空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

ある引き寄せ体験談

最近はブログ書いてて面白いことが結構ある。
たとえば先日の記事「正解するカド2」でフリーエネルギーの話の回を転載してたとき、突然PCのマウスの動きが鈍くなって電池が切れたり(何年か振りに)、魔女っ子○ちゃんや祖母の話題を書いた直後から突然アクセスが上がって、今もその状態をキープしていたりと(別に何倍も増えたわけではない。まあ微々たるもん)、答えやメッセージみたいなのがすぐ返ってくる感じ。

で、今日の話題は、その魔女っ子○ちゃんの記事にも書いたエネルギーの世界で創造するってことについてなんだけど、魔女っ子○ちゃんが想念の世界で現実創造をしているヴィジョンが見えたって書いたと思うけど、私たちが現実で体験することは、どんなことでもまず想念、エネルギーの世界で先に作られるという。そこに例外はないらしい。
エネルギーの世界で創造するなんて言うと何だか難しそうで特別なことのように感じるけど、要は「考える、思う、感じる」ことが現実を作るってこと。創造の道具はそれだけ。
でも私たち一般人は、まさかそれが現実創造に直接影響を及ぼしてるなんて思ってもみない。そういうことを一切教えられずにきてるから、人生で起こることのほとんどは偶然の産物だと思っている。
この世界のごく一部の者だけが現実創造の何たるかを知っていて、私たち一般人はそれについて知ることがないように、徹底的に隠蔽操作をされてきた。私たち一人ひとりが持つ現実創造の力は彼らによってずっと封印されてきた。

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以下は以前やっていたブログでも書いたことなんだけど、私のある引き寄せ体験の話。
今から6年前、震災があった年の7月か8月のこと。その日の夕方、私は一人で上野公園を歩いていた。ある人のことを考えながら。
そのある人とは、こねずみ純一郎元総理(仮名)。
こねずみさん(そしてバカボンケケ中(仮))に対して心の中で文句言ったり、こねずみフィーバーで自分も見事にマスコミの誘導に乗ってしまったことを思い出しながら「本当バカだったー!(ノ◇≦)」なんて思いながら歩いていた。

・・・そうしたらね、歩いて来たんですよ。前方から。
こねずみ純一郎元総理本人が!
嘘のような本当の話。
私、ポカーン( ゚д゚)??
「あ、こねずみさんだ....(°д°)」ただ無感情にそう思うだけだった。ビックリするとかじゃなくて、ただ「こねずみさんだ(棒)」と思うだけだった。
で、これがまた不思議だったんだけど、夏の夕方の上野公園はパラパラと人も出ていて、こねずみさんとすれ違った辺りも人がいつも何人かは歩いてるはずなんだけど、その数分?数十秒?間は私以外誰も辺りにいなくて、何ていうのか、まるで私のために用意されてたかのようなシチュエーションだった。バッチリ目も合ったんだけど、私はやっぱり(°_°)???状態だった。
そしてすれ違った後少しして我に返った気がする。

「(゚Д゚)!あ、あれ、私こねずみさんのこと考えてたよね?そしたらこねずみさんが前から歩いて来たよね?それでたった今すれ違ったよね?・・・・・・・・はぁぁぁぁ??(゚△゚;)!!」って、とにかく時間が経てば経つほど驚くばかりだった。
どうやらこねずみさん、公園内にあるコンサート会館にオペラかなにかを鑑賞しに来たようで、3人くらい取り巻きの人がいて、その中の一人にテレビで見たことのある音楽評論家もいたように思う。

この時の私・・・こねずみさんについて集中して考えていた。そこに強い怒りの感情があった。彼に会いたいなどの執着など微塵もなかった。結果、遭遇。ものすごい分かり易いw
これは、こねずみさんと会うというパラレルワールドにシフトしたとも言えるかも。
たとえば、こねずみさんのことを考えてた結果、こねずみさんのポスターが目に入るというパラレルもあれば、通りかかった電気屋さんの前に飾られてるテレビにこねずみさんが映っているってパラレルもあれば、すぐ近くを歩いている人たちも偶然こねずみさんのことを話しているというパラレルもあったはずなんだけど、その中でどういうわけか一番強烈なパラレルにシフトしてしまった。
これは、私に一番強烈な結果を経験させることで、「自分の思考と感情の持つパワーに気付け」って宇宙が言っていたような気がして仕方ない。
と、そんな引き寄せ体験があったのです。

