空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

がん検診でがんになる?

有名人でがん公表をした人で、検診を定期的に受けていたのに・・・という話、よく聞きます。彼らは体が資本で人一倍健康に気を使っているはずですから、検診を受けるのも当然と言えます。
にもかかわらず、がんになっているんです。そして、公表後間もなく亡くなる人も少なくありません。
タレントの北斗晶さんも、乳癌検診を以前からきちんと受けていたらしいですね。なのに、そんな人が乳癌になって乳房を切除することになったんですよ。
検診しろ検診しろとうるさい割に、こういうおかしなことがあちこちで起きているんですよね。一体検診って何なんでしょうね?
何だか「ビジネス、お金儲け、人口削減」という言葉がチラついて仕方ないのは私だけでしょうか?
そういえば、以前ある開業医の方だったと思うのですが、その方のブログ(だったかな?)を読んでいて、患者思いの医者ほど儲からないと書いてありましたね。そういう医者はむやみに検診を勧めたり、手術を勧めたり、薬をバンバン出したりしないからだそうです。食事療法や生活習慣を改善することをまず勧めるからだそうです。で、これで大抵は良くなるとのこと。
てことは、豪邸に住んで、国内外に別荘もって、高級車何台も持って、愛人何人も囲えるお医者様っていうのは~・・・オホホ♪そういうことかしら~?





健康と病気事典』より

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北斗晶さんが24日に乳癌であることをブログで告白しました。
そこには身内に乳癌を患った人がいないことや毎年秋ごろ、乳癌検診を受けていたと書かれていました。
それを読んで、乳癌検診が乳癌の引き金になったのではないかと思いました。
なぜ乳癌検診で乳癌になる可能性があるのかというとマンモグラフィを使うからです。

マンモグラフィー(mammography)は、乳癌の早期発見のために人の乳房をX線撮影する手法、またそのための乳房X線撮影装置のこと。

ウィキペディアより


マンモグラフィの危険性はいくつかあり、1つ目はマンモグラフィによる被爆のリスクが胸部エックス線検査の1000倍あることです。
つまり、乳癌検診で本当の乳癌になってしまう可能性があるということです。
2つ目はマンモグラフィで見つかる腫瘍が必ずしも乳癌とは限らないということです。
これは「偽陽性」と言われています。
この偽陽性に関しては6万人のスウェーデン女性を対象にした研究で明らかになっています。
その研究は「マンモグラフィの検診で見つかった腫瘍の70%が乳癌ではなかった」と結論付けています。
偽陽性の恐い所は下手な病院に行くと「乳癌ではないのに乳癌と判定されてしまう危険」があるということ。
3つ目はマンモグラフィで乳癌を見付けることはそもそも非常に難しいということです。
アメリカ政府が40代女性のマンモグラフィ検診は推奨しないと言っていますが、この年代以下ではマンモグラフィで乳癌を見付けることは難しいのです。
北斗晶さんも40代ですので、去年の乳癌検診での誤診の可能性も捨てきれない(つまり、去年の検診での乳癌の見逃し)。だって、数か月で突然2センチの腫瘍(北斗さんは2センチの腫瘍)になる可能性は限りなくゼロに近いのだから。

乳がんは、1mmから1cmになるまで15年かかりますが、1cmから2cmになるのは2年もかかりません。

もっと知ろう!乳がんより転載







「健康診断・検診を受けてはいけない 」船瀬俊介の船瀬塾



第15回「健康診断・検診に行ってはいけない」

●検診は、医療マフィアによる病人狩りだ!悪魔のエモノになるな
「検査を受けた人ほど早死にします。いかなる検査も受けてはいけない」
日本予防医学の権威、岡田正彦博士(元新潟大教授)は断言する。
人類は約200年にわたって、近代医療という悪魔的な殺人ビジネスに騙されてきた。
まさに「現代医学の神は、死神であり、病院は死の教会」なのだ。(R・メンデルソン博士) イスラエル全土で病院がストをしたら、同国の死亡率が半減した事実を忘れてはいけない。「病院はストを続けるべきだ。永遠に」「地上から九割の医療が消え失せれば­、人類は間違いなく健康になれる」(同医師)
つまり、人類の二人に一人は、病院で“殺されている"。
その目まいのする驚愕事実に、あなたは気付くべきだ。もはや、病院は人を活かすところではなく、殺すところに堕落している。その元凶は、近代医療を完全に支配してきたロックフェラー財閥の陰謀だ。地球を支配する“かれら”一%勢力は、九九%を奴隷化から家畜化する計画を進めている。医療は、そのための人口削減と、大量収奪の道具として、使われている。つまりは、 “人殺し”と“金儲け”。それは、戦争とまったく同じだ。
健康診断・検診は、そのための“病人狩り”だ。
日本人は、①検査、②クスリ、③医者、④病院の“四大信仰"で、脳髄まで冒されている。
①検査は、医療マフィアによる“人殺し"と“金儲け”の殺戮現場にひきずりこむ、狡猾な罠(トラップ)なのだ。血に飢えた悪魔たちのエモノになってはいけない。











●余命1ヶ月の花嫁 ピンクリボン運動に警鐘1 本質はマスタードガス猟


「抗ガン剤で殺される!」 -抗ガン剤の闇を撃つ-船瀬 俊介 氏ワールドフォーラム2006年3月講演
抗ガン剤と称して猛烈な発ガン物質毒ガス化学兵器マスタードガスで仕掛けてくる現代医­猟ビジネス、罠にかかったら地獄行きです。ピンクリボンと称したマーケティングの本質­は悪魔の知恵が生み出したマスタードガス猟です。このWHO指定の猛烈発ガン物質が世­界一使われる抗ガン剤の実態です。抗ガン剤療法とか放射線治療と称して選び抜いた凄ま­じい発ガン因子を複数重ねて植え付け全身ガンだらけにして殺された保険金殺人事件です­。
それをもっとはやく早期発見、早期治療していたらと殺した被害者を次の獲物を引きずり­込むためのオトリに利用し、次の獲物に治療と称して発ガン物質を投与し、巨額の暴利を­稼ぐ悪魔の産業が医猟ビジネスの実態です。医猟産業の飼い犬となったマスコミは真相を­報道しません。医者という悪魔たちの餌食にならないようにご注意ください。抗ガン剤治­療とは世界中で長年警鐘されてきた凄まじい発ガン物質である証言、決定的証拠などがあ­ります。



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