空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

病は“気”から

「病は気から」ということわざがありますが、イルミナティ関係者は、この真実を私たち人間たちに知って欲しくないみたいです。
知って欲しくないというか、信じて欲しくない、が正しいかな。迷信程度に捉えていて欲しいみたいな。
気(思考、感情、エネルギー、波動、周波数)が病を作ったのだから、治すのも同じ気でできることを人間たちが知ってそれを信じるようになってしまったら、病院が、製薬会社が儲からなくなってしまうもの。
だから、病気は“病院で”、“お医者さんが”、“手術や薬で”治すものって信じるように洗脳してるんですね。残念ながらその洗脳、今のところ大成功しちゃってますがorz....
特別な霊能者やヒーラーだけが気の力で人々の病を治せるのではなく、私たち一人一人がそれをする力があるんですよね。




怖い話まとめブログ』より




『いとこが末期がんになった』


666 :本当にあった怖い名無し:04/09/27 12:34:22 ID:xoBMnQ8J
オレのいとこの話をひとつ。

非常に仲の良いいとこが、25のとき末期がんになった。
人間としてすごく見ごたえのある人物だっただけに、身内一同とても落胆した。
いとこには当時付き合っていた彼女がいたが、心やさしい彼は嘘をついて彼女に別れを告げた。

それから1年半がたって、抗がん剤でなんとか延命していたが、
いよいよ抗癌剤の効き目がなくなってきたらしく、ガンは徐々に大きくなっていった。


667 :本当にあった怖い名無し:04/09/27 12:42:13 ID:xoBMnQ8J
さすがに自分の余命を察したのか、それまで前向きだった彼も、毎日のように死を口にするようになった。
オレは励ますつもりで、
「ガンって特効薬は、実は人間の身体に存在してるかもな。
 お前今日から、ガンが治るよう頭の中で呪文のように唱えろ」
なんて、気休め程度のことを口走ってしまった。
(つーか、何の根拠もない『ガンからの奇跡の復活』みたいなので読んだ話をしただけだった)


669 :本当にあった怖い名無し:04/09/27 12:49:49 ID:xoBMnQ8J
それから1ヶ月したある日、見舞いにいったオレにいとこが変な話をした。
聞くと、白衣を着た人間が、白い大蛇に乗って彼を治療にくる夢を、1週間に1回くらい見るようになったらしい。
「あー、オレついに、脳に転移しちゃったんだなw」なんて2人で笑った。

だが、それを境に奇妙なことが起こりはじめる。
まず、体力が回復してきて、食欲がでた。
そして、ガン細胞が増殖を停止したどころか、縮小し始めたのだ。
「ひょっとしたら、切れるかもしれない」
前回、姑息手術で終わっただけに、その医者の言葉は信じられなかった。


670 :本当にあった怖い名無し:04/09/27 12:58:43 ID:xoBMnQ8J
その手術の前日、夢のなかにあの医者がやってきた。
彼いわく、「今日が最後の治療になる」と言ったそうだ。
彼は思わず「あなたは何者か?」尋ねたら、
「お前が作り出した者だ」と答えたという。

手術は成功した。ってうか、がん細胞はほとんど消えていたみたいだ。
驚くべきは、術後の医者の言葉だった。
「どこかで治療しました?」
「何でですか?」
「だって、私の記録に無い治療を行われた痕があったような・・・。記憶違いかもしれないけど」

驚いた。っていうか、マジぞわーってした。
医者の話によれば、ごくまれに末期からの復活をする人がいるらしいけど。
オレはあの医者だと思ったが、リアル世界では通用せんと思って心の中にしまっておくこととした。


671 :本当にあった怖い名無し:04/09/27 13:04:18 ID:xoBMnQ8J
奇跡はこれで終わらなかった。
完全回復した彼は、くそまじめなことに、突然別れた彼女に対してお詫びをしようと何年かぶりに彼女に連絡をした。
それから何年かして、先日彼らは結婚した。
新郎側は涙、涙だった。



ちょっとヒトコト・・・
抗がん剤が効かなくなったではなく、抗がん剤を使ったから悪化したんだよ~(> <)



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不可解・不思議体験まとめサイト【エニグマ】』より


『怪我を治すお姉さん』


674 :本当にあった怖い名無し:2010/11/20(土) 14:44:08 ID:EiyBEDW60
>>603>>605見て思い出したわ
ウチの親戚に肌を綺麗にしたり怪我を治す?お姉さんがいる
すげー優しくて美人のおっとりした子供好きのお姉さんだったんだが、
家に遊びに来た姉ちゃんにニキビで悩んでるって言ったら、
「じゃあ石鹸で綺麗に洗顔しようね。」って言われて優しく顔をマッサージしてもらった
「ふわふわ泡さん、綺麗になーる♪ふわふわ泡さん、綺麗になーる♪」って歌いながら
当時小学五年生の私相手にそりゃねーわと思いながらもプロ級に気持ち良くて黙って付き合った
で、洗い流したらニキビが殆ど無くなってた
ただニキビ跡とかは残ってたけど肌自体は何かぷるぷる
当初はまっさーじすげー!って思ってたが今考えると可笑しい

両親にその事言ったら父親がお姉ちゃんに手術痕消してもらった事あるらしい
どうやら身内の一部には姉ちゃんの能力は結構有名らしい

・「○○さんの傷は治りました」と一言言ってしばらく撫でさすったら父親の傷が消える
・「切り傷治っちゃったー☆」で、身内の子供が紙で切った指をほぼ完治させる
・「この火傷は消えます」で母親が昔負った火傷の跡が数日で消える
・お姉ちゃんが背中流した身内の子供達がやたら肌がぷるぷるしていた、らしい

現在姉ちゃんは海外で結婚してエステティシャンとして働いてるそうです
つーかウチの父方の一族は父親も私も含め妙な体験をしたり変な能力や体質持ちが多いけど、
こんなに社会貢献度の高い能力持ってるのはこのお姉ちゃんくらいしかいない
優しい人には優しい力が備わるのかな



「○○さんの傷は治りました」
「切り傷治っちゃったー☆」
「この火傷は消えます」
・・・ていうのは、お姉さんはもう治る前から信じてるってことですね。
カギはやはり、「信じる」ことなんですね。
バシャールも言っているように、「自分が信じているものが自分が体験するもの」なんですね。
ファーストステップは、自分が何を信じたいのかを明確にすること、かな。
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