空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

グレイと思わしき宇宙人との遭遇をした(っぽい)人の体験談

588 :本当にあった怖い名無し:2013/03/03(日) 20:53:44.77 ID:iIlv/Zgu0
亡くなった曾じっさまから、子どもの頃に聞いた話。
古い人だったから、表現が判り難かったところは自分が推測し付け加えている。
色々と聞かせてくれたけど、一番印象に残った話だから暇な人は読んでみて。


じっさまの青年時代、満州に現地の人を所謂日本人とする為の教育係として渡った。
配属された集落の村人とは仲良し、とまではいかないものの悪くない関係を築いていたらしい。

そうしたある日の夜、じっさまの宿舎の扉を叩く者があった。
出てみると、大きい子どもか、小さい大人か、どちらとも判断出来ない小振りの男(?)が居た。
巻きつけた程度の簡素な服と、身体はヒョロリとしてるのに頭と黒目だけは異様に大きかったそうだ。
「どしたね?」と尋ねてみるが、男は何も言わずに両膝を付いて両手を高く上げた。
これは所謂物乞いのポーズだったらしい。
その宿舎にはもう一人の仲間が居て「帰れ帰れ」と邪険にしたそうだが、
じっさまは哀れに思い、わずかばかりの食料を渡した。
受け取ると男はまた何も言わずスッと立ち、ササッーっと走ったのか滑ったのか、あっと言う間に立ち去った。

翌日、村人にこんな人がいるか尋ねたけど、誰も知らなかったらしい。
その後その男を見掛けることは無かったそうだが、じっさまは「あれは河童だ」と言っていた。

それでその話を聞いてしばらく後のこと、当時テレビで矢追純一のUFOスペシャルとかが頻繁にやっていた時だ。
もう歳だしテレビなんて滅多に見ないじっさまが、そのUFO番組を観て興奮しだしたんだ。
「あれがやあれがや!(あれだあれだ)」
なんの事か判らず、?となっていた俺だが、件の話を再度して貰い言っていることが理解出来た。
要するに、グレイタイプの宇宙人が乞食の男そのものだったという。
なんで宇宙人が食べ物を物乞いするんだとか、(今)冷静に考えればおかしいのだが、じっさまは真剣だった。
おかげで実在する+ベッドの横に立つ宇宙人とかのテレビ恐怖演出を刷り込まれ、今でも宇宙人はトラウマになってる。
グレイタイプマジ勘弁。



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504 :本当にあった怖い名無し:2013/06/17(月) 01:07:17.31 ID:lz4S+SzI0
友人のSの少しおかしな体験。

Sが小学生の頃の話。
詳しい時期は、当人が体験したことを片っ端から忘れていくせいでわからないのだが、
授業の合間に怖い話をしてくれる家庭科の先生がいたらしい。
内容についてはオーソドックスな都市伝説ものなのだが、
先生のキャラというか容姿というか、そうした要素が加わってそこそこ怖かったという。


505 :本当にあった怖い名無し:2013/06/17(月) 01:09:02.73 ID:lz4S+SzI0
休憩時間のこと。
クラスの友達と廊下を歩いていた時、
窓の向かい側にある教室……家庭科準備室に、その家庭科の先生がいるのが見えた。
校舎の形をわかりやすく説明すると、片仮名の『コ』の字の形をしていて、
家庭科の先生は上の2F側、Sとその友達は下の横棒の同じ階の位置にいた。
場のノリだろう、廊下の窓を開けて家庭科準備室で何か作業をしている先生の背中に、
二人声をあわせて「オーイ、先生ー!」と呼び掛けたらしい。
その瞬間、弾かれたように振り返った先生の顔を見て、Sとその友達から悲鳴が上がった。
振り向いたら先生の顔は濁った緑色で、黒一色に染まった目で二人を睨み付けていた。
宇宙人のグレイがイメージ的に一番近かったらしい。
とにかく、ドブ川みたいな色をした顔もそうだが、こっちを睨み続ける先生の真っ黒な目がひたすら不気味で、
二人とも慌ててそこから逃げ出した。

見間違いじゃないのかと聞いてみたら、
「わしだけそう見えたなら、それで済ますけど。
 てか、よう考えたら中庭挟んで呼び掛けたんよ。
 よっぽど注意してなきゃ、すぐ振り向けんのよなあ。あん時、家庭科準備室の窓も閉まってたし」
と呑気に笑っていた。
その家庭科の先生の顔がどうしてそういうことになっていたのかという質問も、
「知らん。それの後、卒業まで普通にその先生の授業受けたけど、特に変わったこともなかったし」
で済まされてしまった。
「気にしなければ気にならへんよ」がSの変なものを見た時の対応らしいけど、
他の話も聞いているこちらからすると、こいつの感覚が麻痺してるだけにしか思えない。

後日談として高校の時、帰宅中にその先生に会って挨拶したのだが、完全に無視されたという話がある。
昔の生徒のことを覚えてなかっただけではと言ってみたら、
「明るい先生やったんやけど、そん時はごっつい無表情でなー。
 声かけても前しか見てへんし、ちょいと怖かったわ。
 怖い話やり過ぎて憑かれてたりしてな」
と、面白そうに話しながら酒を呑んでいた。

見たり感じたりできる人からすると、こういう話も笑い話程度になってしまうというのが少し怖い。


怖い話まとめブログより








the PLANET from NEBULAより


バシャール:選択の時期

拉致行為で知られているオリオン文明のグレイ種は負の地球文明の未来型だと、バシャールは話します。彼等は色々な遺伝子をいじくりすぎて生殖機能が衰えてしまい文明永続は望めなくなったのです。そして彼等の平行世界の過去生である現在の地球へやってきて、”生きた”遺伝子をかき集める事で文明永続の方法を突き止める事が出来たのでした。

