空色ノート
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鬼体験談

怖い話まとめブログ」 「不可解・不思議体験まとめサイト【エニグマ】」より


●東北地方の鬼

ちょっとした不思議な話や霊感の話 その9

786 :可愛い奥様:2010/11/07(日) 11:30:45 ID:xeMWsVpM0
鬼ってもともと地球外のエイリアンみたいなもので、
宇宙船の故障で東北地方に不時着し、仕方なく住み着いたらしい。
ただ外観が怖かったので、人はそれを鬼と呼んだ。
鬼は人間とも接触はあったようで、そのなごりが『なまはげ』なんだって。


namahage.gif

・・・鬼=なまはげ=エイリアン=レプティリアンということですね(不時着して仕方なくっていうのは違うと思うけど・・・)。
なまはげとか昔話にも伝わる鬼伝説というのは、やはり作り話などではなく、レプティリアンという地球外生命体のことを伝えていたのだと思います。
あと、お寺でよく見る仁王像もなまはげに似てるなって思います。
下の写真、左は仁王像、右はフランスのレンヌ・ル・シャトーという教会にあるアスモデウスという悪魔の像だそうです。何か似てませんか?全然違う文化の国なのに!
アスモデウス=仁王様=なまはげ=鬼=レプティリアンってことなんじゃないでしょうか?(探せばきっと他の国でもこういう像発見できそうですね)。

niou.gif



あ、あと中国の鍾馗(しょうき)様もよく似てる!
shoki.gif

wikiより

鍾馗の縁起については諸説あるが、もともとは中国の唐代に実在した人物だとする以下の説話が流布している[1]。
ある時、唐の6代皇帝玄宗が瘧(おこり、マラリア)にかかり床に伏せた。
玄宗は高熱のなかで夢を見る。宮廷内で小鬼が悪戯をしてまわるが、どこからともなく大鬼が現れて、小鬼を難なく捕らえて食べてしまう。玄宗が大鬼に正体を尋ねると、「自分は終南県出身の鍾馗。武徳年間(618年-626年)に官吏になるため科挙を受験したが落第し、そのことを恥じて宮中で自殺した。だが高祖皇帝は自分を手厚く葬ってくれたので、その恩に報いるためにやってきた」と告げた。



しかしこれ、はっきり言って虐待でしょう!
トラウマ植え付けてどうすんの?かわいそうに!
なまはげってレプへの服従の儀式ってこと?
こんな伝統文化やめなさーい!!\(*`∧´)/
namahage2.gif





●赤い鬼

276 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :01/11/19 06:49
小学生の頃、私の母親の後を付いて歩く小さな赤い鬼みたいなのを
家の中で何度か見ました。
目が大きくてニコニコしてたので怖くはなかったんだけど・・・
幽霊とは違う感じだし、あれは何だったのか・・・?



●鬼の子

238 :1/2:2011/04/22(金) 13:52:44.56 ID:bE5QqE690
祖母ちゃんが子供だったときの体験談を教えてくれた。
夏休みに田舎に行って遊んでいたら、親におつかいを言いつけられた。
てくてく歩いて河原に出たら、子供がしゃがんで石を手に遊んでいるのを見かけた。
近づいてみたら、鬼の子だった。
頭のてっぺんが禿げているように見えたのが、肉が盛り上がって角になっていたそうだ。
しかし怖さよりも格好のみすぼらしさに、かわいそうだって思いがわいた。
着ている物が襤褸なんてものじゃなく、ムシロを体に巻き付けているようで、
腕も足も垢まみれなんだか火傷のような赤汚い色なんだそうだ。
そして祖母ちゃんが近づいて来たのに気がついたようなんだけど、
(意地でも見てやるもんか)という感じで顔を上げず、石を積み上げたり崩したり一人で遊んでいた。
祖母ちゃんも声をかけようか迷ったんだけど、従兄の
「道で猫の死体を見ても、可哀想だなんて思っちゃダメだぞ。ついてきちゃうぞ」
という言葉を思い出し、その場所を立ち去ったんだと。

