空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

銀河鉄道999とフリーメイソン

ショージ・サエキのブログ』より


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銀河鉄道999は1970年代後半~80年代初頭にマンガやテレビ・映画と絶大な人気を誇る国民的アニメであった。

機械の体を手に入れる為、そして宿敵である機械伯爵を倒す為に999に乗って旅をする物語である。

30年以上も前のアニメなので今の若い人達は知らない人も多いかと思います。

けれども、EXILEがカバーして歌っている「銀河鉄道999」と言えば若い人もピンと来るハズです。

しかし、注意しなければならないことはこのアニメの題名なのであります。

999という数字が気になりませんか?

これはモロに666、つまりフリーメイソンのアニメなのです。

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666は悪魔の数字として知られています。このような話はテレビでもやっているのでおわかりかもしれません。

666を逆さまにすれば999なのです。これ程わかり易い題名も他には存在しません。

70年代や80年代にはフリーメイソンという組織のことをまだ一般的に認知されていない時代だったのでこの題名でもフリーメイソン側から見ればOKだったのです。

しかし、近年では陰謀論ブームが沸き起こり666という数字やメイソンの存在があまりにも有名になってしまったのでこのような題名を付けることはなくなりました。

何が言いたいかというと、アニメにはフリーメイソンの未来予告が示されているので注意して見て欲しいということであります。

銀河鉄道999の世界ではお金持ちの人間は機械の体を手に入れることができますが、貧乏人は機械の体を手に入れることができず、機械人間の狩猟の対象となるのです。

そうです。人間狩りなのです。

人間狩りによって生身の人間がドンドン削減されるのです。

これはフリーメイソンの人口削減計画の思想なのであります。


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ジョージア・ガイドストーンをご存知でしょうか?

これは1980年に作られたモニュメントでアメリカのジョージア州に建っています。(上の写真)

何かと言うと8ヶ国語で、これからの人類の進むべき指針が石に書かれているのです。

その中で、

「大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する」

とはっきりと記載されているのであります。

近い将来はたったの5億人しか地球上には存在できないのです。

このモニュメントが建った年代と銀河鉄道999のブームの年代は同じ時期であり、けっして偶然ではないのです。

つまり30年以上も前から人口削減計画が実行されているのです。

世界人口5億人ですから、5億人は白人だけで占められるようになります。

つまり、日本人は絶滅させられるのであります。

ですから、私達の食べ物・飲み物、着る物そして石鹸やシャンプー・歯磨き粉全てに避妊する物質や毒物が混入されているのです。

その理由があって私なんかは石鹸やシャンプーを使用することはありません。

歯磨きも殆どしません。歯は磨けば磨くほど虫歯になるのです。そして歯磨き粉が口から体内に入り込むのです。

私は通常の人よりも歯を磨いてはいませんが、一日に3回程歯を磨いている人より歯の状態には自信があります。

歯をあまり磨かなくなってからは虫歯も減りました。

よく職場のトイレで歯を磨いている人がいますが、こっちは手を洗いたいのに邪魔でしょうがありません。

歯は良く磨かないと虫歯になると思っている人が世の中には大勢いて私から見れば狂気の沙汰なのです。

服も自宅にいるときは、一切なのも着てはいません。

近年の服の素材は化学繊維で出来ている為、生身の人間の体に触れることは良いとは思えないからなのです。

つまり、日本という国に生まれて日本という国で生活している以上は身の回りの全ての物は毒物であるという認識で生活をしなければなりません。

これは貧乏人であろうと金持ちであるうと、東大を出たエリートであろうと全ての日本人は毒物まみれの中で生きているのが現状なのです。

ですから、一般的な常識で生活していれば日本人は近い将来絶滅するのであります。

世の中で体に良いこととされていることは体に悪いことです。

世の中で健康に良いとされている食べ物は体に悪い食べ物です。

世の中で常識と言われていることは非常識なのであります。

銀河鉄道999の主人公の星野哲郎は機械の体を手に入れる為、目的地の惑星メーテルに辿り着くが、騙されてしまいます。

機械の体とは言ってもその惑星の部品となるネジにされかかったのです。

何の自由も利かないネジにされかかったのです。

アニメの世界だけではなく現実の世界も同じようなモノなのです。

私達日本人は全員騙されていると言って過言ではないのです。

嘘の常識にダマされ、それに気が付いたときには既に手遅れなのです。

今までの常識にとらわれると日本人はいとも簡単に絶滅してしまいます。



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ショージ・サエキさんのブログは以前にもこちらで転載させていただきましたが、そのときの記事、『有名人の役割』で、私はお笑い芸人のギャグはメイソン・イルミナティの意向を表しているらしいと書きました。
それで今回の999についての記事を読んでいて、思い出したことがあります。それは、何年か前に流行った、「3の倍数でアホになる」ってギャグです。みなさん覚えてます?口ひげ生やした人。私、あの人のギャグ、何が面白いのかまったく分からなかったんですね。
だって、「1、2、3ッ!(変な顔)、4、5、6ッ!(変な顔)、7、8、9ッ!(変な顔)」ですよ?意味が分からない!あれをテレビで見る度、「何が面白いんだろ?」って気持ちしかなく、どうして流行ってるのか理解に苦しみましたね。面白かったって人には悪いですが・・・。
だけど、今考えると、「ああ、そういうことか」って納得できるんですよ。3とか6とか9って、メイソン・イルミナティが異常なこだわりをもっている数字って聞きますから。3、6、9、33、66、99、333、666、999といった感じでさりげなく人間社会にこの数字を浸透させているようです。その一つが『銀河鉄道999』というわけですが。
だから、あのお笑い芸人のギャグが流行ったのも今なら納得できるのです。流行ったと言うより、流行らせたってことですね。ギャグの中身が面白いかどうかなど一切関係なく、メイソンに魂を売ると、たとえ一時的であっても成功することができるってことがよく分かりますね(もしかすると、売れなくなった後も何らかの形で生活を保証してもらえるってこともあったりして)。
・・・と、そのように考えて間違いないと私自身は思っています。



それから、

私達日本人は全員騙されていると言って過言ではないのです。

嘘の常識にダマされ、それに気が付いたときには既に手遅れなのです。

今までの常識にとらわれると日本人はいとも簡単に絶滅してしまいます。


ということですが、これ、正確には日本人ではなく、“人間”だと思います。
でもまあ、人間の中でも日本人をまず最初にってことはあるかも知れません(YAP遺伝子だっけ?)。


お金持ちの人間は機械の体を手に入れることができますが、貧乏人は機械の体を手に入れることができず、機械人間の狩猟の対象となるのです。

お金持ち=爬虫類人、貧乏人=人間・・・これが物語の中で作者(であり、爬虫類人である)松本零士氏が言いたかったこと。





でもこの曲は好きなんです!(^o^)/
劇場版 銀河鉄道999 - エンディングテーマ ~THE GALAXY EXPRESS 999~
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本日は2つのテーマで語る。1つ目は、地球は博物館・実験場という話だ。2つ目は、人の魂を食う宇宙人が、機械人を配下にしているという話。 銀河鉄道999の特集記事1弾はこちら。もう一つ、車掌の目が実は1つ目だという、たわいの無い記事もあるが別に読まなくていい。 999の舞台は未来の地球なので、宇宙の星の一つとして、昭和の日本をイメージした物語を作者は作った。アニメでは第60、61話の...