空色ノート
人類が偽りの世界(マトリックス)から解放されるためにブログを綴っています。同じ目的意識を持った皆さま、どうぞご協力お願いいたします。

地球はずっと“鎖国状態”だった・・・・んだね(-_-;) (改)

昨日の記事の「ひとこと」に少々言葉を付け加えたので、再更新しました。
よろしくどうぞm(_ _)m

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zeraniumのブログより


~人類を霊的停滞へ留めておくために「恐怖心」が吹き込まれる~

人類の意識パターンを変えたり向上させたくないと望んでいる「ある闇の勢力」が存在します。彼らはあなた方を地球の現状にこれまでのように拘束し続け、地球もあなた方も高みに向かって次元上昇しないように懸命にさまざまな策を弄しています。そのために彼らが利用するものは何でしょうか? それはあなた方の唯物的思考です。それが、あなた方の心を喜ばせて、あらゆるバーチャルリアリティに釘付けにしておくためのチップテクノロジーです。
 
   さまざまな娯楽やディズニーランド、ユニバーサルスタジオなどは、これまでもあなた方の心を楽しませ、慰めや満足を与えてきました。しかしこれからの時代は、あなた方が外に作り出す機械や装置などの「物」ではなく、あなた方が今感じているものや神への愛、人間同士の融合や結束などのようにより高いエネルギーに心を暖めて、満たされていくすべを見出していく時代なのです。それがよりアセンションに近いものです。

---略---

   それはテレビ(440Hz)やインターネットのネガティブなエネルギーや、虚偽の情報を見ながらできるものではありません。そうしたネガティブな情報の裏には、あなた方の心が不安や恐れ、憎しみなどに翻弄されることを望んでいる闇の勢力がいます。人々の心をテレビやインターネット、スマホ、ケータイに釘付けにして時間を浪費させようとしており、不安や恐れや心配でいっぱいのネガティブエネルギーを生み出すように仕向けています。


【悟って もっとアセンション】 A・ジョルジェ・C・R 著  ヒカルランド




~コントロールの渦中にある集合意識、大衆意識から離れる~

   集合意識、大衆意識とは、人類全体を退廃に導くことを目的としている、コントロールマトリックスによって操作され、生み出されたものです。そのために混乱や戦争、権力などを生み出して、人心を不安と恐怖、憎しみや嫌悪に扇動し、人類を神聖なプロジェクトから遠ざけるための計画です。
  
   ネガティブな勢力は、地球がアセンションすることなく、人類がばらばらになってネガティブな力の中で生き、彼らの実験動物となったままで進むように巧みに大衆心理を操作しています。それを何によって実現しようとしているのでしょうか? それは政治や銀行、原子力エネルギーの裏に存在する権力を通して、地球や人類をコントロールしようとしています。原子力も人類や社会のための必要悪だという都合のいい口実が、いかに巧みに作られているかがわかるでしょう。


【悟って もっとアセンション】 A・ジョルジェ・C・R 著  ヒカルランド





~「エデンの園」で生きることをあなたは望むか~

   情報操作以外に、教育の問題がある。
   あなた方が「普通のこと」と考えている学校教育や社会教育、また宗教が人々に教え、育てようとしているものは何であるかについて改めて考えてみると、それは、「人が人生に希望を失うようなこと」と言うことができる。あなた方はこれまで学校で、あるいは親から教えられたことで、社会生活において生きていくために、あなたが本当に幸せになるためにはどうするべきかと教わっただろうか。はっきり言って何も教わってこなかったと感じている人が多いのではないか。それがまさしく、「エデンの園」の世界なのだ。

   あなた方が受けてきた教育はおそらく、「余計なことを考えず、真面目に働きなさい」「人に迷惑をかけず、善良で、常識を大切にしなさい」「人と協調し、しかしそうとは見えないように競争し、できるだけ勝者となって人の上になりなさい」というようなことではなかっただろうか。自分のやりたいことを探求し、自由に何かを知り、理解して考え、想像力を駆使して自分の本質である創造力を発揮し、新しい可能性にチャレンジする意欲を掻き立てられるような、そのような教育を受けた人はごく稀にしかいないだろう。

