空色ノート

レプティリアン・エリザベス女王は今年中に第三次世界大戦を勃発させたい

日本や世界や宇宙の動向」より

さっすがに、イルミナティのトップに君臨するレプティリアンの一人だけあります。
エ・リザード(トカゲ)・べス女王は今年中に第三次世界大戦を勃発させたくて仕方ないようです。もちろんその目的はNWOの完成です。
この婆さん、まだ元気に生きていたんですね。本当に残念です。なにしろ、人間のかぶりものを着たレプティリアンですから。

(↓女王の地位を獲得し世界を牛耳っている不気味で恐ろしいトカゲ婆さん)

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http://beforeitsnews.com/alternative/2017/04/queen-elizabeth-warns-world-war-3-must-start-in-2017-3503531.html

(概要)
4月24日付け



ウィンザー城の内部告発者によると:
エリザベス女王が開催した昨日の誕生日パーティで、親しい友人や家族の前で「イルミナティが人類に対する病的で歪んだアジェンダを前進させるためには、今年中に第三次世界大戦を勃発させなければならない。」と言ったことで、パーティ会場が静まりかえり、パーティが台無しになってしまいました。
女王は悪魔の笑みを浮かべながら、「2017年は特別な年である。第三次世界大戦が勃発する歴史的な年となるであろう。」と述べました。


英国民が女王の誕生日を祝うのは、気候が温暖な6月になってからであり、その時、公式な誕生日パーティが開催されることになっています。同時に軍事パレードも行われます。女王の誕生日が4月22日であるため、今回は親しい人たちを招いて身内だけで誕生日パーティを開催しました。


ウィンザー城の内部告発者は、「女王はまるでイルミナティの計画を徹底的に把握しているかのようだ。彼女は新たな世界大戦が始まることを待ちきれないようだ。」と伝えました。
イルミナティの権力がこのまま増大していけば、今年末には世界は完全に変わり果ててしまうでしょう。
中東地域は長い間カバラの連中によって(中国、ロシア、アメリカを戦争に巻き込むことによって)第三次世界大戦を勃発させる起爆剤として利用されてきました。彼らの最終目標は世界を独裁支配することです。
女王は「新たに目覚めた人類を迎え入れるための準備をしなければならない。彼らはやがて覚醒するだろうが、我々が経験したこともない真っ暗闇の時期を経なければ、彼らは覚醒できない。」とも言いました。

つまり、真っ暗闇の時期とは第三次世界大戦を指します。そして新たに目覚めた人類とは、人類がニューワールドオーダーの時代が到来したことに気が付くということです。


デザートを消化しきれないほどショックを受けたゲストの前で女王は、「ニューワールドオーダーが到来する時代は技術的にも進歩しており、統一政府の支配下で人類は統合され完全な平和の世界に暮らすであろう。」と熱弁をふるいました。


しかし女王以外はみな静まり返っていました。
静まりかえった部屋の外では英国騎馬砲兵隊が祝砲として41回も発砲しながらウィンザー城を通過していきました。

女王は過去の誕生日パーティでも恐ろしい未来予測をしてゲストに衝撃を与えていました。
昨年の誕生日パーティでは2016年は異常なほど多くのセレブが死亡するという、セレブにとっては恐ろしい年となると伝えていました。

女王はパーティに参加した友人や家族の前で、「2016年には4人の有名俳優が死ななければならない。これらの4人の俳優とは、イルミナティの打診を拒否した裕福で有名で自由思想のセレブである。彼らの死は他の有名人への警告である。イルミナティに加わりカルトの力に身をゆだねるか、それとも死を覚悟するかのどちらかである。2017年になっても生き残り脚光を浴びるセレブはみな大人しくイルミナティに支配されている生き物である。これはイルミナティの計画の一環である。」と語りました。

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