私達の負の社会のゆく末はオリオン文明の社会詰まり、全てが精巧に出来た機械のような社会となります。一方正の社会とは愛を基準としたシリウス文明やプレアデス文明のような社会を形成する事になるのです。

私達は現在この正と負の社会のどちらへ移動するのかを決断する時期にいるとバシャールは話しています。一旦エネルギーの選択が始まると猛スピードで選んだ側のエネルギーが増加し始めます。そしてやがては同じ選択をした同類の波動同士と一緒に生活を共にするようになるのです。




バシャール:グレイ種の研究結果

”拉致行為”は将来的に地球に役立つ行為であるとグレイは考えています。しかし理由はどうあれ、私達にとって”拉致行為”は恐怖であり何のメリットも感じられないのが現状でしょう。グレイは考えや気持ちを汲み取るような”情緒”という感覚が欠落してしまっています。これはグレイの長い歴史のある時期に、”感情は発展に不必要”と考えるようになった為に研究に研究を重ねた末、遺伝子から”感情”を抹消してしまった事が理由です。

グレイ種は大きくわけて5つのグループが存在しています。彼等はそれぞれ違った”政策”で動いています。平たく言うと、5つに分かれた”政党”が存在していると考えると良いでしょう。彼等の5つのグループは地球の時間枠で表すと、それぞれ過去/現在/未来の時間枠からタイムトラベルで現在の地球へ訪れています。詰まり、原始型と現代型と未来型が”今”(現在)に一カ所に集まり、それぞれの”政策”を果たす為に動いているのです。

特に未来型のグレイ種は”人間性”を取り戻そうと必死で研究を重ねています。しかしこの”感情”や”情緒”は脳の発展の最も初期の段階である為、原始的であり且つ”蘇らす”には大変な労力が必要となります。それに、”感情”と”行動”との関連性やそれぞれのバランスを研究して取り入れていかなければならないという、大きな課題をも抱えているのです。

”人間性”や”感情”の素晴らしさに気づいたグレイ達はグレイ種と人間種のハイブリッド種を作る決意をし研究を始めました。そしてこの研究は終盤に向かおうとしています。この”ハイブリッド種”はグレイ種の優れた性質と人間種の優れた性質を混ぜ合わせて一つにまとめた最新の種、それがゼータ・レクチル種であり、バシャールの誕生なのです。

グレイ種と人間種のハイブリッド種であるバシャールは地球の覚醒の為に何年も地球上空に漂い、私達に沢山の支援を送っています。彼等の教えは具体的で私達に簡素に理解出来るようになっています。そしてバシャール達は最近私達の”人間性”が欠如している所を思い出させてくれる存在でもある、言わば一緒に歩んでゆく私達の大事な”仲間”であり大事な”同士”です。





バシャール:グレイ種の死刑宣告

一般的にグレイ種は食事をしない事は以前にもお話しました。エササニの人達は食事ももちろん水分も取りません。そして、同じグレイ種である、ネガティブエネルギーのパラレルワールドの地球から来たグレイは(拉致行為をするグレイ達)、ある成分の含まれる液体を摂取して生きています。彼等の手先でもある爬虫類人達も、グレイ種と同じように食事をせずに液体のみの摂取で生きられるようにトレーニング中です。

このネガティブの地球から来たグレイ達の社会には”罰”という地球上にも馴染み深い、”規律”があります。グレイのシステムである、”罰”とは、地球上で”死刑宣告”と同じ事です。彼等の”罰”はテレパシーを切断してコミュケーションを断絶し、文明全体で個人を”無視”します。これはグレイ種全体で起こる為、この”罰”を受けたグレイは人格を失い気が狂って死んでしまうと、バシャールは言っています。この”罰”を受けるグレイは、グレイの”集団意識”に反する粗野で乱暴な波動を持った人に限られています。

グレイには個人個人というよりも機械の部品が集まって一つの文明を作っているような文明です。ですから、波動が粗いグレイが存在すると、瞬間的に”誰”が粗い波動を発して”負の要素”になっているかが解るのです。





バシャール:アヌンナキ/グレイ種のエネルギー

アメリカのネバタ州ラスベガスは沢山の観光スポットと共に人間の”欲”を満たしてくれる場所でもあります。そしてお金さえ積めば殆どの事が実現可能な場所でもあるのです。その反面、自殺率や離婚率が全米1位であったりと負の事実も浮き彫りになっている地域だとも言えます。

ラスベガスはアヌンナキ/グレイ種のエネルギーが一番強い場所であると、バシャールは説明しています。ここのエネルギーはアメリカ全土、そして全世界へと広がっており、世界の社会システムがこのエネルギーを基盤にして機能しています(例えば、保険システム、政治、銀行、軍隊、学校等)。

”次元移行/アセンション”の存在は米国政府しかりどこの国の政府も理解していますが、国民に”次元移行/アセンション”という事実を伏せる事で今の社会制を崩壊させないようにしていると、バシャールは話しています。

オリオン系グレイ種と私達人間種の波動はとても似ています。それ故私達は彼等の”良し”とする政策や体制を理解する事が出来るのです。しかし彼等の負のエネルギーがシリウス系の正のエネルギーへと変化している今、古い政策や社会制がどんどん崩壊してゆき新しい社会が形成されるようになるのです。

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