空色ノート
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月は崇拝対象ではない

アラーエさんQ&A⑦ 古代文明編


なぜ古代文明は月を崇拝したのですか?

Question:月が人工物であるなら、どうやって古代の異教徒は月の女神を崇拝していたのでしょうか?
古代人は高度な知識によりこのことを知っていたのだと私は思っていました。
Answer:あなたの言う古代の人々は、進歩したアトランティス時代が破滅した後のものです。
12000年前、大きな災いがアトランティス大陸を破壊し、それによって引き起こされた世界的な地殻変動によって、人々は記憶を失いました。
これらの人々が、理解の及ばなかったすべてのもの(月、星、太陽、山…)を崇拝し、それらの空想の中に多くの神々を持っていたのです。

その時期、他の惑星から多くの地球外生命体が訪れ、状況を悪用し、神として崇拝されようとしました。
宗教やカルトはその時に生まれました。
高度文明が月について知ったのは、数百年前のことです。
アトランティス時代より以前に、地球には多くの文明がありましたが、ちょうど今日のように、強力なテクノロジーに見合った充分な賢さがなかったために、みな戦争によって自滅しました。


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よくスピリチュアル系の人が「月(新月だっけ?)の瞑想をしましょう」って呼びかけてるけど、あれは月が人工物と知ってのことなのかな?(・_・;
月の瞑想の内容を知らないので何とも言えないけれど。。。

これからは、地球の常識は宇宙の非常識ということを大前提でこの世界を見る必要があると思います。だって、調べれば調べるほど嘘ばっかりなんだもん(-""-;)

※過去記事「世界が狂っているのは・・・
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