空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

オリンピック

オリンピック、今回日本人選手メダルラッシュだったようですね。
スゴイですね!選手の皆さん、感動をありがとう!


……てもうね、そういう以前のような気持ちにはなれないの(´・ω・`)
もう勝ち負け競うようなものに大事なエネルギー使いたくないの(-_-)
他人の勝負事に応援のエネルギーを使うなんてお人好しなことしたくないの(´-ω-`)
いくら平和の祭典って言っても、戦いは戦いだもの。ましてやこの地球の大変化の時期、国別対抗でどっちが勝ったの負けたのなんてやってる場合じゃないのに。
支配者たちは、勝敗を競うスポーツをいかにも健全で爽やかなものであるかのように宣伝してるけど、勝ち負けのエネルギーって原始的でとても重いものなのね。アスリートがヒーローやヒロイン扱いされる地球って、とても幼いということなのね。
試合をしてるときの彼らの表情を見てみて。鋭いこわ~い目付きで相手を睨み付けてる。勝負ってそういうエネルギーなのね。
わざわざ肉体を酷使する(いじめる)ことに感動するなんて、地球人は本当に不思議な種族だって、宇宙の友人たちも言ってるのね。

…それにね、あのカリスマ扱いされてるスポーツ選手たちって、本当に人間なの?って疑問が私の中にあるの。
もう一度言うね。カリスマ扱いされてるあのスポーツ選手たちって……

本 当 に 純 粋 な 人 間 な ん で す か ?

て疑問があるの。
率直に言うね。もし彼らが宇宙人とのハイブリッド種なら、超人技やスーパープレイなんてできて当たり前ってことなの。だって彼らは人間の何倍、何十倍も馬力があるんだから。それ、ズルくない?ってことなの。
本来の姿でプレイするならまあ文句はない。でも、人間の姿に変身してやってるならズルいじゃない。フェアじゃないじゃない。スポーツマンシップもへったくれもないじゃないってことなの。
もうね、ちゃんと「レプティリアン・オリンピック」「レプティリアン・ワールドカップ」って公言してやってちょうだいってことなの。ちゃんと鱗肌見せてやってちょうだいってね。ちゃんと鱗肌見せてシンクロナイズドスイミングやってちょうだいってね。そう思うの。

まあ、どちらにせよ、私はもう勝ち負け競うスポーツは卒業。
…ということで、本日も宇宙人だのレプティリアンだのと“非現実的妄想話”にお付き合いいただきありがとうございましたm(_ _)m


バーバラ・マーシニアック著 『プレアデス 光の家族』(太陽出版)

彼ら(レプティリアン)はあなた方よりも拡大された現実の側面にいるのです。タイムラインをジャンプして自分たちの周波数を飛ばすことで、彼らは人間として現われることもできるのです。一国のリーダーとして現われることもできれば、映画スターとして現われることもできます。有名スポーツ選手など、あらゆる人間になって現われることが可能です。
 

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ゼイリブ」はやっぱりノンフィクションだったのネ(^_<)

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