239 :2/2:2011/04/22(金) 13:53:21.53 ID:bE5QqE690
日にちが経っても忘れられず、お寺のお坊さんにそのことを相談したら
「そうだよなぁ、ついてこられたら困るよなぁ。
しかしな、仏様なら大丈夫だ。子鬼だろうが大鬼だろうが、
人に悪さをせず、仏様について行ったら極楽に行ける。
人間なら猫の霊でも鬼でも大変だけど、
仏様ならどれだけ来ても、ちゃーんと助けてくれる。
その鬼の子が極楽に行けるよう、お祈りしてあげような」
と言ってくれ、五分くらいご祈祷してくれた。そしてお守りをくれて、
「こんどまた鬼や霊を見ることがあったら、このお守りを見せて、
この仏様のところに行け!って言いなさい。
ちゃんと、大声で、はっきりとした声で言うんだ。
そうしたら大丈夫。その鬼もつらい思いから助かるよ」
しかしそれから、そのお守りとかけ声を使うようなことには、遭わなかったそうだ。



●鬼

956 :あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] :02/08/16 12:02
叔父の話を一つ語らせてもらいます。長文勘弁ね。
幼少の頃の叔父は手のつけられない程の悪餓鬼だったそうで、
疎開先の田舎でも、畑の作物は盗み食いする、馬に乗ろうとして逃がす等、
子供達のガキ大将を自負するようなDQNでした。

さてその疎開先には、地方にしては大きな神社がありました。
「今となっては何を祭っていたのかもわからん」だそうですが、
桜の木が何本も植えられていて、春ともなれば正しく満開の桜が見物できたのでしょう。

また、聖域とでも言うのでしょうか。
「子供達がむやみに近づいてはならない」という暗黙の了解があったようです。

957 :あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] :02/08/16 12:02
しかし、そこはDQNな叔父のこと。
「やってはいけない」と言われれば反発心が刺激されます。
ただでさえ娯楽の無い疎開先。いずれは出ていくという気持ちもあったのでしょう。
一つのイタヅラを実行に移す事にしました。
神社には神様を乗せる(?)馬が飼われています。
これに乗って神社の石段を駆け下りようというのです。

勿論、昼は大人達の目がありますから、夜のうちから神社に忍びこみ、
朝のお勤めの時に馬で駆け出す…みんなびっくり!
俺様の株、急上昇!(゚д゚)ウマー という作戦でした。

958 :あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] :02/08/16 12:03
予定どうりに深夜部屋を抜け出して、神社へと向かう叔父…
満開の夜桜が近づくにつれ、叔父の耳に場違いな音が聞こえてきました。
ぽんぽん…ぽぽん…それはツツミの音だったそうです。

最初は大人達が酒盛りでもしているのかと警戒した叔父ですが、
こんな深夜の、この戦時中にありえない事くらい子供にもわかることでした。

神社に近付けば近付くほど、ぽん…ぽぽん…という音がハッキリ聞こえます。
鳥居の影に隠れ、中を覗く叔父。

959 :あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] :02/08/16 12:03
そこには、ひどく幻想的な光景がありました。
風に散る夜桜の花びら、ツツミをうつおかっぱの子供。
くるくる…くるくると舞う1人の女性。

叔父は時間を忘れ、その光景に見入ったそうです。
この世の物とは思えない美しさでしたが、
どこかおかしな、非常識さが叔父を正気に戻らせ家へと逃げかえりました。

翌朝、昨夜の出来事を誰かに話したかった叔父は、
思いきって神社の神主さんに全てをうちあけました。

960 :あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] :02/08/16 12:05
話を全て聞き終わった神主さんは、
「声をかけたか?」「見つかったか?」などいくつか質問をした後で、
叔父にニンマリ笑いかけたそうです。
「よかったなぁ…見つからんで、ほんによかったなぁ」

