空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

ドッペルゲンガー体験談

ふ~、只今午前3時過ぎ・・・今ちょっと酔った状態でブログしてます
あ、でもブログやってる意識はちゃんとありますから心配しないでくださいね~m(_ _)m 
ほろ酔い気分なだけです♪
 
・・・まあ、それはどうでもいいんです、はい(^^ゞ
今日はドッペルゲンガー体験談です。
ドッペルゲンガーって、同じ時間帯にもう一人の自分が目撃されるってことですよね?
正直あんまり興味なかったんだけど、これ、別のタイムラインの自分との遭遇って考えると、興味が湧いてきちゃうんですよ~(^^
アニメ『シュタインズ・ゲート』で、過去にタイムリープした主人公がある時間帯の自分に会いに行くシーンがあるのですが、ドッペルゲンガー現象がパラレルワールドの自分と出会うことなのかって考えると、何かワクワクしちゃいますね(=^・・^=)

『シュタインズ・ゲート』より
スクリーンショット (4)
スクリーンショット (6)
スクリーンショット (7)


不可解・不思議体験まとめサイト【エニグマ】 』 『怖い話まとめブログ』より



『ドッペルゲンガー』
945 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/07/15(水) 23:23:12.68 ID:wNYfr8GX0.net
ついこの前体験した話。
某レジャー施設で働いてるんだけど、仕事中はバックヤードとお客様がいるフロアを
頻繁に行き来する。
で、フロアは冷房ガンガン効いてるんだけど、バックヤードは節電のためか
稼働してる冷房設備は扇風機一台のみ。
ここ数日のうだるような暑さで、バックヤードで作業しながら、
「暑いですねー」って別の作業する先輩(M)に話しかける。
「うんそうだね」って設置してある温度計見て指差しながら「32度もあるよ」って言う。
その後ちょっとした雑談した後、自分がお客様がいるフロアに出ると、
向うから先輩が歩いてくる。
(??えっ、Mさんバックヤードいたよね?)
頭が混乱しながら、Mさんに「バックヤードいましたよね?」って聞くと、
「フロア巡回してたけど?」と。
先ほどやり取りしてたバックヤード覗いても誰もいない。
温度計差して「32度だね」って具体的に気温まで示してたのに。
その事を先輩に言っても「そんなの言った覚え無い」って言うし。
普段冗談言うのが好きで、嘘なら白状する先輩だけどマジで否定してた。
じゃあ、自分が喋ってた「先輩」って誰だったんだろう。



『チケットを取るのに連れと徹夜していた』

ドッペルゲンガー体験談

246 :本当にあった怖い名無し:2009/01/18(日) 07:50:17 ID:JDq9sWR20
大昔の話だが、かなり変わったドッペルゲンガーを体験した。

ウドー音楽事務所主宰の某バンドの初来日公演のチケットを取るのに、連れと徹夜していた。
朝になり、チケット発売が始まったので、連れは並んでいる列の前に前にと一人どんどん進んでいった。
俺は気分が悪かったので、
連れが2枚チケットを取って来てくれると言うので、整理券をそいつに渡しボンヤリと並んでいた。と言うか動きもしなかった。
問題はそこからで、俺の後ろから聞き覚えのある声が聞こえてきた。
なんと、前に進んでいったはずの連れが女と一緒に俺の後ろに並んでいたんだ。
その距離1メートルも無い。服装、髪型、声、靴、顔、身長、まったく同じだった。
唖然として俺はそいつに文句を言った。チケットを取りに行ったハズなのにナンパしてるとは。
そいつはこっちを見つめて、何のことか分からないと言い出した。女は茫然としていた。
こっちはこっちで、なにとぼけてんだよと。
で、そいつにチケットは取れたのかと聞いた。
そいつと対峙していた時、後ろからまた声が聞こえてきた。
振り返ると、連れがチケットを握ぎりしめてこっちに走ってくる姿だった。
そいつの女もそれに気づいて悲鳴をあげてた。


247 :本当にあった怖い名無し:2009/01/18(日) 07:52:21 ID:JDq9sWR20
周りも気づき皆呆然。連れとそいつは対峙した。
至近距離で二人見比べても見分けがつかなかった。持ち物まで一緒だった。
二人とも押し黙ったままだったが、不気味なことに仕草まで同じだった。
同時に煙草をとりだしZippoで火をつけるのもほぼ同時(タバコもライターも同じ柄)、周囲の人間は皆唖然としていた。
チケットを持ってたほうがその場から離れようと動き出したので、俺はそいつを連れと断定して付いていった。
その場から離れてようやく連れは口を開いた。
が、本人もショックがでかかったらしく、小刻みに震えていたのを覚えている。
その時、連れが言った言葉で覚えているのは、
手に怪我をして貼っていたバンドエイドの位置まで同じだったらしい。怪我の場所は手の平・・

その後、今に至るまでそいつは元気に暮らしている。
思い起こすに、二人が対峙した時は双方何も言葉を交わしていなかったです。
もちろん二人は双子でもありません。
解かりにくい文章になったが、こんな奇妙な体験でした。




『時空ドッペルゲンガー』

不可解な体験、謎な話~enigma~ Part62

225:本当にあった怖い名無し:2010/07/04(日) 21:39:08 ID:E+Enykey0

訳の分からない心霊現象体験したヤツ集まれ

47 :本当にあった怖い名無し:2010/05/13(木) 02:16:29 ID:umLeRp4H0
学生の頃、コンビニ行って帰ってきたら、部屋の中で自分がパソコンしてた。
「え!?」って言ったら、向こうも「うお!?」って言って、椅子から転げ落ちた。
お互い数秒固まった後、
「誰だよお前!?」
「お前こそ誰だ!?」
みたいな言い争いになって、
ひょっとして部屋を間違えたのかと、表札を確認しに行こうとした途端、
物凄い耳鳴りが来て、気がついたら大学構内の図書館に居た。

夜中のはずだったのに夕方になってて、携帯見たら日付が2009/01/02に。(当時から見て5年以上先の日付)
慌てて受付の人に、「今日って何年の何月何日ですか?」って聞いたら、なんと2日前に戻ってた。

夢でも見たのかと思ったけど、俺は寝巻きにコート羽織っただけの格好で、しかも手にはコンビニの袋。
そのまま家帰って何事も無かったように過ごしたけど、未だに訳が分からない。


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2016.11.17 12:13 | | # [edit]
Re: タイトルなし
鍵コメ●●さんへ

他人事だから言えるのかも知れませんが、思い切って話しかけてみて欲しかったですね。
もしかしたら、彼氏は一時的に次元の裂け目に入ってしまって、別の平行世界に住む●●さんに会ったのかも知れないですよ。
次元移動し易い体質の人っているみたいですから。
そうだとしたら、その●●さんはどんな人生を送っていたのでしょうね?
うわー!興味そそられるぅー(>∇<)
2016.11.17 14:51 | URL | yu-mi #- [edit]

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