   通常は、常に誰かの指示に従い、決められたことを決められた通りにこなしていくことを教えられる。その結果、人間の持つ本来の資質である創造性が抑圧され、子どもたちは幼いときから人と比較されながら、優劣によって人を評価することを学び、そのために競争する必要性を教えられ、強いられて育つ。このように今ある教育とは、あえて隷属的な人間を育てるための教育なのだ。

   そしてこのような考えや価値感から外れようとする人は、家族や友人や仲間から蔑まれ、非難され排除されることになる。こうして人々は監督する者がいなくてもお互いを監督するようになり、そしていつのまにか自分自身を監督して裁き、批判して反省し、「楽しい人生」ではなくより「正しい人生」を選択するようになる。そのような人生では、優劣や他から排除されたり、非難されたり嫌われたりすることへの恐怖が、生活におけるすべての行動の動機づけとなっていく。


 【アセンションの超しくみ】 byサアラ(Saarahat ワンダラー) ヒカルランド




~宇宙へ心を開いて孤立から抜け出そう~

   そして地球人は、まるで真っ暗な箱の中に閉じ込められているかのように、宇宙の隅っこで隔離されている存在なのだ。その状態からあなた方が解放されるためには、まずあなた方自身の心を大きく開かなければならない。誰にとっても未知の世界は恐怖であり、不安なものである。しかも今までの自分の支えであった概念を手放すことは辛いことであるかもしれないが、あなた方には今、目を上げてすべてを知るべき「時」が到来しているのだ。


 【アセンションの超しくみ】 by サアラ〔Saarahat ワンダラー) ヒカルランド







~脳で判断するのでなく、心の意識で正しいとわかることをする~

   催眠術では術をかけられた人たちは、ありもしない物を見たり聞いたり、触ったり味わったり、嗅いだりして、逆に確かにそこにあるはずの物が見えなかったりする。じゃが芋をリンゴだと思わせられて食べてしまい、リンゴの味がすると言ったりする。暗示によって舌から送られる「味の電気信号」を脳がリンゴとして解読したのだ。いわば、催眠術師解読システムに「不正侵入」(ハッキング)するわけだ。

   この視点から、個人や集団に対して行われている「プログラミング」が、どれほど大きな影響力を持つか考えてみてほしい。ほんの一握りの近親相姦ファミリーが、人々が一生の間に見たり聞いたりする主な情報ソースのすべてをコントロールしているのだ。つまり地球人類全体が、現実を(コントロールする側にとって)望ましい方向に解読するようにプログラムされているのだ。

   そのために教育やメディア、宗教、医者、科学者、政治家などを通じて、「望ましい」思い込みや知覚が植えつけられている。しかも圧倒的多数の人々は、知らないうちにこれに加担している。彼ら自身も、他の人間を同じようにプログラムするためにプログラムされているのだ。


【ハイジャックされた地球を99%の人が知らない】  デービッド・アイク著  ヒカルランド 





~テレビの指示に従って生きている人々~

   人類の圧倒的多数が左半球の囚人になっており、これが分離と構造、言語、そしていわゆる「論理」の領域で、私たちを「コントロールシステム」に閉じ込めておこうとしている。人間の右脳が点をつないで全体像を理解したり、自発性や個性を表現したりすることを彼らは望まない。なぜなら少数で多数をコントロールするためには、均質性と従順、順応性が不可欠だからだ。こうして多くの羊が、たった1人の羊飼い(権力)と牧羊犬(恐怖)によって飼いならされているのだ。個性と自発性を発揮すれば支配などできないのに、こうして何も知らない羊たちは、他の羊のように同じ行動しながらそれを繰り返している。

   人間社会は、私たちの脳を左側に閉じ込めておくことを明確な目的として構築されていることから、左脳派が優遇され、右脳派は周辺に追いやられる。それは「教育」を見れば明らかだ。最近は就学前の子どもにまで学術的なタイプの情報が導入されており、左脳ばかりが刺激される結果、想像力の開拓や右脳の刺激に役立つ自由遊びの期間が短縮されている。「教育」はアカデミックな情報を使って左脳を狙い撃ちし、子どもや学生に試験のときには、システムが「真実」だと教えることを答案用紙に書くように求める。それがうまくできる子は合格というわけだ。


