空色ノート
人類が偽りの世界(マトリックス)から解放されるためにブログを綴っています。同じ目的意識を持った皆さま、どうぞご協力お願いいたします。

ドラコニアンのミイラ画像

以下は先日の記事にコメントをくださった方からの情報。


>やはり実物の写真や映像が少ないのが一番の難点だと思っていますが、私が今まで見たもので信憑性を感じたのが、以下の画像です。
(グロいというか怖いので閲覧注意です)

>これは、日本のアパレル業者が中国から買い付けたドラコニアンのミイラ(白骨体)だそうです。

>トカゲのような頭部、鱗状の皮膚、牙、爪、角、尾、背中には翼の付け根まであります。



これすごくリアル!私は本物ではないかと見ていますが、皆さんはどう思いますか?
きっとエリザベス女王の本当の姿もこのミイラのように鋭い牙に爪を持っていて、性格も凶暴で冷酷で残酷なんでしょうね。
あのよぼよぼの老婆の姿に騙されてはいけない!絶対に近づかないように!

Reptilian Conspiracy: Tracking Down The Mysterious Fossilized Remains of an Ancient “Dragon Man”
dragonmanfossil.jpg
dragon_man_side.jpg


これは何か愛嬌あって可愛くないですか?
img_0_20170511114329b8b.jpg
https://blogs.yahoo.co.jp/kyo910yagi/9710999.html
中には小さな牙と爪、そして尻尾と白い表皮を持つ小さな龍が収められているのである。ホルムアルデヒドらしき液体に漬けられたこの龍の標本は、ドイツと英国が緊張状態にあった1890年代、ドイツの科学者が英国の科学者を驚かそうとして捏造したものではないか、と推測されているが、真相は定かではない。この標本と共に発見された文書によれば、当時、この龍の標本は巡りめぐって英国の自然史博物館に送られたが、博物館の責任者がこの標本を偽者である疑って、破棄処分にしようとしたのである。しかし、運搬した人間がどうせ破棄処分ならば、と標本をくすねて持ち帰り、最近になり、英国のある郊外のガレージからこの龍の標本が発見されたのである。



アラーエさんQ&A② 宇宙種族編

レプティリアンは実在しますか?

Question:信愛なるアラーエさん、
レプティリアンが私たちの政府を支配しているというのは本当ですか?
プレアデス人はオカルト信仰についてどう考えますか?
呪文や魔法を行い続けるのは良くないことですか?
Answer:はい、レプティリアンは存在します。
私は会ったことがあり、光のエネルギーにより彼らを退けました。
彼らは愛と光のエネルギーに対抗することができません。しかし、そのことに集中しないでください。
彼らが最も重要なことではありません。
最も重要なことは、彼らではなく、自身の内なる霊性の開発です。
あなたのエネルギーをその重要なことに向けてください。



ポジティブなレプティリアンは存在しますか?

Question:Jo Conradのbewusstという番組で、女性インタビュアー(Brigitte Walter)が
Nagと名乗る一人のある種族に接触を求めていました。
彼らは自分たちを光のレプティリアンであると言い、
人々と共に働くために地球の内部に住む許可を受けている答えました。
ポジティブなレプティリアンについて聞いた時、私はとても疑い、
ゆえに、もしあなたがそのことで更なる情報を持っているのなら、知りたいのです。
Adonai※
Answer:そうですね、心を入れ替え霊性を開発したような爬虫類(型生命)も存在します。
しかし地球に関係するドラコニアンに関しては、私は常に細心の注意を払います。

※Adonai=アドナイ。ヤハウェの別の呼び方だそうです。



デーヴィッド・アイク レプティリアンの地球乗っ取り計画


※関連過去記事
頭に角が生えてきた人々
レプは死んでから本来の姿を現す?体験談
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Comment

yu-mi様

画像を紹介して下さってありがとうございます!
今のところこういった死骸くらいしか真実味のある画像は出回っていないようですが、
いずれ生きている爬虫類人の姿も見ることができるようになることでしょうね。
(実際に遭遇してしまったらアウトかもしれませんが…笑)

1つ前の記事の話ですが、エリザベス女王はまたこんな事を言っていたのですか。
大衆の恐怖を煽り、負の現実を引き寄せようとしているのでしょう、昔からのやり方ですね。
少なくともyu-miさんやこのブログをご覧になっているような方なら、こんな戯言は無視できると思います。
まあ、デイヴィッド・ロックフェラーもお亡くなりになられたことですし、この人もそろそろでしょうね。
いずれにしても、彼らも光の力には敵わないわけですから、私たちが意識を高めていけば自ずと道は開けていくということでしょう。

また面白いもの?が見つかりましたら報告させて頂きます!
2017.05.11 19:48 | URL | 瓜坊 #- [edit]
Re: タイトルなし
瓜坊さん、こちらこそ非常に興味深い画像をありがとうございます。
ホルマリン漬けドラゴンの方はどこかで見たことあったような気がするのですが、このミイラの方は初めて見ましたね。
私は専門家ではありませんので真偽のほどは分かりませんが、それでも作り物のようには見えないんですよね。
爬虫類人の存在を信じている自分としては、ああいったものが残されていても何ら不思議なことではありません。
生身の彼らと遭遇はしたくないけど、ゼイリブのサングラスのようにコッソリ見てみたい気持ちはありますね(^^;

爬虫類組織が一番恐れることは、人間たちの意識がアップすること。
それは、数千、数万年とも言われる彼らの地球での支配ゲームが終了することを意味するから。
地球の次元上昇に伴い、目覚める人も増えてきて、彼らも必死!なんですね。

また何か情報などありましたらよろしくお願いしますm(__)m
ありがとうございました!
2017.05.11 22:44 | URL | yu-mi #- [edit]

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