空色ノート
人類が偽りの世界(マトリックス)から解放されるためにブログを綴っています。同じ目的意識を持った皆さま、どうぞご協力お願いいたします。

SMAP解散報道→パラレルシフト、キタ━( ゚∀゚ )━━!!

(注)今回の記事は、SMAPファンの方は読まないよう、お願いいたします<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
たぶん・・・ムッとします。



・・・・と、ちゃんと断りを入れたので、ここから先を読む方たちはファンの方ではないですね?大丈夫ですね?・・・本当に大丈夫ですね?

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スマップ解散騒動、確かに最初聞いたときは、「え?解散?」てちょっと驚いたけど、よくよく考えたら、彼らももう40代なわけで、今さらアイドルも何もないよね。それに、SMAPやってることに彼ら自身、心底疲れてそうに見える。「あ~、マジタリ~。ナンバーワンよりオンリーワンとか、ないわ~」みたいな。
ギャラの問題がどうとか、マネージャーと事務所の確執がどうとか、オリンピック利権がどうとか、炎上商法がどうとか色々言われてるけど、いづれにせよ、SMAPの背後が真っ黒けってことは確かだね。
あと、こういう芸能ネタなんかでマスコミが大騒ぎしてるときって、裏で何か大きな出来事が動いているときで、その目くらましのためにやっているとかも言われるし、実際今回もそんな要素もあるようですね。
ま、解散してもしなくても、私には興味のない話です。。。
ただ!ただね、数日前の朝(10時ごろ)、突然ビビッときたんですよ。今回のSMAP解散騒動、「これパラレルシフトだ!」って。本当に宇宙から情報を受け取るような感じでビビっと感じましたね。

以前からこのブログでも言ってることですが、この世界は“低波動アゲ”の世界なんですね。私たちにとってちっともプラスにならないもの、どころか害悪にさえなるものを「素晴らしい!ためになる!」って宣伝をして騙すんですよ。それは主に、政治、教育、医療、宗教という分野で行われていますが、芸能という世界も同じです。
もう10年くらい前になるけれど、ラジオである曲がかかっていたんですが、それがはっきり言って下手っぴだったんですよ。「なにこれ!誰が歌ってんの?」って思ったら(感じからして、ジャニーズの新人グループか何かかなって思ったのですが)、曲が終わったあとDJが、「ただ今お聞きいただいたのは、SMAPの新曲で○○でした」なんて言うではありませんか。びっくりでしたね。今までもSMAPが歌がうまいと思ったことはないけれど、SMAPってフィルターがかかってたため、何となく受け入れちゃってたんですね。でも、誰が歌ってるのか分からない状態で聞くと、まあヒドイ!これで何十万、何百万とCD売り上げるっていうんだから、恐ろしい話です。

人々のハートに響くような歌、演技、ダンスをするようなホンモノは表舞台には絶対に出てきません。はっきり言ってまがい物ばかりです。もちろん、歌、ダンス、演技自体がうまい人という人はたくさんいると思いますが、“ハートに響く”っていうのが大事なんです。それじゃなきゃ意味がないんです。ハートに響く歌や演技やダンス=その演者の波動も高いということを意味します。
ほら、よく、「あの役者(歌手)は私生活では色々問題があるが、素晴らしい演技、歌を歌うからそのくらいは許してあげようよ」的な風潮あるじゃないですか。酒、ギャンブル、薬、女遊び、浮気だ不倫だ暴力沙汰だってやってても、むしろその破天荒さもその芸人の魅力になっているっていうね。
歌そのものが良ければそれを歌っている人間の波動状態などどうでも良いっていうのは、旧地球(=低波動)だからこそ通用する話。新地球は、波動、周波数、エネルギー、気が良い状態でないと、どんなにうまい歌、演技、ダンスをしたところで意味がないのです。
で、SMAPという存在は、私には“旧地球”の象徴に見えるんですね。彼らの波動状態がどうとかなど全くの無視で、大衆を催眠・洗脳・操作することによって人気を獲得し、その人気を利用して更に人間を催眠・洗脳・操作するというループ。これはSMAPに限ったことではないですが、その象徴のような存在にこういった問題が持ち上がったわけです。
だからこれ、私たちが新地球に移行しているよっていうメッセージのような気がして仕方ないんですよ。まだSMAPは人気があって、こんな問題すら浮上していないタイムラインもあるはずですから。


以前このブログでも紹介したアニメ『シュタインズ・ゲート』(これ結構勉強なるんだよね)の中で、世界的に大きな出来事が起きるときというのは、タイムラインが大きく分岐するときだっていうような説明があったんですね。まあ、SMAPの解散騒ぎは世界的ではないけれど、国民的アイドルグループなんて言われているだけあって、やはりそれなりに大きな出来事と言っていいと思います。


『STEINS;GATE シュタインズ・ゲート まとめwiki』より

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鈴羽(真ん中の女の子)は世界の構造の説明を始めて、世界線とはロープのような構造なのだと例える。
一見1本に見えるロープでも、実際は細い紐の集まりで、そのヒモは更に細い糸の集まりになっている。
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この細い糸が世界線で、1つ1つが干渉しあうことはないが伝って行った先の辿り着く結果(まゆりの死など)は変わらない。
しかし世界線が大きく変動して、今いるα世界線からβ世界線へ変われば、辿り着く結果も別のものになる。
α世界線とβ世界線は大幅に未来が異なる世界線
の為、本来はDメールやタイムリープで世界線を変動させても移ることはできない。
ただし、世界に大きな事件が起きてその選択によって未来が変わる分岐点のようなものが出来る年がいくつかある。
最近だと湾岸戦争があった1991年、2000年問題があった2000年。そしてタイムマシンが開発された2010年。
そうした大きな分岐が起きる時なら、世界線の大きな移動が可能になり、β世界線へと移動することができる。



ここでいうα世界線を旧地球、β世界線を新地球として、同じα世界線、同じβ世界線の中でも無数のパラレルワールドが存在するとのこと。で、α世界線内でのパラレルシフトなら、同じロープ内なので、それほど難しくはないということですね。でも、α世界線からβ世界線へシフト(左のロープから右のロープへ)となると、大がかりな周波数転換が必要になり、簡単にというわけにはいかないようです。
私たちは今、α世界線からβ世界線へとシフトしようとしています(みなさん、それを希望してますよね?ならシフト中です)。
しかし、α世界線の周波数(恐れ、苦しみ、不安)に慣れきってしまっている私たちが、β世界線の周波数(ハート、調和、平和)へと変換していくっていうのはかなりのチャレンジです。移行する過程においては努力や忍耐も必要になってくると思います(移行させまいと足を引っ張る存在もいっぱいいるし)。β世界線にはα世界線の波動は持っていけないので、ネガティブな観念の浄化をしなくてはいけないのです。これがね、大変なんですよ。私自身、今身をもって体験してますよorz。。。
でも、今回のSMAP解散報道にあるように、少しずつではあるけれど、私たちはβ世界線へと移行していることが分かります。宇宙が私の直感を通して教えてくれたのだと思います(本当にビビッ!って感じできたからね)。
だからみなさん、周波数転換、一緒に頑張りましょう!私たち、いい線いってますよ!

SMAP、ありがとう!

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