確かバシャール関連のブログだったと思うのだけど、「自分の考えること、感じてることがいかに物質世界に影響を及ぼしているかを知る訓練として、執着しない軽いものを思い浮かべてみましょう。たとえばサングラスとか」みたいなことが書いてあった。
で私は、「じゃあ私もサングラスでやってみよう」って思って、一瞬パッとサングラスを思い浮かべた。それでおしまい。別にサングラスが欲しいとかワクワクするとかも何もない。ただ思い浮かべただけ。
でもそうしたらその後、結構「サングラス」がくるわけwテレビ見てたら突然アメリカの通販番組でサングラスを紹介してたり、それ以外にも気づくとサングラスが目に入るようになった。で、極め付けは家にサングラスが届いたことw私は頼んでないから「は?(’0’)?」って思ったんだけど、それは家族が頼んだものだった。

想念の世界で意識的に創造するって、実はとっても単純なこと。
なかなか現実化しないのは、私たちの中に執着や無理って思いがあるから。
だからこそ、まずは軽い執着しないものから始めることを現実創造のマスターたちはおすすめしている。
それ関連の本をたくさん読んで理屈を頭に叩き込むより、体験者の話をたくさん聞くより、自分で経験して自分の思考と感情のパワーを実感することが一番だと思うから。

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Comment

yu-mi様

こねずみ元総理の話は凄いですね。やっぱりダークなオーラを発していましたか?(笑)
おっしゃるように引き寄せは力み過ぎると駄目ですよね。自分も、どうでもいい事とか悪い事は割とすぐ寄ってきますが、ナチュルな状態での想念だから引き寄せやすいんでしょうね。

あと、そういう偶然の一致って何かの前兆であることが多くないですか?数字のゾロ目を見るのと同じで。
私は最近だと、買い物に出かけたときに頭の中である曲を思い浮かべていて、店に入ったらまさにその曲の、しかも丁度頭の中で流れていた部分が被さるようにして流れてきて驚いて、その後で前からずっと探していたものを偶然購入できたことがありました。
2017.06.08 19:12 | URL | 瓜坊 #- [edit]
Re: タイトルなし
瓜坊さん(^^)/

私が印象的だったのは、彼の冷たーい目付きでした。
冷酷な感じがしましたね。
でも多分、私の方も感じ悪かったんじゃないかと思いますが(笑)

サイン、数字、シンボルがやけに目につく、気になるときって、その後起こることの暗示であること、私も結構あります。
瓜坊さんの経験のように、妙に気になる、目につく、頭に浮かぶ歌、数字、形というのは、目的地までの「道案内」のような役割をしてくれているのかも知れませんね。
そういったサインを偶然で片付けるのはあまりにもったいない!
2017.06.10 08:11 | URL | yu-mi #- [edit]
Re: タイトルなし
瓜坊さん

ところで、先日瓜坊さんが教えてくださった日本の皇室は白い肌の位の高いドラコニアンという話。
実はここ2、3日前からまた魔女っ子○ちゃんに関して色々感じることが出てきたのですが、彼女と白蛇のイメージがピタッと合うんですよね。

私は蛇は苦手だけど、白蛇ってなんか品格を感じます。だから皇室の人たちの白蛇とか龍蛇族というのも納得できます。
日本の皇族の人たちって、一見すごく弱々しそうに見えるんだけど、実はすごくしたたかって印象もあり、イギリス王室などの分かりやすい邪悪さの方がかわいくさえ感じます。いや、かわいくはないなf(^ー^;

で、その皇室の人たちと同じエネルギーを○ちゃんからも感じるんですよね。何て言うか、彼女は色白で体も華奢なんですが、何かとてつもなく強いものに守られてるような気がしてました。
今回それが白蛇とか白龍というのがピタッとはまったわけです。
彼女は千と千尋の神隠しのハクってキャラクターにキュンキュンしてて、昔「ハクさま~!(≧▽≦)」とか言ってましたが、ハクの正体って白龍だったとおもいます。

