空色ノート
人類が偽りの世界(マトリックス)から解放されるためにブログを綴っています。同じ目的意識を持った皆さま、どうぞご協力お願いいたします。

『THEY LIVE』の世界に生きている

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『THEY LIVE』(1988年、アメリカ)

主人公はある日、特殊なサングラスを手に入れる。
それをかけると、そこには今まで見えていた光景とは異なる驚愕するような世界が広がっていた。
そこから彼は、サングラスに映ったその恐ろしい真実の世界に足を踏み入れることになるのだが・・・

(管理人によるざっくり解説)



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(『ゼイリブ』主演俳優)ロディ・パイパーは、『ゼイリブ』が真実であることを認めた。



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サングラスをかけると、奇怪なエイリアンが次々と姿を現す。
その光景は街のあちこちに。

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テレビ局にもたくさんのエイリアンが・・・。
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「何故あの人は大して仕事も出来ないのにトントンと出世していくのだろう?」「何故あんな無能な人が政治家になれたのだろう?医者になれたのだろう?弁護士、教師、警察官になれたのだろう?」・・・こういった疑問、理不尽な思いは多くの人が持っていると思いますが、“そういうこと”なのかも知れませんね。
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サングラスをかけても姿が変わらない・・・もちろん人間の警官もいる。
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時計や携帯などに似せたコミュニケーションツールで仲間たちと常に連絡を取り合っている?
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エイリアンたちの地下施設は世界中至るところに存在しているという。
また、テレポーテーションの技術は地球でもとっくに開発されているのに、私たち人間家畜には車や電車やバスなんていう原始的な乗り物を与えて、尚且つそこからお金まで取っている。

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そして地下施設では、エイリアンとエイリアンに忠誠を誓う人間たちによって、この地球をいかに支配するかの会議やパーティが行われているらしい。
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エイリアンに忠誠を誓う、秘密結社の会員になるなどすると、成功が約束される。
私たちがよく知っている有名著名人たちの多くもそのメンバーらしい。

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そう、彼らは自分たちさえ良ければいいのです。
人間たちがどんなに苦しもうと何億人死のうと、どうでもいいのです。むしろそれを楽しむのです。
普通の神経ではないのです。サイコパスです。
私たちの常識で彼らを判断してはいけません。



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各地に設置されている電波塔やアラスカなどにあるHAARP施設は、エイリアンが人間の姿を保っていられるように、それ用の周波数が放射されているとのこと。
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主人公がテレビ局から放送されているアンテナを破壊すると・・・
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突然普通の人間にもエイリアンの姿が見えるように!
酒場では同僚が、テレビに出演しているお馴染みの評論家、医者、弁護士が、CMに出てるタレントがその本来の姿を現すことに!

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夜のお相手も・・・だった!(≧ε≦●)ノ彡




これ、結構意訳してる感じですね。
THEY LIVE ~レプティリアン~





ロシア首相「宇宙人はいます」"Aliens exist" Russian president said.
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