 【ハイジャックされた地球を99%の人が知らない】  デービッド・アイク著  ヒカルランド






~「光の民」は、地球の新しい次元を未来に発見した!~

  地球の平行次元からやって来た闇の勢力エイリアンは、人間の意識を支配することで力を得ています。その最たるものこそが、人間に幻想を見せるという手口です。彼らは二元的思考を植えつけることで人間の世界に神と悪魔を作り出し、”正当”な意識と”不当”な意識を生み出しました。それが善悪の概念であり、この概念に基づいて世界を見るように人間の意識を調整したのです。今やこの細工は大成功を収め、人間たちは自分が善のために働き、人生を悟りのために捧げている”真っ当な生き方”をしている、と信じるようになりました。

   こうした彼らのコントロール下の状態にあっても、人は束の間の陶酔と至福を味わうことができます。ですが所詮、それは幻想に過ぎません。なぜならこの世界の人間は、彼らが創造したバーチャルな枠組みの中に囚われたままの、何一つ確固とした物はない夢の中に生きる犠牲者でしかないからです。彼ら闇の存在たちが好んで用いるものが”罪”や”過ち””失敗”という強力な概念であり、彼らはこうした強力な武器を常に情け容赦なく人間たちに駆使します。他にも”無垢で清廉潔白”や”罪を犯した責任”などという、二元的価値観に生きる人間にとって感じやすい概念も頻繁に活用します。

---略---

   彼らは不正を働きながら、人類を支配し続ける際の強力なツールとして用いるものが、「金銭とセックス」というものです。彼らエイリアンとは、同類を飲み込むカマキリのようなものです。自分たちが本来歩むべき道がありながらその道を破壊し、自分たちに生命を与えてくれている人間という存在に死をもたらすほどに、盲目で無知で、光を失った存在だからです。

---略---

   この世界における人間という意味は、牢獄で生きる人間のことです。
   ゆえに人間が外の世界と信じているものは、狡猾な脳が投影してみせる幻影に過ぎません。地球上に設置されたこの”世界発生器”ならぬ、コントロールセンターにアクセスできる彼らこそが、これまでの長い間、人間の脳を操作してきた張本人なのです。


 【地底の楽園[アガルタ神秘文明]へのナビゲーションガイド】   カルロ・バルベーラ著 ヒカルランド






~いかに闇の”干渉”があろうとも内なる「原始の意志」が導く~

  人類はこの世界に生まれ落ちるやいなや、条件付けを促すシステムに組み込まれるようになっています。つまり、このシステムを通して変質した偽者(にせもの)の人格が形成されるようになっているのです。

---略---

   私たちが囚われているのは虚構世界です。
   それは取引して買収された”ETテクノロジー”によって築かれた、地球人類が統制されている今の世界のことです。遺伝子に植えつけられた”内的構造”は、常時、補足されて維持されています。その要因となるものが、政府や国家、それに準じる各種機関、宗教の教義や告解、法律、規制などです。こうしたものを通して、人間に組み込まれた”内部構造”を悪用した陰謀が展開しているのが、現在の幻想の世界なのです。

   人間の存在は、セックスや権力の上に成り立っており、それぞれの人生は性的オルガズムと金銭の追求にのみ浪費されています。人間は苦しむために生き、あげくに苦しみさえも神聖視しています。人間は怒鳴り、罵り、呪いながら働き、苦悶のうちに出産します。人間は呼吸をし、自らを消耗して使い果たし、自らを死へと追いやっていきます。


【地底の楽園[アガルタ神秘文明]へのナビゲーションガイド】   カルロ・バルベーラ著  ヒカルランド







バシャール

Q、  ここ二、三十年の間でも地球上でUFOがよく見られます。
    限られた人ですが日本でもたくさんの人が見ています。 でも本当にあなた方はいるのですか? 本当に空を飛んで地球などに来ることがあるのですか?本当にあなた方は実在しているのですか?