で、いわゆる皇室の血筋ではないとしても龍蛇族であることってあると思いますか?
2017.06.10 10:22 | URL | yu-mi #- [edit]
ロイヤル(ホワイト)ドラコニアンの外見は以下の画像のような感じらしいです。

http://ufomatome.up.n.seesaa.net/ufomatome/image/draco01a.jpg?d=a1

皇族がドラコであるというのは、同一族出身の陰謀論者である高山長房の著書や、古代の史書「先代旧事本紀大成経」などに描写されており、
また、皇族側のエージェントと思われる某在日ユダヤ人の陰謀論者が所属する組織がホワイト・ドラゴン・ソサエティ(白龍会)と名乗っていたり、ドラコニアンの血を引く者が多い各国の支配者たちの中でも日本の皇族が特別視されている事等から判断してロイヤルドラコであると考えています。

ただロイヤル種自体は複数おり、皇族以外にもロイヤルドラコの血を引いている者はいると思われますので、yu-miさんがおっしゃるお友達はそうなのかもしれませんね。
だとすれば彼女が持つ強力な霊力も納得がいく部分だと思います。
2017.06.10 17:18 | URL | 瓜坊 #- [edit]
Re: タイトルなし
瓜坊さん

ありがとうございます。
高山某さんという方がドラコニアンの本を出してることは知ってましたが、読んだことはありません。
宇宙への旅立ちさんで批判記事を読んだくらいです。


「先代旧事本紀大成経」、ググってみました。
内容を転載してる「心&身魂のアセンションブログサイト」さん見てみましたが、なかなか興味深いことが書いてありますね。
http://ascensionnote.blog.shinobi.jp/
ゆっくり読んでみます。


そうですか、ロイヤルドラコなる種族が皇室の血筋だけではないとなると、私の中で腑に落ちることがますます出てきました。

ありがとうございますm(_ _)m
2017.06.11 10:29 | URL | yu-mi #- [edit]
Re: タイトルなし
http://ufomatome.up.n.seesaa.net/ufomatome/image/draco01a.jpg?d=a1

いや、もしこんなのが魔女っ子○ちゃんのバックにいたとしたらひとたまりもないわ!(笑)
2017.06.11 10:39 | URL | yu-mi #- [edit]
>いや、もしこんなのが魔女っ子○ちゃんのバックにいたとしたらひとたまりもないわ!(笑)

なんでも宇宙最強の種族を自称しているらしいです。ドラゴンボールみたいですね(笑)

先日のコメントに補足させていただきます。
先代旧事本紀には初期の天皇の身体的特徴が書かれており、初代神武天皇の部分を抜粋しますと、

「背の高さは約3メートル15センチ、胴回りは、両手を伸ばして一抱えした長さに15センチほど足した長さ。頭には9センチほどの角が二本あり、それはまるで雪のような色をしています。背中には龍のような背ビレがあり、その長さは1メートル20センチ、尾の裏側には大きな鱗が72枚あります。105歳のときに皇太子の位に就かれました。」

はい、どう考えてもドラコニアンです(笑)
背ビレというのは退化した翼の事のようで、以前ご紹介しましたドラコのミイラや標本の画像の特徴と一致していると思います。

あと、出元は失念してしまいましたが以前見たあるブログでは、ドラコニアンは二種類おり、肌が白く大柄な王族タイプと、肌が茶色で比較的小柄な兵士タイプに分かれており、また個体によって角の有無、本数、尾の長さ等に差異があると書かれていました。
2017.06.11 13:50 | URL | 瓜坊 #- [edit]
Re: タイトルなし
瓜坊さん

ありがとうございます。
もう完全明らかに人間ではないですね。
今の天皇皇后もあんなに弱々しい老人のように見えて、シェイプシフトしたらとんでもない姿になるのでしょうね。

爬虫類族の中でもやはり白い肌が上なんですね(--;)
2017.06.11 22:41 | URL | yu-mi #- [edit]

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