「ありゃ、この世の者でない」「…鬼じゃ」

今でも叔父は酒が入るとこの話をします(苦藁
「S(俺)君、鬼はいるんだよ…」
まぁ、正直俺も信じてないし、オカルトとも微妙に違う気がすんだけど、
アホくさと思いながらも書いてみマスタ。



●餓鬼

571 :本当にあった怖い名無し[sage] :2008/10/11(土) 00:31:56 ID:PHINg3U7O
ここに書き込んだか途中で書くのをやめたか覚えてないんだが…
5歳の時、祖父母宅に一泊することになってその夜の話。
ふと夜中に目が覚めたらなんか騒がしい。なんだよと思って壁見たら
掛けてある額縁の裏からちっさい餓鬼みたいの(赤や緑とカラフル)がぞろぞろ出てきた。
壁の中を遊び回ってるんだよ。キャッチボールしたりして。
部屋は真っ暗だったが、鬼自体が光ってるので見やすかった。
鬼がすべて出てくると、最後に手の骨が出てきて俺においでおいでしてきた。
俺怖くてジジババ起こすんだけど起きない。つねっても殴っても起きない。
しかもこの手、そばに寄ってきた鬼を投げ飛ばして遊ぶから余計怖かった。
その内中央に黒い穴が開いて、鬼はそこに吸い込まれていった。
はぁやれやれと寝ようとしたら、その穴から一回り大きくなった鬼が出てきて、
こいつらが三次元にまで足を伸ばしてきた。
ワッフル生地のカーテンの溝に一生懸命コケ(持参)を詰めたり、祖母の顔に落書きをしたりしてた。
しばらくすると鬼たちが一斉に壁の方を向いて、それから急いでコケや顔の落書きを掃除してもと来た穴へと帰っていった
鬼たちが帰ったすぐ後に祖母が起きて、鬼たちのことを訴えたんだが信じてもらえなかった。
ちなみにこれを見たのが11月。翌年の11月は自宅にいたんだけど、
鬼でこそ無かったがやっぱり夜中に目が覚めて、部屋いっぱいに蛍光色の光の粒がくるくる回ってた。
おわり



●お好み焼き屋の小窓

310 :本当にあった怖い名無し:2010/08/17(火) 14:51:19 ID:L7n/1qKr0
20年以上前の話だけど、近所にちっちゃいお好み焼き屋があって家族でよく行ってた。
ある日、家族があまりに相手にしてくれなくて退屈してた。
俺がもたれかかってた壁と床の設置部分あたりに30cm四方くらいの障子小窓があって、
それをいじってた。いつもはビクともしないのにその日は軽々と開いた。
覗き込むとテニスコートくらいのだだっぴろい空間が広がっててそれを見下ろす
状態になってた。
辺りは住宅密集地だからそんなスペースはない。そのスペースの真ん中に街灯があって
その下を腰巻きつけたムキムキのおっかないおじさん二人が屋根付きの2輪車引いてる
状態で固まってた。そこまでであとはどうしたのか覚えてない。

数年後、鬼が牛車引いてる絵を見る機会があって「あ、これは」と思った。

311 :本当にあった怖い名無し:2010/08/17(火) 15:21:29 ID:yQupZVi5O
>>310
そこを開けたことはもう無いのかい?

312 :本当にあった怖い名無し:2010/08/17(火) 16:07:59 ID:jaomf3YFO
それは『借りぐらしのオニエッティ』だなw

313 :310:2010/08/17(火) 17:10:16 ID:L7n/1qKr0
>>311
それ以降は開かなかった。次回を狙ってるうちに店は閉店しましたorz
建物自体はまだ存在するよ。
>>312
そんな生易しい風貌ではなかったw



