空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

エネルギー支配② エネルギーバンパイアの星

はじめに、今回の記事内容とはちょっと異なりますが・・・
この間、アニメやマンガの世界は想像の産物などではなく、実際に存在するものだという内容の記事を書きましたが、それを書いた次の日の外出先でのことです・・・。若い男性数人が私の少し先を歩いていたのですが(私の存在には気付いてない模様)、そんなに離れた距離ではないので、会話の内容が聞こえてきたんですね。どうやらマンガの話をしているようです。そうしたら何と、その中の男性の一人が、私がブログで書いた内容とそっくりのことを他の友人達に話し始めたではないですか!つまり、「マンガの世界は作り話などではなく、作者はそういう世界があることをちゃんと分かってて描いてるんだよ。知ってるか?」みたいなことを!友人達はとくに驚くこともなく、「何だよそれ~」みたいなリアクションでしたが、驚いたのは私の方です。だって昨日ブログで書いた内容とそっくりなことを面識もない人が意外な場所で話し出すんだもん!思わず大声で笑いたくなっちゃいましたよ。笑わなかったけど(でも顔はニヤニヤしてたと思う)。

とまあ、そういうおもしろシンクロ話でした!( ^ω^ )♪
・・・では本題↓



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上の画像は、アレックス・コリアーの動画からで、「彼ら」というのは、ネガティブETのことを指しています。
で、エネルギーは食べたり貯めたりすることができると言っていますね。つまり、ネガティブETにとって、エネルギーとは食べ物やお金のようなものということじゃないですか?(しかしボトルに貯めておいて後で使うこともできるとはねぇ…。まあそれくらい現実的なものと言うかリアルなものということなんですねー)
私自身は、彼らが実際どのような形で人間たちからエネルギーを吸い取っているか直接この目で見たことはありません。でもたとえば、人間たちの肉眼では見えない低層アストラルという世界から直接人間の気を吸い取る方法とか、テレビや雑誌やラジオやネットなどに罠をかけて吸い取る方法なんていうのもあるみたいです。
後者は、ネガティブETたちが欲しているタイプのエネルギーを人間たちから集めるために、それにふさわしい番組、特集、サイトを作り、罠をかけるといいます。そしてそれに誘導された(罠に引っかかった)人間たちがそれを見て、聴いて、読んだことで放出される感情エネルギーを根こそぎ掠め取っていくというわけです。
彼らの欲しているエネルギーは基本、苦しみ、悲しみ、怒り、憎悪、戦いなどの低く重いエネルギーなので、番組やサイト作りもそういう性質のものになります。

energyv.gif

この宇宙はエネルギーで溢れている・・・というより、私たちはエネルギーという海の中にいるようなもので、本来は誰かから、何処かからエネルギーを盗む必要などないわけです。にも関わらず、地球を支配しているETたちは、人間たちからエネルギーを盗むことに日々躍起です。それは、彼ら自身の根底にあるものが「恐れ」だからだそうです。=愛を知らないということ。愛という絶対エネルギーの存在を知らないものは、他人からエネルギーをもらう、盗むという発想になってしまうのだそうです。地球を支配している存在がそんなんだから、必然的にその奴隷である人間たちも似たような発想になります。
「エネルギー(資源、お金etc...)は限られている」「人生とは弱肉強食、イス取りゲーム」といった洗脳を子どもの頃から学校や家庭でがっちりされてしまっているので、いかに自分が多くもらうか、取るかということでみんな頭がいっぱいです。この「限られたエネルギー」という洗脳を解くためには、「宇宙は無尽蔵のエネルギーで溢れている」ということを一人一人が知る(思い出す)必要があります。
人類は、ずっとネガティブETたちの餌でした。養分でした。充電器でした。私たちは彼らの需要のために生かされてきたようなものです(映画『マトリックス』でも描かれていたように)。

でも、今人類は、地球の大転換期を向かえたことにより、これまで通り彼らの養分として人生を生きる他に、この奴隷状態から自分を解放してあげる道という新たな選択肢が生まれました。一人ひとりが今その岐路に立たされているようです。
すごくすごく重要な時代に私たちは生きているということです。と言うか、あなたの魂はそのことが分かっていたからこそ、この時代の地球を選んで生まれてきたということらしいです。

続く・・・


※関連記事 「人間の感情は小麦のように収穫することができる

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