントロール

洗脳の重要ポイント・・・それは、“反復”することだという。
何度も何度も、馬鹿の一つ覚えのように同じメッセージを視覚や聴覚に送られ続けると、人はやがてそれを信じるようになっていく。
少子高齢化だの老老介護だのワーキングプアだの下流老人だのという言葉や映像に日々晒され続けることで、私たちはそこに感情的な反応を示すようになり、近い将来本当にそんな社会がやってくるのではないか、という気になってくる。

信じることは現実化する。

このことをレプティリアン組織はちゃんと分かっている(しかし人間たちにこの法則のことは絶対に教えない)。つまり、人間の思考・感情には現実創造の力があるということを連中は熟知しているということ。
だから、彼らはこの力を利用して、自分たちが実現させたい(維持し続けたい)低波動世界を人間たちが“信じるように”常に仕向けている。何度も何度も気が滅入るような言葉や映像を流し続けることで、人間たちから溢れ出る恐怖のエネルギーを貪り食いながら。

何を信じるのか、何を信じたいのかを“自分で”ちゃんと考えることが重要ってこと。




デーヴィッド・アイク著 『ハイジャックされた地球を99%の人が知らない』


知覚はコントロールされている

 脳が情報を解読して現実を構築しない限り、私たちは見ることも、聞くことも、触ることも、味わうことも、匂いを嗅ぐこともできない。だからこそ、催眠術でジャガイモをリンゴ味にしたり、脳という「スタジアム」で人間が生活したり、人類全体を奴隷化する陰謀が繰り広げられたりすることができるのだ。しかし、それは脳だけでない。心臓やDNAないし遺伝子構造全般にも言えることだ。<コントロールシステム>は、私たちの目や耳を通してマインド--ボディをプログラムし、自分たちのアジェンダに都合のいい形に現実を解読させようとしている。

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脳は騙されやすい。テレビを見ているときの脳波の状態は、催眠術師が知覚プログラムを植えつけるときとそっくりだ。これも偶然だろうか?とんでもない。テレビは映像や音声以上のものを私たちに伝えている。人々はなにを見るか、食べるか、着るか、考えるか、そしてなにに「なる」かまで、テレビで、指示されているのだ。成功とは富と名声を得ることであり、挫折はそれを失うことだと信じ込まされる。

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最も強力な暗示は、意識的な精神(マインド)を迂回して、意識化(サブリミナル)ないし「識閾下(しきいきか)」に送られる。暗示はやがて潜在意識から意識的な精神(マインド)に浸み出して、その人自身の考えや願望や、アイディアとして定着する。本来の考えや知覚を持った人間がこの世界にどれほどいるだろうか。ほとんどは、無数の情報源を通して植えつけられてきたものだ。しかもそれは、秘密の研究プロジェクトや中枢にいるエリート集団だけが知っている。

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 広告がサブリミナルテクニックを駆使して知覚を操作していることは周知の事実だが、それ以外にもテレビやラジオ、そして紙媒体による「ニュース」も、していることは同じだ。メディアはあらゆるできごとについて(ウソの)公式報道を撒き散らし、マインドコントロールの有力手段である「反復」によって、知覚プログラミングに貢献している。権力者から公式の報道内容が発表されると、主流メディアはそれを真実として四六時中繰り返す。公式の作り話は、事実ではなく反復によって公式の歴史になる。何度も繰り返していれば、やがて人びとは、<9.11>事件はイスラム教徒のテロリスト19人がアフガニスタンの洞窟にいるウサーマ・ビン・ラーディンに命令されて起こしたと信じるようになるし、とっくに死んでいたウサーマ・ビン・ラーディンがまた殺されたという話も本気にするようになる。そうして、現実に対する人びとの知覚は再プログラミングされて、真っ赤なウソが「誰もが知っている」ことになる。いや、信じるようにプログラミングされた者は誰もが、と言った方が正確だろう。






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「↑こういう社会にするから、人間ども、心しておけよ」っていう宣言ですね。
(っ*^ ∇^*c)キャハハ♡ メチャ笑えるぅ♪


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