●鬼の家族

429 :本当にあった怖い名無し:2012/05/15(火) 12:48:08.20 ID:Aj7eLX92O
とうとう俺も目撃しちまった!!!!
見ちゃったよ!
今日の出来事!
子供を三人引き連れたなんだがさえない感じの父親を、通勤時に見たんだ
一人は赤ちゃんで背中におぶってて、ぐずってる二人の女の子を困りながらあやしてたの!
なんか父親が「ここにはおれないから(居れないから)、帰るの!ほら、ほら行くよ」的な感じ
んで子供持つって辛そうだな、とか思って父親を見たら頭に鬼みたい角生えてんのよ!15cmくらいの!
ハァァァーッ?!と思い子供達みたら子供達にも白に黄のラインが入った角が!
ありゃ鬼の家族だ間違いない!
じろって見てたら父親鬼と目があったからいそいそと立ち去ってきた!

やべぇ――――――――!!!!

430 :本当にあった怖い名無し:2012/05/15(火) 13:10:54.14 ID:5mku3kAF0
>>429
おまいのテンションにわろたw
ところで俺「も」と言うのは、おまいさんの周りでは他にも目撃談があるのかい?


431 :本当にあった怖い名無し:2012/05/15(火) 13:56:24.30 ID:cprmmBiW0
>>429
目が合ってしまったか、、
お前の家に来るよ
「あのー、よろしければ…しばらく…家に…置いてくれませんか…」


437 :本当にあった怖い名無し:2012/05/15(火) 17:49:08.91 ID:Aj7eLX92O
>>430-431
レスサンクス!
俺もってのは、このスレの存在知ってたからさ、いつか俺も~と思ってたから、ついに!って意味さ!

会社の同僚誰も信じてくんねェ――――!!!!
いい体験したわ!


↑この記事に寄せられたコメント↓
…ていうか、「いそいそ」の使い方まちがってない?(^o^;


■名前:匿名 投稿日:2012/05/15(火) 13:51:07 ID:df875655b
数十年前の夏 新宿の某喫茶店で目撃した、
母親と息子とおぼしき小さな子供の2人連れだったな。 店内は俺以外の客はおらず親子連れの座る席からは死角になっていたのか何だか俺の姿は見えなかったらしい。 ウェイトレスのお姉さんが注文したものをテーブルに届けて去った後、息子が「お母さん帽子取ってもいい?」と聞いた。
「?」っと思って顔を上げると帽子の下から白い一本角が生えていた。
母親の方も帽子を被っていたがこちらは最後まで取らなかったな…何だったんだろ?

■名前:匿名 投稿日:2012/06/18(月) 05:24:36 ID:444b2388c
今から二十年位前に、地元のお祭りで、見た。視力は2、0なので、間違いなく、確認した。着物を来ていて、三メートル位の距離に般若のお面をかぶった女の子と、隣には友人らしき人物がいて、目を疑った。般若の顔が笑って動いた。この人はお面ではない…しかし周りの人は誰もきずかない。自分も子供だったのし、霊感が少しあるので、この手の話は信じてもらえない…

■名前:名無し 投稿日:2012/12/13(木) 11:38:40 ID:81e2142af
俺も鬼を見たことある

4歳まで京都に住んでたんだが、引っ越す数週間くらい前。

家の玄関先にて1人で遊んでたら突然普通より明らかにデカイ人が二人、目の前に現れた。そして二人は上着と帽子を脱ぎはじめて

で、その姿が一人は赤くて頭に角が二本もう片方は青くて角が一本

赤い方が俺を片手でひょいっと掴みあげて服をめくって背中のところを指で何かなぞって ブツブツ言ってた

俺はジタバタと暴れて抵抗したがビクともしない

赤鬼は俺を下ろすと 「また来る」

と言った

その後ろで青い方は腕を組みながら 首を傾げていた

俺は怖くてそのまま家に入った


・・・京都って鬼多そうね(゜m゜;)