   私は別に信じてもらわなくてもいいのですが、私たちは実在しています。
   ここでちょっと言っておきたいことは、あなた方の政府というものは私たちの存在を確実に信じています。しかし、あなた方が作った政府は私たちの存在を隠そうとしています。あなた方の政府の軍隊のメンバーと実際に私たちは会ったこともあります。

Q、  なぜ政府がそういうことを隠すのでしょうか?

   あなた方の政府というものは、あなた方ひとりひとりがパワフルになるようなものを与えないようにするという性質を持っています。あなた方ひとりひとりがそういったパワーを身につけてしまうと、今の政府そのものが危なくなるという考えです。実はあなた方は、本当は政府とか政冶などというものは必要ないのです。政冶というものはあなた方の助けになるものですが、あなた方を支配、統治する必要はありません。本当の姿はそんなものではありません。

   政府あるいは政冶家は、もしあなた方ひとりひとりがそのことに気づいたら、今持っている力を取られてしまうのではないか、という怖れを抱いています。つまりは、今現在の地球上では、そういうものがとりあえずは必要とされているからです。本当は、支配するもの、支配されるものという区別はありません。支配するものは必要ないのですが、あなた方の社会では今のところそれを必要としていて、そういう社会の仕組みになっています。


 【BASHAR】 チャネル ダリル・アンカ  VOICE新書刊 







~人類を覚醒させないための工作~

   彼らが怖れているものには、地球人類が他の惑星にも愛に生きる人々がいることを発見し、それを見習うことで変わってしまうことを何よりも怖れている。そのために宇宙に関する情報はすべて操作されており、地球外生命に関する証拠はすべて隠蔽され、他の世界の存在たちと接触すると危険がもたらされるとして、そうした映画などが作られている。映画に登場する宇宙人は、昆虫や爬虫類、ウイルスなどのおぞましい姿に描かれ、それらが人間に入り込んだり、人類を滅亡させる悪意を持つと思わせる。

   彼らは人々が、不死である事実や、人生の目的は愛を深めながら霊的に進歩向上することにあることに気づき、その努力を始められることをもっとも怖れている。そのために、死後の生を示す霊的なものの一切を否定し、物質主義の作り出した科学的教義の中へ逃げ込む。また同時に、死後の生命の追及や、霊界・宇宙との交信などの恐怖を映画やテレビなどを介して助長する。その中で、人間の魂を支配して苦しめる幽霊や悪魔、血に飢えた吸血鬼やゾンビなどの恐怖の存在を作り出し、死後の生命をおぞましく描くのだ。

   そのための大きな役目が恐怖産業の映画とテレビ、ビデオであり、そうした映像を全世界において見せることですべての人の脳にその恐怖イメージが浸透し、脳の中でそれが現実へと変わるように操作が行なわれている。すべての映画の90%は、テロリストや連続殺人犯、レイプ犯、麻薬密売人、宇宙からの侵略者、ゾンビ、さまざまな精神異常者といったあらゆる邪悪な存在による恐怖を、何らかの方法で人々の間に浸透させるのが目的である。このようにして、子どもや大人の想像力を過剰に刺激することで、それぞれが生み出す恐怖に加え、より以上の怖れが外から加えられるようにしてある。


【魂の法則】 ヴィンセント・ギリェム著  ナチュラルスピリット


   







ニコニコ日和よりひとこと・・・ふたこと、みこと


私たちが自分の意志で選択していると思っているそれは、“本当に”自分の意志でしているものでしょうか?
どこの店で食事をするか、どんな服を着るかという軽いレベルから、学校、仕事、結婚、出産、離婚などの大きな選択に至るまで、それは本当に自分の意志(ハート)で決定していることでしょうか?
正直なところ、私は9割(以上?)の人がハートではなく、“外側からの巧みな誘導”によって決めているのではないかと思っています。あたかも自分で「これが好き」「これがしたい」から選択しているかのように錯覚をさせて、実はそれを買うように、着るように、聞くように、見るように、そこに行くように、それに関心を持つようにコントロールされているということです。
では一体、そういったことを私たちさせている外側の存在とは誰なのでしょう?
「みんながやっているから」「これをやると周りに良く思われるから」「これをこの年齢でしていないと周りの人に変な目でみられてしまうから」「親もその前の世代もずっとこれをするのが当たり前とされているから」「これが人生ってものだから」・・・私たちにそう思わせているものとは一体何なのでしょうか?
こういったことを真剣に考えてみたことはありますか?それとも、毎日忙しくてそんなこと考える余裕はありませんか?では、いつになったらその余裕ができるのでしょう?
2015年を迎えるに当たり、どうかこの辺りのこと、真剣に考えてみて欲しいと思います。


