空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

やたらめったらと癌公表をする有名人たちの謎

じゅんじのブログ』より


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市川海老蔵さん、妻・小林麻央さんが乳がんで闘病中と明かす

フジテレビ系(FNN) 6月9日(木)18時38分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160609-00000188-fnn-soci


市川海老蔵さん(38)が、妻・小林麻央さん(33)の病状について初めて明かした。これまでの闘病、そして、家族のこれからを緊急会見で語った。
9日午後3時、カメラ70台、200人の記者が集まる中、歌舞伎俳優・市川海老蔵さんが記者会見を開いた。
市川海老蔵さんは「進行性がん。単刀直入に言うと、乳がんですね。1年8カ月ほど前に、わかりました」、「人間ドックを夫婦で、2人でよく行っておりまして、そして、結果的には、何回か調べたうえで、わかりました」、「進行具合に関しては、かなりスピードの早いもので、『なかなか大変なものではないか』というようなご意見をお医者様からいただいて」と話した。
海老蔵さんは、ひと言ひと言かみ締めるように、妻でフリーアナウンサーの小林麻央さんが、進行性のがんを患っていることを明かした。

以下、省略。



今年も始まりましたね!
ガンは怖~いキャンペーン!!
大物タレントを起用するところは、今までよりも力が入っているように感じますね~
PRに力を入れるということは、(がんマフィアの)商売があまり思わしくない事の表れではないかと、思いました。
連中にとっては、日本というのは、年間、40兆円もの医療費を使う、世界で一番「おいしい」マーケットですから、それはそれは力が入りますよね~

やはり狙い目は、女性。だから乳がんなんですね。
それをアピールすることで、がん検診を受けましょうと、これから宣伝が始まると思います。
騙されないようにしなくてはいけません。

「進行性のがん」という、今まではあまり使われなかった言葉が出てきました。
今後は、この言葉をマスコミは繰り返し使用することで、我々庶民を洗脳すると思われます。
気をつけましょう!








ショージ・サエキのブログ』より


<<抗がん剤はマスタードガス ~打ってはいけない~>>


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「ガンが見つかりました!入院して下さい!」

そのように医者から言われたらどうしますか?

何も考えずその言葉を鵜呑みにするならばあなたは殺されてしまいます。

最低でも別の3つ位の病院にでも行ってみて下さい。

その中の一つの病院は代替療法(食事療法)を薦めている病院へ行くべきなのです。

そして正しい答えを自分自身で見つけて下さい。

ところでガンになると抗ガン剤を打たれますが、これは何でしょうか?

答えを先にいうと『マスタードガス』なのです。

第一次世界大戦中に使用された毒ガス兵器なのであります。

このように私が書くと過激だと思われる方もいるかと思います。

はたしてそうなのでしょうか?

それでは、インターネット百科事典のWikipediaにはどのように記載がされているのでしょうか?

「マスタードガス」とインターネットで検索して下さい。

「マスタードガス-Wikipedia」の項目を選んで下さい。

その中の記述の中には以下のように説明があります。

~Wikipediaより引用~
マスタードガスの誘導体であるナイトロジェンマスタード は抗癌剤 (悪性リンパ腫 に対して)として使用される。ナイトロジェンマスタードの抗癌剤としての研究は第二次世界大戦 中に米国 で行われていた。しかし、化学兵器の研究自体が軍事機密であったことから戦争終結後の1946年 まで公表されなかった。
~引用ここまで~

このようにWikipediaにも当然のように説明が記載されているのです。
・マスタードガスは抗ガン剤として使用している。
・研究が第二次世界大戦中に行われていた。
・化学兵器であること。

医者はこのような猛毒を私達の体の中に打とうとしているのです。
私が書いていることは過激でも何でもないのです。
今や常識なのです。
では、次をご覧下さい。

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上の図は抗ガン剤を注射器に入れる前の調整作業をする時の服装です。

マスクにキャップ、ガウンにゴーグル、そして手袋を2重にするというマニュアルです。

しかし、この格好?何だか気になりませんか?

そうです。マスタードガスを使用した戦争の時に兵士が似たような格好をしています。

完全防備なのです。

なぜ?完全防備の格好で抗ガン剤を取り扱わなければならないのかというと、体に触れるととても危険だからなのです。

取り扱いが厳重注意な猛毒を私達の体の中に打とうとしているのです。

医者が自分の体については危険な物を平気で私達に打ってくるのです。

もはや、そこまでしてお金儲けがしたいのか?と思わざるを得ないのは私だけでしょか?

1965年にフィンランドのFalckから抗ガン剤を取り扱う看護士の尿より変異原性物質が見つかったと報告がありました。

その後も抗ガン剤を取り扱う医療関係者から各種報告が相次ぎました。

それは、目の刺激・喉の刺激・発熱・食欲不振・嘔吐・下痢・便秘・息切れ・頭痛・めまい・意識消失等の症状です。

そして、これらの症状はマスタードガスにやられた兵士の症状に瓜二つなのです。

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上の写真はマスタードガスにやられた兵士の姿です。

この兵士達の症状は目の刺激・喉の刺激・発熱・食欲不振・嘔吐・下痢・便秘・息切れ・頭痛・めまい・意識消失等です。

先に記載した抗ガン剤を取り扱う看護士の症状と全く同じなのです。

また、私は医療関係の人達とお会いする機会がありますが、決まって態度は次の二つに分かれます。

1. 代替療法(食事療法)を推奨している医者は私にわかりやすく、丁寧に説明してくれます。

私の質問に対しても理路整然として答えてくれます。

2. 抗ガン剤治療を行っている医者は「私はガンの専門医だ!」という態度をとって来ます。

「素人は黙っとれ!」という態度で人を馬鹿にするかのように見下してきます。
そして私の質問には全く答えられないのです。

「私はガンの専門医だ!素人は黙っとれ!」という態度の医者にあなたはガン治療を任せたいと思いますか?

自分の命を預けることができますか?

医者としてもそうですが、そもそも人間として信用することができますか?

診療報酬詐欺で女医が逮捕された事件は記憶に新しいことだと思います。

新宿のホストクラブで一晩何百万もばら撒いて豪遊していたとのことです。


金儲け最優先主義で病院を経営していた結果です。

だが、これは氷山の一角に過ぎないのであります。

抗ガン剤を打ちたがる医者がいます。

抗ガン剤を打たれた有名人はその後、どうなったかはみんなの知るところです。

私達は無駄に殺されるわけにはいかないのです。

私達の命は石コロではないのですから。










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病院の好感度アップ作戦!
こういうのはちゃんと意味があって作られるんでしょうね。
「抗がん剤治療、最初はとても不安だったけど、先生に言われた通りやって本当に良かったです!こんなに元気になりました!」とか、「あの時、自然療法なんかに頼らず、ちゃんと手術して抗がん剤治療を受けていれば、夫は死なずに済んだのかも知れません(泣)」・・・なんてセリフをさりげな~く入れて洗脳するんですかね~(゚Å゚;)
こわい~(((( ;゚Д゚)))

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