●鬼の寄り合い

126 :117[sage] :04/10/17 23:31:30 ID:CC++ARdW
その姉さんの友達である霊感一家の話なんですが。他スレに書いた奴のコピペですが。
で、そのご友人一家の兄妹、兄貴(弟?)さんが精神集中すると簡単に幽体離脱するそうで。
すると、何処か知らんが鬼が集まって 「今日は何処其処の何某を事故らせよう」 とか悪巧みの相談をしているのを
見るそうな。 実際に、その通りにご近所さんが事故ったとか、怪我したとか。
それを聞いた親戚のお友達が、和尚さんに相談したら 「それは魂が地獄に近いから、鬼の寄り合いへ行ってるんだ。
今の内に悔い改めないと、極楽には行けんぞ」 と言われたとか何とか。

この話を聞いてから件の親戚姉さんとは会ってないんで判らないんだけども。
何とも無いんだべか、その人。



最後の体験談は非常に興味深いです。アイクの情報とも一致します。
幽体離脱することで、低層アストラルの存在と遭遇したのでしょう。
この次元に住む存在は、人の苦しみや悲しみのエネルギーを摂取して生きています。重く、暗いエネルギーが彼らの大好物なのです。だから、事故や病気、人間関係の不和などを引き起こすように悪巧みするというのも納得できます。
ただ、低層四次元については何年か前から崩壊が始まっているらしいです。また、もう完全に消滅したという情報もあるようです。だからこそ、この3次元世界に助けを求めて、姿を現す機会も多くなってるのかも知れない。人間を巻き込んで、最後のあがきをしてる可能性もあるので、まだまだ注意は必要だと私自身は思っています。


異形の者との遭遇体験談、また掲載します。


成敗してくれるー!!
aikokai.jpg
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鬼ネタも持ってます(笑)
鬼と言えば…昔の同僚が小学生の頃に、学校の遠足か何かで京都の山だか公園だったか広い所でグループごとにテントを張って滞在した時に、テントの陰からテントの陰へサッと移動する子鬼さんを同級生数人と一緒に見たそうです。子鬼くんは、見られたら恥ずかしい!という様子の、シャイボーイな印象だったらしいです(笑)腰には毛皮を巻いていたそうで、私は、鬼の絵は忠実に描かれているのだな、という感想を持ちました。私自身の体験は、これまでの人生で一番危険な目に遭った当日に、ドン!ドン!ドン!という大きな太鼓の音と共に、怖い大鬼がどんどん自分めがけて近づいてくる強烈な直観&ヴィジョンを見ました。危機が迫っていると知ったものの、どんな目に遭うか&危険回避法等の閃きは一切無くて…事前に知りたかったです。ですが、その目に遭わなければ、yu-miさんや『宇宙~』さんのブログの記事を一切信じられなかったでしょう。
2016.11.03 14:14 | URL | ぴよちゃん #- [edit]
Re: 鬼ネタも持ってます(笑)
ぴよちゃんは異次元ネタいっぱい持ってますね!
同僚さんが目撃したのは京都ですか?京都って鬼が多そうなイメージがあります。陰陽師のイメージからか?
子鬼だったら私も是非会ってみたい。ぴよちゃんがヴィジョンで見たような鬼はご勘弁ですが・・・。
危険な目に遭ったというくらいですから、周波数が鬼(レプティリアン)の棲む世界と合ってしまったのでしょうね。
2016.11.04 14:29 | URL | yu-mi #- [edit]
鬼ネタ追加
鬼ネタ追加。今朝思い出したのですが、前にラジオで、お笑いコンビ「オードリー」の若林さんが鬼体験談(鬼だけじゃなく、他の不思議体験話も)を披露されていました。面白かったです!以下の番組公式サイトに、体験の一覧がまとめてあります。http://www.allnightnippon.com/kw_past/?line=248
2016.11.05 10:32 | URL | ぴよちゃん #u0cxs4qg [edit]
Re: 鬼ネタ追加
ぴよちゃんは色んな情報もってますねー!
後程サイトいってみます。
2016.11.05 13:18 | URL | yu-mi #- [edit]

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