空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

有名人の役割

先ほど、抗がん剤に関する記事を転載させていただいたショージ・サエキさんのブログより、こちらの記事も大変面白かったので、また転載させていただきます。
お笑い芸人のギャグって、支配者側の意向を表わしていると以前どこかで聞いたことがありますが、「コマネチ!」もそうだったとは・・・ねぇ。
「あの歌手、俳優、芸人、芸術家は才能・実力があったから売れたんだ。人気があるんだ」っていう考えは、内情を何も知らない私たち一般ピープルのおめでたい発想なんでしょうね~orz
また逆に、「何の才能もないようなあの人が何でテレビに出ずっぱりなんだろう?」というのも、ちゃんと理由あってのことなんでしょうね~。
キラキラした華やかな世界にはご用心!知らないうちに催眠をかけられてしまいますからね。





●【都市伝説】タモリとたけしはフリーメイソン

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ネットの世界ではローラがOKサインをしているからフリーメイソンの使者だとか、きゃりーぱみゅぱみゅが片目を隠しているポーズを取っているからそうだとかという都市伝説がある。

それもそうかもしれません。

しかし、あなたはもっと重要な人物を見落としてはいないだろうか?

それは、タモリとビートたけしである。

「国民的な芸能人なのにフリーメイソンのワケないだろ!」とか「あんな面白い人がフリーメイソンなんてあり得ない!」

と、あなたは言いたいことだろう。

それは、あなたがテレビに洗脳されている証拠です。

フリーメイソンの存在目的は世界を征服することなのです。

それなので彼らは、私達にフリーメイソンの行動に対して関心を持たれたくないワケなのです。

だからフリーメイソンの行動から私達の目をそむけさせる為にテレビというモノを使ってお笑い番組に熱中させるワケなのです。

また、芸能人がフリーメイソンに入会すると成功が約束され、一生お金には困らない仕組みとなっております。

そのかわり、私はフリーメイソンのメンバーなのだとテレビから世界中のフリーメイソン達へ合図を送らなければならないのです。

それは、フリーメイソンのシンボルだったり、悪魔の数字だったりします。

ではどのようなものか、具体的な写真を下にお見せしましょう。

まずはタモリさんから。


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フリーメイソンのシンボルであるプロビデンスの目ですね。
プロビデンスの目は片目で左目ですよね。タモリさんもテレビに出始めの頃はアイパッチをしており片目で左目です。


次にビートたけしさんです。

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たけしさんもやはり、テレビに出始めの頃は「コマネチ!」というギャグを連発していました。両手でVの形を作ってますね。あれは、フリーメイソンのシンボルマークの直角定規を表しています。

テレビ界を1980年頃から現在まで35年にわたり、先導してきた大物芸能人のこの二人はフリーメイソンだったのです。

日本の総理大臣は1、2年位でコロコロと変わります。

だから、この大物芸能人の方がよっぽど国民に影響力があるのです。

現在の日本人にフリーメイソンの会員がいるとして、この大物芸能人が会員ではないとしたら、誰が他にあてはまる人はいるのだろうか?

見あたらないですよね。

今の30代、40代、50代の人達はテレビばかり見て育っているので、安保法制やTPPといった日本の国益がかかっているのに、暴動も起きませんよね。

それは、テレビ番組に人々が夢中になって正常な思考回路が働かないからなのです。

この大物芸能人の二人の任務は、人々をテレビに釘付けにすることなのです。

TPPの協定締結と戦争勃発となれば、この大物二人の任務も終わり、フリーメイソンから「仕事を休んで、好きにしても良いぞ!」と命令が下るのです。

それまでは、老体にムチを打ってテレビに出続けなければならないのです。



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●トムクルーズの陰謀

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トムクルーズと言えばハリウッドの人気映画俳優である。

世の中で彼の名前を知らない人はいないであろう。世界的なスーパースターである。

しかし、映画『トップガン』以来30年間も映画界の頂点にいるのはなぜでしょうか?

あなたはきっとこう答えるでしょう。「イケメンでかっこいいから」あるいは「映画の内容がおもしろいから」と。

いいえ、違います。

トムクルーズは裏社会(ハザールマフィア)と密約を交わしたから押しも押されぬ不動の地位を約束されたのです。

それはどのような密約かというと戦争映画に出演することなのです。

この条件を飲んだのでトムクルーズはスーパースターの仲間入りができたのです。

下の写真を見て下さい。


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1986年に日本でも劇場公開され大ヒットした『トップガン』の1シーンです。

この映画のヒットで世界中で戦闘機のパイロットを目指す若者が増えました。

日本でもトムクルーズの演じるマーベリックにあこがれ航空自衛隊の志願者が増えました。

そして以後、彼の作品を見るとやたらと戦争にかかわる映画が多いことに気がつきます。

『カクテル』ではクルーズが陸軍を除隊してバーテンに転職します。

『七月四日に生まれて』ではベトナム戦争を戦った兵士のその後が描かれています。

『ア・フュー・グッドメン』では海軍法務総監部所属法務官を演じます。

『ラストサムライ』ではオールグレン大尉。

『ワルキューレ』ではドイツ軍のシュタウフェンベルク大佐。

『オブリビオン』では元海兵隊司令官ジャック・ハーパー。

『オール・ユー・ニード・イズ・キル』では米軍メディア担当少佐。

というように、映画の中でトムクルーズが軍服を着ていたり、銃を発砲したりするシーンが数多く出てきます。

ではあなたは、なぜトムクルーズが戦争映画に数多く出演しているのかその理由はわかりますか?

それは世界中の人に戦争をかっこいいモノだと美化させる為なのです。

そして戦争に心理的抵抗が起こらないように映画の中でマインドコントロールしているワケなのです。

裏社会は2015年の第三次世界大戦開戦を計画して30年前から彼を使って世界中の人々をマインドコントロールしてきました。

これがトムクルーズの正体なのです。


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戦争が起こらなければ、アメリカ等の軍需産業は儲からないのです。

雨が降らなければかさ屋が儲からないのと同じ理屈なのです。

同じく、戦争費用を融資する世界的財閥も儲からないのです。

ジョン・レノンやマイケル・ジャクソンのように「人類はみんな兄弟で共に愛し合って平和に生きていこうよ!」と歌うと裏社会に暗殺されていまいます。

だから無理やり戦争を作って、世界中の人々に戦争に参加して貰わないと裏社会は困るワケなのです。

戦争に参加して貰うためには戦争はかっこいいと大衆に思わせなければならないのです。

大衆に戦争はかっこいいと宣伝しているのがハリウッドの大スターとなります。


トムクルーズの役割をわかって頂けましたでしょうか?







Top Gun - Danger Zone




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