空色ノート
人類が偽りの世界(マトリックス)から解放されるためにブログを綴っています。同じ目的意識を持った皆さま、どうぞご協力お願いいたします。

北野恵宝大僧正のUFOコンタクト

あなた方地球の人々に我々は警告するためにやってきたのです。
あなた方地球人は常に自己の利益をもたらすものにしか興味を持てぬからです。
私たちは宇宙人と呼ばれ、たくさんの誤解と、たくさんのマイナス理解をされているものです。
我々が、あなた方がいうUFOに乗ってわざわざ訪れていくのは、あなた方の地球が太陽系、銀河系、その先にまで及ぼすエネルギーの散乱を食い止めるためだ。
宇宙の中に浮いていながら、地球をすべてだと考え込む宇宙観を持って生きているのはまったく筆舌に尽くしがたい脅威だ。
今の地球の有様は、本来なら人間の生命にとってありえない姿だと我々は考える。
あなた方は考えたことがあるだろうか?一体いつまでこの状態が続けられるかを。地球はすでに危機に入っている。我々の円盤が何回となく訪れて警告してきたのは、そのため以外の何ものでもない。興味本位のものでもない。地球人に対して常に我々が警告してきた言葉は、様々な人々を通じて語られてきた。ただ、いつも理解はされなかった。地球人はあまりにも心の本来のあり方を知らなすぎる。

宇宙人は決して、抽象的・SF産物ではない。何故なら、地球人よ、あなたも宇宙人ではないか。
ともかく、あなた方の住んでいる地球は、重力磁場が乱れ始めている。軌道も変わっている。天体の位置が変わり始めていること。時間が狂い始めていることに、何故疑問を持たないのだろう?

我々は地球人に対して最後の警告をしたい。
円盤を見てもあなた方は、自分の宇宙の中にとどまって恐怖心を増すばかりだろうか?
それとも錯覚や幻覚にしてしまうのだろうか?
実際に数えきれないほど多くの人が円盤を目撃したし、乗った人も多い。
しかし、彼等は「自分が特殊な人間のように考えてしまうか、あるいは、何のためにUFOを見て、何のために乗る機会を与えられたか?
自分の意思で考えようとしない。不思議だ。




・・・上の言葉は、北野恵宝というお坊さん(故人)が1975年に、宇宙人と遭遇し、彼らからメッセージを受け取ったときのものだそうです。
kitano.gif

多くのUFOコンタクティの話によると、高次元、光次元の宇宙人たちがわざわざ周波数を下げて人間の目に見えるような形でUFOを出現させるというのは、それ自体がメッセージなんだそうです。
「あなたたちは孤独な存在ではありません。地球外にはあななたち以外にもたくさんの生命体が存在するのです」と。
そんな彼らの最大の願いは、私たち地球人が“大人になること”だそうです。大人と言っても、私たち人間が考える、たとえば20歳になって成人式を迎えたとか、就職して自分でお金を稼ぐようになったとか、結婚して子どもを持ったとかいうものとはまったく違います。
この地球では当たり前となっている恐れや不安、対立、弱肉強食、序列・階級、差別といった想念・・・これは、極めてエネルギーの低いお子ちゃまな想念で、宇宙人たちはこれを非常に憂いているといいます。調和、平和、思いやり、喜びといった愛の想念=大人へと成長していくことを願っているのだそうです。そのメッセージを様々な方法を使って地球人に送っていて、その表現方法の一つがUFOの出現というわけです。ただ、大人へ向けて努力を開始している人にはもうUFOを見せる必要はないので、彼らはUFOを目撃することはないかも知れません(あるかも知れない)。
もしUFOを目撃したとしたら、それをただ「うわぁ、見ちゃった~!!」で終わらせることなく、その真の意味を理解することが大事です。その場でテレパシーでコンタクトを取ってみるのも面白そうですね!
因みに、私自身は、「あれ~何あれ??鳥でも飛行機でもヘリでもないなぁ」って感じのものを上空に見たことが2、3回ありますが(そのうちの2回はすぐに消えたりせず、時間的に結構長かったです)、キラキラピカピカしたものをがっつり見たって経験はないですね。是非見てみたいです。あ、もちろんポジティブな方のですよ!

とにもかくにも、もう「宇宙人はいるかいないか!?」なんて議論をしている時代ではないのです。
光系の宇宙人たちは、早く公式に地球人たちに会いに来たいと思っているのです。地球上空を何百、何千もの美しいUFOが旋回し、着陸してくる光景、見たくないですか?それ、最っ高にワクワクしませんか?
でも、それが実現するには、私たち地球人一定数の波動が上がっていないとだめなんですって。そう、波動アップ・・・これこそがすべての鍵なのです。
私たちの波動がアップしないよう、闇側からの妨害エネルギーも強力だけど、彼らの手の内を知って、絶対にそれに屈することなく頑張りましょう!!!





