空色ノート
ニコニコ日和改め、そらいろノートです。気まぐれ更新ですが、よろしくお願いします。 転載などご自由に!(ノ゚∀゚)ノドゥゾ

女性は自分自身の主権を確立しなければならない

zeraniumのブログより


男性はハート、すなわち感情の領域を開かなければならない 

   五千年にわたる男性中心の社会は、男性的な自我の側面によって動かされてきました。あなた方は、皆、自我の男性的な側面を生きてきたのです。そしてあなた方は意識の実験を重ね、これらの炎があなたの体のなかで点火される日のために準備してきました。それは、男性の自我と女性の自我の融合です。この変化の時代にあって、女性たちは「のど」を開き、率直に発言する許可を自分自身に与える必要があります。

   今、がそのときです。
   そして、男性の皆さん、あなた方が女性や他の男性を理解しようとするとき、あなた方の最大の挑戦は、「感じる」ということにあるでしょう。それが意味することは、あなた方の人間関係における自我のセックス性に感情を入れる ことです。

   私たちが、男性の周波数に対して、また、自我の男性的な側面に基づいて行動する女性に対して提案したいのは、セックス性を分かち合うときには、感情のスペースに入りなさい、ということです。それは単なるセックス性が肉体の刺激のことではなく、物事の感情性のスペースに入っていきなさい、ということです。この感情的な刺激が、電磁波を通してあなたのなかのある周波数を開くことになるでしょう。この自我のセックス性を表す周波数は、あなたが神であることを思い出させるものです。

   男性は、この惑星におけるリーダーシップをとるために、それと引き換えに、感情のセンターを閉じてしまいました。なぜなら男性が戦争を遂行し、人を殺し、地球を支配することができたのは、感情のセンターを閉鎖してしまったからできたことです。そのために女性は、率直に発言する身体のセンターを閉じることに同意し、男性がこのシステムの責任をとることができるようにしました。

   こうしたことのすべてが、いま、本来あるべき安定した状況を求めてそれに向かいつつあります。女性は約五十年前から声を出し始めるようになり、女性の発言の機会が広まりました。しかし女性は男性に非常に似るようになりました。つまり問題は、多くの女性たちが自分の身体の発話センターを開いたときに、男性に似せて感情のセンターを閉じてしまったということです。

   いま女性は、自分自身において、女性自身の「本来のあり方」という原則を目覚めさせる必要性を感じています。女性はやっと、「自分を自分で所有する」ようになりました。アメリカでは、女性は自分で下す決定に関しては責任があります。男性的であった女性はカドがとれて本来の女性としてのあり方に目覚め、自分の生命の源を覚醒させ始めています。

   女性が男性の部分と女性の部分を自らの中に統合して全体的な存在となり、進化したDNAの体験を自分に許すとき、女性は新たに手にしたこの周波数を世界に向けて発信し始めるでしょう。そしてこの周波数は、地球において、非常な広がりを見せることになるでしょう。

   男性が、これまで閉じてきた感情のセンターを開ける必要性に迫られるのは、避けられないことです。
男性は女性とのバランスを確立しなければならず、男性の次のステップがそれになるでしょう。これはすぐに実現するでしょう。というのは、現在、男性全体が混乱の真っ只中に突入しており、男性はこの状況を好ましいものとは思っておらず、権威というものに疑いを抱き始めているからです。ある時点で、この周波数が支配的になるでしょう。

   たとえば、ある人が実験室で動物の実験をしているときに、突然、しかも徹底的に感情のセンターが開きます。するとその人は動物が感じている痛みを感じて、いままで彼らが実験室でやってきたことが、耐えられないほど酷いことであったこと感じ始めます。彼らは回れ右をして実験室から去り、二度とそこに戻ることはないでしょう。なぜなら彼らの心は、非常な動揺を覚えるからです。男の周波数には、こうしたことが待ち受けています。

    過去数千年のあいだ、地球をうまくコントロールするために、地球外存在によってさまざまな神話があなた方に与えられてきました。彼らがあなた方の宗教団体のもとになる種を持ち込んだのです。あなた方は一つの実験であり、ときにはこの実験は愛に基づき、、魂を高めることもありました。しかし最近になってこの実験は信じられないほどに衰退しています。なぜなら男と女は対立するためにではなく、お互いを補い合うために創られた存在だからです。

   思い出してください、気持ちとは感情なのです。
   感情というものは偉大なエネルギーに成りうるものであり、それはこの地球から上昇していくための鍵となるものでもあります。感情こそは、多次元に向かう自分を理解し、癒し、進化を実現するための鍵なのです。それはまた、地球を生きた図書館として活性化し、すべての生命である存在の貴重な場所を消滅から救うための鍵でもあるのです。


        「プレアデス+かく語りき」 バーバラ・マーシニアック著 太陽出版

                          抜粋









はやし浩司さんの動画は実に興味深い!
私たちは、常識や当たり前と言われているあらゆることを鵜呑みにせず、疑問を持つ必要があると思います。
宗教ってこういうことだったのかって、何だか妙に納得。


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神々もミスを犯す。今日の物語は、そのミステイクについて、です。まさか、はやし浩司­のような人間が出てきて、神々のミステイクに気が付くと、思っていなかったのでしょう­が、人間=はやし浩司は、そんなバカではありませんでした。進化論の中には、大きな矛­盾が2つ隠されています。その矛盾こそが、神々のミステイクというわけです。

【みなさんへ】
けっして(ふざけ心)で、この動画を作成したのではありません。
むしろいつもより緊張感をもって制作しました。
どうかそんな内心の葛藤のようなものを感じ取っていただければ、うれしいです。
宗教のあり方を根本から見直すには、どうしても必要な動画でした。
よろしくご理解ください。 

1030 エイリアンの目から見た宗教論+進化論(コミカルV)On Religion and Evolution from Aliens View Point+新説かぐや姫






675B ダビンチはエイリアンを知っていた(L.da Vinci knew ETs)





700 ダビンチの真の顔da Vinci's Real FaceはダビンチはレプタリアンだったHe was Reptilian

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