それから、これもとても大事なことなのですが、人間を目覚めさせないための工作として、「女性性を封印する」こともあげられると思います(最近何度か関連記事を掲載しましたが)。
肉体的な性別が男であれ女であれ、誰の中にも存在する創造的な女神のエネルギーを感じるということは、宇宙のエネルギーと繋がってしまうということです。“彼ら”はそれを心底怖れていると思います。だからこそ、何千年にも渡り、女性という存在は社会から虐げられ、踏みにじられてきたのだと思います(経済力、社会的地位や権力を女性が持つことは事実上許されてきませんでした。だから、それらを持っている男性に女性たちは“媚びる”しか生きる道はありませんでした)。
「女とは、男のために作られた生き物であり、飯炊きか肉欲の対象か子供(支配者にとっての将来の家畜候補)を産む機械でしかない」そういう扱いをするように“彼ら”によって仕組まれたのだと思います。だから、女性自身もそれを信じてしまい、女性が女性をバカにしたり、「三歩下がって男性を支えるのがいい女」みたいなイミフなことを言う人がいたり(「三歩下がって」とはさすがに言わないまでも、『元銀座ナンバーワンホステスが教えるいい女の条件』とか『モテる女がやっている15のルール』的マニュアル本にそういう系なこと書かれてそうじゃない?( *´艸`) )、そうやって女性故の無力感を感じてきたのだと思います。
この地球上における男尊女卑の風習は、「意図的に」作られたものとみてまず間違いないと思います。
でも、もうそろそろ気づくべきです。内なる女性性のエネルギーを踏みにじるということが自分たちをどれだけ不幸にし、惨めにするものかということを。
男性も女性も、自分の中にある女性エネルギーを感じることを許してあげることが、今、絶対的に必要だと思います。



・・・それから、以下のはやし先生の動画を観ていると、いかに考古学が嘘にまみれているかがよく分かります。
と言うか、これまでずっと地球規模に渡ってこういった真実情報が隠ぺいされてきたんですね。そしてそれは現在進行形で行われているようで
私自身、「自分はもう洗脳が解けた」みたいに思ってましたが、とんでもない!!まだまだ眠らされてましたね~・・・orz
知識だけの陰謀論では洗脳は解けないと痛感し、この1,2ヵ月は何か今までにはない目覚め?みたいなものを感じています。
やはり感じること、ハートを開くことが大事だと実感する今日この頃です





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私をオカルニストとよぶ、あなたへ!
オカルニストと呼ばれ、肩身の狭い思いをしている、あなたへ!
私たちのほうが、正常なのです。


055B 私をオカルニストと呼ぶあなたへbyはやし浩司









↓はやし先生曰く、爬虫類型エイリアンには近づかない方が良いみたいです。肉食ゆえ食べられちゃう!(心を入れ替えていいヤツになったのもいると個人的には思うんですけどね)
人間はもともと草食動物だったのだけど、レプテリアンの影響で肉食になったという話を聞いたことがありますが、納得できます。
また、これも別のところで聞き、あまり信じたくはないのですが、自分は人間でも親兄弟などの家族の誰かが爬虫類人ということもあるとか(((゚Д゚)))ガタガタ
人間に姿を変えて地球で生活している爬虫類人の特徴として、「肉大好き!し勝負事大好き!体鍛えるの大好き!不特定多数との性交渉大好き!ハイテンションになれるお薬大好き!医者や弁護士、芸能人、政治家みたいな職業に就いてる人大好き!お金(持ち)大好き!ブランド品や高価で見栄えの良いジュエリー大好き!」等が挙げられるようです。もちろん、これに該当するものが1つ2つあったからと言って“爬虫類人認定”されたというわけではないですからご安心をm(_ _)m


425J 爬虫類型悪玉エイリアン(シュメールと法隆寺に残る奇妙な像)

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