北野恵宝大僧正のUFOコンタクト



北野恵宝大僧正のUFOコンタクト②





飄(つむじ風)より

kitano2.gif


【転載開始】(※古い記事なので、リンク切れがある・・・)

2013年02月04日

北野大僧正宇宙人コンタクト記録

北野大僧正宇宙人コンタクト記録=宇宙意識連携メッセージ
テーマ:宇宙連携意識メッセージ 2011-04-06 00:00:36



大 僧 正 と 宇 宙 人より転記↓

1975年、7月22日の深夜、広島県三原市、仏通寺境内の山荘に滞在していた真言宗の大僧正が、宇宙人とコンタクトをしたという事件があった。

昼間の執筆作業に疲れ、夜、大僧正の北野恵宝師は熟睡していた。

すると、どこからとなく「友よ、友よ起きなさい」という呼びかけを何者かがしてきた。

師は起きあがってみると、カーテン越しには強烈な光りが部屋に入り込んでおり、「カーテンを開けなさい」という、耳元に優しい調子の声が聞こえて来ると、彼は不思議な思いにかられた。

言われたとおり開けてみた。すると、どうだろう東方の暗い空から一直線に光体が、自分の旅館のほうへやって来るのが見えた。

満月のわずかな光りが降りる夜、その光る一機の円盤(実際には円盤はそれ以外、三機上空にいた)は、山荘の上をぐるりと一周して、向かいにある山の八合目あたりの岩に着陸した。

円盤は十から二十メートルくらいあろうかという物であったが、その機体の中には四・五人の人影があった。円盤の上部のドアが開くと、地球人と同じ容姿を持つ人間が一人降りてきた。焦げ茶色の長いガウンのようなものを着ており、身長も歩き方も我々と変わらない。

宇宙人は山荘から百メートルほど離れた岩の上から師に語りはじめた。
不思議なことに、それは電話で語るようなはっきりしたものであった。
宇宙人は日本語で次のようなことを語った。



↓宇宙人からの伝言記録↓

○ 「宇宙人は我々だけではない、どこの星にも存在している。

○ いくら原子爆弾を爆発させても地球は変わったりはしない。宇宙はものすごい力をもっているので、そんなものを吸収するのはわけない。しかし、人間が地球を破滅させるおそれがある。

○ 地の底の資源は無限ではない、その資源を使っていると公害のことはさほど心配ないが、地球は風船玉のようになる。
 
○ 人口が増えすぎるようになる。

○ 地球のどこかで「ノアの洪水」のようなことが起きる。

○ 地球は無限ではない。

○ 太陽は熱を持たない。

○ 太陽は膨張したり収縮して呼吸している、地球も同様で一年に一回呼吸する。

○ 宇宙人は日本語はおろか、ドイツ語でも英語でもフランス語でもすべて分かる。

○ コンピューターは彼らにとっては時代遅れのもの。

○ 他の惑星は地球の科学者が唱えるような殺風景なものではない。

○ 地球人がまだ発見していない惑星が二つある。

○ 人の寿命は肉体が滅びても魂は無限である。

○ バングラデシュのラーマン大統領が暗殺される。

○ 地球の地軸がだんだん傾き、第一の変動として、日本列島の外側地震帯が伸び、四国と九州の間を通って山口県から日本海に抜けて頭をあげる。「西に高く、東に低く沈む」これは地球規模でも起き、海底であった所も隆起し、やがては世界の地図を塗り替えるようになる。

○ 彼ら宇宙人は、地球人を滅ぼすためではなく、人類を救済するためにやって来ている。



北野師は宇宙人に丁寧な口調で「ノートをだしなさい」と言われると、原稿用紙を取り出した。

これから宇宙人の言語で述べるから記述しなさい。とのことである。

遠くに離れているにも拘わらず明瞭に聞こえる宇宙人のその声は、不思議な言葉で語りかけてきた。

それを書きつづる北野師が聞き取れないと親切に繰り替えしてくれた。以下その言葉を記す。


ここからはある資料を↓転記する。


惑星と人間とは一体

人間は全て想念を出しています 


北野恵宝師の語録

皆悪い想念ばかりをだしているので、一部でも良い想念を出さないと地球のバランスが崩れて悪い想念が充満し、地球の磁場にかかわるというわけなんです。

惑星と、そこに住む人間とは、実は一体なんだということを地球人は知っていません。

北野恵宝師が異星人から受けたコンタクトを紹介する。

ともかく、あなた方の住んでいる地球は、重力磁場が乱れ始めている。 軌道も変わっている。

天体の位置が変わり始めていることに、なぜ疑問をもたないのだろう。

専門家や学者と称する人々を我々は、残念ながらあまり信用していない。彼等は、地球が破壊されるときでさえ、データを集めるのに余念がないだろうから、、、

我々は地球人に最後の警告をしたい。

円盤を見せてもあなた方は、自分の宇宙の中にとどまって恐怖心を増すばかりだろうか?

それとも錯覚や幻想にしてしまうのだろうか?

実際に数えきれないほど多くの人が円盤を目撃したし、乗った人も多い。

しかし、彼等は「自分が特殊な人間のように考えてしまうか、あるいは、何のためにUFOを見て、何のために乗る機会を与えられたか?自分の意思で考えようとしない。不思議だ。」

さらに、今の地球は、今までの危機とは違う。

地球内部にある「空洞」は、地球自身のものだ。

いずれバランスを失った力は、内部の空洞を押しつぶすだろう。

そのとき地球は完全に破壊され、別な空間(磁場組成の全く異なる空間)に移ってゆくかもしれない。


中略


地球が危機に入る時、地軸は27度以上傾斜角度を加えるでしょう。

たとえ地軸が傾いても、地球人は、少々体が不調になったと思うぐらいで、特に動揺はしないでしょう。

でも、そのときでも、まだ、地球人は自分のこと、あるいは友達や家族は、恋人のこと、自分にしか利益をもたらさないことしか考えないでしょう。

はじめは、小さな解決、出発点として自分を変えてゆくことです。

「そんな小さな努力が、地球を救うなんてありえない」とあなた方地球人は言いますが、では一体誰が地球を汚すみすぼらしい星にしてきたのでしょうか?

それは、あなた個人から出発しているのです。


【転載終了】
関連記事
スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://lucymay.blog.fc2.com/tb.php/321-ffaec667